オンライン時代すげーーーーー。
昨日、長年頑張ってくれた三菱電機の炊飯器「NJ-VV102-R」が壊れてしまい、後継機の「NJ-VVB10(月白~げっぱく~)」をネットで発注したところ、もう今日届けて頂けました。
心より御礼申し上げます。
↑うおおおおおーーーーーーーめちゃくちゃカッコ良い!!
高級炊飯器のシンボルみたいなルビーレッド系ではないのが心配でしたが、つやつやのお米イメージの白というのも良いもんだ。
NJ-VV102-Rのデザインが心から気に入っていたので、それを欠ける事なく継承した「月白~げっぱく~」は、見ただけでテンションが垂直上昇します。
↑おお...この月白ですが、NJ-VV102-Rの美点が全て継承されてる!!
大型の液晶も、清楚なデザインも、操作性すらも、余すところなく10年後の新鋭機に受け継がれている!!
やったぜ!!
↑こ、こ、このキュービックなスタイリング、そしてお米のように艶々の白いボディ。
想像を超えて、これは良いものだなぁ。
↑操作性も何もかも、変わってない!!
何の迷いもなくストレートにごはんが炊けました。
↑ごはん、ありがてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ(涙)(鼻水)
炊飯器作ってくれた人ありがとうーーーーー届けてくれた人ありがとうーーーーーーーーーーー
このブログを見て下さった皆様に、心より感謝申し上げます。名前はゲームブログですが、立ち上げ当初に付けた名前を大切に守っているだけで、今や内容は総合的です。(大好きな写真/映像/カメラ、ペン、コンピュータ、食べ物、映画、クルマ、家電製品などなど)。感動した事を素直に書くブログです。 なにとぞ、これからもよろしくお願いいたします。皆様あってのブログです。公開コンテンツもよろしかったらご覧下さい!!■こちらです→(もりもり公開コンテンツ)
2021/03/12
2020/05/30
まだまだ国産マスク手に入らず、パンの強力粉やドライイースト無い...
まだまだ疫病の災厄が続く世の中ですが、仙台(しか知らない)では、ソーシャルディスタンスの確保、マスク装着、手指消毒を徹底した上で、今までの生活をしたらどうなるのかやってみよう!!という感じの...まるで壮大な社会実験のような様相を呈しています。
そこで、マスクや消毒液の話なんですが...。
確かに仙台でも普通に店頭に並んでいるのですが、あくまでも自分が確認した範囲と限定した上で、まだ日本製は無いですね。
マスクと消毒液は、何があっても絶対に日本製でなければ買う事は無い!!ので、まだまだ品不足解消せずという状況です(涙)。
今週は強力粉は復活したのですが、ドライイーストがまだ無理!!
自家焼きパンって正直めちゃめちゃ美味しいのですが、世の中で需要が高まっているのかな??
達人だとベーキングパウダーでパンを焼く技があるらしいのですが、私はドライイースト無いと手も足も出ないので困っております。
来週には復活するといいな。
マスクや消毒液が出て来たけど国産なし?
今回の疫病により、今まで「もはやこだわらなくても良いのかなぁ」と思い始めていた、"Made in Japan" "日本製"という表記ですが、今や、何にもたとえようもない程の重みを持ち始めています。そこで、マスクや消毒液の話なんですが...。
確かに仙台でも普通に店頭に並んでいるのですが、あくまでも自分が確認した範囲と限定した上で、まだ日本製は無いですね。
マスクと消毒液は、何があっても絶対に日本製でなければ買う事は無い!!ので、まだまだ品不足解消せずという状況です(涙)。
パンが焼けないーーーー
私は自分の家でパンを焼いているのですが、なんと、今週まで行きつけの業務用スーパーにて「強力粉」が入荷せずにおりました。今週は強力粉は復活したのですが、ドライイーストがまだ無理!!
自家焼きパンって正直めちゃめちゃ美味しいのですが、世の中で需要が高まっているのかな??
