今回の記事では、PowerShot G5Xと、EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMレンズで、初めて秋保大滝を撮影してみましたので、その写真を掲載させて頂きたいと思います。
秋保に出かけるにあたって、機材はEOS KISS X7と、PowerShot G5Xの2台。
交換レンズは、今回の主役であるEF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMと、それだけではなくて、EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS STMと、EF 70-200mm F4L USMも持って行く事にしました。
ただ、写真始めた頃って、カメラマン気取りたくてとにかく荷物を大げさにしたがる癖があった私ですが、今はもう全然違う。
むしろ、荷物の大げさ感を低減したくて色々試行錯誤するようになっています。
交換レンズは、カジュアルなビニール製の手提げに入れてみました(タオルでぶつかり傷防止)。
EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMは、夢の「軽量・コンパクト・スタイリッシュな超広角ズーム」なんですが、EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS STMも負けてはいません。
キヤノンの全レンズの中でも、隠れた名玉なのではないかと思います(※耐久性は心配)。
EF 70-200mm F4L USMは、いまどきのレンズと比較すると、手振れ補正装置が無いというのは泣き所ですが、補正光学系が無い分、無理なく超高画質を得ているのが大きなアドバンテージ。
あと20年後でも、EFマウントが存続して、このレンズが破損さえしていなければ、まだまだ高画質レンズで鳴らしている気がする!
ちなみにカメラ本体は、小傷がつかないように、100円ショップから購入した防水シャワーキャップを加工したカバーかぶせてます。
本格的なカバーだと、大きくて重くて、やがて面倒でつけなくなってしまうのが経験上分かって来たので、試行錯誤してここにたどり着いたのでした。
■PowerShot G5X
秋保大滝デビュー撮影
※全て手持ち撮影です
シャッター速度1/6秒、絞りF/8、内蔵NDフィルターON。
PowerShot G5Xは、液晶を裏返して、フィルムカメラと同等の使い方が出来るため、液晶パネルの汚れを一切気にせずに顔面に押し当てて撮影出来ます。
このため、手持ちでも、がっちりとホールド出来て、1/6秒のシャッター速度でもギリギリ安定した撮影が可能!!
身体の小ささと、有機ELファインダー搭載を極限までアドバンテージとして生かし切ったスーパーカメラだと思います。
シャッター速度1/4秒、絞り・最小のF/11、内蔵NDフィルターON。
まさか、手持ちでここまで綺麗に滝の水をスローで流して撮れるとは・・・!!
おそるべし、PowerShot G5X!!
顔にもう跡が残るくらいガッチリ貼り付けて撮影してます。
それと、PowerShot Gの大きなアドバンテージの一つは、やはり内蔵NDフィルターです。
いつ雨が降るか分からない曇天とは言え、日中は光量が多く、普通は1/4秒なんてやろうものなら、無慈悲な露出オーバー攻撃にあいます。
でも、内蔵NDフィルターは3段もの現行(3段減光というのは、1/8まで光量を減らす、という意味です)なので、日中の滝の撮影はかなり良い感じに出来ますね。
滝つぼまで含んだ全景。
PowerShot G5Xが搭載する、APS-C換算で15-63mm F1.8-2.8の大口径ズームレンズは、レンズ交換が出来ないというGシリーズの弱点を補ってあまりある高性能レンズ。
広角側の周辺部分に弱みがある事実は厳然としてありますが、中間域、特に中央部は、一眼レフ用の単焦点レンズも真っ青の鮮鋭度を見せてくれます。
画角も、15-63mmあると、よほどの事が無い限り十分だというケースがほとんど。
1インチセンサー+キヤノン映像エンジンDiGiC-6の組み合わせは本当に優秀で、逆光気味の山の中に走る滝・・・などという、難しさマキシマム・グレードの被写体も良い感じに撮影させてくれます。
市場には、より進化したDiGiC-7搭載カメラも登場しており、この1インチセンサーの魅力は今後まだまだアップして行きそうですね。
■EOS KISS X7で撮影
秋保大滝神社の狛犬です。
EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMレンズで、ミラーレス撮影しています。
