2023/08/16

(カメラ)PowerShot G5Xで撮影した、早朝の仙台の街(仙台城)です

今日は夏休み最終日だったので、早朝の仙台の街と仙台城からの風景を撮影して来ました。

ソニーのMDR-M1STというヘッドホンと、ZX707で音楽聴きながら歩いて来ました。

色々なカメラを使って来ましたが、処理性能が牧歌的なPowerShot G5Xが愛おしく、事あるごとにG5Xで撮りたい!!となりますね。


仙台の街は本当に素晴らしいと思います。

生まれも育ちもここであることを誇りに思ってます。

(音楽) ソニーMDR-M1STの圧倒的な威力。Xperiaもバージョンレスの立派なDAPに!!

この夏休み、ソニーのプロ用スタジオモニターヘッドホン「MDR-M1ST」を何とか運用開始出来たわけですが、これの威力が想定を超えて圧倒的です。


特に大きいのが、Xperiaに対する好影響です。

Xperia = Googleの作ったOS「android搭載」のスマートフォーンという認識があらたまりました。

GoogleやOSバージョンに縛られない、ソニー製の高性能モバイルデバイス・オーディオ製品に大きく歩みを進めています。

具体的に言うと、手持ちのXperiaである「Xperia 10 II」と、「Xperia 1 II」ですが、形式上は型遅れのandroidデバイスではありますが、それを軽々と吹き飛ばし、今日、新しく購入した最新鋭のデバイスの感覚です。

もともと、個人的には世界で一番美しいモバイルデバイスという思いがあったため、古さは一切感じていなかったんですが、さらに進化した感じです。

Xperiaは、ソニーが、荒唐無稽な市場を捨て、Xperiaを好きな人に向けて集中した設計をしているため、こういう逆転劇が起きるのだなぁと大きな経験を得ました。

(クルマ)愛車のアイちゃん日記 Mark2 冬タイヤを洗って磨きました

今回の記事は、愛車のアイちゃん日記Mark2です。

今年の夏休みもどこにも行かなかったので、せめて冬タイヤを今のうちに洗っておきました。


↑まず、タイヤのトレッド面に食い込んだ小石を全部除去します。

この作業、結構楽しくて、熱中すると時間忘れますね...


↑私の冬タイヤですが、アイの鉄ホイールとホイールキャップのデザインがとても気に入っているので、冬はアルミホイールにはせず、先代のピュアMRのアイちゃんから二代、10年間もこの鉄ホイールを使い続けています。

水洗いしてから、ボディと全く同じフッ素コーティングを施しました。


↑洗った冬タイヤは、自宅の保管場所にビニールに包んで保管しています。

ホイールキャップも洗ってフッ素コーティングしました。

東北は冬が本当にきついので、ギリギリになって寒さに震えながら洗うよりも、、夏の暑いうちに洗っておくのが良いですね。

2023/08/15

(話)早朝からドブさらい、部屋の大掃除

夜中は大雨だったので油断してたら、早朝からピカピカに晴れたので、家の周りのドブさらいや部屋の大掃除となりました。

夏休み中は、結局一日もゆっくり寝てない...夏休みは朝7:00になっても寝ているという、驚天動地の贅沢をやりたかったけど無理や...😂

↑部屋の大掃除がてら、飾っているプラモデルの掃除もしてました。

HGUCのZガンダムです。

正直、ゼータのベストはとても組み立てやすくて形も良いこれ。

RGは完全にトラウマになったので、二度と組みたくない(笑)


↑なんかこれも1/144スケールのガンダムのプラモデルなんです!!


↑ガンダムの最後の敵となったMGジオングです。

これだけ1/100スケールのMGなんですが、個人的には、ジオングってこれくらい巨大なイメージなので、逆に1/144のジオングはだめなんですよね。

HGUCは完全にイメージ外だったので、押し入れにしまって存在を頭から消してます...

