やった、やったー。
プレイステーション・ヴィータ(PSVITA)ことヴィータさんですが(逆か)、システム3.10によってっ、ついに念願の「カレンダー」や「Bluetoothキーボード」に対応するなど、さらに大幅な進化を遂げてくれました。
ソニー、嬉しい事やってくれる!!
ちょうど、仕事の勉強とかも一段落したし、喜びの記事を書かせて頂きます!!
■システム3.10が自動で来てた!!
最新システムをダウンロードしようか・・・でも結構時間かかるんだよなぁ・・・と思ったら!!
枕元に置いて充電して寝かせている間に自動でダウンロードが完了してる!! うわっ、今のヴィータさんって、そうなんだっけ。
テンポが最高に良いですな!!
■念願のBluetoothキーボードだ!!
ヴィータさんの設定画面に外付けキーボードがあるぅ!!
いやー、docomo携帯電話の「富士通F-01E」にもあるキーボード接続ですが、今まで出来なかったんですよね。
ソフトキーボードが優秀だからいいや(涙)とか思ってましたが、確かに優秀なのは間違いないけれど、入力スピードは外付けキーボードが10倍とか20倍とかの差で上なので是非欲しかったところ。
独立してキーボードの設定があるぅ!!
なんか、ちゃんとサポートされたぜっ!!て感じで、とってもいいですねぇー。
当たり前も当たり前ですが、キーボードのスイッチを入れたらちゃんと認識した。
キーボードは、マイクロソフトソフトキーボード使いたかったんですが、「東芝Dynabook tab VT484」とかぶってしまうので、Anker Bluetoothキーボードを接続してみました。
よーし、パスコードを入力してペアリング完了!!
ちなみに待ち時間は30秒とかなりタイト。
パスコード入力し終わったら、Enterキーを押して決定するのを忘れないようにしないといけないです。
実は、正確に言うと、今までのヴィータさんもキーボードの認識そのものは出来ていたんです(Bluetooth機器だからとりあえず認識はする)が、その先。
いかんせん、「HIDプロファイル」が存在しなかったので、このパスコードの入力に入れずに、はじかれてしまってたんですね。
いよいよ、キーボードを使う時が来たか!! 反応速度とか気になる点いっぱい!!
実際に使ってみてどうなのか?は、次のコーナー「カレンダー」の方に書かせて頂きますね。
■ついに来たカレンダー!!
Googleとの連携もOK!!
キーボードでバリバリ入力だぁ!!
ついにカレンダーが来た!! Googleカレンダーとの連携も可能!!
いやー、ソニー、この時を待ってましたよー。
たまにカレンダーもうだめなのかな、とか弱気になった日もあったけど、それも思い出に変わったのだった。
しかし、プログラマさん大変だったでしょう、ホント作ってくれてありがとうです!!
カレンダーと言えば日付。
日付の入力は、リール式です。
ヴィータさんはタッチパネルの反応もすこぶる良いから、リール式でクルクルするのは気持ち良い。
タッチパネルも、ハードウェアキーも、両方しっかり使うコンセプトに成長したヴィータさんは、世界でも稀有なモバイルマシンとして、ソニーもエクスペリアに負けじと押して押して押すべきだと思うよ!!
ちゃんとGoogleカレンダーとも連携可能です。
今後、マイクロソフトカレンダーとも連携させて欲しいですねー。
Googleカレンダーありゃいいだろと思いますが、マイクロソフトはカレンダーもメールもシンプルでかなり使いやすいんでサポートされたら嬉しい。
これは、贅沢な望みってだけで、不満とかではないです。
いよいよBluetoothキーボードで入力!! すこぶる快適です!!
うわっ、これはスゴイ。
android 3.2タブレットや、docomoケータイの富士通F-01Eでも同じキーボード使ってますが、たまに入力が不安定になったりするのにヴィータさんは安定してサクサク入力出来て気持ち良い。
なんかVITA OSが軽いからなのか、全体的に処理速度が速い感じ。
キーボードを使うメリットとして、画面半分を埋めるソフトキーボードが無くなるというのは大きい。
画面下のバーに変換の候補が表示されるだけで、画面がびっくりするくらい広い。
ちなみに、候補の選択はスペースキー。
選択を遡る時は、シフトキー+スペースキーでOKです。
ちなみに、ソフトキーボードと共存可能ですよ!!
画面タッチすると即ソフトキーボードに切り替わる。
だんだんスマホの能力を吸収して、完全体に近づいているヴィータさん!!とかホントそんな感じ。
テストで愛車のアイちゃんの納車日を入れて、カレンダーの表示を掲載させて頂きますね。
これが月表示です。
960x544ドットなので、小さな文字もとても読みやすいんですが、そればっかりではなくて、視認性の良さをよく考えられたデザインになっていて、さすがソニーは上手いという感じがしますね。
こっちは週表示ですね。
ちゃんと日表示まで可能。
ヴイータさんのアプリは全体的にそうなんですがシンプルで操作もとても分かりやすいという美点があって、今回もちゃんと活きている感じ。
逆に複雑怪奇化しつつあるスマホより、本来のスマホらしいのがヴィータさんではないか?
というような気もします。
(※あえてスマホという言い方をしてますが、モバイル情報機器ですね)
複雑な事したかったら、今はもう小型のWindows 8.1タブレット(東芝dynabook tab VT484など)が出てきているので、むしろヴィータさんのペースが程よく、好感度がますます高まっている感じがします。
感じがしますって元々大ファンなお前の好感度なんか、簡単にアップするだろ!と言われたら、いやーまいったなー。
ヴィータさん好きなんだもの、いいじゃないか!!!!
これからも遠慮なく好感度アップするぜ!!
■コンテンツ管理もさらっと進化
「コンテンツ管理」から、メモリカードの内容を管理出来るようになりました。
機能的に万全なWindows 8.1タブレットを使っていると、ヴィータさんが、ストレージやメモリの使用状況等の情報類の提供に消極的なのが残念に思えます。
でもまずは第一歩。
どのアプリがどれくらいストレージを消費しているか、ようやくひと目で分かるようになりました。
ほぼゲームで埋まってて見る意味ねー
とか思えてしまいますが、色々出来るマシンに成長して来たので今後とても役立つのは明らか。
今回はPC側のアプリもアップデートが必要だったので、根本的にかなり大きな変更があったのではないかと思われます。
ちなみに、まだヴィータさんをお持ちでない方は分からないと思いますが、スクリーンショットとかセーブデータ等をPCにコピーする時は、操作は全てヴィータさん側から行います。
パソコン側からは一切ヴィータさんの中身を見る事は出来ません。
最初はコレめちゃくちゃ不便に思えて、えーPSPの方が良かったーとかになるんですけど、このお陰でセキュリティがコンコンに堅くてこの安全性への信頼感が、遠回りでユーザーに恩恵となって還元されている現状があるんですね。
それに気がつくと、これは邪険にしちゃいかんという感じ。
今は無いんですが、接続先にPS4が選択出来る日も待ち遠しいですね!!
それにしても、まだまた機能的に欲しいものはあれども、ヴィータさん、素晴らしいモバイルマシンに成長して来ましたね。
世界に誇れる、フルタッチと物理キーの理想的な融合体モバイルマシンでもあるし、VITA OSは、国産OS死なずで本当に素晴らしいと確信しているし、これからも最大級の期待をしています。
PS4との連携は、想像以上にグレートだったし、発売日初日のヨチヨチ歩きからよくぞここまで成長した!! と目頭が熱くなりますね。
色々と厳しい世の中かも知れないけど、頑張れヴィータさん!!!!