ミラーレスと言えば、いよいよ本命とされるEOS M5が発表されましたが、EOS KISS X7は、心から撮影が楽しい一眼レフというだけでなく、そのミラーレス撮影までも楽しくこなせる事が可能で、その魅力は薄まる気配さえありません。
しかも、EF-S 10-18は、もともとがミラーレスに対応したレンズなので世話もありません。
EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMレンズで撮影。
焦点距離10mm。
10mmのひっぱり感は猛烈ですね。
このひっぱり感って、撮影のアングルをちょっと間違えると、視覚のパンチゆえまるで船酔いみたいに気持ち悪くなってしまう方もおられるので、超広角レンズはこれくらいが限度いっぱいかな、という気もしますね。
広がる森の中に赤い提灯。
こういう画は、10mmの威力を感じますね。
超広角ズームなのに、EOS KISS X7の軽さを全くスポイルしない、小さいボディの大物レンズ、それがEF-S 10-18か。
これも焦点距離10mm。
アクセントのため、内蔵フラッシュを焚いて撮影しています。
EOS KISS X7の内蔵フラッシュは本当に大活躍です。
理想は外付けスピードライトですが、本格的にポートレイト撮影させて頂くとか、そういう時じゃないと持ち歩かないのが個人的な泣き所。
でも、内蔵フラッシュはバカにできない、というか、とても力のある装備なので、その安心から持ち歩かないという面もあるんですよね。
EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMレンズ、いよいよ秋保大滝撮影デビューです。
焦点距離は、とても好きな14mm。
シャッター速度1/6秒、絞りは最小のF/22。
PowerShot G5Xと違い、もちろん内蔵NDフィルターはありませんが、このレンズ、絞りをF/22まで絞れるのでなんとか行けます。
画質は鮮明さを欠くとは言え、画素が1800万画素という、冷静に考えるととんでもねぇ分量があるので、私の最終目的地であるA4プリントにはほぼ影響ない感じですね。
あと、手振れ補正装置ISは、やはり物凄い効き目。
EOS KISS X7は、生粋の一眼レフなので、元々優秀なホールド性とあいまってブレにはスペックを超えて強い印象。
EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMも素晴らしいレンズなのですが、どっこい、負けていないのがEF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS STM。
私がフルサイズカメラを(今の所)欲しくないのは、ずばり、このレンズが使えないカメラに興味がないから。
小さくて、軽くて、写りが良いという、良レンズ三原則をクリアし、さらにスタイルも良し。
このレンズ、確かに持ち出す機会は少ないのですが、このレンズがバックに控えてくれているから、どんな時でも心に余裕を持てるという所があるんです。
焦点距離55mm、シャッター速度1/6秒、絞り・最小F/22。
森の中の一枚。
手前の木に内蔵フラッシュを焚いて撮影しています。
焦点距離18mm。
EF-S 10-18の18mmと、EF-S 18-55の18mm、どちらも良い味なんですよね。
さて、EF-S軍団も良いですが、EF 70-200mm F4L USMでも撮影してみました。
秋保大滝の上流です。
この先が恐ろしい滝となって流れ落ちると思うと、なかなか下ッ腹がゾワゾワして来ます。
EF 70-200mm F4L USMで撮影。
滝が落ちる部分です。
しかし、EF70-200mm F4Lは、昔のフィルム用レンズなんですけれど、白Lレンズとしては破格の705gという軽さ、美しいボディとあいまって、最新式レンズとそん色のない輝きを発揮し続けていますね。
今から買うのなら、さすがにIS付きモデルをおすすめしますが、このレンズを忘れないでほしい。
雨上がりで猛る秋保大滝。
望遠で一部を切り取る撮影も楽しいですね。
高速シャッターで荒々しさを写し取っていますが、現場の雰囲気はまさにこの感じでした。
これは、秋保からの帰り道に撮影した写真ですが、EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMレンズで、ミラーレス撮影しています。
ミラーレス撮影は、一眼レフでもかなりお役立ちになっていますね。
心に響くフィーリングの一眼レフと、便利なミラーレス。
それを両立出来ているEOS KISS X7は、本当に良いカメラじゃ!!
