2022年11月28日月曜日

(PC)モバイルは依然としてSurface Goシリーズが一番

土曜日に先行展示機に触れて以来、サファイアのブルーに輝くSurface Pro 9が欲しい気持ちが膨らんでいるのですが、モバイル用途としては、依然、より小さなSurface Go2, Go3がスターです。

このブログもそのSurface Go2で書かせて頂いているのですが、限られたスペースで快適に使えるという離れ技が出来るのは、やはりSurface Goシリーズだなぁと。

PCでやりたい事が何でも出来て、モバイルもバッチリ出来るというのは、やはりこの機種しかない。

Pro 9も意外とと出来そうではあるんですが、タイプカバー込だと重さが1.2キロにも到達するので、一眼カメラと同じく、テンション高い時はさほど気にならないけど、テンションが普通だとズッシリ来るんだろうな...


2022年11月27日日曜日

(PC)Surface Pro 9のサファイア・ブルー(RAM=8GB/SSD=256GB)が欲しいの巻

昨日からどうにも「Surface Pro 9」のサファイア・ブルーが脳裏から離れません!!

すっかり魅了されてしまったようです。

もちろん、モバイルとしてはビッグ石版な感じで、片手で持ち上げるとズシッと来るため、Surface Go2/Go3ほど持ち歩きたい感じではないけど、そもそも13インチのノートパソコン買ってしまったら、よっぽどの事が無い限りは持ち歩く事が無い(手持ちのZenBook 13は持ち歩く気が全く起きない)。

でも、Surface Pro 9であれば、Goほどではないにしろ、持ち歩くというチャンスが生まれるので、これはもう断崖絶壁級に違う。


サファイア・ブルーが魅惑!!

Surface Pro 9は、マザーシップPCでありながら、持ち歩く可能性もかなり高まる時点で、普通の13インチノートパソコンより価値が2倍か3倍高いと言えます(個人的な感覚)。

それに、Surface全体に言える事ですが、積極的に持ち歩きたくなる輝くばかりのカッコ良さで、このあたりはスマートフォーンで言うところの、ソニーXperiaと言えるでしょう。


昨日、先行展示品を触る事が出来ましたが、サファイア・ブルーが文句なしに好みで剛速球ストライクで心にズバッと来ました。

しかも、本体とタイプカバーの両方がサファイア・ブルーで統一されていて、売れるかどうか分からない特殊カラーにそこまで凝るのかと、マイクロソフトの気合にも心が動かされますね。

持ち歩きはSurface Go2で、いざとなればマザーシップPCのSurface Pro 9が出撃して解決という荒業も使えるのは大きい。


スペックは最安値ので御の字!!RAM=8GB/SSD=256GBが良い!!

さてさて、スペックはどうするの?!という話なんですが、そりゃあ、メインRAM=16GB買えればそれに越した事は無いに決まってるんですが、店頭で先行展示されていたのが8GBバージョンであり、それがビックリの高性能だったので考え方を一気に変えました。

容量だけ言われると8GBですが、超高速なLPDDR-5という最新鋭の規格になってるので、品質が違う。

実際に使うと、性能は「素晴らしい」の一言です。

CPUも、インテル自慢の第12世代Core i5が搭載されているため、何やっても速いので、むしろ工夫次第で全然問題にならないんじゃないかとか思ったりします。

それよりも、Surface Pro 9の、イラストレーター使えるレベルのスーパー手書き能力を一日も早く手にする方を優先した方が良い。

メインRAM=16GBを選んだり、SSD=512GBを選んだりすると、価格がまるで別メーカーの製品なのかってくらい容赦なく上がるため、逆にメインRAM=8GB/SSD=256GBの魅力が非常に高いと言えます。


2022年11月26日土曜日

(PC) Surfaceシリーズを確認して来ました

用事のついでにPCを色々と見てきましたが、やはりSurfaceの高品質感とオーラは一段突き抜けて素晴らしい感じです。

正直、「Surfaceに対抗するにはソニーにPCに戻ってきてもらう以外には無い」感が濃ゆい...


とんでもない威力だった!!Surface Pro 9

まだ発売前の「Surface Pro 9」が先行展示されていたのでビックリ。


↑ Pro 9から登場の新色「サファイア・ブルー」が非常に好みに刺さりました。

これ、ソニーがXperia 1 Vで設定しなきゃいけないカラーなんじゃないの?!というくらい、ナイス・ショッキングでした。

良い色ですなーーーーーーーー!!

