2021年5月5日水曜日

Xperia 10 IIの音楽がとても綺麗で、早期にもう一台Xperia欲しくなる

今日、散歩に出てXperia 10 IIで街歩き写真撮ってたんです。

別なスマートデバイスで音楽も聴きながら歩いていたのですが、外ってやはり屋内と違ってより音質がシビア。

体調にもよるんですけど、どうも神経に障るんですね。

そこで、カメラとしての役目だけのはずだったXperia 10 IIに有線イヤフォンを接続し音楽プレイヤーとしても使ってみました。


やはりXperiaを選びたい!!

Xperia 10 IIで音楽聴いたら、神経の障りが全然なくて本当に聞きやすい!!

なんでこんなに違うの?!

数字的に優秀とかそういう優劣の話じゃなくて、めちゃくちゃぴったり自分に合う。

古くはXperia Z Ultraの音源も自分に合っていたけど、何年経過し、他メーカーのハイエンド機を持ってきたとしても、やはりXperia(ソニー)がマイ・ベスト・オブ・ベストというのに変化がないのに仰天。


↑イヤフォンは安いソニーの2000円くらい、有線のやつなんですけど、値段に関係なくずっと気に入ってて自分の基準になってます。

いやーーーー音が自分に合うー。

屋内の静かな所ばかりでなく、騒がしい雑踏の中でもバッチリ。

ただ、Xperia 10 IIは、電話であり、カメラであり、音楽プレイヤーであり、ナビゲーションもする...全部集中するわけにはいかない。

元々は電話スマホとして選んだのに、役割が集中してしまうと話が全然違って来る。

早期にもう一台Xperiaが欲しくてしょうがなくなって来ました。

海外の端末と比較すると実際の処理能力が劣る指摘もあるけど、確かに海外の端末は超優秀。

でもそんなの分かり切った話。

自分が引いた基準のレベル、あるしきい値さえ超えてくれたら、別にいいや。

そうなったら、どうしてもXperiaを選びたい。

そうしないと、なんか心に小さなトゲがささってしまうんですね。

OCNモバイルONEのフルパワーで使ってみました

OCNモバイルONEを月10GBコースに変えた4月、まるまる1か月を節約モードで過ごした結果、容量繰り越しによって今月から20GBの容量がもらえる事になりました。

というわけで、いよいよ節約モードを切り、フルパワーモード(通常モード)で使ってみることとしました。


動画を高画質で観るぞー

正直、OCNモバイルONEのデータ通信ですが、Webサイト観たくらいだとホント大してデータ量消費しないし、バースト転送という必殺技がかかるので、節約モードだけで行けてしまうんですよね(※良い事です)。

フルパワーモード(通常モード)の見せ所は、やはり動画や、ストリーミングの高音質音楽だ!!という事で、動画見てみましたヨヨヨ。


↑いよいよ1か月続けた節約モードを切ります!!

ちなみにandroidであれば、何と言ってもボタンのウィジェットがある(最近デザインが変わった!)ので、ホーム画面からボタンぽちっとな!!で気軽に節約モードのON/OFFが可能なのでウィジェットおすすめです。


↑今日は、散歩の途中で立ち寄った駅、ちょっとした買い物で出た車内(駐車中)とかで、YouTubeアプリで動画を4本くらい観ました。

いつも癒してもらっている、柴犬の「富」くん「福」ちゃんの動画x3と、Xperia 10 IIIに対するユーチューバーの方の紹介動画と、あと、ザッピングでちらちらと。

高画質、高音質のままなので、容量どんくらい消費するかなぁ...と心配でしたが、もちろんものにもよるのは当たり前ですが、今日のところは110MBの消費でした。

わ、110MBくらいなもんなんですね。

多分なんですけど、このペースだと、通勤中に動画を流しっぱなしにしても一日で300MBくらいあれば余ってしまうくらいかな。

ただ、一番ヤバイのは、YouTubeアプリの動画ではなくて、「高音質がマストであるため、常に帯域を食い続ける」ストリーミング系の音楽な気がする。

Amazon Musicのストリーミング再生は、さすがのバースト転送を備えた節約モードと言えども、とても対応できないのは先日確認済です...。

本当に毎日ヘビーに使うのなら、問答無用でOCNモバイルONEの「カウントフリー」に申し込んだ方が良さそうですが、サブスクリプション増やし過ぎると大変なのでまだ私は様子見です。