このブログを見て下さった皆様に、心より感謝申し上げます。名前はゲームブログですが、立ち上げ当初に付けた名前を大切に守っているだけで、今や内容は総合的です。(大好きな写真/映像/カメラ、ペン、コンピュータ、食べ物、映画、クルマ、家電製品などなど)。感動した事を素直に書くブログです。 なにとぞ、これからもよろしくお願いいたします。皆様あってのブログです。公開コンテンツもよろしかったらご覧下さい!!■こちらです→(もりもり公開コンテンツ)
2016/09/18
2016/08/27
大好きな芝っ子ちゃんの写真
今回の記事では、大好きな「芝っ子ちゃん(柴犬)」の写真を掲載させて頂きたいと思います。
近所、というわけではないのですが、とーーっても可愛い柴っ子ちゃん(柴犬)が居る事を知り、機会があれば写真を撮らせて頂いたりしてます。
柴っ子ちゃん、柴犬は、めちゃくちゃ自分の家族を守ろうとする気持ちが強く、さらに戦闘力抜群のワンちゃん。
人に媚びない、ちょっと不愛想な表情もたまらなく素敵。
これはEOS 20Dで撮影しました。
EOS 20Dの特徴である、ガシャッ!!と響き渡る大きなシャッター音に「なんや!?」という感じでした。
PowerShot SX710 HSで撮影。
このカメラ、フル換算で750mmという超望遠レンズ搭載のポケットカメラですが、芝っ子ちゃんの毛並みも丁寧に描写してくれて、本当に良いカメラ。
LIVEモードを常用しています。
手振れ補正も激烈に優秀。
寝ている所を、PowerShot G5Xで撮影。
モノクロで撮影してみました。
PowerShot G5Xで撮影。
人間みたいに寝ている姿が可愛くてもうキューーーーーート。
PowerShot G5Xで撮影。
朝早くて眠たいのか、体は起こしているものの、ウトウトしてて、なんかもう夢セカイに入りそう。
眠っているところを、PowerShot SX710 HSで撮影。
真夏の暑い日、縁側の下で休んでいる芝っ子ちゃんを撮影。
陽ざしの強さを表現するため、露出オーバーで撮影してみました。
真正面からEOS KISS X7で撮影。
横をパキッと向いたところを撮影。
EOS KISS X7です。
柴っ子ちゃん、本当にかわいい。
また機会があれば撮影させて頂きたいと思います。
はーーーー芝っ子ちゃん、いいなぁ。
近所、というわけではないのですが、とーーっても可愛い柴っ子ちゃん(柴犬)が居る事を知り、機会があれば写真を撮らせて頂いたりしてます。
柴っ子ちゃん、柴犬は、めちゃくちゃ自分の家族を守ろうとする気持ちが強く、さらに戦闘力抜群のワンちゃん。
人に媚びない、ちょっと不愛想な表情もたまらなく素敵。
これはEOS 20Dで撮影しました。
EOS 20Dの特徴である、ガシャッ!!と響き渡る大きなシャッター音に「なんや!?」という感じでした。
PowerShot SX710 HSで撮影。
このカメラ、フル換算で750mmという超望遠レンズ搭載のポケットカメラですが、芝っ子ちゃんの毛並みも丁寧に描写してくれて、本当に良いカメラ。
LIVEモードを常用しています。
手振れ補正も激烈に優秀。
寝ている所を、PowerShot G5Xで撮影。
モノクロで撮影してみました。
PowerShot G5Xで撮影。
人間みたいに寝ている姿が可愛くてもうキューーーーーート。
PowerShot G5Xで撮影。
朝早くて眠たいのか、体は起こしているものの、ウトウトしてて、なんかもう夢セカイに入りそう。
眠っているところを、PowerShot SX710 HSで撮影。
真夏の暑い日、縁側の下で休んでいる芝っ子ちゃんを撮影。
陽ざしの強さを表現するため、露出オーバーで撮影してみました。
真正面からEOS KISS X7で撮影。
横をパキッと向いたところを撮影。
EOS KISS X7です。
柴っ子ちゃん、本当にかわいい。
また機会があれば撮影させて頂きたいと思います。
はーーーー芝っ子ちゃん、いいなぁ。
スマトラトラを、EOS KISS X7 + EF70-200mm F2.8L IS II USMレンズで撮影してみました。
今回の記事では、EOS KISS X7 + EF 70-200mm F2.8L IS II USMレンズで「スマトラトラ」を撮影した写真を掲載させて頂きます。
場所はもちろん仙台の山の中を丸ごと使って作られている「八木山動物公園」であり、持ち出したレンズは私が所有させて頂いておりますレンズの中で最大のEF70-200mm F2.8L IS II USM。
身体が小さいEOS KISS X7との組み合わせでは、もう冗談のようにレンズが巨大化して見えますが、まぁその通りではあるんですが、実際使ってみると、重心が全部レンズ側に行くので振り回すコツを掴みやすく、実際は意外とラクラク。
意外にもバランスが良いコンビだったりします。
逆に、カメラもレンズもどっちも重たいとなると、フィジカルの能力が求められてしまったりして、これはなかなかきつい。
スマトラトラですが、まずはモノクロで撮影してみました。
あちこちで「かっこイイ!」という歓声が上がるほどの存在なので、モノクロで雰囲気を強調してみました。
このレンズ、かなり重たいのは確かなのですが、その分、フラフラしないから安定してて撮りやすい!
