うぉぉ、この日を待っていましたよ、セガありがとうーー!!
「スーパーロボット大戦α」をダウンロードしておくかな、と、ヴィータさんのダウンロードリストを見たら、それこそロケットパーンチを食らったような衝撃!!
なんと、「街/運命の交差点」がダウンロード可能になってたんです!!
うわわー、ダウンロード開始だーっ!!
実は、このソフト、PSP用のUMDでクリア済なのですが、ヴィータさんが発売されると聞いて、DL版に別途買い直ししたんですがまさかのヴィータ非対応という憂き目にあい、あえなく塩漬けの毎日に。
でも、「メモリーズオフ6も最初ダメだったけど、後から対応してくれたし、待っていよう!!」と定期的にPSストアの「ま」の項目をチェックしていたんですけど、全然だめで最近はすっかり忘れていました・・・。
しかし、今ッ、ヴィータのホーム画面に「街」のアイコンが作られる時が来たのだァァーッ!!
ちなみに「街」が遊べないショックで、買ったは良いけど、やっぱり塩漬けにしていた続編の428もいよいよ遊べる心境になった!!
ついに街がヴィータさんの有機ELモニタに映ったぁぁぁ。
この時を待っていましたぞ!!
いやー、長かった。
PSP-3000でも十分にキレイだったけど、そこはやはりヴィータさん、キレイだったPSPよりもさらに輪をかけて遥かにキレイ!!
いやー、ヴィータさん持っててホント良かった。
何かゲームするたびに、ヴィータ良いなぁってなるけど、街でもやっぱりそうなっちゃった。
タイトルっ。
うぉぉーー!!どうだ、まいったか!!って心境です。
もちろん、まいるのは私です。
あうっ、もう、まいっちゃったです!!
困るな!! こんな名作ゲーム遊べるなんて!!
困りすぎてもう最高です。
ちなみに、システムの設定画面を出す時って、昔は有機ELモニタを長タップさせていたけど、あまりにも分かりにくい方法だったためか、PSボタンの長押しに変更されてますね。
PSボタン長押しで表示されるのは、地味にヴィータさんの美点の一つになってる集中コントロールパネルですが、上の方に「街」の設定に入るボタンが追加されてますね。
このパネルに集約するのは、なんせ、分かりやすさクイーンでもあるヴィータさんとしては良い設計だと思います。
ちなみに、ゲーム機の歴史に残る名機であるPSPですが、ヴィータさんはやっぱりその正当な後継にして、次世代モバイルゲームマシン。
PSPよりもヴィータさんで遊ぶメリットの方があまりにも多いです。
画面の美しさもそうですが、操作性の良さが段違い。
たとえば、キー設定を自由に割り振って、PSPには存在していない右スティック(しかもPSPはスティックではなくスライドパッド)を活用出来ます。
さらに、画面四隅だけですが、ボタンを割り振って、本来なら当然タッチに対応していないPSPゲームをあたかもタッチ対応ゲームのように変える事まで出来るようになっています。
他の追従を許さないモバイル史上最高のハードウェアキーを持ちながらも、タッチパネルを軽視せずに手厚くサポートする、この見事なハイブリッドっぷりもヴィータさんの美点の一つでありますね。
この街って、今でも活躍される俳優さん、タレントさんの宝庫だったりしますが、それとは別に全員が魅力的でまさに名作。
その中でも特に、「篠田正志」大好き。
街は、PS1のCD-ROM版を買ってクリア、PSPのUMD版を買ってクリア、そして今度がDL版で3回目の購入になるくらい好きです。
おそらく、値段にもよるでしょうがヴィータ用リマスター版の街が出ても買うと思いますよ!!
このブログを見て下さった皆様に、心より感謝申し上げます。名前はゲームブログですが、立ち上げ当初に付けた名前を大切に守っているだけで、今や内容は総合的です。(大好きな写真/映像/カメラ、ペン、コンピュータ、食べ物、映画、クルマ、家電製品などなど)。感動した事を素直に書くブログです。 なにとぞ、これからもよろしくお願いいたします。皆様あってのブログです。公開コンテンツもよろしかったらご覧下さい!!■こちらです→(もりもり公開コンテンツ)
2014/04/13
docomoケータイ「富士通F-01E」で撮るお花見の桜
突然お花見に行こうってお誘いを受け、仙台の三神峯公園という桜の名所に行ってきました。
ちょうど、docomoケータイ「富士通F-01E」の桜撮影デビューともなりましたので掲載させて頂きたいと思います。
ケータイ電話のカメラって言いますが、もう、普通のデジカメくらいの信頼感がある時代になりましたね。
青空をバックにしても、露出がきちんとしているのは、昔のモバイルカメラを知っている身からするともうそれだけで感心させられてしまいます。
これは、「ぼかし強」で撮影した桜です。
デジカメのマクロレンズのような自然さはありませんが、こうなるよって例として受け取って頂ければ幸いです。
この日は、この後とんでもない強風になるのですが、この時間(朝の7:00から8:00くらい)においては、非常に穏やかでこれ以上は望めないくらいのお花見日和となりました。
抜けるような青空と桜、ありきたりな写真ですが、最近はこういうありきたりなのが好き。
震災以降は、周りから、やたらドラマチックな写真やら、技巧の限りを尽くしたコンピュータ・グラフィックスみたいな写真を求められ過ぎ、写真撮る事そのものが嫌になりつつあったけど、一巡してカメラ初心者の頃の気持ちに戻れて、何とか復活中です。
三神峯公園は桜が近いので、頂いたお花見弁当や、自宅から急遽持ってきた自家製パンを桜に近づけて、桜メシーーみたいに遊んでみました。
折り畳みのケータイだと、幅が狭くて軽いくて持ちやすいし、どんなアングルでも手軽にパパッと撮れるのが良いですねー。
ちなみに、これはHDR撮影したものです。
わざとすぐにカメラ動かしてどうなるか見てみたら、残像が残る現象が発生していますね。
資料的に「こうなるよ」って例としてここにあえて掲載させて頂きたいと思います。
いつも持ち歩く電話でこれだけ撮れるとなると、やっぱり心強いものですねー。
(追記)
■久しぶりにEOS 7Dでも撮ってみました。
久しぶりにEOS 7Dでも撮影してみました。
レンズはEF 40mm F2.8 STMと、EF 100mm F2.8L IS USMの2本。
やはり実像式ファインダーは気持ち良いですね。
それと久しぶりなんで、液晶の表示が実像ファインダーの上にスーパーインポーズされて来るのにビックリしてしまった。
どんだけ久しぶりなんだよって話ですねー。
EOS 7Dは一生モノのカメラなので、死ぬまで使う予定だから、このくらいのローペースでちょうど良いのかも知れないけれど。
ちょうど、docomoケータイ「富士通F-01E」の桜撮影デビューともなりましたので掲載させて頂きたいと思います。
ケータイ電話のカメラって言いますが、もう、普通のデジカメくらいの信頼感がある時代になりましたね。
青空をバックにしても、露出がきちんとしているのは、昔のモバイルカメラを知っている身からするともうそれだけで感心させられてしまいます。
これは、「ぼかし強」で撮影した桜です。
デジカメのマクロレンズのような自然さはありませんが、こうなるよって例として受け取って頂ければ幸いです。