Xperia 10 IIで朝の街歩き撮影してみました

ゴールデンウィークはずっとステイホームでしたが、さすがに二重マスク+消毒液持ち歩きで完全感染対策して、朝の街歩き撮影に出てみました。

カメラはもう専用機はサブとしても持ち歩かず、本当にXperia 10 IIオンリー。


↑今の季節は良いですね、観光地とかじゃなくて普通に道端に綺麗なつつじが咲いています。


↑Xperia 10 IIのメインカメラは、26mm F/2。

THEちょうど良いの王道みたいな感じで、近過ぎない、遠すぎない、良い所を突いていますね。

ただ撮影中には、最初、別なスマートデバイスで音楽聴いていたんですが、外を歩きながら聴く音はイマイチで...途中から音楽までもXperia 10 IIに切り替えしてしまいました。

もう、Xperia 10 IIは音楽もバッチリ。

撮影も音楽もこれ一台になってしまったんで...そうなると、早くもう一台Xperiaが欲しくてしょうがなくなってしまった。


↑地下鉄の駅に入ってみました!!

祝日の朝なので人がいなかった!!(電車が到着しなければ)

この駅は天井に星座が描かれているんですよね。

Xperia 10 IIの800万画素センサー + 16mm F/2.2カメラも使いました。

ちなみにXperia 10 IIカメラの仕様として、800万画素センサーの写真も、勝手に1200万画素に変換されてしまうので、等倍率で見てしまうと輪郭がちょっと不自然になってしまうので癖の強いカメラになってしまってますね。


↑16mm F/2.2レンズと、52mm F/2.4レンズで撮影してみました。

52mmは構図の切り取りがめちゃくちゃやりやすい焦点距離なので、多用してぇなーと願うんですが、こっちも物理800万画素センターなのに、ソフトで1200万画素に変換される仕様のため、画質的には癖が強いカメラになっているのが惜しい。

こうなると、将来的には、センサーをバラバラ搭載するんだったら、強力な1センサー + 可変焦点距離カメラになるのがベストかも知れないですね。


↑仙台の地底の森ミュージアムの森も外から撮影してみました。

ちなみに5/11まで仙台市の施設はクローズしていて、新型コロナマジこの野郎って感じが強まりますね。

それはあるとして、Xperia 10 IIの16mmレンズ、船酔いするくらい画角が広いですね...

キヤノンAPS-Cの10mmに匹敵するけど、歪曲収差がダイナミックなせいか、それより広角になってる気すらしますね。

2021年5月4日火曜日

Xperia 10 IIIはスマホとしてやはり最強格か!! 「1」のおまけじゃない!!

このところ、Xperia 1 IIIの話ばかりしてしまって申し訳ありません。

今回の記事では、いやいや同時に発表されたXperia 10 IIIこそが、求めやすい価格帯をカバーする機種であることから、総合的には最強格であり、決して「Xperia 1」のおまけではない!!という内容です(※個人の感想です)。

その前に、それほどまでに、Xperia 1 IIIのインパクトは凄かったですね。

それまで世界に遅れているとか引き離されたとか言われていたのに、一発逆転のフィニッシュブロー炸裂じゃないですか。

なんだよ、潮目なんて、たったの一発で変わるんじゃないか(複雑な笑顔)。


Xperia 10 IIの圧倒的な正常進化に欣喜雀躍

まず、Xperia 10 IIIって、今私が大喜びで使わしてもらっているIIがベースにあって、その良さをブレブレで変えたりせず、まっとうに綺麗に正常に進化させたミラクルな機種なんです。

Xperia 10 IIね、これマジ激マジであっぱれなマシンですよ。

良い所沢山ありすぎて語り尽くせないんですけども、特にですよ、昔、もうちょっとで要望とズレがあって(ソニーこのパターン多いんですよね)欲しかったのに結局買えずじまいだったandroidウォークマン!!あれと縁が無かった悔しさをどこかでズルズル引きずっていたんですが、これを一撃でポカーンと治癒し、過去のしがらみを断ち切ってくれた!!


↑今音楽をXperia 10 IIで聴きながらブログ書かせて頂いてますが、Xperiaの音源は真面目に世界一自分に合う!!

ソニー...さすがです...


↑さて、Xperia 10 IIもうぞっこんです!! あーーー後継機これのパワーアップだったらいいなぁーーーってなって、それがかなえられた例なんてホントないですよ。

この、今使っているやつが良いんだ!!そのままパワーアップしてくれたらいいんだーーーって願っても、メーカーが良い所を変えてしまって、続編は「あ、いらないです」ってなるのばっかりの人生ですよ!!!(怒)


しかし、Xperia 10 IIIは、IIの良い所を全部継承して、純粋にパワーアップしてくれた!!

