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2024/02/02

(PSVita) ソニーが本物の携帯ゲーム機「PS Vita 2」の開発初期段階に入ったとのリーク!?!?

なんと、ソニーが...リモートプレイヤーではなく、本物の携帯ゲーム機「PS Vita 2(仮)」の開発初期段階に入ったとのリークがありました。

PS4やPS5に続いて、AMDのAPUを搭載するとのこと。

えっ、本当の本当にVitaの後継機が出るのなら、もう買うの確定!!

ただ、ソニーがPS Vitaをやめている間に、「携帯ゲーム機型PC」が立ち上がってしまったのがどう響くか?

もちろん、ソニーのことだから、ハイレベルな相手である「携帯ゲーム機型PC」があったからこそ、PS Vita 2(仮)を開発開始したんだろうなとは思います。

ユーザーのレベルも非常に高く、ソニーがどうしても欲しい客層でもありましょう。

が、値段を下げないといけない家庭用が、どうやってPCと戦うのか?! ソニーとAMDが、モバイルでもPS5のような圧倒的な高効率ゲーミングを作り上げるのか? 携帯ゲーム機が一気に面白くなって来ました。

ソニー最大のライバルは「ROG」

ソニーが携帯ゲーム機を再び出すとなると、最大のライバルは「ROG」だろうなぁという気がします。

ROGは、個人的にも憧れの最高の超高性能PCブランドなのですが、最近は、携帯ゲーム機型PCの「ROG ALLY」を世に打ち出しました。

今年は、なんとその「ROG ALLY」後継機である「ALLY 2」の登場も、他ならないASUSから予言されているし、いかにあのソニーと言えども、ROGと激突するとなると熾烈な激闘になるしかない。

これからの展開に大きく注目させて頂きたいです!!!!

2022/01/15

PS5嬉しくて嬉しくて、大切にします

いやーPS5が買えてからというもの、嬉しくてドキドキが止まりません。

前の記事でも書かせていただきましたが、X68000、PCエンジン、初代プレイステーションのレジェンダリー御三家を上回ってます。

何しろ、一年以上も手に入らず、その間、やっぱいらねぇやとか山あり谷ありで来ましたから、色々な思いが交錯してもう大変な事になってます。


くどいけど、実物のPS5はとてつもなく素晴らしいです

ブログにツイッターにくどいくらい書いてしまってますが、PS5って、話に聞いていたりWebで写真や動画見るより、自分の家に置いた方が全然良いです。

まさか自分もここまでとは思っても見ませんでした。


↑PS5は、生産効率とか、あえて悪く言うと貧乏臭い事をすがすがしいまでに拒否して、やりたい事をやったというデザイン。

もはやその姿は芸術的というか、なんというか彫像という感じです。

まるで「22世紀の家庭に普及している、未来の超コンピューター」という趣で、惚れ惚れします。

これまたうまいのが、白い外装がつや消しなんですよね。

一見してプラスチッキーという評価が出てくると思うんですが、初代PS3(60GB HDD搭載のあれ)を買った身からすると、あからさまな高級感演出されても、なんか気がひけるので質感的にはこのPS5がちょうど気軽で良い。

このあたりも、急造品ではなく、25年間のプレイステーションの集大成です。


↑ずっと実物が見られていなくて、写真でばかり見てましたが、これからは自分で手にとる事が出来るし、写真も自分のを撮って載せる事が出来るんだなぁという感動が思ったよりデカイです。

PS5は、実物がとんでもなく未来的でしびれあがるように美しいです。

性能の圧倒的な物凄さについて長々と語りたくなるところですが、正直、性能どうこうよりも、この美しいPS5が今ここにある、それだけで大満足です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


↑PS5はもちろんですが、PS4も、性能・デザイン共に極めて素晴らしく、全く問題なく併用できています。

この世代はまさに黄金世代で、生産が終了した携帯ゲーム機の「プレイステーション・ヴィータ(PSVita)」も、今使ってさえ最新鋭機の切れ味です。

デザインが時代を超えて優れているのも見逃せないです。

ヴィータ、PS4、PS5で、夢の最強トリオ結成です。

2021/12/18

ありがとうプレイステーションVita 10周年!!

プレイステーションVita、今も大ファンで親愛の情を込めて「ヴィータさん」と呼んでたりしますが、誕生10周年になりました。

もう販売は終了しているし、何でも出来たPSPと比較して不自由な部分もあったけど、個人的には間違いもなく最後のそして世界最高の携帯ゲーム機として永遠に記憶される存在です。


ヴィータさんは貴重な存在

まず言いたいのが、ヴィータは思い出の存在ではなくて、今もって無くてはならない存在であり続けています。

まず、PSPやPS1のゲームを持ち歩けるのってヴィータさんしかいない。

しかもオリジナルよりも遥かに快適で、ヴィータさんがオリジナルと言っても過言ではないくらい。

さぁ、PSP、PS1、Vita全てを「快適に」「モバイル出来るマシン」は、なにだ?!と問われたら、返す答えは「プレイステーション・ヴィータ」です。

gamingEngine PS4に対応してくれたり、プロジェクトEGGのようにPCでプレイ可能にしてくれたり、そういう展開があればまた話は変わるんでしょうが、そうならないのならヴィータさんのみの世界となるわけです。