達人だとベーキングパウダーでパンを焼く技があるらしいのですが、私はドライイースト無いと手も足も出ないので困っております。
来週には復活するといいな。
2019/06/15
サーモスの真空断熱ポット コーヒーメーカーECH-1001買いました
サーモスの真空断熱ポットコーヒーメーカー「ECH-1001」を買いました!!
うちは毎朝コーヒー飲むのでコーヒーメーカーは必須。
今までは象印の「珈琲通/EC-KT50」を使っていたのですが、家族が水をかけてしまって以来不調で・・・いずれ修理しようとは思うのですが、それはそれとして、新しいのが欲しいとせがまれて注文した次第です。
↑Webで良さそうなのをチェックして決めたのがこのサーモス真空断熱ポットコーヒーメーカーECH-1001なんですが、すっっっごく良いです。
デザインの良さと使いやすさのバランスが抜群ですよ、これは。
ガッシリとした、良い意味で格納庫みたいな安定した本体は、スムーズなポットの出し入れが可能。
今まで7台ほどコーヒーメーカー買って来ましたが、間違いなく我が家史上で最高傑作と言える感じです。
Webの写真だと、もっといかつい業務機みたいな感じなのかな?と思ったのですが、実際は本体表面仕上げがメタリカルで艶が華やかです。
そして、重要な点ですが、とても使いやすいですねー。
というか、今までのコーヒーメーカーの中でも断トツで一番使いやすいです。
↑良い意味で格納庫みたい・・・と言った本体ですが、これは大きさがデカい所からも来ていますが、このデカさが使いやすさに直結してるんですね。
大きな天板がガバッと開いて、コーヒーと水を一気にセットしたり見渡したりできます。
この取り回しの良さはビックリです。
その代わり、置き場所はある程度考えないといけないですが・・・。
↑朝食にコーヒー淹れてみましたが、まぁ、豆とかは昨日までと同じなので味が全然違うとかは無いですが、安定してコーヒーの風味が楽しめます。
珈琲通が水がかかってから不調だった(珈琲通のせいじゃない)ため、最近はコーヒーがやたら濃縮状態だったり薄くなったり不安定な日々を過ごしたんで、安定して美味しいコーヒーが出来るだけでもありがたい。
あとデザインやっぱいいっすねぇ!!
うちは毎朝コーヒー飲むのでコーヒーメーカーは必須。
今までは象印の「珈琲通/EC-KT50」を使っていたのですが、家族が水をかけてしまって以来不調で・・・いずれ修理しようとは思うのですが、それはそれとして、新しいのが欲しいとせがまれて注文した次第です。
↑Webで良さそうなのをチェックして決めたのがこのサーモス真空断熱ポットコーヒーメーカーECH-1001なんですが、すっっっごく良いです。
デザインの良さと使いやすさのバランスが抜群ですよ、これは。
ガッシリとした、良い意味で格納庫みたいな安定した本体は、スムーズなポットの出し入れが可能。
今まで7台ほどコーヒーメーカー買って来ましたが、間違いなく我が家史上で最高傑作と言える感じです。
Webの写真だと、もっといかつい業務機みたいな感じなのかな?と思ったのですが、実際は本体表面仕上げがメタリカルで艶が華やかです。
そして、重要な点ですが、とても使いやすいですねー。
というか、今までのコーヒーメーカーの中でも断トツで一番使いやすいです。
↑良い意味で格納庫みたい・・・と言った本体ですが、これは大きさがデカい所からも来ていますが、このデカさが使いやすさに直結してるんですね。
大きな天板がガバッと開いて、コーヒーと水を一気にセットしたり見渡したりできます。
この取り回しの良さはビックリです。
その代わり、置き場所はある程度考えないといけないですが・・・。
↑朝食にコーヒー淹れてみましたが、まぁ、豆とかは昨日までと同じなので味が全然違うとかは無いですが、安定してコーヒーの風味が楽しめます。
珈琲通が水がかかってから不調だった(珈琲通のせいじゃない)ため、最近はコーヒーがやたら濃縮状態だったり薄くなったり不安定な日々を過ごしたんで、安定して美味しいコーヒーが出来るだけでもありがたい。
あとデザインやっぱいいっすねぇ!!