タイプカバーだけでなく、本体もサファイア・ブルー。

パソコンなのにXperiaかという勢いに気圧されてしまいます。

見た目が良いだけでなく、性能はあまりに凄さにビビりまくりです。

展示品は、「12世代Core i5と、メインRAMは8GB」という、標準的な構成なのですが、メモ書きを必死で高速に大量にやってみたのですが、風のような勢いでサラサラと書けて一切の重さ・引っ掛かりも感じない!!

う... 12世代のCore i5って、こんな凄いCPUなの?!🤔🌈💕 うう...困ったなぁ。

あとSurface全体に言えるのですが、日本語キーボードが、ちゃんとしているというか清廉潔白です。

なんか近年はコストダウンとか言って、英語キーボードを改造して日本語キーボードにするという、めちゃくちゃ日本を小馬鹿にする所業がまかり通ってますが、冗談じゃない。

たとえば、大好きだったASUSも今やそんな感じで、希望の星だったZenBookが年々減光していて(個人的にですが)、今や「このキーボードをずっと見て作業するのは何とも避けたい」と思うような段階に来てしまいました。

Surfaceは、癖のない綺麗な日本語キーボードで「ごれだ!!」と膝で鼓を打つかのようです。

Surface Pro 9のタイプカバーもバッチリです。

ちなみに、Surface Pro 9は値上がりしていて、Surface Pro 8がお値打ち品になっているのですが、やはり色々なモデルが売り切れているようです。


Surface Laptop 5も素晴らしいが、Proがちらついてしまう!!

Surface Laptop 5も相当に素晴らしいです。

とにかくカッコ良い。

ただ、店頭でバシバシとキーボードを打っていて思ったのですが、間違いなくSurface Laptop 5は文句なしに良いPCなのですが、仮にこのPCを買うことが出来たとして、「Pro」がチラついてしまうか?!という予感がしてちょっと落ち着かない。

というのも、やはりSurface Pro 9や、Pro 8、それだけでなくミニサイズで私が最高に気に入っている「Surface Go2,Go3」もですが、変幻自在のスタイルを知ってしまっているため、ガチガチのラップトップPCは、設置場所が限られる窮屈さがあるか?!

まぁ杞憂かも知れませんが。


↑Surface全体に言える事なんですが、Surface Laptop 5もきめの細かい高品質感に目が覚めるようです。

高品質感だけでなく、日本語キーボードも美しく「これでなくちゃいけない」と言葉に出して言ってしまうしかない。

私は職業柄、キーボードにはかなりうるさいのですが、Surfaceは絶対の安心株です。

というか、他のPCはどうして変な自己主張をしたり、コストダウンで英語キーボードの改造とかしちゃうんだろうと悲しい。

ASUSが特に(個人的な視点で)劣化が激しく、かつてのZenBookや、E210MAで天下を取った、美しい日本語キーボード配列が見る影もないのでもうマイクロソフトに助けを求めるしかない。


小型モデルも素晴らしいです

Surface Pro 9や、Surface Laptop 5がエクセレントなのはある意味当然と言えるのですが、小型モデルも気の緩みがなく大変にグレードが高いです。

それは、Surface Laptop Go2と、Surface Go3です。

高級品シリーズのSurfaceの中にあって、学生向けとも言われるくらい(比較的)買いやすい値段にもかかわらず、高級感は一切の妥協がないです。

Surface Go3に至っては、マグネシウム合金と、アルカンターラ素材など、おいおいすげーな状態。

しかも、どちらも小型モデルなのですが、キーボードの配列や打ちやすさもバッチリでマイクロソフト天下という感じ。

値段は確かに他のPCよりも高いんですが、所有していて鼻が高くなるようなクラフトマンシップに溢れた本体の作り込み、完成度は、それだけの値打ちありというところか。

スペック的に古びても、これほどの作り込みを受けた本体の陳腐化は無いので、いつまでも取り出しては「かっこいいなぁ」と眺められるというもの。

PCはあんまりそういうものではないよと突っ込まれそうですが...