↑またパッケージも最高なんですよね。

PS4もそうなんですが、縦と横の比率が黄金的に良い。

サイズは小さめで、まるでお菓子の箱みたいな感じもかわいい。

PS4の方がサイズが大きい分、パッケージイラストが美しい時の見栄えが良いですが、ヴィータはそのミニ版という感じで猛烈なコレクション欲が出る。

メインはダウンロード販売なので、なかなか個人的に購入するパッケージ数は増えなかったですが、どうしてもパッケージ版が欲しい(イラストが気に入ってアイテムとして手元に持ちたかった)ものは定期的に出てきましたね。

ちなみにヴィータさん、積みゲーが数十本あるので、一生分これだけで楽しめるくらいになってますよーーーー。

積みゲー、駄目、ぜったい!?!?
世界最高の携帯ゲーム機の称号はヴィータのもの!!

まぁ販売が終了しようが何だろうが関係なく、一生ヴィータさんは大切にします!!

ゲームも一生分くらい抱えているし何を心配する必要があろうか? 心配はない!!

ソニー、いろいろあったけど、ヴィータさんを生み出してくれてありがとう。

ソニーはこういう「生んでくれてありがとう」的なマシンが沢山うなりをあげて揃っとるけど、ヴィータさんもその中に含まれる。

逆にヴィータさんは販売終了した後の方が生き生きして良いかもね。

日進月歩のスマホと戦わなくてももういいし、私もずっと大ファンでありつづけます!!

プレイステーション・ヴィータ!!世界最高の携帯ゲーム機!!これからもよろしくね!!

2021/12/05

Xperia 10 IIでPS4リモートプレイ!!衝撃の次世代携帯ゲーム機爆誕!!

いやーゲーム熱が再燃です。

モバイルPCによるPS4リモートプレイとプロジェクトEGGゲームがあまりにも素晴らしくて「やっぱゲームっていいな!」としみじみしてました。

この調子なら、手持ちのスマホXperia 10 IIをもゲーム機に出来るのではないか?と思い立ちました。

紆余曲折あって、今更気づいたのは、私の持っているマシンってその名前の通りに「ソニーXperia」シリーズなんだから、プレイステーション4のリモートプレイ機としちゃえばVita以来止まってる「本職の携帯ゲーム機」になるじゃんか、という事でした。


そうだった!!XperiaだからPS4リモートプレイが自然に可能!!コントローラーもあるよ

そうだった、そうだった!!私持ってるのってソニーXperia 10 IIなんだから、当たり前のようにPS4リモートプレイによって「本職の携帯ゲーム機」に簡単に出来るじゃん!!

すっかり頭から抜けてた!!

ごめんなさいソニー...「なんのためにあんな良いヴィータ(PS Vita)をやめたと思っている!!これからの携帯ゲーム機はリモートプレイによる次世代型だ!!」とソニーから怒られてもしょうがない。

さらにXperia 10 IIは今やandroid 11だから普通にPS4コントローラーも使えるのだった...しかも新品未開封品が我が家に保管されておったのだ!!


↑これ新品未開封です。

友達と一緒にプレイするつもりで買ったけど、今ってオンラインだから、各自それぞれのマシンで使えばいいわけで別に複数は必要なかった...てことで大切に保管しといて忘れてた。


↑PS4コントローラーって使いやすいだけでなくカッコ良いですよね。

個人的にはこのコントローラーが使えないゲーム機なんて興味なくなるほど(ヴィータだけは例外...モバイル機最高傑作だし)。

モバイルPCでもXperiaでも普通に使えるようになってて本当に安心してます。

ちなみにPS4以外では、XboxやPS5コントローラーも素晴らしいみたいだから、そっちでもいいかもだけど...。

今後Steamまで手を広げるにしても、いずれにしろ、このPS4,PS5,Xboxの3種類以外は使いたくはないですね...もはや。


↑買って忘れて保管してたPS4コントローラーだったけど、それが奏功し、今日からXperia 10 II専用のピカピカのPS4コントローラーとして使える事となりました。


リモートプレイ設定は簡単!!あと無線はだめ

ちなみにPS4とXperiaをリモート接続するのは簡単で、PS4側に表示されるキーコードをXperiaのアプリに入力するだけ。


リモートプレイは設定そのものは簡単なんですが、快適かどうかは自己責任というか、遊ぶ場所のネットワーク環境に左右されるので万人にハードルが低いわけではないのが泣き所。

ちなみに、言ったら最高に簡単なのは何の機種かと問われたら、ヴィータなんですよね。

PS4設計段階でペアを組むように考えられているので。

ヴィータって、私は最高の携帯ゲーム機だと確信してるんですが、まぁスマートフォンの進化が凄すぎて、今からはもう(次世代携帯ゲーム機)は単体でやるのはアカンで、androidとの統合の方が幸せって事ですわな...


↑本当にカンタンにリモートプレイ出来てしまいます!!

