EOS KISS Mだけでなく、PowerShot G5Xでも国立みちのく公園の夢みたいな景色を撮影してみました。
いやー・・・EOS KISS Mは、私のそこそこに長くなりつつあるカメラ歴にあって、カメラ観を一夜にしてひっくり返したスーパーカメラですが、それに一歩もひけをとらないのがPowerShot G5X。
1インチセンサーを軸にした、ピントの深さと画質、操作性の良さを両立した貴重な存在。
KISS Mもそうですが、G5Xも衷心から凄いカメラだ!!と毎回思いますね。
あと、色彩が鮮やかな有機ELファインダーを覗くのがウキウキで楽しい!!
KISS Mは光学に近いチューニングで自然な色合いですが、G5Xは、当時の有機ELのイメージを増幅するようなパンチある色彩。
良い悪いという問題じゃなく、純粋に力強い景色が楽しい!!
↑G5Xは、何度もこのブログで書かせて頂いているのですが、処理速度は現世代の駿足なEOS、PowerShot G9X Mark2、G1X Mark3と比較するとかなり牧歌的です。
しかし、全然困らないです。
画質もこれ以上必要があろうかというくらい綺麗。
むしろ、なんかこう、弱みがある方がむしろ愛着が増すというか、かわいいというか、とにかくG5Xは新型が出ても決して買い替えたりせずにこのまま行きます!!
↑クレープ売っていたので買ってみました。
クレープはいいねぇ・・・実にいい。
クレープ(も)大好き。
なんかチューリップっぽかったのでチューリップと合わせて写真撮ってみました。
このブログを見て下さった皆様に、心より感謝申し上げます。名前はゲームブログですが、立ち上げ当初に付けた名前を大切に守っているだけで、今や内容は総合的です。(大好きな写真/映像/カメラ、ペン、コンピュータ、食べ物、映画、クルマ、家電製品などなど)。感動した事を素直に書くブログです。 なにとぞ、これからもよろしくお願いいたします。皆様あってのブログです。公開コンテンツもよろしかったらご覧下さい!!■こちらです→(もりもり公開コンテンツ)
2019/04/21
まるで夢のような風景! 国立みちのく公園の桜をEOS KISS Mで撮ってみました
ちょっと桜でもあるかなぁ・・・と漠然と桜を求めて国立みちのく公園に来てみました。
そしたら、願ってもかなわないような、夢のような桜の景色に出会えてもう(良い意味で)泡を吹きそうでした。
なんかこう、気のせいかも知れないですが、EOS KISS M持っていると想像以上の景色に出会える確率が上がる、ような。
↑もう、こころの中が真っ白になり桜を追いかけていました。
いつもフルマニュアル撮影なので、1枚、1枚に時間がかかり、写真の枚数は、100枚行かないのが普通なんですが、この日は何と398枚撮ってました。
というよりも、EOS KISS Mは、写真の枚数が他のカメラよりも確実に多いです。
性能を遥かに超えた使いやすさ撮りやすさを誇るカメラ・・・おそるべき存在です。
そしたら、願ってもかなわないような、夢のような桜の景色に出会えてもう(良い意味で)泡を吹きそうでした。
なんかこう、気のせいかも知れないですが、EOS KISS M持っていると想像以上の景色に出会える確率が上がる、ような。
↑もう、こころの中が真っ白になり桜を追いかけていました。
いつもフルマニュアル撮影なので、1枚、1枚に時間がかかり、写真の枚数は、100枚行かないのが普通なんですが、この日は何と398枚撮ってました。
というよりも、EOS KISS Mは、写真の枚数が他のカメラよりも確実に多いです。
性能を遥かに超えた使いやすさ撮りやすさを誇るカメラ・・・おそるべき存在です。
EOS KISS Mで、釜房の桜を撮ってみました
EOS KISS Mで釜房の桜を撮ってみました。
ここ、観光名所でも何でもない、いわば道端なのですが絶景です。
クルマで通りかかってあまりの美しさに気が付いてあわてて近くの駐車場に駆け込む感じの観光客の方が結構おられます。
そんな方たちと写真を撮りながらしばし語らう機会に恵まれたりするのですが、やはり雪山、ダム、桜が一気に構図に入るのは素晴らしいです。
ただ道端なので交通事故には大注意です。