2019/01/14
仙台蛸薬師のどんと祭に行ってきました(昼間) 久々にたこ焼きと広島焼きも買ったよ!
今日はどんと祭ですが、昨年秋から妙に体調を崩していた反省から、炎がドラマチックであろう夜間は避けて昼間に行ってきました。
仙台は長町の蛸薬師です。
↑快晴です。
昼間はまだ正月飾りを燃やす炎もないし、夜よりはさすがに空いているとはいえ、それなりの人出でした。
↑カメラはもはや最近はもう当たり前になってるEOS KISS MとEF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STMです。
でもPowerShot G9X Mark2という事もあるから・・・。
↑火かき棒ごしに正月飾りの山を撮影。
夜だとここが燃え上がってフォトジェニックなんでしょうが、昼間は昼間の良さが。
↑お参りもしてきました!
↑夜は夜で良いのですが、昼間だとゆっくりと色々な風景を回れるから、こっちも良いかなぁと。
↑お祭りで食べ物を買うのって、最近はめっきりなくなっていたのですが、広島焼きとたこ焼きとかめっちゃ美味しそうだったので購入。
焼きそばもチョコバナナもーと思ったら、一緒に行った家族に「買いすぎや!」とストップがかかってしまったので2品や!
↑なんと、女子高生くらい?の若手の女性が、既に熟練の手つきでたこ焼きをドドドと焼いているのに感心させられました。
偉いのぅ。
↑というわけで、広島焼きとたこ焼きです。
生地がもちもちしてて、やっぱりいいなぁ。
こういうのはお祭りの楽しみの一つなので、また機会があれば買わせていただきたい。
ちなみに、EOS KISS Mって、高感度撮影もめっちゃ綺麗ですよのーー!!
キヤノン最新プロセスのAPS-Cセンサーって、ISO感度3200くらいまでだったら、特にフルサイズセンサーで感度を稼ぎたいとか思わんもんねー。
多分、職業とかで、ISO感度1万以上を常用しないとマズイってなったら、脱兎のごとくEOS Rを買わないといけないか、とは思うんやよね。
さすがにISO感度1万超えだと、さぁすがぁに!フルサイズセンサーにバトンタッチよなぁ!?アアン(北斗のこぶし調で)
↑ラストは、愛車のアイです。
長町の蛸薬師は裏路地にあるので、近くの岩手銀行に停めます(休日は普通の有料コインパーキングになっているという)。
またアイかよ!と思われるでしょうが、いやー、アイ好きなのでもう写真撮りまくってます。
仙台は長町の蛸薬師です。
↑快晴です。
昼間はまだ正月飾りを燃やす炎もないし、夜よりはさすがに空いているとはいえ、それなりの人出でした。
↑カメラはもはや最近はもう当たり前になってるEOS KISS MとEF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STMです。
でもPowerShot G9X Mark2という事もあるから・・・。
↑火かき棒ごしに正月飾りの山を撮影。
夜だとここが燃え上がってフォトジェニックなんでしょうが、昼間は昼間の良さが。
↑お参りもしてきました!
↑夜は夜で良いのですが、昼間だとゆっくりと色々な風景を回れるから、こっちも良いかなぁと。
↑お祭りで食べ物を買うのって、最近はめっきりなくなっていたのですが、広島焼きとたこ焼きとかめっちゃ美味しそうだったので購入。
焼きそばもチョコバナナもーと思ったら、一緒に行った家族に「買いすぎや!」とストップがかかってしまったので2品や!