この発表を聞いた時は、火山噴火ですよ。

「うおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーっ?!?!?! やってくれたーーーーーーーー!!!!!!」

あーーーーこの瞬間、またもテンション上がったわ!!


Xperia 10 IIIは何が最強格なのか?

まず何よりもデカいのが、Xperia 10 IIもそうなんですが、みんながコストダウンばかり考えてやまない、求めやすい価格帯ミドルレンジに、とんでもねぇうるおいを与えてくれている事なんです。

ソニーである理由って、闇雲な良いモノ感だと思うんですが、Xperia 10 IIIは、ミドルレンジのスマホというよりは「求めやすい価格なのに高級品」という、まさに日本メーカーが忘れていた日本メーカーの最強の威力を繰り出して来たって事なんです。

高くて良いなんて当たり前、くらえ日本の威力!!安くて良いもの攻撃!! これを食らって立っていられたものはいない!!

私なんかごろーーんですよ。

(ここで、ごろーーんとなる柴犬を想像してね!!)

Xperia 1 IIIが最良なのは分かる!!分かるが、あれは15万円くらいするので、電話として使えと言われましても...という部分があります。

Xperia 10 IIIなら、もう来い来い来い来い来いやーーーー!!何の心配もなく待てる。

この差はあまりにもドドでかい。

あまりの喜びに感情先行でしたが、ちょっと冷静に数字を見てみましょう。


数字でもIIから見事にに進化しているIIIの魅力!!

具体的に数字にすると分かるのですが、Xperia 10 IIIは、電話として使われるスマホとして一流サイズです。

私がぞっこんのサイズがさらにもっと良くなりました!!これだけでもう買うしかねぇ。


・幅が、69mm(II)から68mmへスリム化!! ・長さが、157mm(II)から154mmへスリム化!! ・厚みは、8.2mm(II)から8.3mmとほぼ同等!! ・重量は、151g(II)から169gとなったがまだまだ軽い!!

重量のみ151gから169gへとなってしまったのだけど、小さくなりパワーアップしたのにむしろよくそれだけの増加で抑えたなという拍手の方が大きいです。



あーーーーーいいな、いいな。

うあああああああああああああいいなああああああああああああああああ


項目 内容
SoC SnapDragon 690 5G
Antutuベンチマーク 約28万点
4G通信 下り最大1.1Gbps
5G通信 下り最大2.1Gbps
メインRAM 6GB
ストレージ 128GB
バッテリー容量 4500mAh


Antutuベンチマークは他機種のものなんですが、28万点出ているんですよ。

これ、私が愛用させてもらってる初代オーバーハイエンドスマートデバイスの「ROG PHONE」に肉薄してますよ...(30万点)。

これで文句言ってたらもう宇宙に行くしかないわ...(どこに?)

このXperia 10 IIIですが、私はもうIIの機種変更先として決めているのですが、まぁ時期は不明瞭ですが、とにかく10 IIの次は10 IIIしかありえんでしょう!!!!!!!!

愛車のアイちゃん日記 Mark2 コロナ禍ステイホームGWで磨き三昧

愛車のアイですが、コロナ禍ステイホームのゴールデンウィークで、買い物はしゃあないにしてもドライブとか旅行とか今年も全キャンセル!!

ではどうするか、もう徹底的に磨きに磨き、自分自身の新記録である4日連続でフッ素コーティングかけました!!

4日連続フッ素コーティングすると、どうなるのか?

すっっごく気に入っているソフト99社の「鏡艶」というフッ素コーティング剤ですが、1回につき9か月耐久スペックの優れものです。


が、それを4日連続でかけてしまっていると、どうなるのか!!!!


↑どうもならないというか、1回目と4回目で違いは分からないですね(1回目で既に限界までピカピカ)

多分、雨がザーザーの季節でも、別にそんな1ヵ月に1回でも良いんじゃないか?そんな気がちょっとします。

ただ重ね掛けが可能な製品なので、重ねて重ねて被膜を厚くしておけば、大切なアイを黄砂の攻撃からも守れるんじゃないか?という目論みもありますね。


アイ大切過ぎて、もはや丁寧な運転以外できない

よく、アイは大切だから丁寧な運転します!!とか言ってる私ですが、もちろん第一番は人様の安全なんですが、先代のピュアMR版アイと合わせて8年以上も丁寧な運転心掛けているともはや丁寧な運転しか出来なくなって来たかも。