ジオングそんな小さいわけないだろとしか。


↑RGガンダムとMGジオングです。

個人的には、ガンダムとジオングのサイズ差ってこれが適正でバッチリ!!

RGのジオングも出ているけど、1/144はジオングのイメージ外に小さくて嫌なので買うのをやめました。

1/100ジオングのVer.2.0が出たら買おうと思ってます。


↑HGUCダブルゼータガンダムです。

ダブルゼータもHGUCがベストですねー。

二つ買っています。

MGも作ったんですが、ゴチャゴチャしてるだけで、なんか思ったのと違うなーってなって、飾らないで押し入れにしまってます。


↑HGUCシャア専用ゲルググです。

今までゲルググって何を作ってもパッとしなかったのですが、このHGUCは理想形です。

しかし映画での活躍は限定的。

シャア専用であり、めちゃくちゃ強いモビルスーツのはずなのに、アムロがシャアの想定を超えて強すぎ、ビックリするくらりアッサリ返り討ちに遭って...アムロの引き立て役になってしまったんで贅沢な作品やなーと。


↑なんか人気ナンバーワンのモビルスーツに出世してるらしい、EGニューガンダムです(表記はνガンダム)。

EG、そう、なんとエントリーグレードという、初心者に向けたキットですが、むちゃくちゃちょうど良くて感銘を受けました。

近年感動したキットは、これと、後述するグッドスマイルカンパニー社のエリアルですね。

アムロというと、RX78ガンダム(後にバンダイの後付設定で勝手にRX78-2にされた)のイメージなのかなと思ったら、今はそうじゃなくて、こっちのニューガンダムになってますね。

満を持して登場した超高性能モビルスーツではなくて、突貫工事で作られた急造品という燃える設定があります。


↑HGUCガンキャノンです。

私は映画版のガンダムしか知らないので、ハヤト用、カイ・シデン用と、ガンキャノン2機あると良いのですが...

なんかリニューアル版のジ・オリジンという作品では、ガンダムより前に作られたポンコツみたいな設定になっててショック大。

ザクの強さを引き立てる役どころになっちゃってて、ガンキャノンに恨みでもあるのかと。 風防がクリアパーツになっているのが嬉しい。


↑HGUCキュベレイです。

キュベレイもMG1/100キット組んであるのですが、押入れの奥で眠ってます。

スタイル的にはどう考えても1/144がベスト。

映画のガンダムには、モビルアーマーという巨体の戦闘機「エルメス」という敵がいたのですが、これの後継機という設定になってまして、キットにもエルメス2の刻印があるんですよ。


↑プラモデルではないんですが、プラスチックのため値段が安く設定されていた「コン・バトラーV」です。

超合金魂も持ってるのですが、コン・バトラーV関連のトイはやたら出来が良い。

ただ、なぜか、シンプルなはずの合体が難しくなってるのが謎。

各バトルマシンのプロポーションと、コン・バトラーVのプロポーションの両方をカッコ良く維持したまま合体するため、調整がすごいことになってて、合体・分離してるうちに壊してしまうのではないかというビビリが出てきます。


↑HGUCシャア専用ザクです。

これもPGという最上位グレードも組んだんですが、やはりHGUCのこれがベストですね。

ガンダムのキットは、体が大きくなるにつれて、バンダイも過剰にディテールや内部構造を入れて値段をアップしようとするし、組み立てが辛い一方で、完成した後で動かすと複雑な構造のせいでデリケートになってたり、満足感が続々と打ち消される事が多くて、よほどの事が無い限りは大きなキットはもう組みません。