この日は、この後とんでもない強風になるのですが、この時間(朝の7:00から8:00くらい)においては、非常に穏やかでこれ以上は望めないくらいのお花見日和となりました。
抜けるような青空と桜、ありきたりな写真ですが、最近はこういうありきたりなのが好き。
震災以降は、周りから、やたらドラマチックな写真やら、技巧の限りを尽くしたコンピュータ・グラフィックスみたいな写真を求められ過ぎ、写真撮る事そのものが嫌になりつつあったけど、一巡してカメラ初心者の頃の気持ちに戻れて、何とか復活中です。
三神峯公園は桜が近いので、頂いたお花見弁当や、自宅から急遽持ってきた自家製パンを桜に近づけて、桜メシーーみたいに遊んでみました。
折り畳みのケータイだと、幅が狭くて軽いくて持ちやすいし、どんなアングルでも手軽にパパッと撮れるのが良いですねー。
ちなみに、これはHDR撮影したものです。
わざとすぐにカメラ動かしてどうなるか見てみたら、残像が残る現象が発生していますね。
資料的に「こうなるよ」って例としてここにあえて掲載させて頂きたいと思います。
いつも持ち歩く電話でこれだけ撮れるとなると、やっぱり心強いものですねー。
(追記)
■久しぶりにEOS 7Dでも撮ってみました。
久しぶりにEOS 7Dでも撮影してみました。
レンズはEF 40mm F2.8 STMと、EF 100mm F2.8L IS USMの2本。
やはり実像式ファインダーは気持ち良いですね。
それと久しぶりなんで、液晶の表示が実像ファインダーの上にスーパーインポーズされて来るのにビックリしてしまった。
どんだけ久しぶりなんだよって話ですねー。
EOS 7Dは一生モノのカメラなので、死ぬまで使う予定だから、このくらいのローペースでちょうど良いのかも知れないけれど。
2014/04/12
ヴィータさんに関して、ソニーに強い要望があります。
私はヴィータさんの大ファンであり、ハードウェアや、VITA OSの基礎部分の素晴らしい設計に惚れ込み、発売日初日のヨチヨチ歩きから今まで成長を楽しみにして来ましたが、そろそろソニーに強い強い強い要望があります。
それは、ライブエリアからの、ゲームの「いつでもセーブ」を実装して欲しいという事です。
VITA OSは、本格的な独自の国産マルチタスクOS(ベースはFree BSD)であり、さらにゲーム最優先のゲーム特化OSという大きな特長があります。
これは、Windows 8.1のようなフルパワーOSがモバイルに殴りこんできた今こそ、さらなる大きな魅力となっているわけですが、ゲームの実行は強固に守られる、という設計のために、たとえば、ヴィータ用ゲームを起動したままで、PSM(PlayStation Mobile)アプリが起動出来ないという制限にひっかかっています。
そんなの、ゲーム終わらせればいいじゃないか、と言われるでしょうが、だからその終わらせたいから、セーブさせて欲しいって事なんです。
ゲームでも「ファイナルファンタジーX」は、セーブを特定のセーブポイントでしか出来ないようになってて、いつでも終わらせるってわけにはいかないのです。
PCエンジンアーカイブスのように、いつでもどこでもセーブ出来たらいいのになぁと思うわけです。
ロードしたら前のデータは自動で廃棄される、とか、そういうのでもいいし。
もちろん、どっちも起動出来るようにOSをアップデートすりゃ良いじゃん、と言われれば、それもアリなんですが、そっちの方が遥かに開発が大変そうじゃないですか。
ヴィータさんは、スリープ周りが極めて優秀だし、いつでもOSに戻れるというのも素晴らしい。
ゲーム1本だけやってる分には本当に何の文句もつけようが無いのですが、それとこれとはまた話が別で、いざという時に「いつでもセーブ」が欲しい。
自分で選ばせたくないなら、たとえば、ライブエリアに戻った時に、その状態がオートセーブされ、次に「そのままゲーム復帰」か「前の状態を復元」か選べるようになるとか。
いざとなりゃ、PS Plus会員専用の機能にしてもらってもいいし。
そのあたりの仕様はともかく、何らかの状態の保存はどうしても欲しいです。
開発は大変だから気軽に言うつもりはないですが、どうしても欲しいです。
どうしても欲しいです。
お願いしますって言ったって、お前の願いなんかどうでもいいんだよって話にしかならないでしょうが、じゃあ、待ってますという事で・・・
それは、ライブエリアからの、ゲームの「いつでもセーブ」を実装して欲しいという事です。
VITA OSは、本格的な独自の国産マルチタスクOS(ベースはFree BSD)であり、さらにゲーム最優先のゲーム特化OSという大きな特長があります。
これは、Windows 8.1のようなフルパワーOSがモバイルに殴りこんできた今こそ、さらなる大きな魅力となっているわけですが、ゲームの実行は強固に守られる、という設計のために、たとえば、ヴィータ用ゲームを起動したままで、PSM(PlayStation Mobile)アプリが起動出来ないという制限にひっかかっています。
そんなの、ゲーム終わらせればいいじゃないか、と言われるでしょうが、だからその終わらせたいから、セーブさせて欲しいって事なんです。
ゲームでも「ファイナルファンタジーX」は、セーブを特定のセーブポイントでしか出来ないようになってて、いつでも終わらせるってわけにはいかないのです。
PCエンジンアーカイブスのように、いつでもどこでもセーブ出来たらいいのになぁと思うわけです。
ロードしたら前のデータは自動で廃棄される、とか、そういうのでもいいし。
もちろん、どっちも起動出来るようにOSをアップデートすりゃ良いじゃん、と言われれば、それもアリなんですが、そっちの方が遥かに開発が大変そうじゃないですか。
ヴィータさんは、スリープ周りが極めて優秀だし、いつでもOSに戻れるというのも素晴らしい。
ゲーム1本だけやってる分には本当に何の文句もつけようが無いのですが、それとこれとはまた話が別で、いざという時に「いつでもセーブ」が欲しい。
自分で選ばせたくないなら、たとえば、ライブエリアに戻った時に、その状態がオートセーブされ、次に「そのままゲーム復帰」か「前の状態を復元」か選べるようになるとか。
いざとなりゃ、PS Plus会員専用の機能にしてもらってもいいし。
そのあたりの仕様はともかく、何らかの状態の保存はどうしても欲しいです。
開発は大変だから気軽に言うつもりはないですが、どうしても欲しいです。
どうしても欲しいです。
お願いしますって言ったって、お前の願いなんかどうでもいいんだよって話にしかならないでしょうが、じゃあ、待ってますという事で・・・
2014/04/10
ヴィータさんで、オンライン・セーブデータ・バックアップを使ってみました。
ヴィータさんやPS4は、何と、セーブデータをオンラインに保存しておく事が出来るようになっています!!
機能そのものは、もう随分前から実装されてるものだったんですが、これ、いかんせん、PS Plusの会員にならないと利用出来なくって、今までは横目でチラッと見ているだけでありました。
しかーし、もう会員になってるので遅ればせながら使用してみましたが、例によって、想像以上にすぐれもの!!