↑なんと、女子高生くらい?の若手の女性が、既に熟練の手つきでたこ焼きをドドドと焼いているのに感心させられました。
偉いのぅ。
↑というわけで、広島焼きとたこ焼きです。
生地がもちもちしてて、やっぱりいいなぁ。
こういうのはお祭りの楽しみの一つなので、また機会があれば買わせていただきたい。
ちなみに、EOS KISS Mって、高感度撮影もめっちゃ綺麗ですよのーー!!
キヤノン最新プロセスのAPS-Cセンサーって、ISO感度3200くらいまでだったら、特にフルサイズセンサーで感度を稼ぎたいとか思わんもんねー。
多分、職業とかで、ISO感度1万以上を常用しないとマズイってなったら、脱兎のごとくEOS Rを買わないといけないか、とは思うんやよね。
さすがにISO感度1万超えだと、さぁすがぁに!フルサイズセンサーにバトンタッチよなぁ!?アアン(北斗のこぶし調で)
↑ラストは、愛車のアイです。
長町の蛸薬師は裏路地にあるので、近くの岩手銀行に停めます(休日は普通の有料コインパーキングになっているという)。
またアイかよ!と思われるでしょうが、いやー、アイ好きなのでもう写真撮りまくってます。
2019/01/03
正月三が日の終わりの料理
いよいよ正月三が日も終わりますね。
正月三が日の最後のお正月料理を載せさせていただきたいと思います。
ちなみに撮影はEOS KISS Mです。
↑我が家のお雑煮です。
これも今日でラストかぁ。
↑あんころ餅です。
↑お雑煮から引き揚げた餅を、納豆餅にしております。
↑我が家では、おせち料理は作らず、それっぽい大皿料理を作るようにしております。
内容は割とフリーダムで、お正月プレッシャーをなくすようにしています。
↑お正月料理も今日でお別れかと思うと名残惜しいものがありますね。
ところで、我が家のお餅は、形が不定形だと思われましたでしょうか。
実は、お餅は、もち米から作っているのです!
↑お餅は、サトウの切り餅とかを買って来るわけではなく、パナソニックのホームベーカリーを使って、餅米から作っています!
パナソニックのホームベーカリーは、あまりホームベーカリー自体がそんなメジャーじゃないと思うんですが、プロのパン屋さんに喧嘩売れるほどのパンが作れるんです。
ホームベーカリーでもう何年もパン焼いてますが、もうすっかり、パン屋さんに行かなくなりました。
多分ですが、帝国ホテルのパンとかにも割と喧嘩売れるほどハイグレードなパンが焼けるんちゃうん? (段々エスカレートして来てる??)。
と、それくらいパナソニックのホームベーカリーはすごいんです!!
パナソニックと言えば、個人的にはホームベーカリーとシェーバー(ラムダッシュ)が二大巨頭ですね。
って、そのホームベーカリーですが、機種によっては、お餅が作れるようになっていて、それで作っているわけです。
↑しかーし、なんと、年末年始以外は、ほぼ毎日(!!)パンを焼いているためか、内窯のコーティングが剥げて来て、お餅を作った時に内窯にもち米が張り付くようになってしまいました。
こりはアカン。
↑内窯が焼けて結構大変な外観になってます。
↑というわけで、今年最初の買い物は、パナソニック・ホームベーカーリーの内窯になりました。
5000円台で買う事が出来るので、本体を買い替えるよりはかなり安くいけます。
ちなみに、ホームベーカリーは色々な機種があって、内窯も機種ごとに型番が異なるので買う時は注意です。
正月三が日の最後のお正月料理を載せさせていただきたいと思います。
ちなみに撮影はEOS KISS Mです。
↑我が家のお雑煮です。
これも今日でラストかぁ。
↑あんころ餅です。
↑お雑煮から引き揚げた餅を、納豆餅にしております。
↑我が家では、おせち料理は作らず、それっぽい大皿料理を作るようにしております。
内容は割とフリーダムで、お正月プレッシャーをなくすようにしています。
↑お正月料理も今日でお別れかと思うと名残惜しいものがありますね。
ところで、我が家のお餅は、形が不定形だと思われましたでしょうか。
実は、お餅は、もち米から作っているのです!