↑まず私のアイですが、これ、アイ・ミーブのイメージから「エコカー」という誤解が広まっているのですが、当時ノリに乗ってた三菱が誇るハイパフォーマンスシリーズであります。

軽自動車の660ccエンジンというイメージからは想像できないくらい十分なパワーがあり、だからこそ、私が昔は求めまくっていたハイパワーマシンを二度と求めなくなった源泉ともなっています。

何が言いたいかというと、こういうアイだからこそ、今の4WDアイになってからは、正直一回もアクセルを踏み込んだ事ありません。

じわっと乗せるだけで法定速度十分出ます。

エンジン回転計とにらめっこして、なるべく3000回転未満の運用を心がけています。

コーナリングの時でも、車体に負荷がかからないよう、発進と停止も、アイの車体やボルトの一本までもが傷まないように配慮してます。

もちろん第一は人様の安全ですが、それを確保した上で、限界までアイを丁寧に運転してます。

丁寧な運転を心がけるからさらに進んでしまって、乱暴な運転がもうやろうと思っても出来ない、愛娘を足蹴にできますかっていう大きな話にまでなってます。

もうこのクルマを人生最後のクルマとして死んでOK!!という所まで来てます。

DOA6のたまき一人旅、まだまだ続けています(PS4の安定性も激すご!!)

なんと気が付いたら1年近くもゲームはDOA6だけしかプレイしてない状態が続いています。

そんな中、最近は「たまき」一人に絞って延々プレイしつづける「たまき一人旅」をずっと続けていて、とうとう行くところまで行った感じに。


PS4の圧倒的な安定のお陰で、たまき4000連勝来ました

気が付いたら、とうとう4000連勝まで来ましたが、これってPS4のシステムの圧倒的な安定性が凄い!!!!

↑簡単に4000連勝と言っても、相当長い時間かかってるわけで、何が凄いってPS4の安定性が凄い!!

この連勝する前からPS4起動しつづけていて、今も、スリープのまま延々とプレイし続けていて、その間に震度6とか震度5まで来ているのに一度もフリーズも異常終了もなく正常に安定して動作しつづけくれているんです(今も)。

う、ゲーム機、ゲーム機と思っていたけど、ここまでガッチリ安定してたの??ソニーやっぱり凄いね...


たまき、まさかの単独1万試合突破してました

DOA6はキャラ毎に何試合したか数字が出てくるのですが、たまき、まさかの単独1万試合突破していました。


↑去年の初夏、DOA6を開始し、見た事も聞いたこともない変な新キャラ(たまき)が急に出て来て「誰?!」ってなって、ホント印象マイナスからスタートしたのに。

今では全メディア、全3Dキャラ最高の存在にまで高まり、1万試合(xラウンド数)突破まで来るとは...二度とこんなミラクル展開はないわ...


↑このゲーム、勝利数が999連勝でカンストするのですが、一回しか出来ないと思っていた999連勝表示が、気が付いたら4回目も目にする事が出来てちょっと感傷的です。

(1)999-> (2)1000+999-> (3)2000+999-> (4)3000+999ですねー。

しかし一つだけ大きな問題がある事に気が付きました。


1万試合超えても、少しも飽きないたまき

↑ここまでプレイし続けてきて、まったく少しも飽きない!!

そもそも、あまりの飽きなさにビビって、意図的に飽きるため、たまき一人に絞って徹底的にプレイする事が一人旅の目的だったはずなんですが、飽きるどころかますますたまきの魅力にとりこまれてしまった。

DOA6全体的に、こんな面白い、ハマったアクションゲームって今まで無かったし今後もないかも。

格闘ゲームに限定せず、もっと大きなアクションゲームとして見ても個人的に史上最高傑作です。

ちなみにプレイ時間ですが、一年近くゲームはこれしか起動していないという事もあり、放置なしで760時間を超えてました。

二度とこの記録は破られる事はないでしょうね。

問題は、このままずっとDOA6のみで行くのかという事で、さすがにここまでプレイしたら違うゲームやる時期なのかも。

でもなー、たまきの登場しないゲームをやる意欲がまだ湧かないんすよねー...


遅ればせながらDOAXで使われていた楽曲も購入

DOA6の中でも一番気に入っているのが、「ザック島」ステージで、暗いストーリーに無関係な明るい「たまき」で延々プレイする事。

DOAというよりは、ハッピーで明るい雰囲気のDOAXのアクションゲーム版という感じ。


↑DOAXのハッピーな雰囲気がずっと忘れられず、DOA6でもその雰囲気を追い求めていた気がします。

というわけで、今さらですが、DOAXで使われていた楽曲を購入してみました!!