まずビックリしたのが分かりやすくて使いやすいという事なんです。
どうせ、コンテンツ管理を呼び出して、ゲームを終了して、長々とした手間がかかるんだろう・・・とか悪い方向に考えていたら全然そんな事ない!!
Vita OSの数多い美点の一つであるゲームのLive Area(ライブエリア)からワンタッチで利用可能!!なんですね。
なんか、右上にPS Plusのアイコンがあるじゃないですか、これを選ぶだけ。
つまり、ゲーム中でも、すぐにライブエリアに戻り、パッとオンライン・バックアップが出来る!!わけです。
これぞ、ライブエリアの威力でありますね!!
名前ですが、セーブデータうんぬんではなくて、オンラインストレージになってますね。
使い方は、繰り返しになりますが、ホント分かりやすい。
バックアップしたい時は「アップロード」ボタンを押すだけ。
たったコレだけです。
戻す時も、今度は「ダウンロード」ボタンを押すだけ。
ヴィータさんって、OSもアプリも、全体的にとにかく分かりやすい設計になってますが、オンラインストレージに至ってもなおその美点が失われる事が無いというのは実に大したものだと感心させられます。
ファイナルファンタジーXのセーブデータは、自宅の光回線+無線ルーター経由ですが、スパパーッと数秒でバックアップ完了しました。
速度は回線速度に左右されると思いますが、とにかく使いやすくて分かりやすいのは素晴らしい。
■PS Plusについて思うこと
当初、もちろん、PS4を買ったら無料で3ヶ月の会員権が付いてきたからこそ加入したPS Plusですが、色々とここまで良いものだったのか!?とびっくりする事が多くて、これはもうずっと会員でいよう、と思わされるものがありますね。
何が良いって、いつでもやめられるし、会費を払うのをやめたとしても、過去に受けたサービスは死なずに生きている点なんですね。
普通に考えると、過去にダウロードした無料対象のゲームとか、セーブデータとか、やめたらチャラなるもんだと思いますよね。
会費払ってない間は当然サービス停止ですが、会費を払うのを再開すると全部復活するんですよ。
まさか、そこまでとは分からなかったです。
会費ったって、月500円で良いし、セーブデータまで守ってもらえるわけだし、何というかこういうのを良サービスって言わなきゃ、何を言うのだろうってレベルになってるんじゃないかなーと。
特に、やめても良いというレベルじゃなく、復帰を許している点で、むしろやめやすい。
やめやすいサービスなんて、良い意味のカルチャーショックですよ。
しかも、やめやすいと、むしろやめたくなくなる不思議!!
ヴィータさんの「水」表現
せっかく(?)なので、またもヴィータさんの「ファイナルファンタジーX」を題材に、水の表現について書かせて頂きたいと思います。
水と言っても、PS4のトゥームレイダーみたいに、圧倒的な演算パワーでもって、うねる水流をリアルタイムで物理演算!!とかいう所までは行っていないのですが、単なるソリッドな絵ではなくて、ゆらゆらと光を反射し、観ていて美しいと思える、ゼリーのように輝く水面、という所までは実現されています。
確かに、PS4のように物理演算とまではいかないですが、ぐるぐる動く画面に合わせて、水面の表情(光の反射等)がテラテラに変わりゆくさまは、うん、そうそう、こういうので良いんだよって思えるクオリティになっています。
ヴィータさんの登場によって、「携帯ゲーム機は性能が低くて、据え置き機のサブセットに過ぎない」という認識は無くなりましたが、それでも、手のひらの小さなマシンが頑張る姿は感動が大きいもんです。
というか、まだまだヴィータさんは伸びてゆくマシンだし、これから先も沢山の感動が待っているでしょうね。
(すぐに圧倒的な驚愕体験を得たければ、ポチッとな、PS4リモートプレイするだけでいけるし!!)
機能そのものは、もう随分前から実装されてるものだったんですが、これ、いかんせん、PS Plusの会員にならないと利用出来なくって、今までは横目でチラッと見ているだけでありました。
しかーし、もう会員になってるので遅ればせながら使用してみましたが、例によって、想像以上にすぐれもの!!
まずビックリしたのが分かりやすくて使いやすいという事なんです。
どうせ、コンテンツ管理を呼び出して、ゲームを終了して、長々とした手間がかかるんだろう・・・とか悪い方向に考えていたら全然そんな事ない!!
Vita OSの数多い美点の一つであるゲームのLive Area(ライブエリア)からワンタッチで利用可能!!なんですね。
なんか、右上にPS Plusのアイコンがあるじゃないですか、これを選ぶだけ。
つまり、ゲーム中でも、すぐにライブエリアに戻り、パッとオンライン・バックアップが出来る!!わけです。
これぞ、ライブエリアの威力でありますね!!
名前ですが、セーブデータうんぬんではなくて、オンラインストレージになってますね。
使い方は、繰り返しになりますが、ホント分かりやすい。
バックアップしたい時は「アップロード」ボタンを押すだけ。
たったコレだけです。
戻す時も、今度は「ダウンロード」ボタンを押すだけ。
ヴィータさんって、OSもアプリも、全体的にとにかく分かりやすい設計になってますが、オンラインストレージに至ってもなおその美点が失われる事が無いというのは実に大したものだと感心させられます。
ファイナルファンタジーXのセーブデータは、自宅の光回線+無線ルーター経由ですが、スパパーッと数秒でバックアップ完了しました。
速度は回線速度に左右されると思いますが、とにかく使いやすくて分かりやすいのは素晴らしい。
■PS Plusについて思うこと
当初、もちろん、PS4を買ったら無料で3ヶ月の会員権が付いてきたからこそ加入したPS Plusですが、色々とここまで良いものだったのか!?とびっくりする事が多くて、これはもうずっと会員でいよう、と思わされるものがありますね。
何が良いって、いつでもやめられるし、会費を払うのをやめたとしても、過去に受けたサービスは死なずに生きている点なんですね。
普通に考えると、過去にダウロードした無料対象のゲームとか、セーブデータとか、やめたらチャラなるもんだと思いますよね。
会費払ってない間は当然サービス停止ですが、会費を払うのを再開すると全部復活するんですよ。
まさか、そこまでとは分からなかったです。
会費ったって、月500円で良いし、セーブデータまで守ってもらえるわけだし、何というかこういうのを良サービスって言わなきゃ、何を言うのだろうってレベルになってるんじゃないかなーと。
特に、やめても良いというレベルじゃなく、復帰を許している点で、むしろやめやすい。
やめやすいサービスなんて、良い意味のカルチャーショックですよ。
しかも、やめやすいと、むしろやめたくなくなる不思議!!
ヴィータさんの「水」表現
せっかく(?)なので、またもヴィータさんの「ファイナルファンタジーX」を題材に、水の表現について書かせて頂きたいと思います。
水と言っても、PS4のトゥームレイダーみたいに、圧倒的な演算パワーでもって、うねる水流をリアルタイムで物理演算!!とかいう所までは行っていないのですが、単なるソリッドな絵ではなくて、ゆらゆらと光を反射し、観ていて美しいと思える、ゼリーのように輝く水面、という所までは実現されています。
確かに、PS4のように物理演算とまではいかないですが、ぐるぐる動く画面に合わせて、水面の表情(光の反射等)がテラテラに変わりゆくさまは、うん、そうそう、こういうので良いんだよって思えるクオリティになっています。
ヴィータさんの登場によって、「携帯ゲーム機は性能が低くて、据え置き機のサブセットに過ぎない」という認識は無くなりましたが、それでも、手のひらの小さなマシンが頑張る姿は感動が大きいもんです。
というか、まだまだヴィータさんは伸びてゆくマシンだし、これから先も沢山の感動が待っているでしょうね。
(すぐに圧倒的な驚愕体験を得たければ、ポチッとな、PS4リモートプレイするだけでいけるし!!)