■ファイナルファンタジーXあいかわらず最高!!
個人的に、国産RPGで歴代最高だと思う「ファイナルファンタジーX」ですが、ヴィータ版を出してくれたスクエニに大感謝。
あまりに最高過ぎて、クリアするのがもったいなく、ゆっくりゆっくり進んでいます。
それに、途轍もないパワーのPS4を見てからの方が、ヴィータさんの凄さが、よりよく分かるようになったかも。
こういうグラフィックスを、あんな小さなバッテリ一個で支えているんだから、ホント大したものだなぁと。
ちなみに、ファイナルファンタジーXは、PS4リモートプレイと共存して遊べるようになっています。
いちいち終了しなくても、同時に起動しておける!!
それと、ヴィータさんはやっぱり安定してて、しばらくセーブしてなくとも(おすすめはしないです)、激しくスリープしたりOSに戻ってもガシッとしてて異常終了なんかもしなくて(今のところ)、こんだけの大作でもそこまでやれるもんなのかーとビックリしますね。
ゲームやってて、あー星空が綺麗ーとか、景色にみとれられるのも嬉しい。
マシンもソフトも、どっちも最高だー。
海外でもこのソフト大人気みたいですが、ゲームそのものも、ストーリーもどっちも素晴らしい。
何回も思うのですが、同時期に公開された映画、このXをそのままリファインして公開して欲しかった。
アメリカが日本に望む作品って、まさにこれじゃないかなーとか思ったり。
Windows 8.1タブレットの圧倒的な多機能さを前にして、モバイルの勢力図みたいなものが激変してる感がありますが、その中にあって、ゲーム特化OSとして独自の進化をしたり、思い出したようにスマホの機能を吸収してみたり、マイペースで前に進むヴィータさんは、私が想像しているものよりももっと遥かに上なもの、そんな気がする。
これから先も楽しみです!!
このブログを見て下さった皆様に、心より感謝申し上げます。名前はゲームブログですが、立ち上げ当初に付けた名前を大切に守っているだけで、今や内容は総合的です。(大好きな写真/映像/カメラ、ペン、コンピュータ、食べ物、映画、クルマ、家電製品などなど)。感動した事を素直に書くブログです。 なにとぞ、これからもよろしくお願いいたします。皆様あってのブログです。公開コンテンツもよろしかったらご覧下さい!!■こちらです→(もりもり公開コンテンツ)
2014/03/26
2014/03/25
シャープの電話機の子機が使えなくなったけど、回復した話
長い間使っていたシャープ製のFAX付き電話機ですが、数日前から使えなくなって困り果てていました。
うちの電話は、NTTのひかり電話(光ファイバー網に普通の電話を接続する事が可能)なんで、何かトラブルが発生するとチェックする部分が多くて焦ってしまうんですが、色々チェックしてみたところ、どうも子機がダメになっているようでした。
通話しようとすると、電子音がピーピーと2回なって終わってしまう。
ネットを見ると、「子機 ピーピー」で検索ヒットするくらい有名な現象みたいですが、これ、なかなか解決しないみたいです。
一応、Amazonで代替品の電池パックが売っていたので、購入。
Amazonさまさまなのですが、この電池パックを交換してもやっぱりダメ。
もちろん電源コード抜いてリセットとか色々手を尽くしてもダメ。
もう修理しかないかなぁ・・・でも部品の保存義務期間が終わったくらい古い製品なんで修理も出しにくいし・・・と悩みつつ、ふと思い出したのが電池パックを外してしばらく放置するという手法。
10分くらい放置したら治ったとかいう話を聞いたような。
どういう理屈なのか全く謎なんですが、1時間くらい放置。
でもやっぱりダメ。
しかし、他にはもう手もないし、もうね、やけっぱちで、一晩放置。
具体的には8時間くらいかな、電池パックを外して子機を放置してみました。
我ながら、じたばたしてて笑っちゃうな・・・とか思ったらその一晩電池パックを外して放置したら、子機が回復しましたー!!!!
おいおい、そういうのアリなのか。
しかも、一度回復した子機は古い電池パックでもちゃんと動きました。
なんか、動かない機械が叩いたら治ったとか聞くことありますが、そんな感じの謎な解決。
シャープ製の子機がピーピー言って動かなくなったら修理やら電池パック買う前に、まずは電池パック外して一晩放置してから使ってみましょう。
だめかも知れないけど、お金かからないし、やってみる価値はあるかなぁと。
うちの電話は、NTTのひかり電話(光ファイバー網に普通の電話を接続する事が可能)なんで、何かトラブルが発生するとチェックする部分が多くて焦ってしまうんですが、色々チェックしてみたところ、どうも子機がダメになっているようでした。
通話しようとすると、電子音がピーピーと2回なって終わってしまう。
ネットを見ると、「子機 ピーピー」で検索ヒットするくらい有名な現象みたいですが、これ、なかなか解決しないみたいです。
一応、Amazonで代替品の電池パックが売っていたので、購入。
Amazonさまさまなのですが、この電池パックを交換してもやっぱりダメ。
もちろん電源コード抜いてリセットとか色々手を尽くしてもダメ。
もう修理しかないかなぁ・・・でも部品の保存義務期間が終わったくらい古い製品なんで修理も出しにくいし・・・と悩みつつ、ふと思い出したのが電池パックを外してしばらく放置するという手法。
10分くらい放置したら治ったとかいう話を聞いたような。
どういう理屈なのか全く謎なんですが、1時間くらい放置。
でもやっぱりダメ。
しかし、他にはもう手もないし、もうね、やけっぱちで、一晩放置。
具体的には8時間くらいかな、電池パックを外して子機を放置してみました。
我ながら、じたばたしてて笑っちゃうな・・・とか思ったらその一晩電池パックを外して放置したら、子機が回復しましたー!!!!
おいおい、そういうのアリなのか。
しかも、一度回復した子機は古い電池パックでもちゃんと動きました。
なんか、動かない機械が叩いたら治ったとか聞くことありますが、そんな感じの謎な解決。
シャープ製の子機がピーピー言って動かなくなったら修理やら電池パック買う前に、まずは電池パック外して一晩放置してから使ってみましょう。
だめかも知れないけど、お金かからないし、やってみる価値はあるかなぁと。
2014/03/23
PS4の2Dアクションはどんなもんだ?「ストライダー飛竜」やってみました。
PS4における2Dアクションゲームの実力を見たくて「ストライダー飛竜」をプレイしてみました!!
このゲーム、何と世界が冥王という謎の人物に軍事力で支配されているという世界観で、人類はかなり苦しんでいる模様。
そこで、世界平和を守るためのストライダーって組織が、ナンバーワンの特A級の腕利き「飛竜」に特命を発令!!
一人でアジトに突入して冥王を暗殺して来い!!
(やっぱりか!)