「How Crazy Are You?」と「The Kids Don't Like It」です。

ちなみに「The Kids Don't Like It」をAmazon Musicで購入してダウンロードした後、そのままのファイル名でOneDriveに格納してしまうと、スマホから認識されないので注意です。

「'」がだめな模様なので、PCから修正するとOK。

XperiaやROG PHONEから流しながらDOA6プレイしてたりしてます!!

2021年5月3日月曜日

やっぱPS5デジタルエディション欲しいが5月は無理か?

PS5のデジタルエディション欲しいのだけど、とにかく売っていないのが当然になっているため、急に見たところで無理だろうとは思いつつもネット確認がやめられない。

その流れでAmazonを確認したところ、なんと!!残り1台だけPS5デジタルエディションが売っていた!! (残り1台だけ)!!!!!!!!!!


あぶねーーーーー!!

と思ったら???

泡を食って購入だっっっ、と思ったらあぶねーーーー!!


↑これは危ない。

なんと、76500円。

定価よりも高いのに中古と、中古のメリットが皆無。

ただこれには一つ良い所があって、値段がナムコ(765)円な所。

ナムコ円は良いんだけど手が出ないわ。


↑ううむ...買えない、いらない、とPS5に対して色々言ってるけれど、それだけ気になってしょうがない存在という事なんですよね...

今後、私がどんなに「やっぱPS5いらねー!!」と言っても翌日には「やっぱりPS5欲しい」ってなってるから、もう私のPS5いらない発言は気にしないで下さい。

自分でも、PS5どんなボロクソ言っても、売ってたら買うんだろ!!と言われたら「はい...」ってはなるか...

OCNモバイルONEの節約モードで、音楽のストリーミングはどこまで使えるか

音楽をストリーミングでも使い始めましたが、個人的にまだこだわっているのがOCNモバイルONEの節約モード。

スペック上200Kbpsとなるのですが、コース(プラン)の残量を一切減らさないため、現実的には低速の容量無制限となり、このモードで色々出来ると本当に精神的に楽が得られるのです。


Amazon Musicは節約モードでは無理

まず、Amazon Musicですが、やってみましたが節約モードでは無理でした。

当たり前の話ですが、高音質も売り物のサービスだけあって、低速回線は一切想定しておらず、ロード時間が長い。


↑楽曲を再生すると、延々とロードが始まり、それも場合にもよるのでしょうけれど、試した時点では数十秒~1分以上のロードがありました。

しかもストリーミングなので、ロードは一回では済まず、何秒間か高音質で再生された後にまたロードが入るので、実用性は無いとの判断です。

YouTubeMusicは節約モードでも十分使える!!!!

これは節約モードではストリーミングで音楽聴くのなんて無理かな...と思ったら、YouTubeMusicは全然大丈夫でした!!

もともと動画のYouTubeアプリと技術の大元は同じなのだろうか、ちゃんと動画のYouTubeと同じく、回線の速度を分析してそれに合わせてコンテンツを圧縮してそれなりに再生できるようにしてくれます!!


↑家族も大好きな三山ひろしさんの曲をクルマの中で再生したのですが、FMラジオちょい落ちくらいの音質で見事に使えました。

ややノイジーになる瞬間もありますが、たったの200Kbpsで、容量も無制限(私のコースでは5GB使うとさらに低速に制限されますが、正直、200Kbpsのコースで月に5GB消費する心配は殆ど無いと思われます)と考えると、ヤバイです。

ちなみに無料状態のままYouTubeMusicを使うと、当然、間にCMが入るので他の人と聴いている時はあらかじめ伝えておきましょう(いきなり関係ない音声がスタートするので、いきなりだとかなりビックリされてしまうので...)


ストリーミングvs通常再生の音質対決

ちなみに参考程度に、ストリーミングを節約モードとかではなく、光ファイバー回線でフルパフォーマンスで使用した時 vs 通常の音楽ファイル再生した時で聴き比べてみました。


↑ストリーミングよりもやはり通常再生の方が音質が上ですね。

ストリーミングは通常再生と比べると、低音にやや元気がなくモッサリしてるので、ドラム等の音に切れが無いです。

通常再生だと、Pulsar+アプリなんですが、ドラムが響き渡るような元気とキレのある音で、全体の印象が違いますね。

ただしこれは比べないと「そんなもんか」と思うかもで、ストリーミングも全く問題なく良い音です。

とは言え、Amazon Musicのように楽曲を買い切りで手元に置いておけるタイプは、可能なら端末にダウンロードしておいて、通常再生するのがベストであろうと思います。

2021年5月2日日曜日

無料のYouTubeMusicでハマり、楽曲を購入。そしてオンラインへ。

無料で使えるYouTubeMusicにハマったんですが、本当に気に入った楽曲はやはりストリーミングでは存続性が不安なので買って手元に置いておきたい!!