ソニーが携帯ゲーム機やめるのもしょうがないくらい、素晴らしい完成度です。

そりゃ、こっちを次世代携帯ゲーム機に定めるよね...いちいち機体まで専用開発する時代は完全に終焉したわって思わされます。

ただ、Xperia 10 IIのプロセッサの処理能力不足なのかどうなのか、BluetoothでPS4コントローラーを接続は可能なんですが、遅延が酷いのでやめた方が良いです。

USBケーブルで有線接続した方が良いです。

Xperia 10 IIはUSB-type Cですが、普通にダイソーにAをCに変換するアダプターを100円で売ってるのでそれ挟めばOKです。

ちなみにPS4コントローラーはバッテリーが全然もたないので、有線の方が良いです。

正直、無線だと一見便利なように見せかけて、良い事がほとんど無い印象。

PS4直結する時も有線です。

ちなみにケーブルの長さ足りないよって時でも、ダイソーでUSB延長コード(延長コードのコーナーに置いてあるかも)買えば安く済むのでそれで良いです。


コントローラー無しのタッチパネルのみでもアクション以外は全然OKな印象

えっ、絶対にコントローラーが無いとだめなのかよ、という疑問ですが、本格アクションゲーム以外はなくともソフトキーで全然大丈夫という印象です。


↑なぜなら、コントローラー無しでも、ソフトキーだけでDOA6で勝利する事が出来たから!!

それくらいなので、アクション以外だったらむしろ余裕なので安心して下さい。

ちなみに今のXperiaって、21:9の横長(縦長)フォルムなんですけど、それが奏功し、左右の余白にソフトキーの表示が乗るので画面が隠される範囲が最小で済みます。

それも計算して21:9にしてるのだとしたらさすがソニーだ(少しはみ出すけど)。


有線接続だと、全てが強力な「本職の」次世代ゲーム機が爆誕!!

ソフトキーが出色の完成度なので、もしかしたら必要ないケースもあるだろうけど、やはりパーフェクトなのはPS4コントローラーの有線接続ですな!!

とにかく快適なので用意しておくに越した事はないです。

ゲーム機なのにコントローラーで苦労するって、もはや存在意義を問われる事態ですし。

ヤバい遅延もバッテリー切れの悩みもありません(その代わりにXperia 10 IIのバッテリー切れには注意)。

↑本体とPS4コントローラー別々でプレイしてますが、両者を合体させるホルダーが売ってるみたいなので、それ買えばさらに携帯ゲーム機として立派になれる!!

利便性を考えると、どうしてもモバイルPCが一番の次世代携帯ゲーム機ではあるんですが、手軽な小ささを考えると、本職の携帯ゲーム機はこっちの方が近いかな。

本物の一流のゲームコントローラーを付けてしまうと、見た目でクレームつけられるかも。

なんだよコントローラー大きいじゃんかと思われるでしょうが、携帯ゲーム機を標榜したせいで中途半端なコントローラー付けられて苦しむより、絶対にこっちの本格コントローラーのがいいって。

操作性で苦労して何のためのゲーム機なんだよって話です。

携帯機でコントローラーが見事なのって、ヴィータだけだ(あの子は超優秀だ)。

ただヴィータはもう売ってないから言ってもしゃあない...L2R2キー足りない問題もあるし。


↑さすが世界超一流のゲームコントローラー、PS4コントローラーであれば、高度なアクションゲームも全く問題なしに快適。

DOA6も全く何の落ち度も心配もなく快適にバッチリ遊べます!!

モバイルPCでリモートプレイしてたのと全く負けずに快適で楽しい。

この「何の憂いもなくすっかり快適」というのは和める。

プレイステーションがどっかに関わるだけで、何もかもが良い方向に行く幸せ説ありますね。


画面が息を呑むほどに美しいのです!!最新鋭の携帯ゲーム機を今日買ってきた感

あと言いたいのが、Xperia 10 IIは「本職の携帯ゲーム機の最強版」爆誕だという事です。


画面の美麗さのレベルが違います。

最初にヴィータが有機ELで登場した時に、「Webや写真では伝わらないから、是非とも実機買ってみて欲しい」と訴えかけたけど、あれの再来です。

なにしろ、ただでさえ凄いXperiaの煌めくような高解像度有機ELパネルがそのまま携帯ゲーム機に応用されるんで、世が世ならゲーム大事件ですよ。

あまりに美しさに「うわっ綺麗!!」って声に出ましたからね。


↑直撮りの写真ではとても伝わないと思うけど、自分が真顔になるのが分かるくらいレベル違いです。

もしも、こんなのをソニーの社長さんが開発室とかで目にしてたら、そりゃあ「携帯ゲーム機なんかもう自分で作るのやめような」ってなるわな。

むしろこのXperiaの美麗な画面を見ても、なおコストダウンしたパネルで携帯ゲーム機作る決断してたとしたら、強情というか、悲しいというか、いい根性しというか、ユーザーに不利益...そこまで言うかってくらいになっちゃいます。


↑Xperia 10 IIって、しかも、単独で自由に買える機材ではないのが惜しいですが、それこそゲーム機並みの手頃な値段ですからね。

まさに次世代の本職・携帯ゲーム機としてはふさわしいと思います。

今のXperia 1,5,10の三姉妹の中では末っ子で最弱なんだけど、既に美の結晶というのがXperiaシリーズの驚異的なところ。

もっと上を狙うなら、1と5があるので「Xperia 10 II...やつは我ら姉妹の中では最弱...フフフ」ごっこが簡単に出来るのがもう素晴らしい。

ソニーにはもっと手軽にプレイステーション用に買えるXperiaを用意してもらえれば良いのだけど。

PS4リモートプレイも超重要... DOA6+たまきであらためてPS4強い

最初に一言「たまき大好き!!」

ええと、それで、12月1日より、個人的にゲームの主たる場所をいよいよPCに完全移行しました。

マシンは「ZenBook 13」への個人的な大変動をいたしました。

今や同一のマシン上で、PCゲーム(プロジェクトEGG)と、PS4(リモートプレイ)がバリバリに両立出来るのでまさに夢のゲームパラダイスになってます!!