↑これが私のトラウマ、RGのZガンダムです。

二度と作りたくないし、見るのも辛い。

組み立てるのは苦行の一言で、楽しい要素が皆無でした(個人の感想です)。

こうして見てるだけで息苦しくなるのでもういいや。

PGも作ったのですが、やっぱり、HGUC版のZガンダムが最高傑作です。

ゼータは、ホント怒りを感じるくらい変形が無茶苦茶で、それを再現しようとするプラモデルは悪ふざけのレベルです。

変形しないゼータガンダムを出して欲しい。

こぼれ話を色々聞いてると、マクロスのバルキリーに対抗してどうこう言ってたなぁ。

あっちはシンプルな動きで最大の変化をする、変形ものとはこうあるべき!!というお手本のようなものなので比べようがない。


↑これが、自分が今まで組んできたプラモデルの中で最高位に素晴らしい!!大絶賛の、グッドスマイルカンパニー社が誇る「エリアル」です。

見た感じ、悪夢のような精密キットを予感させる精緻なプロポーションなのに、「えーーー!!」ってショックを受けるくらい作りやすくて、素材も切りやすく、加工もしやすい。

絶対にナンバーワンメーカーでしょこのグッドスマイルカンパニーは!!!!と瞠目してしまいます。

作っててこれほど楽しく、快適だったキットは無かったですね。

素晴らしいとしかいいようのない、個人的には史上最高のキットです。


と、部屋の大掃除をしながら色々考えてしまうのでありました。

2023/08/14

(話)どこにも行かない中で、さらに2件の遊びキャンセル

今年の夏は、家族や友達と話し合って、旅行などは全部予定キャンセルし、それぞれ家の事や自分の勉強などをする事にしました。

とは言えども、そうは言っても、そこそこ近場に遊びに行ったりする予定は立てており、本日もちょっと出かける予定でしたがキャンセルしました。

やはり、未曾有の人災になりかねない「珍コロナ油断バースト現象」があるため。


憎きウンコウィルス🥶の珍コロナを撒き散らされて我々は本当に怒り心頭の中、何年も自粛して耐えて来ました。

しかし、珍コロナのウンコウィルス野郎がまだ生きているのに、世の中は無かった事にしてます。

普段から色々な人が笑ってる「正常性バイアス」を、今回は意図的に武器にしてる感じで、人々の逞しさには感心させられるばかり。


それはそれで良かったんですが、私の身の回りで、次から次に今まで珍コロナに感染しなかった人が、コロコロやられまくってて、何年もの必死の自粛が全部台無しになってます。


私も、万が一感染してしまったら?? 自分だけなら良いんですが、周りに感染させる事になっちゃうため、その連鎖の可能性は絶対に避けなければならないため、だったら、今年こそ、自粛だわという事になりました。

自分だけが感染して一人だけで苦しむならナンボでもいいけど、感染症だから、どっかで漏れて人様を苦しませる事になってしまう!!それはダメ。

人様がいるところでは、炎天下だろうとも絶対にマスク外さないです😷。

マスクは少なくとも、自分から発射してしまう飛沫バズーカは防止する効果があるので、それだけでもかなり大きい。

あと、遊興費が全然かからないので、その分、何か買えてしまうという副作用が出ています。

些細な金額だけど、経済はそっちで回そうかなーと。

しかし、珍コロナ油断バースト、なんとかなんないですかね。

どうなるか世の中分からないし、未曾有の人災になんなきゃいいけど...

(話)夏休みは毎日早朝から家の仕事!!

なんと、家族が私の夏休み中に働くスケジュールを既に立案していて、太陽が昇る夜明け前から家の補修やペンキ塗りなどやること山積み!!

しかも太陽が昇る前の涼しいうちにコンプリートするというタイムリミットがあるので、スリリングです。

やるからには、家族の期待を超える結果を出したいので、プラスアルファで自分で追加の作業を立案してコンプリートしてます。

急に話は変わりますが、しかし、夏は良いですね。

関東の方とかからすれば、夏が良いとか言われるとムカつくかも知れませんが、こちら東北は夏は貴重。

なんでも乾く真夏パワーは、数千万円かけても無理な、スーパー自然乾燥機を設置した以上の効果。

東北の夏はとても短いです。

今年は猛暑が続いているからですが、やはり2週間から数週間程度しか本物の夏が来ない。

あとは、短い秋と、超絶長くて苛烈な冬!!

