今回の記事では、初めて訪問させて頂いた、「蔵王酪農センター」のバラの写真を掲載させて頂きたいと思います。
カメラはEOS 7D Mark2。
レンズは、EF 40mm F2.8 STMと、EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMの2本です。
蔵王の酪農センター!!
もう入口からびっくりの美景でした。
いやしかし、蔵王にこんなバラの名所があるなんて知りませんでした。
人から「酪農センターのバラがとても綺麗らしい!連れて行って。」と頼まれたからこそここに来られたのですが、もっと早く知っていれば・・・と悔しくなるくらいホント美しい場所でした。
バラの種類の多さに圧倒されます。
品種によって、もう全然バラに見えないけどバラなんだよ、そんなパターンが次々に出現・・・。
へぇーーーの嵐でした。
はわわわーーーー。
バラすげーーー。
えええっ、これもバラ!?
全部バラなんですねー。
くまん蜂が飛んでました。
花の撮影から、ぱっと急な動体撮影に移行できるのが、EOS 7D Mark2の強みの一つ。
7Dは、花の撮影にゆったり使っている状態から、高速撮影に即応出来るのがさすが。
こういう部分は、スペック数字には出て来ない美点ですよね。
この写真は、EF 40mm F2.8 STMレンズですが、絞りをF/22まで絞り込んで見ました。
手前に入れたバラの花は、この位置なら、本来なら形が分からない「色の塊」になるところ、ここまで形が分かるまで浮かび上がらせられるのは、APS-Cの絶大メリットの一つ。
言ったら1インチセンサーあたりが理想かも知れないですが、まぁAPS-Cセンサーも、F/22まで絞り込めれば何とか行ける。
今年は、仙台農業園芸センターのバラもでしたが、個人的にバラの当たり年だったなぁー。
やっぱり、色々行ってみないといけないですね。
このブログを見て下さった皆様に、心より感謝申し上げます。名前はゲームブログですが、立ち上げ当初に付けた名前を大切に守っているだけで、今や内容は総合的です。(大好きな写真/映像/カメラ、ペン、コンピュータ、食べ物、映画、クルマ、家電製品などなど)。感動した事を素直に書くブログです。 なにとぞ、これからもよろしくお願いいたします。皆様あってのブログです。公開コンテンツもよろしかったらご覧下さい!!■こちらです→(もりもり公開コンテンツ)
2017/06/25
みちのく公園のポピーまつりを撮ってみました
今回の記事では、国立みちのく公園のポピーまつりを撮影しましたので、その写真を掲載させて頂きたいと思います。
カメラは、EOS 7D Mark2と、EOS KISS X7です。
EOS 7D Mark2 + EF 40mm F2.8 STMレンズで撮影。
緑の斜面のグラデーションの鮮やかさに思わずシャッターを切ってしまいました。
EOS 7D Mark2 + EF 40mm F2.8 STMレンズで撮影。
絞りはF/11。
APS-Cカメラは、センサーが巨大ゆえに、ピントが合う範囲が不利。
でも、F/11くらいまで絞ると良い感じですね。
EOS 7D Mark2 + EF 40mm F2.8 STMレンズで撮影。
この日は、空が爽やかに晴れたり、いきなり曇天になったり、早いペースで変わりゆくので驚きました。
常時マニュアルモードで撮影しているので、ころころ変わる光量に振り回されて結構楽しいものでした。
EOS 7D Mark2 + EF 40mm F2.8 STMレンズで撮影。
悠々と池を泳ぐ鯉も、みちのく公園の楽しみの一つです。
EOS 7D Mark2 + EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMレンズで撮影。
やはり超広角レンズでも撮っておきたいなぁと。
パンケーキレンズと、EF-Sレンズは、単に軽量というだけでなく、ちゃんと写りも思い通りなのでこれからもメインになりますね。
最新のEF-S 35mm F2.8も欲しいのですが、まぁそれは追々・・・。
これは、EOS KISS X7 + EF 40mm F2.8 STMレンズで撮影。
KISS X7は、体が小さいカメラなので、7Dとのペアも組みやすい。
しかも、完全に同じレンズを共有出来るわけで、小さな一眼レフの価値がますます上がっている感じです。
カメラは、EOS 7D Mark2と、EOS KISS X7です。
EOS 7D Mark2 + EF 40mm F2.8 STMレンズで撮影。
緑の斜面のグラデーションの鮮やかさに思わずシャッターを切ってしまいました。
EOS 7D Mark2 + EF 40mm F2.8 STMレンズで撮影。
絞りはF/11。
APS-Cカメラは、センサーが巨大ゆえに、ピントが合う範囲が不利。
でも、F/11くらいまで絞ると良い感じですね。
EOS 7D Mark2 + EF 40mm F2.8 STMレンズで撮影。
この日は、空が爽やかに晴れたり、いきなり曇天になったり、早いペースで変わりゆくので驚きました。
常時マニュアルモードで撮影しているので、ころころ変わる光量に振り回されて結構楽しいものでした。
EOS 7D Mark2 + EF 40mm F2.8 STMレンズで撮影。
悠々と池を泳ぐ鯉も、みちのく公園の楽しみの一つです。
EOS 7D Mark2 + EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMレンズで撮影。
やはり超広角レンズでも撮っておきたいなぁと。
パンケーキレンズと、EF-Sレンズは、単に軽量というだけでなく、ちゃんと写りも思い通りなのでこれからもメインになりますね。
最新のEF-S 35mm F2.8も欲しいのですが、まぁそれは追々・・・。
これは、EOS KISS X7 + EF 40mm F2.8 STMレンズで撮影。
KISS X7は、体が小さいカメラなので、7Dとのペアも組みやすい。
しかも、完全に同じレンズを共有出来るわけで、小さな一眼レフの価値がますます上がっている感じです。
2017/06/24
これ以上ない超カメラニュース。EOS KISS X7後継機リーク情報出る!!
うわーーーEOS KISS X7後継機のリーク情報が出て来たーーーー
たっ大変だーーー!!
心臓がドッカンドッカン言ってる!!
(個人的に)カメラの歴史が変わるーーーーーー
たっ大変だーーー!!
心臓がドッカンドッカン言ってる!!
(個人的に)カメラの歴史が変わるーーーーーー
2017/06/18
仙台農業園芸センターのバラ祭り
今回の記事では、EOS 7D Mark2で撮影した、「仙台農業園芸センサーのバラ祭り」の写真を掲載させて頂きたいと思います。
レンズは、EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMと、EF 50mm F1.8 STMの2本です。
青空とバラと合わせて撮影する事が出来て、良好なバラ日和でした!!
これは、EOS KISS X7とEF 50mm F1.8 STMレンズにて撮影。
EOS 7D Mark2と、EOS KISS X7のペアもなかなか良い感じです。
2台でレンズを融通し合って撮影するスタイルもなかなか。
KISS X7の静音シャッターのフィーリングは、低速ならではの余韻があって、EOS 7D Mark2と併用してもへこたれない魅力がありますね!!
レンズは、EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMと、EF 50mm F1.8 STMの2本です。
青空とバラと合わせて撮影する事が出来て、良好なバラ日和でした!!
これは、EOS KISS X7とEF 50mm F1.8 STMレンズにて撮影。
EOS 7D Mark2と、EOS KISS X7のペアもなかなか良い感じです。
2台でレンズを融通し合って撮影するスタイルもなかなか。
KISS X7の静音シャッターのフィーリングは、低速ならではの余韻があって、EOS 7D Mark2と併用してもへこたれない魅力がありますね!!
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