(PC) Surface Go2無かったらアウトだった一週間

Surface Go2の活躍度・重要度が飛躍的に高まっています。

特にこの一週間は、Surface Go2が無かったらアウトだったと言っても過言ではないです。

タイムリミット数分のギリギリがSurface Go2で解決!!

人生にそう何回もあるわけないという追い込まれが今週発生しました。

相手に、ある案件の図を送信しなければならなくなり、送信したのですが、よく考えると内容に勘違いがあった!!

相手が内容確認して最終決定するまでに僅か数分という極限状態で、Surface Go2の圧倒的な手書きパワーが威力発揮しました。

手書きなら紙とペンで書いてPDFにして送信すりゃいいだけじゃないの、と思われるでしょうが、そうはいかんのです。

手書きの図とは言えども、ガチ簡単なものではなく、ある程度の繰り返しパターンが必要。

手書き内容をコピー&ペースト、移動、回転などの編集がごっつく可能なSurface Go2じゃないと歯が立たない。

One Noteとサーフェスペンと優秀なSurface Go2の能力で事なきを得ました。

手書きで訂正の図を作成し、数分のうちに送信まで完了し、後はそれをもとにしてSLACKでのミーティングに間に合いました。

そうだ!!Surface Go2があるじゃないか!!と気が付いた時の電気が走るような喜びは忘れられない記憶となりました。


とにかく使う体勢が自由自在で感涙

Surface Go2は分類上は「2in1」ですが、実際はそんなものじゃない。

もっと遥かに上。

たとえば、資料の山の中に挟みながら、快適にタイピング出来るとか、本や他のPCの隙間に立てかけて使うとか、まるでマクロスのガウォークみたいな感じです(分からないか)。

また、キックスタンドも精緻な設計で無段階に固定出来るため、膝の上でも想像以上に安定します。

場所を選ばないということに関しては、スマホもPCもどちらも超えた存在です。


所有満足感がマキシマムに高い

このSurface Go2ですが、高級シリーズのSurfaceブランドにしては異例に値段が安いため、お金の無い学生向けのように甘く見たかのように言われておりますが、それはそれとして非常に高級感があるため、所有満足感もマキシマムに高いというのも美点です。

逆に金にモノを言わせる社会人向けのSurfaceがGoを超えてますのか?と言わんばかりのものはあります。

本体はアルミどころじゃない、泣く子も笑う高剛性のマグネシウム合金製。

キックスタンドも安普請ではない、非常に精密な構造で「モノづくり日本」顔負けの良品。

タッチパネルもスマホに負けない高精度なものが使われていて、目に見えない部分がシッカリしているという理想的なものです。

キーボードカバーも、きっちりバックライト装備で、両面がアルカンターラ素材でバッチリなドレスアップ。

タッチパッドの表面はガラス製となっており、安っぽいテカリが出にくいように配慮されています。

サーフェスペンは最早、必殺の武器となっており、付け加える事がありません。


Windows Updateにはやられてしまう性能

Surface Go2は、性能面でも十分ですが、悪魔の所業と思われるWindows Updateの重さに耐えられるほどでは無いのは否めないところ。

ブログ書いていると、文字入力がフラフラしたりした時、インターネット接続を強制切断したら治る...みたいな時は、Windows Updateが降りてきている時だったりします。

ユーザーのシステムを野放図に好き勝手に、こっそり見えないように書き換えるのは、2022年も押し詰まった今となっては、そろそろやめた方がええでマイクロソフトはん。

スマホがやってるからOKみたいなノリだけど、Windowsはクリティカルな用途に使ってたりするので、好き勝手な書き換えはOUTなんや。

...などというセリフが出てしまう事はあるので、それが出ないくらいハイパワーなCPUを搭載してもらえれば良いのですが、そうもいかない。

Surface Goシリーズは、冷却ファンのうるさい音とは無縁でなければならないため、搭載出来るCPUが非常に限られるのも泣き所。

Windows 11が大好きでマイクロソフトのファンでもある私ですが、好き勝手なタイミングで全てを台無しにして来る悪魔のゲロ・デビルのWindows Updateだけはどうにも好きになれない。