PCであったとしても、PS4リモートプレイもやっぱり超重要ですね。


やはり「たまき」がいないゲームはまだ辛い

PS4リモートプレイ出来ないととにかくヤバい!!

DOA6出来ないだけで、もう何のやる気もでないっす。

DOA6出来ないゲーム機(PCも)なんかいらないですガチのガチのガチマジでいらねーーーーそんなもの。

なにしろ、ゲームキャラで永久好きナンバーワン=ナンバーゼロの「たまき」が出ないゲームはしたくなくて、実際に一年以上も本当に他のゲームを一回も起動しないまま12月まで来ましたもん。

プロジェクトEGG無かったら二年になってたと思う。

あるのかそういう事、って自分でも信じられないくらい「たまき」好き。


↑プロジェクトEGGにより、長年の夢だった「ソーサリアン」や「ザナドゥ」、そして「コズミックウォー」などなどもう夢のゲームの連発が来たため、さすがにDOA6しかゲームしない記録は1年ちょいで切れましたが(良い記録ではないが)、今でもやっぱりたまきがいないゲームはまだ辛い。

とは言え、プロジェクトEGGと両立して行けそうなので頑張ります!!(頑張るほどなのか)


とにかくPS4が強すぎる気がする!!

たまき好き好き話は一旦置いておくとして、今回、初めてWindows 11となったZenBook 13にてPS4リモートプレイしたのですが(アプリも最新に更新済)、あらためてPS4は強すぎる気がする!!


↑最近、「PS5真っ青のRTX3060搭載ゲーミングノートPCのROG Zephyrus M16欲しいぜ!!」とか言ってましたが、ROG買うどころか、そもそもPS4がめちゃくちゃ強い、こいつリモートプレイ出来たら十分なんじゃねーの問題が再燃してます。

このグラフィックス見てください!!

PS4すげーーーわ。

これが秒間60フレームで動いて、ごく普通にPCで便利にPS4コントローラーで快適に遊べているのだから、もうこれで良いんじゃないか???という何度目だこの問い。


Windows 11上のウインドウで綺羅びやかに動くたまきに感涙

別に無理やりにお金を1円足りともかけなくとも、今日、この瞬間、このグラフィックスで快適に遊べてしまっているわけなのだ!!


↑これ、RTX3060で動いているよとかウソついてもバレねーんじゃねーかってくらい綺麗ですよね...

もちろん実機で演算してるわけではないし、実機でSteam(PC版)のDOA6をRTX3060で動かして比べたら、さすがに鮮明さとかは負けるだろうけど、全くもってこのPS4グラフィックで不足はない。

正直PS4世代では、まだまだ物理演算とかは変(やりきれてない)なのだけど、Steam版でもそこはコア機能な部分だから変わらないであろう(だよね?多分?)

PS5世代に合わせて作り直しして来たら別だけど、それをやる気がメーカーにもうないんじゃないか疑惑がある、そういう状況なんです。


↑いや、ガッチガチマジでPS4めちゃくちゃ凄くないですか?

ないですか、という問いかけじゃなくて、これは素直に凄いと驚嘆しまくりです。

ボキャブラリーが貧弱って言うけど、「凄い」しか言うことないです。

他の言葉使う意味ないくらい凄い。

たまき好きにはもう、ゴッドマシンです。

真面目にPS4のパワーはここまでやれるのかーーーーーーー。

最近では、ザナドゥやソーサリアンに対する感動も分厚いが、DOA6+たまきも負けてない。

個人的に年代が新しいゲームなのにもう生きている伝説入りしちゃってますからね。


たまき好きすぎるーーーーーーーーーーー

これ作った人には感謝状を贈りたい。


たまきには何度も心が救われているのでもう単なるそこらのゲームキャラじゃねぇんだ!!

永久ナンバーワンのナンバーゼロは当然です。


↑ちなみに、ノートパソコンもサンダーボルト3とかサンダーボルト4に対応していると、デスクトップ用のGPUを専用のボックスに装着した上で接続し、モンスターパワーを発揮する事が出来る・可能性があるわけですが、PS4リモートプレイってまさにそのノリですね。

外付けの大馬力ゲームエンジンという感じ。

というのを考えると、ゲーム機はもう二度と買わないと言ったけれど、ゲーム機ではなくて、PCの拡張パーツの大馬力ゲームエンジンとして捉えると、格安で強化出来る素晴らしい機材として立ち上がる。

その文脈で今後PS5買うのはオオアリなのかも知れない。

色々と心が揺れる...一つ確かなのは、たまき大好きです。

2021/11/27

自作PCとゲーミングノートPCで、ゲームもPCに帰還確定

本日、家族と正式に話をして、今後は(軽い)自作PCの再開と、ゲーミングノートPC購入の稟議承認を得ました!!

その代わり、今後はゲーム機は買わない事といたします。

PS4とヴィータは今後も大切に使わしてもらいますが。


段階的に自作PC再開へ!!