そんな気持ちが自然に湧いて出てきました。


一気に2アルバムを購入しました

一気にハマったのが、ケラケラ!!


↑何回も聴くのでもはや購入しかない!!とアルバム「ケラケライフ」を購入しました。

YouTubeMusicでハマっておいて何なんですが、最近は楽曲の購入は全部Amazon Musicなので、Amazonで購入。

Amazonの強味は、Musicアプリからじゃなくとも、普通にAmazonのサイトから買えるという「お店の入り口の広さ」ですね。

それで、音楽本家たるソニーの「Xperia 10 II」で聴いています。

楽曲は気落ちしていても元気を盛り上げてくれる感じの素晴らしいものですが、プレイヤーのXperia 10 IIも凄い。

さすが音楽本家だけあって、耳に優しく聴きやすい。

話が少しそれますが、昔、ソニーがandroidウォークマンって作ってくれてたんですが広がらないまま終わってしまいましたね。

あれ悔しかったんですが、このXperia 10 IIで長年の胸のつかえが全てとれました。

とにかくこのスマホは使うだけで自動でソニーの好感度を爆上げしてます。


↑ケラケラめちゃめちゃ気に入ったので、一気にアルバム2つめ「ケラケランド」も購入しました!!

こっちもAmazon Musicですが、ダウンロードして好きなプレイヤーで聴けるのは、あらためて良い時代になりましたね。

このあたりの利便性を実現してくれた全ての人に感謝をいたします。


Amazon Music全力へ

Amazon Musicですが、今までは楽曲を買うのと管理するだけに使ってましたが、回線がイマイチなので全力使用はできてませんでした。

しかし、モバイル回線も、自宅の固定回線も、どっちの回線も古い状態から新しい状態に全て打ち直し完了したため、いよいよ全力出せるようになりました。

どういう事かというと、買った楽曲をオンラインでストリーミングで聴く!!


↑別に普通じゃんと思われるでしょうが、そうなんですよね、もう普通か。

でも私は今日からなので感動してる!!!!

Amazon Musicのアドバンテージで、楽曲を購入すると、ただ買いました終わりではなく、こうやってオンラインで管理してくれている。

まぁそれも今や当たり前なのかも知れないけど、例えば災害で端末をロストしたとしても買ったデータは無傷でまた戻って来てくれるのは強い!!

Amazonがやめたり潰れたりしたらアウトだけど、Amazonの心配より自分の心配しとけって話でしかないのでそこはいいや。

ちなみに、ストリーミングでも大きな問題なく美しい音色で聴けますが、楽曲へのアクセスの快適性とかは、今後サーバーとの通信状態で左右される事もありましょう。

それとAmazon Musicに限らず、ストリーミング系の良い所は、自分が買っていない曲に対して、バンバンどんどんアクセスできるから「知らない曲を知る事が簡単にできる」というのは大きいどころの騒ぎではないですね。

誰ともつながってなくとも、世界から勝手にグイグイ来てくれるというのは、まぁ令和のスタイルですわな。


三菱アイ (i)の魅力をまとめてみる

人生の中で乗った数多くのクルマの中において、文句なしに最高の一番と言える、愛する愛車のアイ「三菱アイ(i)」。

アイラブ(愛)i。

今回の記事では、アイ好き好きというだけでなく、冷静にその魅力をまとめてみました。

※写真のアイは全て私のアイです

※今回だけではまとめきれない溢れる魅力!!親バカですまん!!!!


失敗したからこそ生まれた奇跡の魅力

まず最初にアイの魅力を語る上で避けて通れない辛い話があります。

特に全力を尽くした三菱のアイ開発部隊の方々には本当に申し訳ないのですが、このアイの背景には、「三菱が新世代の三菱車プラットホームにすべく全てを新規開発したが失敗した」という事実があります。

エンジンからシャーシまで、どうせこれから先全ての三菱車の基礎となるのだから、という未来への広がりがあったため、本当に手厚くコストをかけてじっくりと作られました。

そして誕生したアイ!!