2014/04/06
ファイナルファンタジーXに見る、ヴィータの「顔」表現能力
あまりに良いゲーム過ぎて、終わるのがもったいなく、わざとゆっくりと進めている「ファイナルファンタジーX」ですが、PS4ゲームをやっていてもなおその見事なグラフィックには感心させられるばかりです。
そこで急に思い出したのが「その昔、セガのドリームキャストが発売されて、シェンムーというゲームが出た時、ハードウェアの全パワーを張り込んでキャラクターの顔をどれくらい精密に描けるか?」ってのをやっていたっけ!という事です。
今回の記事では、ヴィータ版ファイナルファンタジーXのキャラクターの顔に焦点を当てて、手のひらモバイルマシンがここまで到達したか!!という感慨に浸りたいと思います。
何回ファイナルファンタジーXについて書くんだ!と思われるでしょうが、ホント気に入っているゲームなので、色々書きたくてしょうがなく、書いてしまいますねー・・・。
ちなみに、動いているシーンを見ると分かるのですが、キャラクターは単なるテクスチャの切り貼り集合体ではなく、眼球、歯、舌等がちゃんと作りこんであるんです。
キャラの中では、一番好きなアーロンですが、携帯機でもついに「渋さ」が表現出来る時代になったんですねー。
スクリーンショットは劣化する仕様ですが、5インチ有機ELモニタに映しだされた時の輪郭の鮮やかさは格別です。
ソニー、5インチの有機ELモニタを販売してくれぇとか思ってしまいます。
う! 微妙に記事の主旨から外れてしまいました、すみません。
アーロン、やっぱりめちゃくちゃカッコ良いですね。
徹頭徹尾、揺るぎなくカッコ良かったキャラって言われると、パッと思い浮かぶのもこのアーロン。
終盤が近づくにつれて、別にストーリーで泣かせようとかそういう意図もないのに、なんかじわっと泣けてくるキャラ。
PS4ならともかく、手のひらモバイルのヴィータでここまで描けるのは、もうエクセレント!!としか言いようがない。
一番「目」(ひとみ)が綺麗なのが、意外?にもこのワッカ!
昔、PS2版をプレイしていた時は、「ティーダと出会った時にメシを食わしてくれると約束したのに、食わしてくれてないキャラ」として、ずっと気になって終わってしまったキャラでしたが、今見ると、彼は精神的に一番強くて大した男だった!!と思います。
精神的な支柱をああも折りまくられてるのに、ちっとも歪まずに前に進んで行けるんだもんなー。
ヴィータだと、キャラクターの顔はもう単なる絵ではなくて、顔の凹凸も克明に描けるようになってるのが良いですねー。
ただ、このファイナルファンタジーXですが、ヴィータ専用に一から設計されたゲームではないので、サブキャラクターに関してはPS2版から進化してないです。
メインキャラクター以外は、テクスチャに描いた絵をベタ貼りしてるだけなんですね(ジェクトやブラスカ様も・・・)。
でもでも、PS2がしょぼかったと言いたいのではなくていかにヴィータが進化しているかという事を言いたいわけです。
女性の顔ってかなり難しいと思うんですが、ルールーは、抜かりなくちゃんと目鼻立ちの立体感を盛りつつ、一見して冷たい感じ、しかし温かい心を持っているってあたりを表現出来ているのだから、デザイナーさんの技量は大したものです。
PS4のララ・クロフトさんを観てしまうと仮にPS4版があるとしたら、髪の毛はTressFX Hairで!とか言いそうになりますが、モバイルマシンでここまで表現出来たら、もう何の文句もないです。
もちろん、PS4のTressFX Hair技術とは比較出来ませんが、雪山等で強風が吹いたりすると、ちゃんと髪の毛が風に煽られる処理までやってくれますよ。
目鼻立ちと言えば、主人公のティーダの鼻とか唇とかも、よくここまで滑らかに作れるもんだと感心するばかりです。
やっぱりヴィータさんの性能すげぇ!!
ただ、眼球が別に作りこまれているのですが、眼球に立体感がつきすぎていて、たまに怖いというのが、高性能マシンゆえの悩みって感じで良いですねー(良いんかい)。
ヴィータ版のファイナルファンタジーXは、モンスターもノリっノリです。
ターン制のRPGでありながら、アクションゲームかよってくらい、モンスターには気合入ってますね。
攻撃とか、やめてくれーってくらいの迫力ですもん。
よくゲーム機のグラフィックスが進化して何になるの?という疑問の声を聞きますが、モンスター怖ぇぇーっ!!てなれるから重要です!!と声を大にして言いたい。
ヴィータさんの性能凄すぎてモンスターもこわすぎです。
ロボット系のモンスターは、そのままスーパーロボット大戦の敵として出演出来るくらい、強そうで、しかもモーションとかカッコよくなってるし。
ブラスト・パンチ!!なんて繰り出すロボ(?)相手にしたら、これはもうグレートマジンガーじゃないと戦えないわ!! とか思わされますよー。
今や、ドリームキャストが追求していたハイエンド・フェイス処理を遥かに超える処理が、手のひらモバイルのヴィータさんで出来る時代なんですねー。
本当に感慨深いです。
ちなみに、顔ではありませんが、地図のグラフィックスもヴイータは緻密で美しいです。
飛空艇で好きな場所に行ける世界地図が表示されるようになると、ギュッと精密な表示が立体的に動いてまるでスパコン上の天気図みたいな感じで、なかなか目を楽しませてくれます。
今回の作品は、確かにPS2版からのアップコンバート的な部位は散見されるものの、これだけのボリュームの作品を、ちゃんとヴィータの性能に合わせてここまで作り直してくれるとは、先に進めば進むほど感心させられる事が多くなって来ますね。
ただでさえRPG史上最高だと思っている作品なんですが、ヴィータ版は、もうそれを盤石にしてくれてます。
スクエニへのイメージが大アップ中。
一つ言えるのはもしもPS4版が出たら100%発売日に即買いします。
もう絶対買いますー。
そこで急に思い出したのが「その昔、セガのドリームキャストが発売されて、シェンムーというゲームが出た時、ハードウェアの全パワーを張り込んでキャラクターの顔をどれくらい精密に描けるか?」ってのをやっていたっけ!という事です。
今回の記事では、ヴィータ版ファイナルファンタジーXのキャラクターの顔に焦点を当てて、手のひらモバイルマシンがここまで到達したか!!という感慨に浸りたいと思います。
何回ファイナルファンタジーXについて書くんだ!と思われるでしょうが、ホント気に入っているゲームなので、色々書きたくてしょうがなく、書いてしまいますねー・・・。
ちなみに、動いているシーンを見ると分かるのですが、キャラクターは単なるテクスチャの切り貼り集合体ではなく、眼球、歯、舌等がちゃんと作りこんであるんです。
キャラの中では、一番好きなアーロンですが、携帯機でもついに「渋さ」が表現出来る時代になったんですねー。
スクリーンショットは劣化する仕様ですが、5インチ有機ELモニタに映しだされた時の輪郭の鮮やかさは格別です。
ソニー、5インチの有機ELモニタを販売してくれぇとか思ってしまいます。
う! 微妙に記事の主旨から外れてしまいました、すみません。
アーロン、やっぱりめちゃくちゃカッコ良いですね。
徹頭徹尾、揺るぎなくカッコ良かったキャラって言われると、パッと思い浮かぶのもこのアーロン。
終盤が近づくにつれて、別にストーリーで泣かせようとかそういう意図もないのに、なんかじわっと泣けてくるキャラ。
PS4ならともかく、手のひらモバイルのヴィータでここまで描けるのは、もうエクセレント!!としか言いようがない。
一番「目」(ひとみ)が綺麗なのが、意外?にもこのワッカ!