背後で隠蔽しながらやる姿勢が反対です。

Windows Updateはどうしようもないとしても、Surface Go2そのものは本当に素晴らしいです。

後継機が出ない、あるいはARM搭載になってしまったら、今出ているCore i3版の購入も考えたいと思っています。

2022年11月20日日曜日

(PC)Surface Go2すごすぎる... 壊れる前に後継機絶対必要

今回もSurface Go2の話題です。

これ心の奥底からすごすぎ、グレーテストPCです。

モバイルPCとしては理想の中の理想はこれ、と確信させられるものがあります。

10.5インチというのが、小さ過ぎず、大きくて持て余す事もない、豪速球ストライクのサイズ。

タブレットとしてもPCとしても大満足の黄金サイズと唸らせられます。

また、失礼ながらWindowsは、ペンやタッチ使用では使い物にならないという先入観があったのですが、Surface Go2は全然違って、android 12にも負けないくらいサクサク使えるため、先入観分の貯金で感動ブーストもあります。


タブレットとしては万人向けではないのは昔からWindows流

と言いつつ、Surface Go2のせいではないですが、OSが最強度の汎用性を誇るWindowsだからタブレットとしては万人向けにはならないという弱みを理解しないと揉めます。

個人的にWindows 11が妙に大好きというプラス効果はありますが、それは一部のユーザーとどまるかも知れない。

Surface Go2は、タブレットとしてはどうしてもandroid 12のような万人向けとは言い難い面があります。

システムが簡単操作という皮をかぶることなく(隠蔽されず)全面に露出しているため、操作性がひと手間多いという事です。

このあたりの使いやすさが欲しければ、自分で工夫しようというのがWindows流なので、最初から用意されないと文句の台風が吹き荒れるモバイルでは弱い。

またスリープの考え方がandroidと異なっていて、Windowsでスリープさせると本当にシステムが眠ってしまう(止まってしまう)ため、ディスプレイだけ消灯して本体は普通に動いているという状態を作っておかないとandroidと同等の挙動は生み出せなかったります。


でも最高のモバイルPC

Surface Go2は、このように「Windowsモバイルの流儀」とでも呼ぶものを体得する必要はありますが、これは必要に迫られて使っていくうちに身についたりします。

すると、ある日突然パチッとスイッチが入るように「Surface Go2すげーーーー」覚醒になると思います。

タブレットで躓いたら、速攻でWindows 11パソコンになり、というのは2in1スタイルですが、どっちかというと手帳感覚の軽さでパタパタと切り替えが可能なので2in1という概念を超えています。

One NoteとSurfaceペンの頼もしさ、androidにも負けないタッチ制度、変にモバイルアレンジされていないため、入力作業はモバイル特化OSとは比較にならないくらいのやりやすさ。


amazon Musicもなかなかのものです

amazon Musicも使っていますが、Windowsならではの操作性と音質もなかなかです。

またSurface Go2は、ちゃんとヘッドフォンジャックが本体に装備されていて、音量もハードウェアキーで操作可能。

Xperiaのような操作性が確保されてます!!


注意点としては、最高の音質を発揮するために「排他モード」というのをONにしないといけない(amazon Musicアプリがサウンドの機能を専有する事を許可するスイッチ)事です。

Windowsならではの儀式と言えるでしょうね。

ちなみに、一度アプリを終了するとOFFに戻るので(わざと)、毎回ONにし直す必要がありますが、切り忘れて他のアプリに影響出るよりは安全なのです。

音質はとても良好ですが、さすがPCというか闇雲な大出力(24%くらいで十分?)なので調子に乗って耳を傷めないように注意です。


後継機が出るのかどうか自体が心配

Surface Go2は、個人的には「史上最高のPC」になっています。

ただマイクロソフトの興味としては、高性能で高額なSurface Proにあるのは明白なので、小さくて静かで高級感まで出さないといけない設計難易度の高さなのに、値段まで抑えないといけないSurface Goは非常に不利であり、後継機がどうなるかじゃなくて「出るのかどうか」という心配からスタートしないといけない。

また、仮に出してくれたとしても、CPUがARMという別アーキテクチャのものという噂が出ておりこれも心配に拍車をかけてます。

なんでやARM良いだろという声はもっともですが、ことWindowsにおいてはARM採用=Windowsという名前が付いているだけの別モバイルOSになる、という事なので、過去に失敗して来た「Windows CE」「Windows Phone」と全く同じ事を繰り返す、と思ってもらって良いです。

多少の違いはありますが、多少です。

Windowsの魅力とは何なのかが問われる状態になってしまうので、私としてはARM版は買う事はありません。

インテル第12世代CPUはまさにここをカバーするために生まれたのに、現状は、別に12世代搭載しなくとも高性能なデカいPCをさらに強化する状況になってるのが心配。

ともあれSurface Goの後継機には大きく注目させて頂いております!!