このゲーム、確かに2D横スクロールアクションではあるんですが、描画そのものは緻密なポリゴンによる3Dキャラクターが使われているので、もう、どんだけ派手な演出が繰り出されるのか!!って楽しみにしてたら、不気味なくらい淡々とした普通の横スクロールアクションで、PS4ゲームで驚いた後の、休憩用のゲームか!くらいな地味っぷり。
うーん・・・つまんなくはないけど、やり続けたいって気にもならないなぁ・・・とか思ってました最初のうちは。
ところが、しばらく戦っていくと、なんかストライダー飛竜を自由自在に操れるようになって、下からゴンゴンと突き上げるように面白くなって来る。
壁とかに接触すると、そのまま下に落ちてしまうのではなくて、アイアンクローみたいな装備を突き刺してそのまま進めてしまう。
そのうち感情移入して来て、うぉぉストライダー飛竜かっこいい!!みたいになってくるわ、ゲームそのものも、ボスが出てくるあたりで突如として地味の皮を破り捨てて、覚醒して来る感じ。
機械のドラゴン(ウロボロス・マーク3と言うらしい)と対峙するシーン、それまでが淡々としていただけに、よぉぉーし、ついに来たかーっ!!と、意気が上がってきます。
こっちのプレイスタイルも、だらけた姿から、ビシッと正座にフォーム・チェンジ!!
1080/60pの緻密なグラフィックがプレイヤーにいよいよ牙を剥いてきます。
うぉぉー。
超巨大ボスの身体の上がそのままバトルステージってのは、やっぱり燃えますねぇ!!
しかも、毎回書かせて頂いておりますが、とにかくデュアルショック4の操作性が最高に良いため、敵の攻撃をかわしたりする操作がめちゃめちゃ楽しい!!
PS4のスティックそのものが楽しいレベルなので、ゲームそのものの楽しさも押し上げている感じ。
ゲーム機において、良いコントローラーはスペックよりも重要だ!!という事がよく分かります。
PS4は、もちろん世界最高のスペックなんだけど、仮の話として、もしも平凡スペックなマシンだったとしても、このコントローラーでゲーム遊べるなら全然OKと言えるかも知れない。
しかし、ボス戦は、それまでの地味な展開は何だったのか!?というくらい楽しくてド派手。
1080/60pのグラフィックスのメリットが一気に頭に押し込まれてくる感じ。
ストライダー飛竜を振り落とそうと急加速したり、妨害ミサイルが発射されて来たり、この大騒ぎなお祭感がたまりませんねぇ!!
あと、やっぱりグラフィックスは大したもんだなぁと。
ポリゴンで描かれてはいるのですが、あまりにも輪郭等が緻密なので、ゲームしてると見事な2Dイラストがそのまま動いているかのように錯覚してしまいますね。
プラズマ剣のサイファーが金属壁等に当って飛び散る火花とか、エフェクトもPS4の能力を活かしているし、繰り返し遊んでいるうちに段々と感心ポイントに気が付く感じ。
それと、スクリーンショットの撮影ですが、PS4はバックグラウンドで常時ゲームプレイ動画が録画されているため、激しいアクション・ゲーム中に無理して撮影しなくても良いというメリットは、やっぱり究極だと思われます。
なんせ、ゲーム中にシェアボタンを押してファイル作成さえしておけば、後から保存されたプレイ動画の中からベストショットの静止画を切り出すだけ!!
最初は地味だなぁとか甘く見ていたストライダー飛竜ですが、結局はやはりPS4用ゲーム、すげぇなってなってしまった。
とにかく、1080/60pという緻密な画質で、どんな処理でも余裕でやれてしまうPS4って、2Dアクションは予想以上にフィットするのが分かりました。
2DゲームのPS4化は、かなり宝の山かも知れない!?
もっと沢山遊びたくなってしまいました。
このゲーム、何と世界が冥王という謎の人物に軍事力で支配されているという世界観で、人類はかなり苦しんでいる模様。
そこで、世界平和を守るためのストライダーって組織が、ナンバーワンの特A級の腕利き「飛竜」に特命を発令!!
一人でアジトに突入して冥王を暗殺して来い!!
(やっぱりか!)
このゲーム、確かに2D横スクロールアクションではあるんですが、描画そのものは緻密なポリゴンによる3Dキャラクターが使われているので、もう、どんだけ派手な演出が繰り出されるのか!!って楽しみにしてたら、不気味なくらい淡々とした普通の横スクロールアクションで、PS4ゲームで驚いた後の、休憩用のゲームか!くらいな地味っぷり。
うーん・・・つまんなくはないけど、やり続けたいって気にもならないなぁ・・・とか思ってました最初のうちは。
ところが、しばらく戦っていくと、なんかストライダー飛竜を自由自在に操れるようになって、下からゴンゴンと突き上げるように面白くなって来る。
壁とかに接触すると、そのまま下に落ちてしまうのではなくて、アイアンクローみたいな装備を突き刺してそのまま進めてしまう。
そのうち感情移入して来て、うぉぉストライダー飛竜かっこいい!!みたいになってくるわ、ゲームそのものも、ボスが出てくるあたりで突如として地味の皮を破り捨てて、覚醒して来る感じ。
機械のドラゴン(ウロボロス・マーク3と言うらしい)と対峙するシーン、それまでが淡々としていただけに、よぉぉーし、ついに来たかーっ!!と、意気が上がってきます。
こっちのプレイスタイルも、だらけた姿から、ビシッと正座にフォーム・チェンジ!!
1080/60pの緻密なグラフィックがプレイヤーにいよいよ牙を剥いてきます。
うぉぉー。
超巨大ボスの身体の上がそのままバトルステージってのは、やっぱり燃えますねぇ!!
しかも、毎回書かせて頂いておりますが、とにかくデュアルショック4の操作性が最高に良いため、敵の攻撃をかわしたりする操作がめちゃめちゃ楽しい!!
PS4のスティックそのものが楽しいレベルなので、ゲームそのものの楽しさも押し上げている感じ。
ゲーム機において、良いコントローラーはスペックよりも重要だ!!という事がよく分かります。
PS4は、もちろん世界最高のスペックなんだけど、仮の話として、もしも平凡スペックなマシンだったとしても、このコントローラーでゲーム遊べるなら全然OKと言えるかも知れない。
しかし、ボス戦は、それまでの地味な展開は何だったのか!?というくらい楽しくてド派手。
1080/60pのグラフィックスのメリットが一気に頭に押し込まれてくる感じ。
ストライダー飛竜を振り落とそうと急加速したり、妨害ミサイルが発射されて来たり、この大騒ぎなお祭感がたまりませんねぇ!!
あと、やっぱりグラフィックスは大したもんだなぁと。
ポリゴンで描かれてはいるのですが、あまりにも輪郭等が緻密なので、ゲームしてると見事な2Dイラストがそのまま動いているかのように錯覚してしまいますね。
プラズマ剣のサイファーが金属壁等に当って飛び散る火花とか、エフェクトもPS4の能力を活かしているし、繰り返し遊んでいるうちに段々と感心ポイントに気が付く感じ。
それと、スクリーンショットの撮影ですが、PS4はバックグラウンドで常時ゲームプレイ動画が録画されているため、激しいアクション・ゲーム中に無理して撮影しなくても良いというメリットは、やっぱり究極だと思われます。
なんせ、ゲーム中にシェアボタンを押してファイル作成さえしておけば、後から保存されたプレイ動画の中からベストショットの静止画を切り出すだけ!!
最初は地味だなぁとか甘く見ていたストライダー飛竜ですが、結局はやはりPS4用ゲーム、すげぇなってなってしまった。
とにかく、1080/60pという緻密な画質で、どんな処理でも余裕でやれてしまうPS4って、2Dアクションは予想以上にフィットするのが分かりました。
2DゲームのPS4化は、かなり宝の山かも知れない!?