自作PCですが、今後は正式に再開しようと思っています。

災害発生時にはどうしても持って逃げられないので恐らくは廃棄になるんじゃないかと思いますが、教養としても自作PCはやってないと駄目だろう、という判断です。

YouTubeを見ても、自作は、それ自体も楽しい事なんですが、自作の過程で得られる学びが重要かなぁと。

予算と相談しながら、最低限の構成で細々と再開する...という方向性で、ハイパワーCPU!! ハイピワーGPU!! ハイぽわー電源!!は無理だろうという所です。

テーマは中身よりカッコ良いケースに惚れ惚れするです。

ちなみに自室には、あの東日本大震災で倒れた本棚によって破撃された自作PCが、10年の長きに渡ってカッチョいいインテリアとして鎮座ましましており、私が死ぬ前に何とか復活祭したい。


ゲーミングはROGノートPCでやりたい

先に自作PCの話をしましたが、今は中身は問わないためゲーミングに向かない可能性がありますし、当初の目標の通りゲーミングノート「ROG」でやりたい。

正式に家族に話をしたので、予算を何とかしようとアレコレ考えてます。

純粋にゲーム機とは桁が違う値段なので難しいわけですが、正直、ゲーム機よりもゲーミングPCの方が心理的に遥かに買いやすかったりします。

ゲーミングPCは、ゲーム機と異なり、言うまでもなく(!!)用途に制限がなく、そのパワーをありとあらゆる分野に応用させられるので、今後はその特性が無いとアカンなというところ。

ゲームタイトルがプレイステーション、Xbox、PCと三者で展開される事が多くなって来たのも大きい。

環境もいよいよ整ったという事です。

ワクワクが止まらない

今後はゲームもPCに戻るのが確定すると、何度もブログにツイッターに書かせて頂いてますがとにかくワクワクが止まらないです。

X68000の前夜の再来という感じです。

もうPS4やPS5にLinuxをインストール出来るようにしてくれぇぇとか、絶対に実現されない願いで時間がムダになる事もない。

めちゃくちゃ気に入っているOS「Windows 11」で何でも出来るのは夢のようだし、何でもやりたい。

あとは、もちろんandroidスマートフォンも手厚くやって行きたい。

ようやく方向性が固まったので、嬉しくて仕方がありません。

2021/10/03

Zenfone max plus M1も変わらず大活躍中です!!

最近はXperiaの事ばっかり騒いでいる私ですが、スマホ/スマートデバイスの良さを直視するキッカケとなった「ASUS Zenfone max plus M1」も全く少しも変わらず大活躍中です!!

これホントに自分のモバイル観というか、モバイルの歴史を一変させた、個人的には革命機種というか大名機です。

家族の入院の時とかで困った時にこれに助けてもらって恩義も大変ありまして、一生大切にします。

私が死んだらお墓に一緒に入れてもらうアイテムの一つです(環境問題で無理?)


Zenfone max plus M1の魅力に一切の陰りなし!!

このマシンは大変な恩義があるから、何があっても大切に使い、仮に経年劣化で壊れたとしても絶対に捨てる事なく、ずっと手元に置く!!という決意をしております。


↑ですが、実際は、そんな決意をしなくとも普通に最前線でバリバリ大活躍してくれているんです。

すげーーーなこのスマホ(スマートデバイス)。

時間的にはかなり酷使している形ですが、トラブルもなし、バッテリーのへたりも感じず、品質も申し分なしに高品質です。

購入時から既に1世代古かった「android 7.0」搭載機でバージョンアップもされてませんが、むしろ買った後に7.0も大好きになったので、ここまで来たらむしろもう7.0から変わって欲しくない。

性能はやや低めかも知れませんが、複数の処理をドンドン切り替えても安定してるし、本当にその魅力に一切の陰りがありません。


携帯ゲーム機と決別したほどの大名機

このZenfone max plus M1ですが、あの日本最後の携帯ゲーム機「プレイステーションVita」終了の時も助けてくれました。

これがあったから、癒やされ続けて、特にソニーに怒りが起こるとか何の問題もなく過ごせたというのがもう驚異的。

その後、ソニーの携帯ゲーム機は、PS4やPS5のリモートプレイを自前で用意したモバイルマシンで自由に持ち歩く「リモートプレイが次世代携帯ゲーム機となる」世代にバトンタッチしたため、今日に至るまでスムーズにコトが運んでおります。


↑Zenfon max plux M1は、android 7.0システムの親切さや深い設計、シビアな用途にも使えて、生活すらも助けてくれる。

あまりの良さに、Vita以降の携帯ゲーム機なんかは絶対に一切買わず、仮に1円でもあるなら携帯ゲーム機なんかには使わず、全てZenfone(スマホ)に使いたいと願うようになり、今日に至りますがその考えは一切揺るぎないです。

ゲーム機はとにかくシステムが話にならないです。

あと、アップルのiOSと異なり、指摘されるのがandroidマシンのバージョンアップ期間の短さ(本機なんか0回)ですが、正直7.0から11.0まで使っていて別にバージョン古くとも問題ない上に、それぞれのバージョンに良さがあるから変わらなくても良いと思えるようになって来ました。

なんなら、32bitの4.4搭載してる「Xperia Z Ultra」も、使えるアプリに制約が出てきたものの自力で選別して普通に最前線で使えているので、androidの寿命は短いどころかむしろ問題にならないくらい長いです。

そんなZenfone max plus M1ですが、今日も今日とて大活躍中です!!