↑釜房湖の周りは、気温がやや低く、街場とは桜咲くタイミングがずれるため、ここに来られる時が、週末・休日のみに限定されている場合(私も)、桜ジャストのタイミングを捉えるのは思ったよりも難易度が高いですね。
一週間前はまだ早く、一週間後に来てみればピークアウトして葉桜という哀しみもあったりします。
しかし今年はパーフェクトで、青空にも恵まれ、これ以上のタイミングは今後もないくらいですね。
ここ、観光名所でも何でもない、いわば道端なのですが絶景です。
クルマで通りかかってあまりの美しさに気が付いてあわてて近くの駐車場に駆け込む感じの観光客の方が結構おられます。
そんな方たちと写真を撮りながらしばし語らう機会に恵まれたりするのですが、やはり雪山、ダム、桜が一気に構図に入るのは素晴らしいです。
ただ道端なので交通事故には大注意です。
↑釜房湖の周りは、気温がやや低く、街場とは桜咲くタイミングがずれるため、ここに来られる時が、週末・休日のみに限定されている場合(私も)、桜ジャストのタイミングを捉えるのは思ったよりも難易度が高いですね。
一週間前はまだ早く、一週間後に来てみればピークアウトして葉桜という哀しみもあったりします。
しかし今年はパーフェクトで、青空にも恵まれ、これ以上のタイミングは今後もないくらいですね。
朝3:00起床で、EOS KISS Mで夜桜(?)を撮影してみました。スマートデバイスにも感動。
EOS KISS Mで夜桜を撮影してみたい!!というわけで、撮影してみました。
本当に夜に行くのではなく、朝3:00に起床して準備して、暗い中での撮影をしてみました。
↑まず、今回分かったのは、EOS KISS Mと、スマートデバイス(ZenFone max plus M1)の組み合わせは「新時代が来た」感が濃厚に味わえる!!という事です。
肉眼でも「暗っっ」てなる中でも、苦労なく撮影可能!!
EOS KISS Mって、買う前は少しなめてましたが、買ってから毎回一度も低まることなく、使うたびにドンドン右肩上がりに魅力をアップしてる、空前のグレート・カメラになってますが、暗い中での撮影もまさに令和の新時代カメラ感すげぇ。
ファインダー(液晶)が増感されるので、暗い中でも桜の木などが(増感のノイズはバリバリ入るものの)余裕で見えて、10倍拡大でMFもあっという間に正確に合わせられる!
↑朝暗いうちって、想像よりずっと寒くて、指が寒さでうまく動かなくなるくらい。
それでも、EOS KISS Mは、全ての操作を反応も優秀なタッチパネルに振り替えられるから、全然困らない。
シャッター速度、絞り、MFによる10倍拡大ピント合わせ、全ての操作がタッチパネルで代替え可能で、楽々すいすい。
しかも、これらの操作の多くをZenFoneによるリモートライブビューで楽な姿勢でやれたりする。
ZenFoneのリモートライブビューには、今までも何回も使っていて、既にその威力にはとっくに驚かされて来ましたが、何の明かりもない暗い中での撮影もこんな楽になるのか・・・と新時代の到来にビビりまくりでした。
一眼レフでは当たり前のようにかかっていた手間や苦労が全然なくなり、写真を撮る事だけに集中出来る・・・まさにカメラ令和時代到来としか言いようがない。
↑あと、スマートデバイス(ZenFone)そのものも大優秀ですね!!
いやーーもうびっくりですよ。
リモートライブビューが出来るだけでなく、まるで専用開発品みたいにバッチリ、シッカリ使えるのです。
特に感心するのが、移動中とかに電源ボタン押してスリープにしときたいわけです。
復帰は、指紋認証で一発。
バッテリーももつし、スリープも怖くないしっかりシステム。
ただでさえ、計算とか地図とか調べものとかで生活必需品としてしっかりしてるのに、さらにカメラ機材としても超超超一流なんですよ。
スマートデバイスはよくゲーム機と比べてしまうけど、もはやそんな次元じゃなくなってて令和だなぁと(まだ令和になってないけど)。
↑もはや手元がよく見えないくらい暗い中でも、バルブ61.1秒で明るく撮影。
しかも、生まれて初めてこんなに楽に撮れた事はなかったというくらい楽々に撮れます。
寒くとも、リモートライブビューなので、楽な姿勢で手を温めながらZenFoneのでかくて綺麗な液晶を見てればコトが済むわけで・・・。
パァラダァァァイイイイス!!