もっと沢山遊びたくなってしまいました。
2014/03/22
PS4のビッグ・ライバル登場!!日本でも9月にXbox ONEが発売決定
次世代ゲーム機として猛烈な存在感で突き進むPS4ですが、そのビッグ・ライバルとして、マイクロソフトXbox ONEがついに2014年9月に日本発売決定しましたね。
マイクロソフトと言えば、ソニーと同じくらい好きなメーカーなんですが、Xbox ONEの日本発売に音沙汰が無くて心配してたんで、やっぱり嬉しい。
小型のWindows 8.1タブレットがあまりにも見事だったから、今後はそっちを中心に頑張るのかなぁと思っていたら、やっぱりゲーム機も大切にしてくれるみたいで良かった。
やっぱり、PS4にとっても、ライバルとなるXbox ONEは大切な存在になると思うんです。
ゲーム機に限らずに、何事も、強力なライバルが居なくちゃダメです。
キレイ事ではなくて、一番大切なものはファンとライバルってくらい重要です。
Xbox ONEは、AMDとソニーが協力して進めたPS4専用設計部分や、ソニー独自の強力なセカンダリー・プロセッサの加勢など、さまざまな強化部分こそ持っていませんが、ベースとなるパーツそのものは同じ世代のものとなっています。
そこから発揮される性能は極めて高いもので、何と、推定に過ぎませんけれども、あのPS4の半分くらいものハイパワーを持っているのではないかと言われています。
本来、それくらいの性能があればゲームソフト開発には不足無いわけで、PS4と切磋琢磨して両方ともドンドンと成長して行って欲しいですね!!
マイクロソフトと言えば、ソニーと同じくらい好きなメーカーなんですが、Xbox ONEの日本発売に音沙汰が無くて心配してたんで、やっぱり嬉しい。
小型のWindows 8.1タブレットがあまりにも見事だったから、今後はそっちを中心に頑張るのかなぁと思っていたら、やっぱりゲーム機も大切にしてくれるみたいで良かった。
やっぱり、PS4にとっても、ライバルとなるXbox ONEは大切な存在になると思うんです。
ゲーム機に限らずに、何事も、強力なライバルが居なくちゃダメです。
キレイ事ではなくて、一番大切なものはファンとライバルってくらい重要です。
Xbox ONEは、AMDとソニーが協力して進めたPS4専用設計部分や、ソニー独自の強力なセカンダリー・プロセッサの加勢など、さまざまな強化部分こそ持っていませんが、ベースとなるパーツそのものは同じ世代のものとなっています。
そこから発揮される性能は極めて高いもので、何と、推定に過ぎませんけれども、あのPS4の半分くらいものハイパワーを持っているのではないかと言われています。
本来、それくらいの性能があればゲームソフト開発には不足無いわけで、PS4と切磋琢磨して両方ともドンドンと成長して行って欲しいですね!!
絶好調のリモートプレイ!! PS4の「コントラスト」で光と影の表現に酔いしれる!
モバイル機であるヴィータさん(PSVITA)で、圧倒的な超高性能を誇る次世代の据え置き機であるPS4ゲームをそのまま遊べてしまう「リモートプレイ」。
今回の記事では、PS Plus会員なら無償で遊べるPS4用ゲーム「コントラスト」をリモートプレイで遊びながら、リモートプレイの威力に感動した話を書かせて頂きたいと思います。
PS4は次世代機と言いますが、描き出すグラフィックスは、もはや単なる絵にとどまりません。
絵に物体の現実感を与えるために、光と影のありさまを、計算によってキッチリ描き出す高い能力が備わっています。
PS4専用開発ゲーム「コントラスト」は、その光と影をそのままゲーム性に持ち込んだ、まさにPS4に相応しいアクション・アドベンチャーゲームに仕上げられていて、PS4には毎度毎度本当に驚かされます。
1920年代をモチーフとした幻想的な夜の街。
光と影が入り交じる、美しくも寂しくてふっと恐ろしさすら感じる情景は、リモートプレイでもドットバイドットではっきりクッキリとヴィータの有機ELにキッチリと描き出されます!!
えっ、PS4とヴィータって解像度が全然違うじゃないか、と思われるでありましょう。
PS4の解像度は1920x1080ドットで、ヴィータさんの解像度は960x544ドットなわけですが、(横方向の4ドットは無視して)キッチリと整数倍になっているため、ダウンコンバートした時にPS4の画面がヴィータさんの解像度とピッタリ合うように出来ているんです。
これによって、PS4の画面が一切ぼやけたり歪んだりすることなく、実に素晴らしい美しさでもって表示されるわけです。
つまりPS4のゲームが、美麗なる5インチ有機ELモニタで遊べる!!と思って頂いて良いわけなのです!!
もちろん、弱みもあります。
フルHDのゲームって、たまに米粒みたいに(?)小さなフォントを使ってテキストを表示して来る事ってありますけど、そういう、大画面テレビで見てもあっ小さいなと感じるようなテキストは、さすがに5インチでは判読が辛いものがあるなぁと。
その他は、PS4とヴィータさんをつなぐ無線の電波が弱くなると、画面にブロックノイズが出てしまったりするんですが、こういうのはしゃあない。
むしろ、有機ELであれば、ブラウン管やプラズマテレビのように、黒色を本物の黒で表現出来るし、激しいアクションにも揺るぎなく追従してくれるので、むしろ積極的に使いたいと思わせるものがありますね。
見た目ばっかりではなく、コントラストにおいても操作性バッチリなのがスッゲェです。
このゲームは、プレイヤーが操るキャラクター「ドーン」が影の中に入り込んで、その地形(?)の中を走ったりジャンプする等アクション要素がかなり強いのですが、 ヴィータさんのツイン・スティックは、「史上最高のゲームコントローラー」の呼び声高いデュアルショック4の置き換えにちゃんと応えられるだけの秀逸な設計になっています。
ただし、このゲームは、L2とR2ボタンというヴィータさんには存在しないキーを多用するという弱みがあります。
存在しないキーではあるのですが、背面タッチパッドに割り当てられているため、キーの数が不足するような事は無いので、そこは安心です。
弱みというのは、背面タッチパッドによってL2とR2キーの位置が全然変わってくるためそこだけ操作性が全く別物になってしまい、慣れが必要になってくるという意味において言っています。
この背面タッチパッド、当初はあまり活用されなかった事から地味な存在になってますが、応答の精度など実は、性能そのものは大変な優れものだったりします。
慣れてくると、L2とR2もなかなか快調に使えてくるのですが、こんな具合に(今回に限らずに)背面タッチパッドって実は優秀なものなのに、しょうがなく使われるもの扱いを受けている感が強いのがかわいそう。
背面タッチパッドはもっともっと高く評価されるべきだと思うんです。
ホント、まじで。
リモートプレイやってると、背面タッチパッドについても色々と考えさせられてしまいますね。
コントラストは、幻想的な夜の街と言いますが、美しさ一辺倒ではなくて、何か得体のしれない不吉なムードに包まれていてグイグイと引き込まれます。
PS4の高い演算能力を活かして描き出された光と影ですが、見るだけーではありません!!