昔、PS2版をプレイしていた時は、「ティーダと出会った時にメシを食わしてくれると約束したのに、食わしてくれてないキャラ」として、ずっと気になって終わってしまったキャラでしたが、今見ると、彼は精神的に一番強くて大した男だった!!と思います。
精神的な支柱をああも折りまくられてるのに、ちっとも歪まずに前に進んで行けるんだもんなー。
ヴィータだと、キャラクターの顔はもう単なる絵ではなくて、顔の凹凸も克明に描けるようになってるのが良いですねー。
ただ、このファイナルファンタジーXですが、ヴィータ専用に一から設計されたゲームではないので、サブキャラクターに関してはPS2版から進化してないです。
メインキャラクター以外は、テクスチャに描いた絵をベタ貼りしてるだけなんですね(ジェクトやブラスカ様も・・・)。
でもでも、PS2がしょぼかったと言いたいのではなくていかにヴィータが進化しているかという事を言いたいわけです。
女性の顔ってかなり難しいと思うんですが、ルールーは、抜かりなくちゃんと目鼻立ちの立体感を盛りつつ、一見して冷たい感じ、しかし温かい心を持っているってあたりを表現出来ているのだから、デザイナーさんの技量は大したものです。
PS4のララ・クロフトさんを観てしまうと仮にPS4版があるとしたら、髪の毛はTressFX Hairで!とか言いそうになりますが、モバイルマシンでここまで表現出来たら、もう何の文句もないです。
もちろん、PS4のTressFX Hair技術とは比較出来ませんが、雪山等で強風が吹いたりすると、ちゃんと髪の毛が風に煽られる処理までやってくれますよ。
目鼻立ちと言えば、主人公のティーダの鼻とか唇とかも、よくここまで滑らかに作れるもんだと感心するばかりです。
やっぱりヴィータさんの性能すげぇ!!
ただ、眼球が別に作りこまれているのですが、眼球に立体感がつきすぎていて、たまに怖いというのが、高性能マシンゆえの悩みって感じで良いですねー(良いんかい)。
ヴィータ版のファイナルファンタジーXは、モンスターもノリっノリです。
ターン制のRPGでありながら、アクションゲームかよってくらい、モンスターには気合入ってますね。
攻撃とか、やめてくれーってくらいの迫力ですもん。
よくゲーム機のグラフィックスが進化して何になるの?という疑問の声を聞きますが、モンスター怖ぇぇーっ!!てなれるから重要です!!と声を大にして言いたい。
ヴィータさんの性能凄すぎてモンスターもこわすぎです。
ロボット系のモンスターは、そのままスーパーロボット大戦の敵として出演出来るくらい、強そうで、しかもモーションとかカッコよくなってるし。
ブラスト・パンチ!!なんて繰り出すロボ(?)相手にしたら、これはもうグレートマジンガーじゃないと戦えないわ!! とか思わされますよー。
今や、ドリームキャストが追求していたハイエンド・フェイス処理を遥かに超える処理が、手のひらモバイルのヴィータさんで出来る時代なんですねー。
本当に感慨深いです。
ちなみに、顔ではありませんが、地図のグラフィックスもヴイータは緻密で美しいです。
飛空艇で好きな場所に行ける世界地図が表示されるようになると、ギュッと精密な表示が立体的に動いてまるでスパコン上の天気図みたいな感じで、なかなか目を楽しませてくれます。
今回の作品は、確かにPS2版からのアップコンバート的な部位は散見されるものの、これだけのボリュームの作品を、ちゃんとヴィータの性能に合わせてここまで作り直してくれるとは、先に進めば進むほど感心させられる事が多くなって来ますね。
ただでさえRPG史上最高だと思っている作品なんですが、ヴィータ版は、もうそれを盤石にしてくれてます。
スクエニへのイメージが大アップ中。
一つ言えるのはもしもPS4版が出たら100%発売日に即買いします。
もう絶対買いますー。
いろいろな話
今回の記事では、日曜日の朝という事で、のんびりつらつら、色々な話を書かせて頂きたいと思います。
■合計120kgの砂利を撒いた話
今シーズンの冬は、とにかくホームセンターで砂利を買う事を覚えたのが大きかった事の一つかも。
この砂利、ミッドシップエンジン・リアドライブという、雪道に強いとは言えないレイアウトの愛車のアイちゃんが雪道を走行する時、荷室に40kg(2袋)積んでかなり安定性に貢献してくれました。
今回は、走りの話ではなくて、道路の修繕作業(?)に使いました。
自宅前の私道は、近所の皆さんが使用する大切な道路なんですが、元々未舗装で砂利道になってたんですね。
ところが、今年の大雪と、その後の雪かき等でかなりの砂利が失われて道がドロドロでボコボコ。
とりあえず砂利を合計で120kg購入して(2回に分けて購入)、一番ボコボコな私の車庫前の私道に撒きました。
1袋(20kg)でもめちゃ重たくて、とんでもない量があるように錯覚したけど、実際に道に撒くと、全然量が少なくてビックリしてしまいました。
道路一本カバーしようとしたら、トン単位でも間に合わないかもなぁ。
とりあえず、クルマがドカンってならなくなったんで、砂利パワーやっぱり大したものです。
■三菱ディーラーさんに感謝
三菱ディーラーさんに、あの、大雪走行中に雪でゴリゴリ押されて外れてしまった、アイちゃんのフロントのアンダーガード、無事に付けて頂く事が出来ました。
で、その後、アイちゃんのタイヤハウスの中を清掃していたら、すごい事に気がついてしまった。
冬の間に、何やら、タイヤハウス内部の鉄板の合わせ目に、よく見ると"じわっとサビのような"オレンジ色が薄く滲んでいる場所が出てきていて、こりゃ塗装してワックス被せないとなぁ・・・と気になっている部分がありました。
それで、タッチペン片手にその部位を見たら、なんか明らかに素人では無理な、パテ埋めするかのような厚塗りの塗装でカバーしてあった!!
うぉっ、アンダーガード取り付け時に、ついでに気を利かせてやって下さったのか!?