が、失敗した。

これから先全ての三菱車の礎となるはずだったプラットホームは、アイ(とEVのアイ・ミーブ)たったの一車種のみで放棄される事となったのです。

この話自体は悲劇であり、うきうきで語ってどうするのかという話なんですが、そこが大きなポイントなのです。

悲劇を逆に見ると、すなわち、アイだけから見ると、これは他ではありえない特等の待遇「三菱が総力を上げて一台のスペシャリティカーをゼロから生み出した」という事に転じるのです。

そんなの、三菱からしたら悪夢であり忘れたい過去になるのですが、一台の軽自動車のために全てを新規開発する生み出すという常識外のとてつもないプロジェクト、ガンダムで言う所のV作戦みたいになったわけです。

このあたりの歴史はは、もしもトヨタや欧州車だったら、カーマニアが語り継ぐ伝説となった事は疑いようがないのですが、三菱車は、昔から冷遇され、ジャーナリストからも時として無視される存在のため(史上初の市販EVがアイ・ミーブなのにそれを意図的に無視してリーフしか語らない方もいる)、知る人ぞ知る隠れた歴史となっているのも、また面白いところ。


ファミリーカーなのにピュアスポーツ設計という躍動感

アイは、とても難産で、計画そのものがキャンセルされたのに、開発者の執念が実って世の中に生み出されたという知れば知るほど引き込まれる壮絶な生い立ちがあります。

普通、潰されたらそのまま終わりなのに、復活して市販まで漕ぎつけるか?!

トヨタか欧州車だったら、テレビで特集されてもおかしくないところ。


↑アイは、確かに生粋のファミリーカーなのですが、それは、三菱の開発者が企画を通すための建前で、その内容は完全にピュアスポーツカーとなっています。

ただし、ピュアスポーツカーの手法は、速く走るために用いられるもので、アイの場合は、速く走るクルマではないために、悪く言うとただコストが高いだけの無駄になってたりします。

では良く言うとどうなるのか。

生かされないのに、まっとうなピュアスポーツカー設計をぶちこんでいるため、きらびやかなステージには立てないが、一つ一つの演奏で他には絶対出せない独特の味を生み出し、それに気づいたファンを熱狂的に引き寄せるマニアックな大魅力に昇華されています。

失敗したとは言え、大衆車として大勢に販売しようとしたのかこれ?

これ最初からギャンブルというか、どうせ人生の最後だからと、全てを懸けた大博打という感じしかしない、とんでもねぇ存在感です。


↑ボディは剛性を高めるために、軽自動車の値段で売るのに完全無視した高コスト、頑強なフレームを組み、国内でも稀有なミッドシップエンジン専用(EVにも流用できる)シャーシ。

4WDは、フロントもリアも、等長ドライブシャフトまで採用。

通常の重量配分は、前45:後55だが、ブレーキングで限りなく50:50に近づけるためのあらゆる施策。

重量バランスと重心を下げるため、ホンダの特許「センタータンクレイアウト」を特許料を支払って(!!)使用。

繊細でコントロールの解像度が高く、沈みこまずに真っすぐ停止する、なまじのスポーツカーが驚愕するブレーキング時の挙動は、そこまでやるかという所までやって生み出されています。

アイのためだけに新規開発された、日本ではこれまた稀有な、ミッドシップマウント専用エンジン「3B20MIVECターボ」は、生まれながらにして45度傾斜した形状となり(既存のエンジンを傾けたのではなく、最初から傾斜した姿として誕生)、これにより、ミッドシップエンジンスポーツカーでもなかなか出来ない低重心マウント。

ミッドシップエンジン車の神経質さ、コントロールの難しさを、あえてまろやかにして事故を未然に防いだ、ドラマ「探偵が早すぎる」ような、ミッドシップを知悉した高度なチューニング。

くどいですが、これらを、全く速く走るためには使っていない!!

こんな事、どう考えてもおかしいですよ!!

失敗したとは言え、大勢に販売するつもりだったファミリーカーなのに、タイヤがアイの専用サイズでしかも前後異径タイプという逆切れしたような設計。

アイのタイヤサイズはホントに独自で、ホームセンターで安売りなどという事はないのは当然、よほどの事が無い限りは在庫もなく取り寄せ。

もうこれを発売しようというクソ度胸だけで尊敬に値しますよ。

EVにもつながるわけだし!!と、どれだけの葛藤と突破があったのかと思うと、恩恵を受けているだけの私ですら汗がでそうになる圧倒的なエネルギーです。


今日の愛車のアイちゃん日記

何よりも、このアイ、私がそうなんですが「世界一のクルマで他のクルマはもういらない」「愛する愛車」などと大暴走で親バカ全開で熱く語らせる。

一人の人間を熱暴走させる絶大な魅力!!

