2021年10月3日日曜日

Zenfone max plus M1も変わらず大活躍中です!!

最近はXperiaの事ばっかり騒いでいる私ですが、スマホ/スマートデバイスの良さを直視するキッカケとなった「ASUS Zenfone max plus M1」も全く少しも変わらず大活躍中です!!

これホントに自分のモバイル観というか、モバイルの歴史を一変させた、個人的には革命機種というか大名機です。

家族の入院の時とかで困った時にこれに助けてもらって恩義も大変ありまして、一生大切にします。

私が死んだらお墓に一緒に入れてもらうアイテムの一つです(環境問題で無理?)


Zenfone max plus M1の魅力に一切の陰りなし!!

このマシンは大変な恩義があるから、何があっても大切に使い、仮に経年劣化で壊れたとしても絶対に捨てる事なく、ずっと手元に置く!!という決意をしております。


↑ですが、実際は、そんな決意をしなくとも普通に最前線でバリバリ大活躍してくれているんです。

すげーーーなこのスマホ(スマートデバイス)。

時間的にはかなり酷使している形ですが、トラブルもなし、バッテリーのへたりも感じず、品質も申し分なしに高品質です。

購入時から既に1世代古かった「android 7.0」搭載機でバージョンアップもされてませんが、むしろ買った後に7.0も大好きになったので、ここまで来たらむしろもう7.0から変わって欲しくない。

性能はやや低めかも知れませんが、複数の処理をドンドン切り替えても安定してるし、本当にその魅力に一切の陰りがありません。


携帯ゲーム機と決別したほどの大名機

このZenfone max plus M1ですが、あの日本最後の携帯ゲーム機「プレイステーションVita」終了の時も助けてくれました。

これがあったから、癒やされ続けて、特にソニーに怒りが起こるとか何の問題もなく過ごせたというのがもう驚異的。

その後、ソニーの携帯ゲーム機は、PS4やPS5のリモートプレイを自前で用意したモバイルマシンで自由に持ち歩く「リモートプレイが次世代携帯ゲーム機となる」世代にバトンタッチしたため、今日に至るまでスムーズにコトが運んでおります。


↑Zenfon max plux M1は、android 7.0システムの親切さや深い設計、シビアな用途にも使えて、生活すらも助けてくれる。

あまりの良さに、Vita以降の携帯ゲーム機なんかは絶対に一切買わず、仮に1円でもあるなら携帯ゲーム機なんかには使わず、全てZenfone(スマホ)に使いたいと願うようになり、今日に至りますがその考えは一切揺るぎないです。

ゲーム機はとにかくシステムが話にならないです。

あと、アップルのiOSと異なり、指摘されるのがandroidマシンのバージョンアップ期間の短さ(本機なんか0回)ですが、正直7.0から11.0まで使っていて別にバージョン古くとも問題ない上に、それぞれのバージョンに良さがあるから変わらなくても良いと思えるようになって来ました。

なんなら、32bitの4.4搭載してる「Xperia Z Ultra」も、使えるアプリに制約が出てきたものの自力で選別して普通に最前線で使えているので、androidの寿命は短いどころかむしろ問題にならないくらい長いです。

そんなZenfone max plus M1ですが、今日も今日とて大活躍中です!!