プレイヤーが操るキャラクター「ドーン」は、その影の中にダイビングする能力があり、描き出された影の形が、そのままアクション・ステージの地形になるという画期的なゲームシステムになっています。
影は、固定ではありません。
ライトを動かして自分で投影される形状を変化させたり、物体が動く事によって影そのものがリアルタイムで動いていたりして、パズル要素もたっぷり。
少し大げさに言うことを許してもらえるのならば、グラフィックの進化は、ゲーム性をも進化させる証明となっているゲームだとも言えます。
それにつけても、PS4とヴィータさんは、心の奥底からスゴイと思います。
有機ELと優秀な操作性を持つモバイル機でもって、世界最高のパワーを持つ据え置きゲーム機のゲームがそのまま(秒間30フレームくらいにアレンジは施されますが)遊べているんです。
しかも、その状態をキープしたままで、簡単にインターネットにゲーム画面付きの情報発信をも可能にする。
こんな夢のような世界が、望んでもかなわないような世界が、もう今ここにあるわけなんですよ!!
もう嬉しくて、嬉しくて、落ち着いていられないですよ!!
ちなみに、リモートプレイですが、PS4と同じ部屋だと完璧も完璧ですが、2つ部屋を隔てて、なおかつ布団の中に潜ってプレイしても大丈夫だったんで、頼もしいです。
東北だと、節電で暖房とか切ってたりする(私の自室は暖房を封印してあるのです)から、この布団の中にもぐってゲーム出来るというのはかなりの重要要素。
そこも満たせるヴィータさんとPS4はいくら絶賛しても、全然足りないくらいの絶賛です。
ほんと、こんな夢のスーパーマシン、よく作って下された。
ありがとー(嬉し涙)ありがとー
今回の記事では、PS Plus会員なら無償で遊べるPS4用ゲーム「コントラスト」をリモートプレイで遊びながら、リモートプレイの威力に感動した話を書かせて頂きたいと思います。
PS4は次世代機と言いますが、描き出すグラフィックスは、もはや単なる絵にとどまりません。
絵に物体の現実感を与えるために、光と影のありさまを、計算によってキッチリ描き出す高い能力が備わっています。
PS4専用開発ゲーム「コントラスト」は、その光と影をそのままゲーム性に持ち込んだ、まさにPS4に相応しいアクション・アドベンチャーゲームに仕上げられていて、PS4には毎度毎度本当に驚かされます。
1920年代をモチーフとした幻想的な夜の街。
光と影が入り交じる、美しくも寂しくてふっと恐ろしさすら感じる情景は、リモートプレイでもドットバイドットではっきりクッキリとヴィータの有機ELにキッチリと描き出されます!!
えっ、PS4とヴィータって解像度が全然違うじゃないか、と思われるでありましょう。
PS4の解像度は1920x1080ドットで、ヴィータさんの解像度は960x544ドットなわけですが、(横方向の4ドットは無視して)キッチリと整数倍になっているため、ダウンコンバートした時にPS4の画面がヴィータさんの解像度とピッタリ合うように出来ているんです。
これによって、PS4の画面が一切ぼやけたり歪んだりすることなく、実に素晴らしい美しさでもって表示されるわけです。
つまりPS4のゲームが、美麗なる5インチ有機ELモニタで遊べる!!と思って頂いて良いわけなのです!!
もちろん、弱みもあります。
フルHDのゲームって、たまに米粒みたいに(?)小さなフォントを使ってテキストを表示して来る事ってありますけど、そういう、大画面テレビで見てもあっ小さいなと感じるようなテキストは、さすがに5インチでは判読が辛いものがあるなぁと。
その他は、PS4とヴィータさんをつなぐ無線の電波が弱くなると、画面にブロックノイズが出てしまったりするんですが、こういうのはしゃあない。
むしろ、有機ELであれば、ブラウン管やプラズマテレビのように、黒色を本物の黒で表現出来るし、激しいアクションにも揺るぎなく追従してくれるので、むしろ積極的に使いたいと思わせるものがありますね。
見た目ばっかりではなく、コントラストにおいても操作性バッチリなのがスッゲェです。
このゲームは、プレイヤーが操るキャラクター「ドーン」が影の中に入り込んで、その地形(?)の中を走ったりジャンプする等アクション要素がかなり強いのですが、 ヴィータさんのツイン・スティックは、「史上最高のゲームコントローラー」の呼び声高いデュアルショック4の置き換えにちゃんと応えられるだけの秀逸な設計になっています。
ただし、このゲームは、L2とR2ボタンというヴィータさんには存在しないキーを多用するという弱みがあります。
存在しないキーではあるのですが、背面タッチパッドに割り当てられているため、キーの数が不足するような事は無いので、そこは安心です。
弱みというのは、背面タッチパッドによってL2とR2キーの位置が全然変わってくるためそこだけ操作性が全く別物になってしまい、慣れが必要になってくるという意味において言っています。
この背面タッチパッド、当初はあまり活用されなかった事から地味な存在になってますが、応答の精度など実は、性能そのものは大変な優れものだったりします。
慣れてくると、L2とR2もなかなか快調に使えてくるのですが、こんな具合に(今回に限らずに)背面タッチパッドって実は優秀なものなのに、しょうがなく使われるもの扱いを受けている感が強いのがかわいそう。
背面タッチパッドはもっともっと高く評価されるべきだと思うんです。
ホント、まじで。
リモートプレイやってると、背面タッチパッドについても色々と考えさせられてしまいますね。
コントラストは、幻想的な夜の街と言いますが、美しさ一辺倒ではなくて、何か得体のしれない不吉なムードに包まれていてグイグイと引き込まれます。
PS4の高い演算能力を活かして描き出された光と影ですが、見るだけーではありません!!
プレイヤーが操るキャラクター「ドーン」は、その影の中にダイビングする能力があり、描き出された影の形が、そのままアクション・ステージの地形になるという画期的なゲームシステムになっています。
影は、固定ではありません。
ライトを動かして自分で投影される形状を変化させたり、物体が動く事によって影そのものがリアルタイムで動いていたりして、パズル要素もたっぷり。
少し大げさに言うことを許してもらえるのならば、グラフィックの進化は、ゲーム性をも進化させる証明となっているゲームだとも言えます。
それにつけても、PS4とヴィータさんは、心の奥底からスゴイと思います。
有機ELと優秀な操作性を持つモバイル機でもって、世界最高のパワーを持つ据え置きゲーム機のゲームがそのまま(秒間30フレームくらいにアレンジは施されますが)遊べているんです。
しかも、その状態をキープしたままで、簡単にインターネットにゲーム画面付きの情報発信をも可能にする。
こんな夢のような世界が、望んでもかなわないような世界が、もう今ここにあるわけなんですよ!!
もう嬉しくて、嬉しくて、落ち着いていられないですよ!!
