2014年12月23日火曜日

EOS KISS X7とEF-S 24mm F2.8 STMレンズによる、氷点下の朝の写真(近所)など

今回の記事では、EOS KISS X7と、EF-S 24mm F2.8 STMレンズで撮影した、氷点下の朝の写真(近所)を掲載させて頂きたいと思います。

撮影モードは例によってマニュアルです。


ISO感度=100、シャッター速度=1/400秒、絞り=F/5.6


ISO感度=100、シャッター速度1/1250秒、絞り=開放F/2.8


ISO感度=100、シャッター速度=1/500秒、絞り=F/5.6


ISO感度=100、シャッター速度=1/1000秒、絞り=F/5.6


ISO感度=100、シャッター速度=1/640秒、絞り=F/5.6


これだけは近所ではなく、仙台駅前の写真です。

ISO感度=200、シャッター速度=1/2000秒、絞り=F/5.6


ハトがとまっている木の影が壁に投影されておりました。

ISO感度=100、シャッター速度=1/500秒、絞り=F/5.6。


ちなみに、EOS KISS X7は、静音シャッターモードにして使っていますが、この音と感触は本当に素晴らしいです。

EOS KISS X2の「ピキュー」という甲高い音が最高に気に入っている私ですが、X7静音モードの、とても奥ゆかしい「シャカコン」という音と微かな機械の振動は、とても味わい深いものだと感じています。