今度、丁寧に御礼をしなければ。
素晴らしい、三菱ディーラーさん、感謝であります。
夏タイヤになったアイちゃん、全身イオンコートがけしました。
冬の凍結との激闘を思えば、今の季節って、クルマの世話をするという面では極楽。
ちなみに、写真は撮れていないんですが、洗車中に、近所の野良猫がバケツの水を堂々と飲みに来るようになった話は以前書かせて頂いたのですが、さらにグレード・アップして来ました。
洗車用のタオルを縁側に置いておいたら、その上に2匹も乗ってくつろいでおった!!
しかもイオンコート(ワックス)用のクサイやつはよけて、窓ふき用のタオルの上でこっちにガン飛ばしてるその姿には、思わずこれくらい図太くないと私も生きていけない・・・って何の話をしとんだ。
■docomo携帯の富士通F-01カメラでスイセンを撮影
docomo携帯の富士通F-01Eで、庭に咲いたスイセンを撮影してみました。
背景のぼかし「強」で撮影したんですが、まだまだEF 100mm F2.8L IS USMレンズにはかなわな・・・って、もうこれでいいなぁと思えるくらいでした。
写真を撮るのに、携帯やスマホはむしろ一番なのかも知れない!?
といいつつ、EOS KISS X2は手放せないけど。
■ブログ100万アクセス突破の御礼
ひっそりマイペースでやってる当ブログですが、100万アクセスを突破しておりました。
皆様の貴重なお時間を、私のしょぼい記事のために割いて頂いて、本当に申し訳なく、そして心より感謝申し上げます。
これからも、アクセス数は気にせず、マイペースで思いつくまま心のままに、ひっそりしょぼく続けて行きます。
それをもって御礼とさせて頂きたい。
色々申し訳ないです。
(追記)
■このブログについて
このもりもりゲームブログについて、名前は「ゲームブログ」ですが、実はゲームのブログというわけではありません。
たとえば、大手家電量販店のヨドバシカメラが、決してカメラ専門店ではないような感じ、と言えば大げさですがそんな感じかなぁと。
最初はゲーム用ブログとしてスタートしたのですが、今は、その時に感動した事について、感動した勢いのまま書かせて頂くブログ、というのが実態です。
もう名前変えればいいのにって思われるでしょうが、愛着があるので変えられません。
このような訳で、どうかこれからもよろしくお願いいたします。
■合計120kgの砂利を撒いた話
今シーズンの冬は、とにかくホームセンターで砂利を買う事を覚えたのが大きかった事の一つかも。
この砂利、ミッドシップエンジン・リアドライブという、雪道に強いとは言えないレイアウトの愛車のアイちゃんが雪道を走行する時、荷室に40kg(2袋)積んでかなり安定性に貢献してくれました。
今回は、走りの話ではなくて、道路の修繕作業(?)に使いました。
自宅前の私道は、近所の皆さんが使用する大切な道路なんですが、元々未舗装で砂利道になってたんですね。
ところが、今年の大雪と、その後の雪かき等でかなりの砂利が失われて道がドロドロでボコボコ。
とりあえず砂利を合計で120kg購入して(2回に分けて購入)、一番ボコボコな私の車庫前の私道に撒きました。
1袋(20kg)でもめちゃ重たくて、とんでもない量があるように錯覚したけど、実際に道に撒くと、全然量が少なくてビックリしてしまいました。
道路一本カバーしようとしたら、トン単位でも間に合わないかもなぁ。
とりあえず、クルマがドカンってならなくなったんで、砂利パワーやっぱり大したものです。
■三菱ディーラーさんに感謝
三菱ディーラーさんに、あの、大雪走行中に雪でゴリゴリ押されて外れてしまった、アイちゃんのフロントのアンダーガード、無事に付けて頂く事が出来ました。
で、その後、アイちゃんのタイヤハウスの中を清掃していたら、すごい事に気がついてしまった。
冬の間に、何やら、タイヤハウス内部の鉄板の合わせ目に、よく見ると"じわっとサビのような"オレンジ色が薄く滲んでいる場所が出てきていて、こりゃ塗装してワックス被せないとなぁ・・・と気になっている部分がありました。
それで、タッチペン片手にその部位を見たら、なんか明らかに素人では無理な、パテ埋めするかのような厚塗りの塗装でカバーしてあった!!
うぉっ、アンダーガード取り付け時に、ついでに気を利かせてやって下さったのか!?
今度、丁寧に御礼をしなければ。
素晴らしい、三菱ディーラーさん、感謝であります。
夏タイヤになったアイちゃん、全身イオンコートがけしました。
冬の凍結との激闘を思えば、今の季節って、クルマの世話をするという面では極楽。
ちなみに、写真は撮れていないんですが、洗車中に、近所の野良猫がバケツの水を堂々と飲みに来るようになった話は以前書かせて頂いたのですが、さらにグレード・アップして来ました。
洗車用のタオルを縁側に置いておいたら、その上に2匹も乗ってくつろいでおった!!
しかもイオンコート(ワックス)用のクサイやつはよけて、窓ふき用のタオルの上でこっちにガン飛ばしてるその姿には、思わずこれくらい図太くないと私も生きていけない・・・って何の話をしとんだ。
■docomo携帯の富士通F-01カメラでスイセンを撮影
docomo携帯の富士通F-01Eで、庭に咲いたスイセンを撮影してみました。
背景のぼかし「強」で撮影したんですが、まだまだEF 100mm F2.8L IS USMレンズにはかなわな・・・って、もうこれでいいなぁと思えるくらいでした。
写真を撮るのに、携帯やスマホはむしろ一番なのかも知れない!?
といいつつ、EOS KISS X2は手放せないけど。
■ブログ100万アクセス突破の御礼
ひっそりマイペースでやってる当ブログですが、100万アクセスを突破しておりました。
皆様の貴重なお時間を、私のしょぼい記事のために割いて頂いて、本当に申し訳なく、そして心より感謝申し上げます。
これからも、アクセス数は気にせず、マイペースで思いつくまま心のままに、ひっそりしょぼく続けて行きます。
それをもって御礼とさせて頂きたい。
色々申し訳ないです。
(追記)
■このブログについて
このもりもりゲームブログについて、名前は「ゲームブログ」ですが、実はゲームのブログというわけではありません。
たとえば、大手家電量販店のヨドバシカメラが、決してカメラ専門店ではないような感じ、と言えば大げさですがそんな感じかなぁと。
最初はゲーム用ブログとしてスタートしたのですが、今は、その時に感動した事について、感動した勢いのまま書かせて頂くブログ、というのが実態です。
もう名前変えればいいのにって思われるでしょうが、愛着があるので変えられません。
このような訳で、どうかこれからもよろしくお願いいたします。
2014/04/05
待望のPS4「トゥームレイダー」を購入し、いきなりヴィータさんでプレイ開始してみました!!
実は、ツイッターの方ではツイートしていたのですが、PS4の「トゥームレイダー」を知れば知るほどに欲しい気持ちが日々高まってました。
しかし、PS4とヴィータさんのゲームは、1本1本を大切に遊び、手放したり積みゲーしたりしない方針なので、沢山遊ぶべきゲームが唸っている中でさらなる購入はどうかなぁ・・・と躊躇してたんですね。
しかし、難しい仕事を終わらせて帰宅出来た勢いもあったし、やっぱりこれはプレイしたい!!って気持ちが抑えきれず、ついに購入させて頂きました!!(深夜)
ダウンロード容量は何と15.5GBもあったので、まずは夜は寝て、翌朝からプレイ開始だぁーっ・・・と思ったら、翌朝から色々と用事が立てこんでいて、結局プレイ開始は夜遅くになってしまった。
さらに、居間のプラズマテレビは家族がずっと使用中。
ええい、もう待ちきん!!