ちなみに、リモートプレイですが、PS4と同じ部屋だと完璧も完璧ですが、2つ部屋を隔てて、なおかつ布団の中に潜ってプレイしても大丈夫だったんで、頼もしいです。
東北だと、節電で暖房とか切ってたりする(私の自室は暖房を封印してあるのです)から、この布団の中にもぐってゲーム出来るというのはかなりの重要要素。
そこも満たせるヴィータさんとPS4はいくら絶賛しても、全然足りないくらいの絶賛です。
ほんと、こんな夢のスーパーマシン、よく作って下された。
ありがとー(嬉し涙)ありがとー
2014/03/21
安心してたら仙台にまた雪・・・うわー。
先週、ようやく雪の季節が終わったーと大喜びしていたら、なんてことだ。
仙台にしつこく雪が来襲です(涙)
思い返してみれば、まだ、出発前、朝のうちの自宅は良かった。
今日はお墓参りとか色々としなくちゃならないけど、こんな春の雪程度なら怖くもないぜーー!! とか、冬のパワーを非常にナメてました。
ホントすんません。
英語で言うとSUNMASENですね。
違うような気もするけど、恐怖とショックでこんな精神状態です。
とは言え、ナメてはいたものの、昨夜は猛烈に降るし、今朝も勢い良く雪が降っていて、何かいつもと違うイヤな感じはしてました。
何と言ってもヤバかったのは、実はもう夏タイヤに交換しようと思っていた矢先だった事。
交換しなくて良かったー・・・ギリギリ。
もし交換していたら今日はホントもう終わりでした。
ホント、心臓に悪い!!!!
なんてことだ!!
仙台市の泉区に来たらこんな有り様に。
なんてことだ!!
もう家に帰りたい。
最初はまだまだ余裕があったんですが、ちょっとクルマが通らない道に入ったらモコモコとした積雪になって来て、顔面も真冬状態。
目的地に着いたら、当たり前ですが、この季節だし除雪してなくて真冬状態。
軽い坂の部分の、狭い場所での切り返しでまさかのスリップ。
しかし、今シーズンで学んだ「2速ホールド」で進んだら事無きを得ました。
というか、オートマ車ってもちろん車種にもよるんでしょうけど、雪におけるDレンジの頼りなさは論外な感じ。
普通の時であれば、マニュアル車よりも適切なシフトチェンジしてくれて「おおっ、やるもんだな」とか思ったりするんですが、雪だからって特に判断を変えないでマイペースなのが響くかも。
というか、オートマについて、まだまだ経験が足りないなぁと。
頑張って早急に色々と体験して勉強しないとイカン。
積雪と言いますが、冷静に見ると、真冬とはやっぱり違うなぁと。
タイヤハウス内部は、単に大雨が降った時くらいの汚れ方なんで、そこは救われるポイント。
真冬だと、タイヤハウスの中に雪が凍りついてへばりついて気分が落ち込んだもんですが、やっぱり春なんだなぁと。
その分、雪が降った時のビビリ度数は真冬よりもかなり大きくなりがちですが・・・。
連れが用事を済ます間に下回りをチェックしましたが、アンダーガードギリギリまで雪が来てましたねー。
もひとつ、真冬と違うのは、車体の水滴が凍らない事。
でも夏タイヤだったらここで一日が終了していたところなんで、ホント危なかった。
これからも、3月の最終週もしくは4月の上旬までは夏タイヤ交換しないようにしよう。
割とタイヤが埋まってるなー。
ちなみに、何回も書いてますが、アイって雪道の運転そのものは楽しいんですよね。
除雪してないモコモコの雪道を進むのは怖いけど、挙動そのものが楽しい。
でも雪は終わった!!とか油断しての雪道走行は精神的にヤバイ。
アイちゃんの後部座席の窓から見た外の景色ですが。
これホントに3月21日の仙台市の景色なのか?って我が目を疑いますぞー。
これ、全然スキー場とかでもない、普通に仙台市泉区の路上からの景色なのですー。
ちょっとホントにもう雪やめて・・・。
冬にお願いする窓口とかって、どこかありますかね。
アニメの悪役とかすごい力持ってる人いるじゃないですか。
世界征服とかしないで、冬を何とかする方向でその力を使って欲しい。
何言ってんだ、そんくらい混乱してます。
仙台にしつこく雪が来襲です(涙)
思い返してみれば、まだ、出発前、朝のうちの自宅は良かった。
今日はお墓参りとか色々としなくちゃならないけど、こんな春の雪程度なら怖くもないぜーー!! とか、冬のパワーを非常にナメてました。
ホントすんません。
英語で言うとSUNMASENですね。
違うような気もするけど、恐怖とショックでこんな精神状態です。
とは言え、ナメてはいたものの、昨夜は猛烈に降るし、今朝も勢い良く雪が降っていて、何かいつもと違うイヤな感じはしてました。
何と言ってもヤバかったのは、実はもう夏タイヤに交換しようと思っていた矢先だった事。
交換しなくて良かったー・・・ギリギリ。
もし交換していたら今日はホントもう終わりでした。
ホント、心臓に悪い!!!!
なんてことだ!!
仙台市の泉区に来たらこんな有り様に。
なんてことだ!!
もう家に帰りたい。
最初はまだまだ余裕があったんですが、ちょっとクルマが通らない道に入ったらモコモコとした積雪になって来て、顔面も真冬状態。
目的地に着いたら、当たり前ですが、この季節だし除雪してなくて真冬状態。
軽い坂の部分の、狭い場所での切り返しでまさかのスリップ。
しかし、今シーズンで学んだ「2速ホールド」で進んだら事無きを得ました。
というか、オートマ車ってもちろん車種にもよるんでしょうけど、雪におけるDレンジの頼りなさは論外な感じ。
普通の時であれば、マニュアル車よりも適切なシフトチェンジしてくれて「おおっ、やるもんだな」とか思ったりするんですが、雪だからって特に判断を変えないでマイペースなのが響くかも。
というか、オートマについて、まだまだ経験が足りないなぁと。
頑張って早急に色々と体験して勉強しないとイカン。
積雪と言いますが、冷静に見ると、真冬とはやっぱり違うなぁと。
タイヤハウス内部は、単に大雨が降った時くらいの汚れ方なんで、そこは救われるポイント。
真冬だと、タイヤハウスの中に雪が凍りついてへばりついて気分が落ち込んだもんですが、やっぱり春なんだなぁと。
その分、雪が降った時のビビリ度数は真冬よりもかなり大きくなりがちですが・・・。
連れが用事を済ます間に下回りをチェックしましたが、アンダーガードギリギリまで雪が来てましたねー。
もひとつ、真冬と違うのは、車体の水滴が凍らない事。
でも夏タイヤだったらここで一日が終了していたところなんで、ホント危なかった。
これからも、3月の最終週もしくは4月の上旬までは夏タイヤ交換しないようにしよう。
割とタイヤが埋まってるなー。
ちなみに、何回も書いてますが、アイって雪道の運転そのものは楽しいんですよね。
除雪してないモコモコの雪道を進むのは怖いけど、挙動そのものが楽しい。
でも雪は終わった!!とか油断しての雪道走行は精神的にヤバイ。
アイちゃんの後部座席の窓から見た外の景色ですが。
これホントに3月21日の仙台市の景色なのか?って我が目を疑いますぞー。
これ、全然スキー場とかでもない、普通に仙台市泉区の路上からの景色なのですー。
ちょっとホントにもう雪やめて・・・。
冬にお願いする窓口とかって、どこかありますかね。
アニメの悪役とかすごい力持ってる人いるじゃないですか。
世界征服とかしないで、冬を何とかする方向でその力を使って欲しい。
何言ってんだ、そんくらい混乱してます。
2014/03/16
クルマが凍らない季節の到来に感謝!!