カメラの時代は新しい時代になったァァァァ!!!!!!!!
↑暗い、寒い、MF撮影。
従来なら、ホント気力が減耗して、帰りなんかはもうヘロヘロだったりしてた状態ですが、令和のカメラたるEOS KISS M + ZenFoneの前にはもはやそんな事はなくなった!!
びっくりするくらいの余力です。
(1)暗くとも、ライブビューの増感と10倍拡大で何の苦もなく正確なMF撮影が可能。
(2)寒くて指がうまく動かなくとも優秀なタッチパネルで全てがスムーズに操作可能。
(3)ZenFoneによるしっかりしたリモートライブビューで姿勢も防寒も楽々で体力も気力も減耗なし。
(4)EOS KISS Mもレンズも軽いので、三脚も軽いやつで済むし、タッチパネルでノーショック操作なので機材も振動でブレたりせず気楽。
(5)全てが気楽に出来るので、精神的なストレスが全然蓄積されずに穏やかな気持ちで写真が撮れる。
もうカメラだけはすでに令和時代を生きている感が凄い!!
本当に夜に行くのではなく、朝3:00に起床して準備して、暗い中での撮影をしてみました。
↑まず、今回分かったのは、EOS KISS Mと、スマートデバイス(ZenFone max plus M1)の組み合わせは「新時代が来た」感が濃厚に味わえる!!という事です。
肉眼でも「暗っっ」てなる中でも、苦労なく撮影可能!!
EOS KISS Mって、買う前は少しなめてましたが、買ってから毎回一度も低まることなく、使うたびにドンドン右肩上がりに魅力をアップしてる、空前のグレート・カメラになってますが、暗い中での撮影もまさに令和の新時代カメラ感すげぇ。
ファインダー(液晶)が増感されるので、暗い中でも桜の木などが(増感のノイズはバリバリ入るものの)余裕で見えて、10倍拡大でMFもあっという間に正確に合わせられる!
↑朝暗いうちって、想像よりずっと寒くて、指が寒さでうまく動かなくなるくらい。
それでも、EOS KISS Mは、全ての操作を反応も優秀なタッチパネルに振り替えられるから、全然困らない。
シャッター速度、絞り、MFによる10倍拡大ピント合わせ、全ての操作がタッチパネルで代替え可能で、楽々すいすい。
しかも、これらの操作の多くをZenFoneによるリモートライブビューで楽な姿勢でやれたりする。
ZenFoneのリモートライブビューには、今までも何回も使っていて、既にその威力にはとっくに驚かされて来ましたが、何の明かりもない暗い中での撮影もこんな楽になるのか・・・と新時代の到来にビビりまくりでした。
一眼レフでは当たり前のようにかかっていた手間や苦労が全然なくなり、写真を撮る事だけに集中出来る・・・まさにカメラ令和時代到来としか言いようがない。
↑あと、スマートデバイス(ZenFone)そのものも大優秀ですね!!
いやーーもうびっくりですよ。
リモートライブビューが出来るだけでなく、まるで専用開発品みたいにバッチリ、シッカリ使えるのです。
特に感心するのが、移動中とかに電源ボタン押してスリープにしときたいわけです。
復帰は、指紋認証で一発。
バッテリーももつし、スリープも怖くないしっかりシステム。
ただでさえ、計算とか地図とか調べものとかで生活必需品としてしっかりしてるのに、さらにカメラ機材としても超超超一流なんですよ。
スマートデバイスはよくゲーム機と比べてしまうけど、もはやそんな次元じゃなくなってて令和だなぁと(まだ令和になってないけど)。
↑もはや手元がよく見えないくらい暗い中でも、バルブ61.1秒で明るく撮影。
しかも、生まれて初めてこんなに楽に撮れた事はなかったというくらい楽々に撮れます。
寒くとも、リモートライブビューなので、楽な姿勢で手を温めながらZenFoneのでかくて綺麗な液晶を見てればコトが済むわけで・・・。
パァラダァァァイイイイス!!
カメラの時代は新しい時代になったァァァァ!!!!!!!!