2021/04/25

今もって個人的に最高のゲーム機「PS Vita」後継機はXperia Playなら大歓迎!!

個人的に現役で最高のゲーム機はPS4ですが、歴代で言うと今もってヴィータ「PS Vita」に変わりありません。

スマホの隆盛期に、単独で正面から戦い抜いた誇り高きゲーム機。

今はもう販売も終了してしまったものの、その美しい姿が色あせる事は決してありません。


悲運だが、尊敬すべき最高の携帯ゲーム機Vita

Vitaは、確かに家庭用携帯ゲーム機の歴史と共に終わり、現在は、PS4/PS5がリモートプレイによりモバイル端末を自由に選べる「次世代携帯ゲーム機」の時代に移行していますが、最後の単発の携帯ゲーム機として歴史に名前を残したのは間違いありません。


↑携帯ゲーム機としては、これ以上美しいものは作れないだろう、というくらい極めたVita-2000。

今、手にしても使いやすく、磨き抜かれ、カジュアルと質感の高さを半々に織り交ぜたフォルムは奇跡的とも形容できるでしょう。

Vitaは、良くも悪くも技術バカのソニーの商売下手が悪影響を出したのと、あのスマホの隆盛期と重なった事で、壮絶な消耗戦を挑まされてしまいました。

しかし、単騎で日本のゲーム機を守り抜き、PS4にバトンタッチして倒れて行った姿は気高く美しく、「今後もゲームの世界はソニーにまかせなくてはならない!!」と強く思えた永遠に名前を残す傑作機なのです。


単独の携帯ゲーム機の限界

Vitaは、「旧時代の携帯ゲーム機」最後の勇者でありましたが、これからの時代のゲーム機でなかったのも確か。

よく、かつてライバルだったスマホの爆発的な性能(その辺の安売りスマホが、限界を振り絞ったゲーム機を鼻くそほじくりながらつま先だけで一蹴する...)の格差ばかりクローズアップされましたが、一番ヤバイのはそこじゃなくて、システム全体のきめ細やかさと親切さの大差。


ゲーム機のシステムなんか、android 7.0以降と比較したら、優しく言っても宇宙戦艦ヤマトと、レジャーボートの差。

怪獣王ゴジラと、ゆるキャラくらいの差は軽くあります。

このままやってもアカン!!とスッパリやめたソニーは、そりゃあ反発した事もあったけど、結局は英断だったと思う。

では今後ですが、Xperia Playに移行して欲しい。

これ、一度はやり始めてすぐに引っ込んだものですが、当時はまだ携帯ゲーム機売る気だったから、軋轢もあったろうし、当時はキャリア契約必須のハードル高いスマホしか無かったのに突っ込んだなど、いつもの営業失敗パターンで失敗してた気がする。

まぁ逆よりはソニーらしくて好きなんだけど...そう言ってる場合でもない。


Xperia Playで日本の携帯ゲーム機を再生して欲しい

PS4/PS5リモートプレイでの次世代携帯ゲーム機は、確かにベストだろうけれどもハードルが高いし、PS1/PSP/Vitaのゲームはなくなってしまう。

日本の携帯ゲーム機を単独で再生できないのは明らかなので、android上で携帯型プレイステーションを展開することで再生して欲しい。

まぁいばらの道ではありますね...

先日、Vitaのストア閉鎖をソニーがやろうとしたら、Vitaの重要性が露呈し、「初めて気が付きました」みたいになってたですよね。

あれがソニーの悪い部分の全てを一発で表現してると思う。

ソニーは良く悪くも技術バカなので、作るのは良いんだけど、自分たちの作ったものがどういう重要性があるのかを全く把握してない。

興味もねぇんだろうな、という気がする技術バカどもよ(愛情込めて)。

この技術バカども(愛情込めて)には難しい気もするが、携帯ゲーム機を、今すごーーく調子が良いXperiaで復活させて欲しい。

SIMフリーでね。

ドコモやauと契約必須とか言ったら終わるからね、この技術バカども(愛情込めて)。

Xperia playが出て、PS1/PSP/Vitaのゲームが継承されるなら、大祭になると思う。

ただ、あれだけ携帯ゲーム機にやる気ねぇ、PS5を日本で売る気すらもねぇ、欧米しか見てない今のSIEに期待出来るのかというと厳しいが、Xperiaとの融合の線で一度考えてみて欲しい。

2021/04/20

ヴィータのストア閉鎖が撤回!!ソニーが謝罪したのに感動

えっ、こういう事あるの?

ソニーが「もう古いからヴィータ(とPS3)のストア閉鎖する!!」って発表して「まぁそうなるか...」と寂しく思っていたら、撤回した!!


ちゃんとユーザーの声が届くという感動

しかも、海外では(傾向として)「謝罪したら負け」とかいう謎の文化があってか(?)、誰もかれもがケンカ腰で口先の魔術師ばっかで、こんな世界いやだーーーーって事しかなかったけど、ソニーすげぇ、ちゃんと綺麗に謝罪してた!!




ソニーがヴィータ(とPS3)のストアを継続!!しかもちゃんと謝ってくれてる!!