2022年11月10日木曜日

(PC) Surface Go2の活躍度数が跳ね上がり続けてます

高性能PCが欲しいなぁと思っていても、Surface Go2使うと、「やっぱりSurface Goだよなぁ」ってなってしまいます。

とにかく、小さくて薄くて・香り立つような高級感があって、完璧な手書きパッドとして使えているのに「瞬時に」フルスペックWindows 11パソコンに変わる!!...これはもうSurface Goシリーズしかない。

誰かに呼ばれて重要な話をされたり、考えがまとまらずに何かに書きたい時、そこにSurface Go2があればもう安心。

また、ペンのスタミナも感心。

日本規格には存在しない「単6乾電池」のサーフェスペンも、ちびっこ電池なのにとにかく切れない!!

そろそろ切れるかも知れないけど、ペンまで充電しなくていい解放感もすごい(電池切れの恐怖はあるのでトントン?)。

ただあまりにも使用頻度が高いため、過労気味なのが気になるところ。

Surface Go4が出れば考えたいのだけど、マイクロソフトにとっては儲けの少ないウルトラモバイルなので出てくれるのかどうか。

2022年11月8日火曜日

(話)最近のこと

今回の記事では、最近の事をつらつらと書かせて頂きたいと思います。


ゲームは「龍が如く7」にドドはまり

龍が如く7をPS5でプレイしてますが、めっちゃめちゃめちゃに面白くてドドハマり中です。

サプ化トーリーの会社経営がこれまた非常にシンプルにモデル化してあって、ハマりまくりまして、クリア条件の株価ランキング1位も達成。

その後も遊び続け、経営資金1000億円突破まできました。

あらゆるところに感心させられる事ばかりで、ドラゴンクエストをリスペクトしてあるものの、日本を舞台にしたこてこて和製RPG爆誕の感動が凄い。


PS4も毎日大活躍中です

PS5ばかりチヤホヤしてるようですが、PS4も毎日大活躍中です。

PS4はゲームではなくて、ナスネと組んで地デジとYouTubeを家族で視聴するメインAV機器ですかね。

PS4があまりにも優秀過ぎて、家族も「もうリモコンでの操作はしたくない、PSコントローラーだけで操作したい」となっており、我が家は今後もプレイステーションがお茶の間の主役であり続ける事確定です。

※というか、家族がもうレコーダーのリモコンとか触れない。


カメラ

カメラEOS R10でファイナル🦋満足で、後継機やらの話は逆にもういいやってなってます。

ただ思うのが、カメラが生きているような優れた有能な相棒過ぎて、人間のカメラマンがすごく弱く見えてしまう。

このカメラに慣れたら、カメラマンとしての腕は地に落ちて、退化する事は避けられないなぁと心配にはなりますね。

子供のころからGoogle頼りで、調べ物をするというロジックが身につかない...そんな将来の社会問題がカメラでは起きている感じ。

まぁ楽だから良いけど、趣味性は逆になくなって行っている気がします...


スマホ

今のXperia マーク2世代が心から気に入って惚れているので、現行のスマホで買いたいと思うものは無い状態。

ただ、マーク2世代は、android 12で終了という事が明らかになってしまったので、13以降を知るためにはどうしても新型Xperiaが必要。

というわけで、マークV世代には最大限の注目をさせて頂いております。

TSMC製のScCは、マーク2世代がラストになってしまってるので、マークV世代では復帰してれーーーー


パソコン

なんか嵐のようにリモートワーク・ブームが吹き荒れ、嵐のように去っていって、円安アタックで値上がりボカーンですね。

それはそれとして、モバイルPCはやはり高性能のハードルが高くて、そこは変わらないのかなぁというところ。

メインRAMが16GBのハードルと、CPUが第12世代のハードルが想像を遥かに超えて高い!!

個人的にはSurface Goか、Surface Laptop Goのどっちか、それかZenBookが欲しいのだけど...