これだけで勝ったな...となります!! (本当に親バカですまん)

アイのオーナーの方は、うるせぇ余計なお世話だと怒るかも知れませんが、このクルマは真剣にガチでマジで真面目に日は当たらないかも知れないが、ひっそりと日陰に咲く名車なので、どうかどうか、ボルトの一本、整備用シールの一枚まで大切にして欲しいです(それはやりすぎ)。


家の都合でどうしてもガレージが作れないため、青空駐車してる愛するアイ。

だがそのままにはしておけない!!

1回で9か月耐久ある、ソフト99社のフッ素コート剤「鏡艶」を毎週のようにかけて、大自然に対抗してます。

ちなみに、今日もフッ素コーティングしました(今週は2回目です)。

その0分後に大雨がドザーーーーっと来てしまい涙目。

うおおおおおおおおお負けないぜーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっっっっっっ

もりもりゲームブログの変化

このブログを見に来て下さっている全ての皆様。

皆様の貴重なお時間を割いて下さって本当に感謝いたします。

ありがとうございます。

このブログにちょっとだけ変化ありました。
まず、今までほったらかしにしてましたが、デザインにテーマを設定させて頂きました。

それと、今日から、httpsに対応させて頂きました。

どうかよろしくお願いいたします。

YouTubeMusicアプリの無料パワーに感動!! ZenFone max plus M1がさらに飛躍

コロナ禍でステイホーム中ですが、スマホアプリのYouTube、YouTubeMusicが壮絶な威力という事もあって、何か特に問題ないかも...


YouTubeMusicが驚異の無料力!

そんな中、直近で心が動いたのが、なんと言ってもYouTubeMusicアプリの無料パワーの凄さでした。

ちょっと「え、真面目に??」ってガバッて立ち上がってしまうくらい。


↑まさか無料で使える事はないだろうよ、と、軽い気持ちで試したら、真面目に無料で使えた!!

ただし、当たり前なんだけど、制限はあって、無料だとそりゃあ普通の音楽プレイヤーやストリーミングサービスのようには使えないように出来ています。

まず曲を再生しようとすると、あるタイミングで広告が流れてくるので、妙に高音質のCMを聞く事になります。

ただこれは逆に無料の理由がハッキリ分かるので不気味さが無いというか安心できます。

使い勝手で大きい違いは、他のアプリに切り替えたり画面を消したりすると動作が停止するので、普通に音楽プレイヤーのつもりで使う事は出来ないようになってます。

これは欠点としてアゲツラウつもりは一切なく、逆に使える理由が分かって安心材料だという事です。

この特性があるため、無料のまま使うのであれば、2台以上のスマホ/スマートデバイスがあるとベスト!!

私は、これを「ZenFone max plus M1」に固定しておき、他の事は別なスマホ/スマートデバイスでやるスタイルにしてます。

これは昔懐かしい(?)ミュージックプレイヤー(専用機)の再来みたいな感覚で使うと、ナイスショットです。


JASRACの圧倒的な力を知った!!

えっ、こういう事出来るの?と思ったら、理由があるんですね。

なんとYouTubeの親元であるGoogleが、「JASRACと許諾契約を締結」してくれていて、お金をJASRACに払ってくれているからこそ実現出来るんですね。

これはもうGoogleとJASRACに大感謝です。

ありがとう、Google、JASRACのみなさま!!!!

ただストリーミングサービスはすべからくサイトから削除されたら消失するため、YouTubeMusicで気に入ったら、楽曲を別途購入して手元に置いておく流れとなりますね。


ZenFone max plus M1がさらなる飛躍!!

ZenFone max plus M1は、私にとって特別の中の特別のモバイル機です。

初めてandroidスマートデバイスの凄さを認めさせられ、あまりに色々助けてもらったため、その恩義は計り知れない。

個人的に永代ナンバーワン、レジェンドとして、序列から永遠に独立した最高のモバイル機となっています。

レジェンドなんですが、YouTube、YouTubeMusicによって、ここからさらに飛躍してますね。


↑もともとずっと安定していて、バッテリーも壮健、android 7.0も大好き。

肝心の音質(ヘッドフォン)は、さすがに、ROG PHONEや、音楽本家のソニーXperiaと比較すると、若干だけ磨きが粗いかな?という感覚はあるけど、全然問題なく聞きやすいです。

これで新品2万円台ですからね、驚異と言う以外何もなし。