↑お餅は、サトウの切り餅とかを買って来るわけではなく、パナソニックのホームベーカリーを使って、餅米から作っています!
パナソニックのホームベーカリーは、あまりホームベーカリー自体がそんなメジャーじゃないと思うんですが、プロのパン屋さんに喧嘩売れるほどのパンが作れるんです。
ホームベーカリーでもう何年もパン焼いてますが、もうすっかり、パン屋さんに行かなくなりました。
多分ですが、帝国ホテルのパンとかにも割と喧嘩売れるほどハイグレードなパンが焼けるんちゃうん? (段々エスカレートして来てる??)。
と、それくらいパナソニックのホームベーカリーはすごいんです!!
パナソニックと言えば、個人的にはホームベーカリーとシェーバー(ラムダッシュ)が二大巨頭ですね。
って、そのホームベーカリーですが、機種によっては、お餅が作れるようになっていて、それで作っているわけです。
↑しかーし、なんと、年末年始以外は、ほぼ毎日(!!)パンを焼いているためか、内窯のコーティングが剥げて来て、お餅を作った時に内窯にもち米が張り付くようになってしまいました。
こりはアカン。
↑内窯が焼けて結構大変な外観になってます。
↑というわけで、今年最初の買い物は、パナソニック・ホームベーカーリーの内窯になりました。
5000円台で買う事が出来るので、本体を買い替えるよりはかなり安くいけます。
ちなみに、ホームベーカリーは色々な機種があって、内窯も機種ごとに型番が異なるので買う時は注意です。
2018/12/01
ASUS E203NAで、2000万画素写真をRAW現像してみるとどうなる?
格安と言われるノートPC「ASUS E203NA(VivoBook E203NA)」ですが、持ち前の入力しやすいキーボード、Windows 10を徹底チューニングしさえすれば軽快な動作、しかもかなりの節電PCということもあり、我が家の貴重な戦力になっています。
今回は、本当ならCore i7を使いたい重量級処理「キヤノンDPP4でもって、2000万画素の写真のRAW現像」をしたら、このPCがどうなるのか?を見て行きたいと思います。
■本体ストレージでの現像が鉄則
まず、E203NAは、ストレージ残量が約15GBないので、ついつい余裕のあるメモリカード・ドライブで現像をしたくなりますがこれはだめです。
何と言われてもeMMC-64GBの威厳で、メモリカード・ドライブ(ものにもよりますが)と比較すると、入出力の速度が10倍程は差があるので、現像時間に大差がつきます。
ただ、残量が少ないので、枚数が多いのは無理か。
こうなると、SSDとまでは贅沢を言わないものの、eMMC-128MB・・・せめて、そういう製品があったならの話ですが、96MBでもあればと思いますね。
私の持っているソニーハンディカムが内蔵ストレージ96GBなので、似たようなのがPCにも・・・と思ってしまいます。
↑ちなみに、プレビューをGPUによるハードウェア支援する・・・という設定は使えませんでした。
キヤノンDPP4.0がハードウェア支援可能な範囲はとてもピンポイントで、nVIDIAのGPU限定で、CUDAコアありのGPUじゃないといけないようです。
選択肢のチェックが付けられないように使用不可になっていてどうにもなりません。
■いよいよ現像してみる!!