最優秀グレードの手振れ補正装置(イメージ・スタビライザーIS)が搭載されている、というのもあるんですが、この重さが手振れ補正装置の効きをさらに後押ししてくれている感じで、スペック以上に安定してますね。
次はモノクロではなくてカラー。
こんな凄い動物が、普通に仙台の山の中に住んでいるようなもの、という状況は、ちょっとロマンを感じますね。
いつもながら、EOS KISS X7も大変に良いカメラなので、結果がどうであれ、撮影自体がとても楽しい。
一眼レフの凄さを、小さくてキュートなボディで全て体験させてくれるX7は、飽きるどころか、年々そのパワーと魅力を上げまくってくれてますぞ!!
スマトラトラというタイトルをつけておいて何なんですが、キリンとシマウマも撮影してみました。
八木山動物公園に行くと、最近は、キリン、シマウマ、スマトラトラに直行という感じになってきました。
ワンパターンになろうが何だろうが、これからも行ってみたいと思います。
場所はもちろん仙台の山の中を丸ごと使って作られている「八木山動物公園」であり、持ち出したレンズは私が所有させて頂いておりますレンズの中で最大のEF70-200mm F2.8L IS II USM。
身体が小さいEOS KISS X7との組み合わせでは、もう冗談のようにレンズが巨大化して見えますが、まぁその通りではあるんですが、実際使ってみると、重心が全部レンズ側に行くので振り回すコツを掴みやすく、実際は意外とラクラク。
意外にもバランスが良いコンビだったりします。
逆に、カメラもレンズもどっちも重たいとなると、フィジカルの能力が求められてしまったりして、これはなかなかきつい。
スマトラトラですが、まずはモノクロで撮影してみました。
あちこちで「かっこイイ!」という歓声が上がるほどの存在なので、モノクロで雰囲気を強調してみました。
このレンズ、かなり重たいのは確かなのですが、その分、フラフラしないから安定してて撮りやすい!
最優秀グレードの手振れ補正装置(イメージ・スタビライザーIS)が搭載されている、というのもあるんですが、この重さが手振れ補正装置の効きをさらに後押ししてくれている感じで、スペック以上に安定してますね。
次はモノクロではなくてカラー。
こんな凄い動物が、普通に仙台の山の中に住んでいるようなもの、という状況は、ちょっとロマンを感じますね。
いつもながら、EOS KISS X7も大変に良いカメラなので、結果がどうであれ、撮影自体がとても楽しい。
一眼レフの凄さを、小さくてキュートなボディで全て体験させてくれるX7は、飽きるどころか、年々そのパワーと魅力を上げまくってくれてますぞ!!
スマトラトラというタイトルをつけておいて何なんですが、キリンとシマウマも撮影してみました。
八木山動物公園に行くと、最近は、キリン、シマウマ、スマトラトラに直行という感じになってきました。
ワンパターンになろうが何だろうが、これからも行ってみたいと思います。
2016/08/15
EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMレンズで、朝の町歩きしてみました
EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMレンズを購入させて頂いて以来、ウキウキで朝寝ていられず、朝の町歩きスナップ撮影に行っております。
とんでもなく急な階段が町の中に作られていて、登ってみました。
なんか映画でも使えそうなくらい良いロケーションかも。
焦点距離10mm。
なんとフェラーリ348tbが停めてありました。
ナンバープレートだけ白抜き加工してあるのをお許しください。
フェラーリの中では、この348tbが一番デザイン的に好き。
端正なマスクと、派手なサイドフィンが、ザ・ヒーローという感じ。
焦点距離は18mm。
逆光の中、高台から仙台の街を撮影してみました。
焦点距離は18mm。
これは、マニュアル撮影ではなくて、シーン撮影モードの中の「HDR撮影」です。
マニュアルでも、ピクチャースタイルの調整で、コントラストを下げ、ハイライトを沈めると、HDRに近い事が出来るのですが、手軽にHDRというのは大きい。
朝のひまわり。
焦点距離18mm。
これはミラーレス撮影です。
ひまわりが高い位置にあったんで、ファインダーに接眼できず。
ミラーレス撮影でも、EOS KISS X7は楽しい。
親指AFにしてるので、液晶タッチでAFのポイントだけ指定し、親指AFボタン(設定変更で右肩の田ボタンをこれにしてます)をぐっと押し込んでピント決定、あとはシャッターを切る。
ミラーレスモードでも、EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMはAFが高速で静か。