東北の冬は、冗談抜きに人をあの世送りにしようと攻撃してくるので、気を緩めたらアウトの世界。

辛く長く苦しい冬を思えば、夏は愛おしいです。

今は暑い暑いとテレビで大騒ぎしてますが、あと少しで、寒い寒いさむうううううううーーーーいいいいいい!!!!🌀☃️☃️☃️☃️☃️🌀

大雪!!凍結!!落雪!!ってなるので、夏の暑さを満喫しなきゃならんなという思い...って言っても暑いもんは暑い!!!!!!

2023/08/13

(音楽)ソニーの最新鋭ハイエンド・ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM5」の期待と不安

いよいよ、ソニーの最新鋭ハイエンド・ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM5」が9月1日に販売開始されます。

既に評価用の実機が多数配布されており、YouTube等で先行レビューを多数確認する事が出来ます。

今回は、世界的にトップクラスの評価を得た盤石の名機「WF-1000XM4」の後継機という事で、前回までとは完全に雰囲気が違うのが印象的ですね。

前作の登場時は、ソニーのハイエンド製品はまだ発展途上、過渡期とみなされ、チャレンジャーの状態で世の中に出たため、評価する方も大慌て、パニック、大歓喜という感じで、お祭りみたいにエンヤーコラヤーと大変な騒ぎだった記憶があります。

実際私も、ワイヤレスの音質そのものに疑念があったため、WF-1000XM4に大した興味なかったのですが、このお祭りを見ている中で「そんなに良いのか」と気付かされ、生まれて初めてイヤホンを予約して発売日当日に手にする事となりました。


今回のWF-1000XM5の不安は、そもそもWF-1000XM4を超える事が出来るのかという一点に集約されていると言って良いでしょう。

他社製品と比較してどうこうというのではなく、値段がより安くなるであろうWF-1000XM4を買い直しした方が良いのか、WF-1000XM5を買うのが良いのかという話です。

結論は、個人的には、今買うのならば順当にWF-1000XM5です。

まず、WF-1000XM5は、何よりも致命的に重要な「音質」の事前評価がとてつもなく高い!!

えっ、同じ規格のワイヤレスなのに、どうやって音質を上げているのという疑問ですが、物理的に「新型ドライバー[X]」を開発して搭載しているのが大きい。


ドライバーというのは、イヤホンやヘッドホンで実際に音を鳴らす部位の事で、ここが凄い。

新技術で音質を向上させつつ小型化するというのが、新ドライバー開発の流れなんですが、なんと大型化させています。

本体がとても小型化しているのに、ドライバーを新規開発で大型化させるというのは、無茶をやるやつがあるか!!というくらい驚きです。

特に、ドライバーにわざわざ名前を付けて「ドライバーX」などと呼ぶのはソニーとしては滅多に無い話(だと思う)で、それだけ自信あるという事だと思われます。

実際、音の評価は既にとても高く、私も早く聴きたくてウズウズです。


やはりハイエンドクラスとして出して来るため、どうしても、有線の化け物「XBA-N3」との比較は避けられないし、WF-1000XM4が、個人的にはそれでボコボコになっている現実もあるため、最新鋭のWF-1000XM5もなかなか前途洋々とはいかないかもですが、色々な情報を総合すると、おそらくは現行の技術ではWF-1000XM5が一つの最高到達点。