↑いよいよ現像開始。
CPUはもちろん使用率100%になります。
ただ、CPUは低発熱なのが奏功してか、長時間最高クロックの2.30GHz(スペックは2.40GHzですが、そこまでは出た事がないです)前後を維持するので、全力感があって多少遅くともしょうがない気持ちはありますね。
ただ、もしも枚数が増えると、いかんせん冷却ファンを持たない静音・節電である当ノートは、CPUが一旦過熱したら自然に冷めるのを待つしかなくやっかいか。
クロックで持っている所があるCPUなので、クロックが上がらなくなると相当な苦戦が予想は出来ます。
メインRAMは、4GBだとパンパンです。
ただ、スワップが発生しても、HDDよりはeMMCは、やはり速度が速いので有利ではあります。
ちなみに、CPU利用率100%になっても、マシンがフリーズするように事はなく、他の処理も何とかできます。
メインRAMがパンパンなので、Chromeブラウザを起動してブログを書く・・・というのは多少もたつきますが、出来なくはない感じ。
このあたりは、本格的に実用ノートだなぁと変な所で感心されられますね。
ちなみに、実測で、1枚の現像時間は1分53秒かかりました。
PowerShot G9X Mark2の2000万画素ですが、だいたいこのあたりが限度という感じでしょうか。
まぁ、待てば何とかなる時間ではありますが、2400万画素のEOS KISS Mの現像はさすがに躊躇するところです。
↑パフォーマンスを見ると、すがすがしいまでにCPU使用率が100%をキープしているのが分かります。
グラフというよりも、四角形を塗りつぶした絵ですね。
ただ、この状態でも他のアプリを動かしたり出来るのは、2コアと、ともかく2.3GHzのクロックの恩恵でしょうか。
いつも上のCPUと比較されてボコボコにされるCeleron N3350ですが、SkylakeApollo Lakeアーキテクチャは、1コアあたりの能力も高く、単体で見れば節電PCにしては実はあなどれない気がします。
ゲーム機も、Celeron N3350で安く作って、このCPUにターゲットを絞り込んで、徹底チューンしたゲームソフトを出したら、それなりのものが上がって来るかも知れないですね。
というか、Celeron N3350って、メインRAMを8GBにして、ストレージをSSDの128GBとかにしたら、すげー十分なPCになるんじゃないのかな?
とにかく、上が凄いものぞろいなので、いちいちCeleron N3350に合わせる事は世の中ねぇですけど、そんくらい実は凄いものを動かしているんだなぁという気持ちは忘れないようにしたいです。
■現像した写真
↑これが現像した写真です。
PowerShot G9X Mark2で撮影。
このレモン、1個200円のやつで、高級青果店で見つけたものです。
レモンなのに強い酸味はあるものの、すっきりした甘さがあって、焼き魚の上に乗せて一緒に食すと笑顔です。
↑形がフットボール型じゃなくて、まんまるに近い!
ちなみに、この現像をかけていても、このブログ書けました。
確かに今となっては(もともと・・・)高性能ではないですが、とても高い実用性があって、価格は安売りとかじゃなくて普通に3万円台。
しかも後継でさらに処理能力が上がり、バッテーリーライフも2倍くらいに上がった後継機E203MAも値段据え置き。
Windows 10のチュー二ングの知識は必要とは言え、それはPCが遅くなれば、嫌でもお尻叩かれてやらざるを得ないものだから、必然的にチューニングに突っ込んで行く。
E203NAのラインはこれからも維持して行きたいなぁと思わされます。
今回は、本当ならCore i7を使いたい重量級処理「キヤノンDPP4でもって、2000万画素の写真のRAW現像」をしたら、このPCがどうなるのか?を見て行きたいと思います。
■本体ストレージでの現像が鉄則
まず、E203NAは、ストレージ残量が約15GBないので、ついつい余裕のあるメモリカード・ドライブで現像をしたくなりますがこれはだめです。
何と言われてもeMMC-64GBの威厳で、メモリカード・ドライブ(ものにもよりますが)と比較すると、入出力の速度が10倍程は差があるので、現像時間に大差がつきます。
ただ、残量が少ないので、枚数が多いのは無理か。
こうなると、SSDとまでは贅沢を言わないものの、eMMC-128MB・・・せめて、そういう製品があったならの話ですが、96MBでもあればと思いますね。
私の持っているソニーハンディカムが内蔵ストレージ96GBなので、似たようなのがPCにも・・・と思ってしまいます。
↑ちなみに、プレビューをGPUによるハードウェア支援する・・・という設定は使えませんでした。
キヤノンDPP4.0がハードウェア支援可能な範囲はとてもピンポイントで、nVIDIAのGPU限定で、CUDAコアありのGPUじゃないといけないようです。
選択肢のチェックが付けられないように使用不可になっていてどうにもなりません。
■いよいよ現像してみる!!