今朝起きると、本当に久しぶりに愛車のアイちゃんが凍ってなくて「おおっ!!」てなってしまいました。
思えば、今年の冬は、雪の多さもあったし、そればっかりでなくて、個人的に色々なマイナス要素が沢山重なってしまって・・・。
例年に無い心理的・肉体的なキツさがありました。
雪って言えば、今年は、除雪車でさえも力不足になってしまい、まさかのパワーショベル出動というシーンまであったし!!
それだけに、ついに冬の恐怖が去った・・・そう実感できた今朝はもう心ウキウキですよ!!
アイちゃんを水拭きしても、凍らない!!
おおおーっ!! 凍らない!!
いいですねー(感涙)。
今日は、ようやく、そう実に2ヶ月ぶりくらいに!!
出掛けた先で、連れを待つ間に、アイちゃんの3B20エンジンを拭く事が出来ました!!
出かけるたびに、狙いすましたように雨やら雪やらがジャンジャン来てねぇ・・・うう。
将来的に、電気自動車のアイミーヴも欲しいのだけど、やっぱりミッドシップ専用開発のアイちゃんの45度傾斜3B20 MIVECターボエンジンはかっこ良いですねぇ!!
凍ってない嬉しさにもうテンションがやや高めで、すみません。
冬かー・・・。
うっかり、冬なんかもう来るなーとか言いそうになるけど、それは違う気がする。
冬があらばこそ、東北は豊富で美しい水資源に恵まれていたりするし、冬があるからこそ、春を愛し、過ぎゆく夏を惜しみ、短い秋を楽しむ事が出来る、とも考えられるし。
クルマ的に見れば冬は怖くて困るけど、冬を好きになるのは難しくとも、恐れる一方じゃなくて何か受け入れる努力はしないといかんなー。
思えば、今年の冬は、雪の多さもあったし、そればっかりでなくて、個人的に色々なマイナス要素が沢山重なってしまって・・・。
例年に無い心理的・肉体的なキツさがありました。
雪って言えば、今年は、除雪車でさえも力不足になってしまい、まさかのパワーショベル出動というシーンまであったし!!
それだけに、ついに冬の恐怖が去った・・・そう実感できた今朝はもう心ウキウキですよ!!
アイちゃんを水拭きしても、凍らない!!
おおおーっ!! 凍らない!!
いいですねー(感涙)。
今日は、ようやく、そう実に2ヶ月ぶりくらいに!!
出掛けた先で、連れを待つ間に、アイちゃんの3B20エンジンを拭く事が出来ました!!
出かけるたびに、狙いすましたように雨やら雪やらがジャンジャン来てねぇ・・・うう。
将来的に、電気自動車のアイミーヴも欲しいのだけど、やっぱりミッドシップ専用開発のアイちゃんの45度傾斜3B20 MIVECターボエンジンはかっこ良いですねぇ!!
凍ってない嬉しさにもうテンションがやや高めで、すみません。
冬かー・・・。
うっかり、冬なんかもう来るなーとか言いそうになるけど、それは違う気がする。
冬があらばこそ、東北は豊富で美しい水資源に恵まれていたりするし、冬があるからこそ、春を愛し、過ぎゆく夏を惜しみ、短い秋を楽しむ事が出来る、とも考えられるし。
クルマ的に見れば冬は怖くて困るけど、冬を好きになるのは難しくとも、恐れる一方じゃなくて何か受け入れる努力はしないといかんなー。
2014/03/15
PS4のある生活
発売日にPS4を購入して一ヶ月になろうとしております。
いつでも移動しやすいようにと考えて、居間のプラズマテレビの隣に樹脂製の台を置いて、そこにPS4を載せていますが、ブルーレイ(DVD)プレイヤーとして家族にも受け入れられていて、だんだんと「PS4のある生活」が普通になりつつあります!!
今回の記事では、そんなPS4について、思う所をつらつらと書かせて頂きたいと思います。
まずPS4の我が家における現況報告ですが、ゲーム機嫌いの家族なのに、テレビリモコンと共に、デュアルショック4にも馴染んで来ているのが驚くばかり。
なんか変な話なんですが、かつて、色々なメーカーが意識して「リビングにコンピュータを入れよう」と無理しても成功しなかったのに、家庭用スーパーコンピュータ級の実力を持つPS4が、しれっと普通に居間に入っているのが感慨深いですねー。
まぁ、まぁ、まずはブルーレイ(DVD)プレイヤーですけど、そうは言っても!! 猛烈にとんでもなく潜在能力が高いコンピュータが普通に居間にあるわけで、快挙かなぁと。
ラストワンマイルという用語があるけど、とりあえず、そのラストワンマイルから先に実現してる形だから、ちょっと面白い。
PS4の頭脳である、AMD社の「PS4-APU」ですが、PS3で新規開発した「Cellブロードバンドエンジン」のインパクトが強すぎたのか、他社開発品を使うのは物足りない!!という声がありますね。
それは一見識なのですが、しかし、「PS4-APU」はモノ的にも今回は本当にこれで良かったなぁという気がします。
ゲーム機専用開発となると、専用ってのがアダになるのか、確かに数値演算能力とか特定の性能だけは突出してても、実際に動かしてみたらアラ残念(まじ涙)・・・特定の性能以外は化石みたいな性能だったり・・・って事になりがち。
ところが、x86-64アーキテクチャのPS4-APUであれば、オフィスアプリケーションから数値計算までまんべんなく高性能を発揮出来るわけで、PS4が目指す方向にもジャストフィットしてると思うのです。
実際に、Orbis OSは安定してて快適だし、あらゆる部分に無理を感じない。
そういう自分の足元をしっかりと固めた上で、しっかりとゲーム機用に突出した性能をも付け加えているのが、実はPS4-APUの凄味であったりします。
PS4は、まだまだ未実装の機能は多くて、「これで完璧だ」とは言い難いものがあります。
でも、それをもってしてPS4を買うのは時期尚早だったとはならないのが、これまたPS4のグレートな部分。
とにかく動作が快速で、ゲームはしっかりとその高い実力を味わえるようになってるし、デュアルショック4は今までのゲーム機コントローラーの歴史を覆すほどに使いやすい。
回線さえガタガタじゃなけりゃ、ヴィータさんとのリモートプレイは実用性バッチリだし、初日から存分に次世代パワーを味わえる価値は揺るぎない感じ。
正直、ゲーム機というよりも、今の時期は「新鮮さ補正」も大きかろうと思うんですが、家庭用にテーマパークやアトラクションを丸ごと買ってきた!!と言っても過言ではないくらい(※個人の感想です)。
旅行したり、どこか楽しい場所に遊びに行く、という行動の選択先を、家に置いてある「PS4」にしてしまえる!! そのくらいのパワーがありますね(※個人の感想です)。
確かに前々から期待していたからこそ購入したわけですが、まさか、ここまでやすやすと次世代感を味わえるようになってるとは思わなかったです。
PS4のある生活、これはなかなかのものですぞ!!