最近の企業とか組織って、世界の基準か「謝ったら負け」ばっかで、何かというとユーザーを言い負かそうとしたり、無視したり、宇宙から来た怪物を見ている気持ちにしかならなかったけど、ソニーがその流れを一時的にでもおしとどめたので感動した!!

「この判断は誤っていたとの結論に至りました」って、大企業が素直に言えるの本当に大したものだと思う。

ソニーへの好感度が上がり、PS5も買いたくなる(いつも言ってるなこれ、ごめんなさい)。

PSPのストアは終わってしまうけど、そこはまぁ、さすがにしょうがないか。

世界に言いたいのは、謝ったら負けじゃねーーーーーーーーーーんだよ!!寧ろ圧勝!!!!!(←勢いで言っててスマン)


これから先はXperiaと統合しよう!!

とは言え、じゃあずっと販売終了したヴィータをサポートし続けるのかというと、ソニーにとっても過酷な話なので、この先どうしたらいいか。


やはり、一度は離陸してすぐに着陸して格納庫に眠ってしまった「Xperia Play」に移行する事だと思う。

当時は、SIMフリーで誰もが買えるマシンという位置づけでもなかったし、とにかく買うハードルが高かった。

今ならSIMフリーのXperia Play Stationも作れる事と思う。





プレイステーションは、今、商品としての携帯ゲーム機は新規開発をやめ、PS4/PS5リモートプレイでモバイル端末からプレイする「次世代の携帯ゲーム機」にシフトしておりますが、使えれば最高の最高ですけど、ネットワークは自己責任で用意するなどハードルが高いのも確か。

自分は出来るから他の事なんかどうでも良いよ、では何事も未来はないので、誰もが簡単に楽しめるのは大切。


安く買えるXperia Playを携帯ゲーム機の代わりとして広め、性能が不満なら、それこそ、Xperia 10やXperia 1を買えば済むような世界へ。

というところまでやってからの、ヴィータ廃止とかにしてくれれば。

移行先なしで単にやめるというのは、コストはかからずに安上がりだけど、お金では買えない信用やイメージをドンと総ざらいで捨てる事になるので実はマズイ。

恩恵を受けている人でも「あっ、今は俺たち良いけど、将来同じ目に遭わされるんだなー。この会社はあんまり信用せんとこ...くわばらくわばら」ってなるもんね。

とにかくソニー今日世界で一番感動した!!!!!

2020/05/31

PS5は進化したゲーミングOSにも大期待してます!!

次の未来を創るゲーム機「プレイステーション5(PS5)」ですが、実際に開発中の開発者さん達からの絶賛が鳴りやまず偉い事になってますね。

もはや複雑なゲームさえも作りやすく、誰も体験した事が無い革新的性能を有する!! 見果てぬ夢をついに現実に持って来る事に成功したネクスト・ジェネレーション・スーパーマシンの勢い。

確かにこれはもう武者震いしてしまうくらい歴史的快挙ではありますが、しかし、我々ユーザー側はどうか?

PS5と開発者さんが生み出した超がつく成果をただ見ている事しかできないのであろうか?


■そこで期待するのが、高効率PS5ゲーミングOSの進化だ!!

↑我々ユーザーが実際にPS5を操作している実感を得るのは、やはり、進化したゲーミングOSのグラフィカル・ユーザー・インターフェース(GUI)...つまり操作画面という事になります。

PS4とヴィータで得られた知見をフル活用して生み出される次世代の高効率ゲーミングOSとその操作画面は、ある意味、PS5の超超超高性能以上に重要な点かも知れない!?

ゲーミングOSは何よりも重要かも知れない。

PS4は、よくPCと比較されますが、そもそも前提が全然違う事を忘れてはならないです。

PCは、それはもう何でも出来る素晴らしいものですが、要するにゲームをするためのコンピューターではないよ、という事です。

ゲーム以外も重要なので、ゲームに関係ない機能も大量に動かしておく必要があり、その分のスペックを上乗せして持っておかないとならないのです。

PS4は上乗せしなくて良いという事もあり、単純なスペック数字の比較は出来ないわけです。

これは自分に言い聞かせています。

私はPS4をPCと比較してしまい、逆に目が曇ってしまい、PS4の凄さを見誤っていました。

本当にすみませんでした。


■PS4のゲーミングOSは実は災害に対応もできない発展途上品!?

ゲーミングOSですが、これはユーザー側がすぐに触れられる部分であり、PS5がPS4に対して圧倒的な差を「一瞬で」見せつける事が出来るポイントでもあります!!

PS4のゲーミングOSは、正直、発展途上感が拭えないため、PS5がその威力を見せつけやすいのです。

たとえば、PS4のOSはこんな悪い事があります。

USBストレージにファイルコピーするとなると、もう他の事はできなくなる・・・。

セキュリティが鉄壁という代償でもありますが、ファイル処理の際に暗号化と複合化をシッカリやりすぎて全体的に低速(全て暗号化と複合化をしているため)...。

致命的なのは、新しいゲームを起動したり、電源を切りたい時には、今プレイしているゲームを完全に終了しなければならないわけです。

もっとも、その考え方は自体は良いとしても、ゲームを終了するとホントにバカ正直にそのまま終了してしまい、プレイ中の状態も破棄されてしまうんですよね。

セーブポイントでないとセーブできないRPGとかプレイしてる時はジ・エンドです。

急に地震とか来た時に、急いでPS4の電源を切って備える事が不可能なんです。

プレイステーションは、災害大国の日本が誇る大きなブランドでもあるわけで、そこはPS5でプライドの輝きを見せてほしいところ。

そうじゃないと「だからモバイル、じゃないと、だめなんだyo」とラップで言われてしまうではないか。

こういう事からも、PS5はゲーミングOSの進化がとてつもなく楽しみです!