↑いよいよ現像開始。
CPUはもちろん使用率100%になります。
ただ、CPUは低発熱なのが奏功してか、長時間最高クロックの2.30GHz(スペックは2.40GHzですが、そこまでは出た事がないです)前後を維持するので、全力感があって多少遅くともしょうがない気持ちはありますね。
ただ、もしも枚数が増えると、いかんせん冷却ファンを持たない静音・節電である当ノートは、CPUが一旦過熱したら自然に冷めるのを待つしかなくやっかいか。
クロックで持っている所があるCPUなので、クロックが上がらなくなると相当な苦戦が予想は出来ます。
メインRAMは、4GBだとパンパンです。
ただ、スワップが発生しても、HDDよりはeMMCは、やはり速度が速いので有利ではあります。
ちなみに、CPU利用率100%になっても、マシンがフリーズするように事はなく、他の処理も何とかできます。
メインRAMがパンパンなので、Chromeブラウザを起動してブログを書く・・・というのは多少もたつきますが、出来なくはない感じ。
このあたりは、本格的に実用ノートだなぁと変な所で感心されられますね。
ちなみに、実測で、1枚の現像時間は1分53秒かかりました。
PowerShot G9X Mark2の2000万画素ですが、だいたいこのあたりが限度という感じでしょうか。
まぁ、待てば何とかなる時間ではありますが、2400万画素のEOS KISS Mの現像はさすがに躊躇するところです。
↑パフォーマンスを見ると、すがすがしいまでにCPU使用率が100%をキープしているのが分かります。
グラフというよりも、四角形を塗りつぶした絵ですね。
ただ、この状態でも他のアプリを動かしたり出来るのは、2コアと、ともかく2.3GHzのクロックの恩恵でしょうか。
いつも上のCPUと比較されてボコボコにされるCeleron N3350ですが、
ゲーム機も、Celeron N3350で安く作って、このCPUにターゲットを絞り込んで、徹底チューンしたゲームソフトを出したら、それなりのものが上がって来るかも知れないですね。
というか、Celeron N3350って、メインRAMを8GBにして、ストレージをSSDの128GBとかにしたら、すげー十分なPCになるんじゃないのかな?
とにかく、上が凄いものぞろいなので、いちいちCeleron N3350に合わせる事は世の中ねぇですけど、そんくらい実は凄いものを動かしているんだなぁという気持ちは忘れないようにしたいです。
■現像した写真
↑これが現像した写真です。
PowerShot G9X Mark2で撮影。
このレモン、1個200円のやつで、高級青果店で見つけたものです。
レモンなのに強い酸味はあるものの、すっきりした甘さがあって、焼き魚の上に乗せて一緒に食すと笑顔です。
↑形がフットボール型じゃなくて、まんまるに近い!
ちなみに、この現像をかけていても、このブログ書けました。
確かに今となっては(もともと・・・)高性能ではないですが、とても高い実用性があって、価格は安売りとかじゃなくて普通に3万円台。
しかも後継でさらに処理能力が上がり、バッテーリーライフも2倍くらいに上がった後継機E203MAも値段据え置き。
Windows 10のチュー二ングの知識は必要とは言え、それはPCが遅くなれば、嫌でもお尻叩かれてやらざるを得ないものだから、必然的にチューニングに突っ込んで行く。
E203NAのラインはこれからも維持して行きたいなぁと思わされます。
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