(追記)
■PS4へのエール
やっぱり、と言ったら変な話かも知れませんが、やっぱりPS4は日本ではあまり売れていないようです。
無責任に「売れてなくてもいいや」とは言いにくいものがありますが、実際に手にしてみて、「PS4は間違いもなく良いマシンだねっ」と分かったから、ヴィータさんと同じように、すぐに売れなくとも個人的には全く心配していません。
それに、ソニーも、すぐにマシンがバンバン売れなければやめるわ!! みたいな短絡的な考え方をせず、長い目で見て、ゆっくり普及させようという姿勢なのも偉いなぁと。
長い目で見るって、何事につけても今の時代は相当に難易度が高い事なわけで、それだけでもなんかホッとするし、素晴らしい。
それに、PS4は当然まだPS3と比べてゲーム数は少ないけれど、個人には次世代を感じる、欲しいゲームが揃っていたりします。
「キルゾーン・シャドウフォール」は、PS4のパワーを存分に体感出来るアトラクションとしても価値が高いかなぁと。
それに、私は、FPSって今まで全然やらないで来たので、PS4をきっかけとして始めたい気持ちも強いです。
「インファマス・セカンドサン」は、2014/05/22発売予定の新作なんですが、最近公開されたスクリーンショットはPS4ならではの写実的な画面を堪能できる感じ。
シアトルの街を克明に再現してあるみたいで、もはや家に居ながらにしてシアトルに旅行に出かけられるほどハイグレードっぷり!!
日本では、ゴールデンウィーク終了後に発売するとか、謎の発売日判断だったりしますが、是非とも買いたい。
ノーマークだった「トゥームレイダー」ですが、これって、単にPS3版の高解像度化・フレームレートUP版かなぁ・・・って思っていたらそうじゃなかった!!
主人公ララからして、全面的に綺麗さっぱりPS4の性能で1から描き直し、いわばPS4専用化されてたりする!!
まだ手持ちのPS4ゲームをあまり遊んでいないので、手持ちのゲーム優先ではあるのですが、PS4はソフトも(個人的には)とても良い感じです!!
今はまだ出始めだけど、PS4とヴィータさんは、実際に使ってみて本当に良いマシンなので、純粋に将来がとても楽しみです!!
いつでも移動しやすいようにと考えて、居間のプラズマテレビの隣に樹脂製の台を置いて、そこにPS4を載せていますが、ブルーレイ(DVD)プレイヤーとして家族にも受け入れられていて、だんだんと「PS4のある生活」が普通になりつつあります!!
今回の記事では、そんなPS4について、思う所をつらつらと書かせて頂きたいと思います。
まずPS4の我が家における現況報告ですが、ゲーム機嫌いの家族なのに、テレビリモコンと共に、デュアルショック4にも馴染んで来ているのが驚くばかり。
なんか変な話なんですが、かつて、色々なメーカーが意識して「リビングにコンピュータを入れよう」と無理しても成功しなかったのに、家庭用スーパーコンピュータ級の実力を持つPS4が、しれっと普通に居間に入っているのが感慨深いですねー。
まぁ、まぁ、まずはブルーレイ(DVD)プレイヤーですけど、そうは言っても!! 猛烈にとんでもなく潜在能力が高いコンピュータが普通に居間にあるわけで、快挙かなぁと。
ラストワンマイルという用語があるけど、とりあえず、そのラストワンマイルから先に実現してる形だから、ちょっと面白い。
PS4の頭脳である、AMD社の「PS4-APU」ですが、PS3で新規開発した「Cellブロードバンドエンジン」のインパクトが強すぎたのか、他社開発品を使うのは物足りない!!という声がありますね。
それは一見識なのですが、しかし、「PS4-APU」はモノ的にも今回は本当にこれで良かったなぁという気がします。
ゲーム機専用開発となると、専用ってのがアダになるのか、確かに数値演算能力とか特定の性能だけは突出してても、実際に動かしてみたらアラ残念(まじ涙)・・・特定の性能以外は化石みたいな性能だったり・・・って事になりがち。
ところが、x86-64アーキテクチャのPS4-APUであれば、オフィスアプリケーションから数値計算までまんべんなく高性能を発揮出来るわけで、PS4が目指す方向にもジャストフィットしてると思うのです。
実際に、Orbis OSは安定してて快適だし、あらゆる部分に無理を感じない。
そういう自分の足元をしっかりと固めた上で、しっかりとゲーム機用に突出した性能をも付け加えているのが、実はPS4-APUの凄味であったりします。
PS4は、まだまだ未実装の機能は多くて、「これで完璧だ」とは言い難いものがあります。
でも、それをもってしてPS4を買うのは時期尚早だったとはならないのが、これまたPS4のグレートな部分。
とにかく動作が快速で、ゲームはしっかりとその高い実力を味わえるようになってるし、デュアルショック4は今までのゲーム機コントローラーの歴史を覆すほどに使いやすい。
回線さえガタガタじゃなけりゃ、ヴィータさんとのリモートプレイは実用性バッチリだし、初日から存分に次世代パワーを味わえる価値は揺るぎない感じ。
正直、ゲーム機というよりも、今の時期は「新鮮さ補正」も大きかろうと思うんですが、家庭用にテーマパークやアトラクションを丸ごと買ってきた!!と言っても過言ではないくらい(※個人の感想です)。
旅行したり、どこか楽しい場所に遊びに行く、という行動の選択先を、家に置いてある「PS4」にしてしまえる!! そのくらいのパワーがありますね(※個人の感想です)。
確かに前々から期待していたからこそ購入したわけですが、まさか、ここまでやすやすと次世代感を味わえるようになってるとは思わなかったです。
PS4のある生活、これはなかなかのものですぞ!!
(追記)
■PS4へのエール
やっぱり、と言ったら変な話かも知れませんが、やっぱりPS4は日本ではあまり売れていないようです。
無責任に「売れてなくてもいいや」とは言いにくいものがありますが、実際に手にしてみて、「PS4は間違いもなく良いマシンだねっ」と分かったから、ヴィータさんと同じように、すぐに売れなくとも個人的には全く心配していません。
それに、ソニーも、すぐにマシンがバンバン売れなければやめるわ!! みたいな短絡的な考え方をせず、長い目で見て、ゆっくり普及させようという姿勢なのも偉いなぁと。
長い目で見るって、何事につけても今の時代は相当に難易度が高い事なわけで、それだけでもなんかホッとするし、素晴らしい。
それに、PS4は当然まだPS3と比べてゲーム数は少ないけれど、個人には次世代を感じる、欲しいゲームが揃っていたりします。
「キルゾーン・シャドウフォール」は、PS4のパワーを存分に体感出来るアトラクションとしても価値が高いかなぁと。
それに、私は、FPSって今まで全然やらないで来たので、PS4をきっかけとして始めたい気持ちも強いです。
「インファマス・セカンドサン」は、2014/05/22発売予定の新作なんですが、最近公開されたスクリーンショットはPS4ならではの写実的な画面を堪能できる感じ。
シアトルの街を克明に再現してあるみたいで、もはや家に居ながらにしてシアトルに旅行に出かけられるほどハイグレードっぷり!!
日本では、ゴールデンウィーク終了後に発売するとか、謎の発売日判断だったりしますが、是非とも買いたい。
ノーマークだった「トゥームレイダー」ですが、これって、単にPS3版の高解像度化・フレームレートUP版かなぁ・・・って思っていたらそうじゃなかった!!
主人公ララからして、全面的に綺麗さっぱりPS4の性能で1から描き直し、いわばPS4専用化されてたりする!!
まだ手持ちのPS4ゲームをあまり遊んでいないので、手持ちのゲーム優先ではあるのですが、PS4はソフトも(個人的には)とても良い感じです!!
今はまだ出始めだけど、PS4とヴィータさんは、実際に使ってみて本当に良いマシンなので、純粋に将来がとても楽しみです!!
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