と、いうわけでまさに必殺技、ヴィータさんのリモートプレイの出番です。
据え置きの本体と、モバイルマシン、どちらでもゲームが出来る!! これぞ次世代ゲーム機PS4の威力!!
うぉぉ・・・。
くどいようですが、リモートプレイは、ドット・バイ・ドットのくっきり鮮明画質でヴィータさんのモニタに表示されます。
今回の画像は、ストアの画面を除いて、全てヴィータさんの5インチ有機ELに映されたものを直撮りしたものです。
うぉぉ、タイトル画面で既に感動しまくりであります!!
荒れ狂う海とか、全部、リアルタイムで処理され、まさにダイナミック。
あとイヤフォンをしてプレイしているのですが音響もドスッと分厚くてド迫力!!
こういう時、リモートプレイだから音は我慢しろよ、じゃなくて、リモートプレイだろうが音響に妥協しないぜってのが、やっぱりソニーだ、その心意気よ。
※ヴィータさんの画面です
※くどいですが、ヴィータさんの画面です
うはぁぁー。まじかコレ、すっげぇ!!
モバイルでは絶対に不可能な処理が、軽々と、今まさに我が手の中にあるモバイル、ヴィータさんで動いている!!
毎度、このオーバーテクノロジー状態には、私の弱い脳みそじゃ追いついていかない感じ。
でも、この家庭用ゲーム機の底力と未来を見た!!感は何回味わっても良いもんです。
ヴィータさん握りながら、胸が高鳴ってしょうがない。
うっう。今までゲームやめなくてマジ良かった。
いやー、感動して泣きそう。
技術的には、これからますます驚異の世界が待ち受けているはずですが、そればっかりではなく、このトゥームレイダー、肝心のゲーム内容やストーリーの魅せ方もかなり卓越したものを感じます。
何が何やら、いきなり何者かの襲撃を受ける主人公ララ・クロフト。
え? え? とか思っている間に、どんどんと状況が悪化してゆくこの勢い、プレイヤーには止められない!! (当たり前)
噂には聞いていたのですが、ララ・クロフト、いや、ここはあえてララさんと「さんづけ」で呼んでみよう!!
ララさんの悲壮感がとんでもなく、なんか、スコンと感情移入出来てしまうというか、頑張って!!と応援したくなるキャラクターに仕上がっていて実に見事。
ララさんに「こんな所では死ねない!!」と声を絞り出されたら、こっちももう、絶対に死なせない!とか思わされてしまう。
なんかこのゲーム、PS4専用開発ではない事から、当初はノーマークだったわけですが、実際にやってみたら、技術的にもきっちりPS4用にこしらえてあるし、内容的にも引きこまれ要素満載。
まさに、テレビゲーム機の未来が信じられる、本当に拍手喝采の名作の予感がする!!
これからドンドンとプレイして行きますが、PS4とヴィータさん、本当に買って良かったぁ。
それに、ファイナルファンタジーXもそうだし、スクウェアエニックスも個人的にイメージ爆裂アップ中です。
(※ヴィータ用ファイナルファンタジーXを起動したまま、同時にリモートプレイ可能なんで、もちろんPS4のトゥームレイダーも同時プレイ出来ます!!)
しかし、PS4とヴィータさんのゲームは、1本1本を大切に遊び、手放したり積みゲーしたりしない方針なので、沢山遊ぶべきゲームが唸っている中でさらなる購入はどうかなぁ・・・と躊躇してたんですね。
しかし、難しい仕事を終わらせて帰宅出来た勢いもあったし、やっぱりこれはプレイしたい!!って気持ちが抑えきれず、ついに購入させて頂きました!!(深夜)
ダウンロード容量は何と15.5GBもあったので、まずは夜は寝て、翌朝からプレイ開始だぁーっ・・・と思ったら、翌朝から色々と用事が立てこんでいて、結局プレイ開始は夜遅くになってしまった。
さらに、居間のプラズマテレビは家族がずっと使用中。
ええい、もう待ちきん!!
と、いうわけでまさに必殺技、ヴィータさんのリモートプレイの出番です。
据え置きの本体と、モバイルマシン、どちらでもゲームが出来る!! これぞ次世代ゲーム機PS4の威力!!
うぉぉ・・・。
くどいようですが、リモートプレイは、ドット・バイ・ドットのくっきり鮮明画質でヴィータさんのモニタに表示されます。
今回の画像は、ストアの画面を除いて、全てヴィータさんの5インチ有機ELに映されたものを直撮りしたものです。
うぉぉ、タイトル画面で既に感動しまくりであります!!
荒れ狂う海とか、全部、リアルタイムで処理され、まさにダイナミック。
あとイヤフォンをしてプレイしているのですが音響もドスッと分厚くてド迫力!!
こういう時、リモートプレイだから音は我慢しろよ、じゃなくて、リモートプレイだろうが音響に妥協しないぜってのが、やっぱりソニーだ、その心意気よ。
※ヴィータさんの画面です
※くどいですが、ヴィータさんの画面です
うはぁぁー。まじかコレ、すっげぇ!!
モバイルでは絶対に不可能な処理が、軽々と、今まさに我が手の中にあるモバイル、ヴィータさんで動いている!!
毎度、このオーバーテクノロジー状態には、私の弱い脳みそじゃ追いついていかない感じ。
でも、この家庭用ゲーム機の底力と未来を見た!!感は何回味わっても良いもんです。
ヴィータさん握りながら、胸が高鳴ってしょうがない。
うっう。今までゲームやめなくてマジ良かった。
いやー、感動して泣きそう。
技術的には、これからますます驚異の世界が待ち受けているはずですが、そればっかりではなく、このトゥームレイダー、肝心のゲーム内容やストーリーの魅せ方もかなり卓越したものを感じます。
何が何やら、いきなり何者かの襲撃を受ける主人公ララ・クロフト。
え? え? とか思っている間に、どんどんと状況が悪化してゆくこの勢い、プレイヤーには止められない!! (当たり前)
噂には聞いていたのですが、ララ・クロフト、いや、ここはあえてララさんと「さんづけ」で呼んでみよう!!
ララさんの悲壮感がとんでもなく、なんか、スコンと感情移入出来てしまうというか、頑張って!!と応援したくなるキャラクターに仕上がっていて実に見事。
ララさんに「こんな所では死ねない!!」と声を絞り出されたら、こっちももう、絶対に死なせない!とか思わされてしまう。
なんかこのゲーム、PS4専用開発ではない事から、当初はノーマークだったわけですが、実際にやってみたら、技術的にもきっちりPS4用にこしらえてあるし、内容的にも引きこまれ要素満載。
まさに、テレビゲーム機の未来が信じられる、本当に拍手喝采の名作の予感がする!!