2020/05/03

2020年は年初からプレイステーションが大車輪の活躍!!

今、外出自粛でゲーム人気が高まっているような話を聞きましたが、私の場合は、母の入院による家族の衛生管理があり友達と会うのを制限したり、旅行なども行けるわけもなく、今年に入ってからずっと過去に例がないくらいゲームに助けられています。

プレイステーションにはあらためてお礼を言いたいです。


■PS4過去最高の超活躍中!!

↑PS4は、まさに個人的なゲームの歴史の中でも過去最高の大活躍中です。

次世代ゲーム機の面目躍如という事で、確かに、PS4単独であれば、単なる「高性能を誇る据え置き機」に過ぎないPS4ですが、モバイルPCによるリモートプレイが主力となった今、ついに次世代の携帯ゲーム機としてシッカリと地に足をつけて立つ事が出来ており、大車輪の活躍中です。

自宅内のルーターには、有線のギガビットイーサで接続されていて、格闘ゲームのDOA6も問題なく楽しめております(フレーム単位で駆け引きするような、熟練者の戦いには厳しいかも知れないですが...それくらいハイグレードです)。


↑今朝も、早朝のうちに勉強を済ませ、掃除や愛車のアイのメンテナンスをし、PS4もシッカリと磨きました。

PS4は、居間の大画面プラズマテレビ(テレビ台は、長年愛用していた21型ブラウン管テレビの台が捨て難くそのまま使い続けているから小さい!)の前に置いてます。

実際の操作は、モバイルPCによるリモート操作(次世代の携帯ゲーム機状態)で行うので、設置場所はどこであろうと関係なく、これは待望の未来のゲーム機「PS5」にも継承される予定です。


■DOA6で、またしてもPS4が大ブレーク

↑切れ味鋭い新感覚のゲーム「デスストランディング」でも個人的に大ブレークを続けているPS4ですが、DOA6がまたしても大ブレーク!!

あまりにも気に入り、真剣にコマンド練習中です。

PS4とPCリモートプレイが、次世代の携帯ゲーム機と認識している私ですが、このように、PS4の良さと、PCの良さが、モバイルPCで融合しているわけです。

PS4で最高のゲームを楽しみながら、隣でゲームの調べものやメモをとったり、はたまた、そのまま勉強したり、自由自在でぶっちぎりに便利。

今さら、ソニーの高い技術力によって、とんでもない性能の携帯ゲーム機作ったからリモートプレイは廃止ね!とか言われたら、やめて!!もうリモートプレイじゃないとだめ!!と反射的に言い返すくらいになってます。

ヴィータまでは良かったけど、ヴィータまでで、その後はもう携帯ゲーム機の時代は無く、いかにリモートプレイを極めるかに注力して欲しい。


↑DOA6には、ドはまりしてます。

そして、やはり、たまちゃん(たまき)というキャラクターにグイグイ引き込まれてます。

使っていて、心に抱えていた不安がなくなっていくような、そんな楽しいキャラクター。

これを創造してくれた開発者の方には足を向けて寝られません!


↑たまちゃん使ってDOA6やってるだけで、なんかこう、体の免疫力がみるみるアップしていくかのよう!!(個人の感想です)!!

個人的には、女性のゲームキャラクターでは、レベル「神」が、イース8のダーナ、スーパーロボット大戦αのシーラ様なのですが、たまちゃん(たまき)まさかのレベル「神」になる可能性すらある...!!


■ヴィータも大活躍中

↑PS4(とこれから未来を創るスーパーマシンPS5)が、PCリモートプレイを得て次世代ゲーム機にステージアップした今、本体を直接持ち歩く古いタイプの携帯ゲーム機の時代はありませんが、それはこれからの話。

最後の携帯ゲーム機として、まだまだヴィータは大活躍中です。

特に、この前までハマりにハマらせてもらっていたシュタインズ・ゲートのシリーズや、現在ついに6周目に入っている「スーパーロボット大戦V」が直近のお気に入り。

スーパーロボット大戦Vは、初めてスーパーロボット大戦をプレイする人のために、シリーズを一作限りとし、仕切り直しした作品。

あまりスーパーロボット大戦は好きではないのですが、初代PS1のスーパーロボット大戦αと、このスーパーロボット大戦Vのみは大例外でぞっこん好きなんです。

αは、地球の危機を本当に良く表現した名作シナリオだし、マジンカイザー初登場時にあまりの強さに感動して涙が出た!

Vは、宇宙戦艦ヤマトベースのシナリオと、希望に溢れる展開が今の暗い世の中にこそやって欲しい名作。

ちなみにVのラストバトルは、あらゆるゲームのラストバトルの中でも特に上位だと感じられる納得のゆくものでした!!


プレイステーションは、自分の中でドンドンと勢いを増すばかり。

これからもお世話になります!!