この先の後継機はもう考えず、この製品が、ハイエンドワイヤレスイヤホンでは最後になる覚悟で(※ソニーからしたら余計なお世話)、手にしたいと思います。

ただ、くどいですが、先行レビューの評価は極めて高いので、発売日が近づくにつれてジョジョにワクワク感が増えてます。

(音楽)光り輝く、ソニーのスタンダードクラス・ワイヤレスオーディオ製品

いよいよソニーのプロ用ヘッドホン「MDR-M1ST」を買えてドキドキの毎日なんですが、それによってさらに輝きを増した製品クラスがあります。

それは、ソニーのスタンダードクラスのワイヤレスオーディオ製品です。

具体的には、スタンダード・ヘッドホンの「WH-CH520」と、スタンダード・イヤホンの「WI-C100」ですね。

プロ用とかの製品を知ったら、途端に手のひらをクルクル回して、スタンダード製品を甘く見た発言とかするパターンになるんじゃないのか、なんて事は全く無いです。

ソニーやっぱり凄いです。

やっぱり、良心的な価格でもって、素敵なデザインで、大勢の方々にアプローチしようというスタンダード製品が良くないといけないと思わされます。

WH-CH520と、WI-C100は、びっくりの素晴らしさで、もう一台づつ色違いを買って揃えておきたいくらい。

私がソニーのスタンダード製品の音が大好きというプラス要素があるのも大きいですが、スペックやクラスどうこうじゃなくて、実績ベースで、体調や気分に関係なく常に聴きやすい特大アドバンテージを持つため、無くてはならない存在となってます。

特に、Xperiaは、今やWH-CH520前提というまでに(個人的には)なってしまってるし、WI-C100も外歩きにはかなり重要です。

ワイヤレスか有線かというのも関係なく、音が非常に私の好みであり、積極的にこれを選んで聴きたいほどです。

ソニーのスタンダードクラス・ワイヤレスオーディオ製品は、光り輝いています。

限られたコスト配分や、上位製品との差別化というのはありますが、これからもこの調子を維持して進化して行って欲しいです。

(話)どこに行くわけでもない夏休みですが、個人史上トップクラスに充実

今年の会社の短い夏休みですが、珍コロナ油断ブレークが日本中に炸裂しまくってるので、こいつぁかなわん!!と今年もどこにも行かない夏。

なんですが、なぜか個人史上トップクラスに充実した夏休みになってます。

まぁ、手間味噌で恐縮ですが、普段、仕事はもう一日全身全霊をかけてやってるわけです。

5分単位で、今日はどこまで進めるか、何を学べるのかというギリギリの毎日(自分が優秀だとは言ってないむしろ、ショボくそダメ人間)。

そんなわけで、もう休めるだけで、海外旅行10回くらい行ってるくらいの充実感です(さすがに大げさか?!)。

あと、やっぱり、長い間もつもつと悩んでいた、プロ用のヘッドホン「ソニーMDR-M1ST」を買えて、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの両方で新世界が開けたのは大きいも何もないくらい大きいですね。

あとは家族にせっつかれつつ、家の修繕とかの作業したり。

そんなこんなで、小さいけど良い夏休みっす。

(話) 自宅の屋根の修理しました[ビニールテープ工作]

今日は雨、かと思ったら晴天になっとるやんけ。

というわけで、家族にせっつかれて、自宅の屋根の補修工事をしました。

全部ビニールテープの工作です。

正直に「怖いなー。できるかなぁ。」と弱音を吐いたら、「できないわけない!!」とブチ切れられてしまった。

私は本当に何も出来ないしょぼい人間なんだけど、家族はなぜか何でも出来ると思ってて、無茶振りしてくるんすよね。

ただ、出来ないとガッカリさせてしまうのでそれは避けたい。

そして、ビニールテープで補修工事を無事に終わらせました。

ビニールテープとかガムテープって、何気に物凄いですよね。

穴とか破損してる所とか、テープで骨組み作って、上から皮みたいにテープを重ね、最後に景観を整えるためにテープをキレイに並べて貼ってみると、なかなか頑丈だし。

ちなみに東日本大震災で落ちた天井板も、ガムテープで補修してあって、10年くらいビクともしてねーです。

2年に1回くらい張り替えてはいるけど。