これからドンドンとプレイして行きますが、PS4とヴィータさん、本当に買って良かったぁ。
それに、ファイナルファンタジーXもそうだし、スクウェアエニックスも個人的にイメージ爆裂アップ中です。
(※ヴィータ用ファイナルファンタジーXを起動したまま、同時にリモートプレイ可能なんで、もちろんPS4のトゥームレイダーも同時プレイ出来ます!!)
2014/04/04
マイクロソフトの大英断!9インチ未満のデバイスにWindowsを無償で提供だって!!
なんと、マイクロソフトの大英断!! 9インチ未満のデバイスに対してWindowsを無償提供決定です!!
個人的に、8インチのWindows 8.1タブレットは、モバイルマシンの歴史を全て塗り替えた思うくらい決定的な製品でした。
ただ、普及という見方をすると、値段がちょっと高いのがネックかなぁと思っていたところ、今回の発表によってそれが解消される可能性が非常に高まり、何かこうWindowsモバイルへの期待がさらにヒートアップ。
ちなみに、「東芝dynabook tab VT484」を毎日ありがたく使わせて頂いておりますが、そこで思い知った事があります。
小型Windows 8.1タブレットは、確かに値段や重さや性能も重要ですが、何よりも、タッチでデスクトップがある程度ちゃんと操作可能かどうかが重要かなぁと。
東芝dynabook tab VT484は、指で普通にデスクトップ・アプリケーションを操作出来てて、それがとんでもないくらいの便利さになってます。
Windows無償化でどんどん8型以下(9型未満)のタブレットが発売される(と良いな)かも知れないですが、個人的には、ここをちゃんとしてくれてないと、おそらく買いたいとは思わないです。
最初は、タッチ時代にデスクトップなんて無理あり過ぎでは!?とか思っていたけど、いざとなったらデスクトップ、という安心感は絶大な事が分かりました。
何はともあれ、今回のマイクロソフトの英断によって、この世界がさらにどんどん広がるかも知れないのは、素直に嬉しいですね!!
個人的に、8インチのWindows 8.1タブレットは、モバイルマシンの歴史を全て塗り替えた思うくらい決定的な製品でした。
ただ、普及という見方をすると、値段がちょっと高いのがネックかなぁと思っていたところ、今回の発表によってそれが解消される可能性が非常に高まり、何かこうWindowsモバイルへの期待がさらにヒートアップ。
ちなみに、「東芝dynabook tab VT484」を毎日ありがたく使わせて頂いておりますが、そこで思い知った事があります。
小型Windows 8.1タブレットは、確かに値段や重さや性能も重要ですが、何よりも、タッチでデスクトップがある程度ちゃんと操作可能かどうかが重要かなぁと。
東芝dynabook tab VT484は、指で普通にデスクトップ・アプリケーションを操作出来てて、それがとんでもないくらいの便利さになってます。
Windows無償化でどんどん8型以下(9型未満)のタブレットが発売される(と良いな)かも知れないですが、個人的には、ここをちゃんとしてくれてないと、おそらく買いたいとは思わないです。
最初は、タッチ時代にデスクトップなんて無理あり過ぎでは!?とか思っていたけど、いざとなったらデスクトップ、という安心感は絶大な事が分かりました。
何はともあれ、今回のマイクロソフトの英断によって、この世界がさらにどんどん広がるかも知れないのは、素直に嬉しいですね!!
2014/04/03
ボルギーニ・スリムボールペン・グリーンを贈って頂けました
なんと、親しい方から、イタリアのボルギーニ・スリム・ボールペン・グリーンを贈って頂けました。
本当に嬉しいです。
実は全く同じペンを所有していたため、それを知ったその方がちょっと落ち込まれてしまいました。
いやいやいや、こんな良いペンを贈って頂けて、もう最高に嬉しいです。
逆に、ボルギーニ・スリム・ボールペンがいかに書きやすく、色気があり、素晴らしいボールペンなのか!!って事を力説したら何とか回復して下さいました。
贈っていただけるものは、その気持ちがこもった世界でオンリーワンの宝物だし、心の底から感謝であります。
本当に嬉しいです。
実は全く同じペンを所有していたため、それを知ったその方がちょっと落ち込まれてしまいました。
いやいやいや、こんな良いペンを贈って頂けて、もう最高に嬉しいです。
逆に、ボルギーニ・スリム・ボールペンがいかに書きやすく、色気があり、素晴らしいボールペンなのか!!って事を力説したら何とか回復して下さいました。
贈っていただけるものは、その気持ちがこもった世界でオンリーワンの宝物だし、心の底から感謝であります。
OCNモバイルONEが、増税でまさかの一部値下げと通信容量上限アップ!
docomo回線を使ったモバイル通信「OCNモバイルONE」ですが、消費税の増税によって一律単純値上げになるのではなく、一部の値下げと高速通信の上限アップをやってくれました!!
■OCNモバイルONE料金表(一部)
私が現在やっておりますのは、1日60MBコース=1480円なのですが、これが、1日あたり20MBの容量が増量され、支払額は月10円だけのアップで済むという事になりました。
私の使い方ですと、通常のネット利用程度であれば一日60MBを使い切る事はまず無いのですが、見知らぬ土地でマップを使ったりした時等、ダウンロード系がやたらと容量を消費するため、そういう場合に備えて一日80MB化は大変嬉しい措置です。
ちなみに、プレイステーション・ヴィータ(PSVITA)のシステムファイル3.12をダウンロードしてみました。
だいたいそれで一日の高速通信容量の上限(80MB)を使いきってしまったわけですが、その日の23:59までは理論値上限200Kbpsに制限されるもののずっと使えるし、同時刻になったらまた高速通信が復活する、という素晴らしい仕様はそのまま。
1日で復活するというプランは本当に素晴らしい。
間違って容量をドカ食いしても翌日には復活するんで、回線を制限されてるプレッシャーがほぼ無いのが何たって嬉しいですねー。
■OCNモバイルONE料金表(一部)
| 今まで | 4月1日から |
| 1日30MBまで(980円) | 1日50MBまで(972円) |
| 1日60MBまで(1480円) | 1日80MBまで(1490円) |
| 1月1GBまで(1260円) | 変わらず(1188円) |
| 1月2GBまで(1580円) | 変わらず(1566円) |
私が現在やっておりますのは、1日60MBコース=1480円なのですが、これが、1日あたり20MBの容量が増量され、支払額は月10円だけのアップで済むという事になりました。
私の使い方ですと、通常のネット利用程度であれば一日60MBを使い切る事はまず無いのですが、見知らぬ土地でマップを使ったりした時等、ダウンロード系がやたらと容量を消費するため、そういう場合に備えて一日80MB化は大変嬉しい措置です。
ちなみに、プレイステーション・ヴィータ(PSVITA)のシステムファイル3.12をダウンロードしてみました。
だいたいそれで一日の高速通信容量の上限(80MB)を使いきってしまったわけですが、その日の23:59までは理論値上限200Kbpsに制限されるもののずっと使えるし、同時刻になったらまた高速通信が復活する、という素晴らしい仕様はそのまま。
1日で復活するというプランは本当に素晴らしい。
間違って容量をドカ食いしても翌日には復活するんで、回線を制限されてるプレッシャーがほぼ無いのが何たって嬉しいですねー。
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