↑暗い、寒い、MF撮影。
従来なら、ホント気力が減耗して、帰りなんかはもうヘロヘロだったりしてた状態ですが、令和のカメラたるEOS KISS M + ZenFoneの前にはもはやそんな事はなくなった!!
びっくりするくらいの余力です。
(1)暗くとも、ライブビューの増感と10倍拡大で何の苦もなく正確なMF撮影が可能。
(2)寒くて指がうまく動かなくとも優秀なタッチパネルで全てがスムーズに操作可能。
(3)ZenFoneによるしっかりしたリモートライブビューで姿勢も防寒も楽々で体力も気力も減耗なし。
(4)EOS KISS Mもレンズも軽いので、三脚も軽いやつで済むし、タッチパネルでノーショック操作なので機材も振動でブレたりせず気楽。
(5)全てが気楽に出来るので、精神的なストレスが全然蓄積されずに穏やかな気持ちで写真が撮れる。
もうカメラだけはすでに令和時代を生きている感が凄い!!
2019/04/20
ついにPS5が正式に開発中を表明! ただプログラミング必修化とからめて欲しい!
ついにPS5が正式に開発中である事を表明しましたね。
もともと予想では「CPUは雷禅(Zen2)+超凄いGPUのNavi搭載」でしたが、まさにその通りだったという事で予想スペックの再確認という感じです。
ただ気になるのは、高いスペックを搭載すればするほど、ただ遊んで終わりのソニー都合のゲーム家電で閉じてしまうと残念感が高まってしまう事。
PS4は、ヴィータとのコンビネーションにより、携帯機と据え置き機の融合を成功させた真の次世代ゲーム機となりましたが、ヴィータを切り捨てた事によりその魅力も完全に消失。
PS4単体では、保守的な昔からの単なる据え置きゲーム家電にすぎません。
PS5は、へたをするとその状態からスタートしようというわけで、今のところは特に期待はありません。
日本では2020年からプログラミング必修化がスタートするため、家庭にも子供がプログラミングをする機材を揃えなければならないでしょうから、そのタイミングで、5万円とも6万円とも言われるただの遊び家電をどれだけの家庭が買ってあげられるのか・・・。
いつの時代も、ただ遊ぶだけのものに出費というのは家庭が許さないので、子供がPS5を買う言い訳のためにも、ゲーム家電脱却は必須ではないでしょうか。
ヴィータを失い、PS4をただ延命しただけの機種を出したところで、日本では大して売れない気がしてしょうがない。
まぁもう日本なんかどうでもいいよという姿勢であれば特に言う事はありません。
一発逆転の秘策があれば凄いのですが・・・。
かつてのMSXやX68000のようなホビーマシンの時代の再来が悲願です。
もともと予想では「CPUは雷禅(Zen2)+超凄いGPUのNavi搭載」でしたが、まさにその通りだったという事で予想スペックの再確認という感じです。
ただ気になるのは、高いスペックを搭載すればするほど、ただ遊んで終わりのソニー都合のゲーム家電で閉じてしまうと残念感が高まってしまう事。
PS4は、ヴィータとのコンビネーションにより、携帯機と据え置き機の融合を成功させた真の次世代ゲーム機となりましたが、ヴィータを切り捨てた事によりその魅力も完全に消失。
PS4単体では、保守的な昔からの単なる据え置きゲーム家電にすぎません。
PS5は、へたをするとその状態からスタートしようというわけで、今のところは特に期待はありません。
日本では2020年からプログラミング必修化がスタートするため、家庭にも子供がプログラミングをする機材を揃えなければならないでしょうから、そのタイミングで、5万円とも6万円とも言われるただの遊び家電をどれだけの家庭が買ってあげられるのか・・・。
いつの時代も、ただ遊ぶだけのものに出費というのは家庭が許さないので、子供がPS5を買う言い訳のためにも、ゲーム家電脱却は必須ではないでしょうか。
ヴィータを失い、PS4をただ延命しただけの機種を出したところで、日本では大して売れない気がしてしょうがない。
まぁもう日本なんかどうでもいいよという姿勢であれば特に言う事はありません。
一発逆転の秘策があれば凄いのですが・・・。
かつてのMSXやX68000のようなホビーマシンの時代の再来が悲願です。
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