いや、このレンズって、もともとEOSムービー撮影も見据えた最新鋭設計のため、ミラーレス撮影はむしろドンと来い!!というレンズなんですよね。
このレンズ、軽くて小さくて写りが良いのに超広角の表現力をEOS KISS X7に与えてくれてうきうき。
珍しく、2日連続での朝の町歩き撮影してしまいました。
焦点距離は10mm。
夏の朝の花影。
白い壁に投影された花ってのも良い感じですね。
さわやかな青空に、ヨウシュヤマゴボウ。
焦点距離18mm。
テレ端なんだけど、18mmって本来かなり広角なので面白い。
大好きな芝っ子ちゃん。
朝だけどまだ寝てます。
地面のアサガオ。
ミラーレスモード撮影は、結構出番があったりしますね。
ミラーレス撮影というのは、かなりの威力がありますが、それを一眼レフとのハイブリッドで出来るのは安心感が並じゃない。
実はPowerShot G5Xも持ち歩いていますが、こちらはもう手の中サイズの超コンパクトミニミニカメラなので、同時に持ち歩いても全く苦にならないです。
APS-C換算で15-63mmレンズは、EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMを装着したEOS KISS X7からすると、足りない望遠側をカバーしてくれる大切な相棒、という感じです。
10-18mmに慣れると、G5Xのテレ端の63mmは、「うおっ、でかっ」と言いそうになるくらい望遠に感じてしまうのも楽しいところですね。
これからも、どんどん写真撮って行きたいです。
とんでもなく急な階段が町の中に作られていて、登ってみました。
なんか映画でも使えそうなくらい良いロケーションかも。
焦点距離10mm。
なんとフェラーリ348tbが停めてありました。
ナンバープレートだけ白抜き加工してあるのをお許しください。
フェラーリの中では、この348tbが一番デザイン的に好き。
端正なマスクと、派手なサイドフィンが、ザ・ヒーローという感じ。
焦点距離は18mm。
逆光の中、高台から仙台の街を撮影してみました。
焦点距離は18mm。
これは、マニュアル撮影ではなくて、シーン撮影モードの中の「HDR撮影」です。
マニュアルでも、ピクチャースタイルの調整で、コントラストを下げ、ハイライトを沈めると、HDRに近い事が出来るのですが、手軽にHDRというのは大きい。
朝のひまわり。
焦点距離18mm。
これはミラーレス撮影です。
ひまわりが高い位置にあったんで、ファインダーに接眼できず。
ミラーレス撮影でも、EOS KISS X7は楽しい。
親指AFにしてるので、液晶タッチでAFのポイントだけ指定し、親指AFボタン(設定変更で右肩の田ボタンをこれにしてます)をぐっと押し込んでピント決定、あとはシャッターを切る。
ミラーレスモードでも、EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMはAFが高速で静か。
いや、このレンズって、もともとEOSムービー撮影も見据えた最新鋭設計のため、ミラーレス撮影はむしろドンと来い!!というレンズなんですよね。
このレンズ、軽くて小さくて写りが良いのに超広角の表現力をEOS KISS X7に与えてくれてうきうき。
珍しく、2日連続での朝の町歩き撮影してしまいました。
焦点距離は10mm。
夏の朝の花影。
白い壁に投影された花ってのも良い感じですね。
さわやかな青空に、ヨウシュヤマゴボウ。
焦点距離18mm。
テレ端なんだけど、18mmって本来かなり広角なので面白い。
大好きな芝っ子ちゃん。
朝だけどまだ寝てます。
地面のアサガオ。
ミラーレスモード撮影は、結構出番があったりしますね。
ミラーレス撮影というのは、かなりの威力がありますが、それを一眼レフとのハイブリッドで出来るのは安心感が並じゃない。
実はPowerShot G5Xも持ち歩いていますが、こちらはもう手の中サイズの超コンパクトミニミニカメラなので、同時に持ち歩いても全く苦にならないです。
APS-C換算で15-63mmレンズは、EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STMを装着したEOS KISS X7からすると、足りない望遠側をカバーしてくれる大切な相棒、という感じです。
10-18mmに慣れると、G5Xのテレ端の63mmは、「うおっ、でかっ」と言いそうになるくらい望遠に感じてしまうのも楽しいところですね。
これからも、どんどん写真撮って行きたいです。
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