2021/09/25

日立の布団乾燥機「アッとドライ HFK-VS2500」が届きました!!

なんと早くも日立の布団乾燥機「アッとドライ HFK-VS2500」が届きました。

実は運送会社さんに届けて頂いた時に、ウォークマンA100で音楽聴きながら掃除をしていたので全然気が付かず、運送会社さんには本当に申し訳ございませんでした。

家族が気付いて無事に受け取る事が出来ました。


日立のアッとドライはこれで2台目なのです

実は日立のアッとドライですが、実はこれで2台目となります。

一つ前の機種の「HFK-VH1000」というモデルが、デザインも機能も最高に気に入り購入させて頂いたのですが、想定を遥かに超える大活躍で、(本来の使い方ではないので注意!!)真冬の布団暖めにもはや無くてはならない存在になっております。


↑新型のHFK-VS2500ですが、デザインは最高に気に入っているHFK-VH1000のキープコンセプトでありがたい。

良いものは無理に変える必要もないぜ、という王道を行っています。

これよりも気に入ったデザインの布団乾燥機なんて、今後も出てくるかどうか?


↑HFK-VH1000と並べてみました。

HFK-VH1000はシルバーで、今回の新型HFK-VS2500はゴールドにしました。

どちらもとても馴染みやすい優しいカラーリングで、このあたりはさすが日本の白物家電だよなぁと笑顔になります。

白物家電は絶対に日本メーカーしか買う気はないので、日立はもちろんですが、日本の家電メーカーには頑張って欲しい。


↑布団乾燥機のヘッドですが、HFK-VH1000とHFK-VS2500は結構違います。

HFK-VH1000は左で、ノズルがV字型に開いたり閉じたり変形するのですが、ノズルを伸ばしても短い。

HFK-VS2500は右で、ノズルは非変形なんですが、ノズルが長く伸びる。

どっちが良いか、というのは分からないですがノズル長い方が便利そう。


実際の使用感はバッチリです

いよいよ使ってみようかと思います。


このシリーズの良い所は、ホースやヘッドも含めて全てを本体に収納して、普段はかわいいデザインのボックスになれる事なんです。

デザインが良いから、部屋の片隅に常に出しっぱなしにして、インテリアになってるくらいです。


↑HFK-VH1000と、HFK-VS2500を同時に使用する事が出来るので、これで乾燥の時間は当たり前ですが2倍速くなりますね。

うう助かる~。


↑いよいよ布団の下にHFK-VS2500のノズルを差し入れて乾燥スタートです。

操作性も何も全てがHFK-VH1000と同じなので何の迷いもないのがありがたい。

しかし「おまかせ」モードが、HFK-VH1000だと35分なのに、HFK-VS2500だとなんと...って程ではないですが33分に短縮されています。

電気代が2分間分安くなるって感じなんでしょうけど、冬の寝る前の暖房にしてるので(想定外の使い方なので注意)むしろ40分くらいに伸びて欲しかったりして...

安定した温風が噴き出して、どんどん乾燥してくれます。

さすが気に入ったHFK-VH1000の後継機だけあり、性能には何の問題もないです。

これがあれば冬を乗り切る勇気が湧いてきます!!

2021/09/24

オウルテックのディスク型タッチペンが大ヒット!! ついにXperia Z Ultraが電子メモパッドになれた!!

先の連休中からトライしていたXperia Z Ultraの電子メモパッド化計画ですが、ついに成功しました!!

最大の課題だったタッチペンですが、「オウルテック OWL-TPSE01」というのがバッチリ適合して、ビックリするくらい快適にメモがとれるようになりました。

Googleのオンラインメモ「Keep」が使えるし、オンラインストレージとして「Drive」も使えるので、Xperia Z Ultraはもう美しいだけの過去の32bitマシンではなく、最前線で活躍出来るマシンとして鮮やかに蘇りました!!


ダメもとで買ったオウルテックがクリーン・ヒット!!

さすがに電源を持った5000円くらいするタッチペン買って失敗したらショックで立ち直れないので、いったん1400円の「オウルテック OWL-TPSE01」を買ってみましたが、これがいきなりクリーンヒットしたのです。


↑オウルテックですが、ペン先に透明なディスクが付いていてるタイプです。

このタイプは初めてなので、どんなものなのかを体験する良い機会でもありました。


↑まずペン本体ですが、アルミニウム製で適度な重さがあり、なかなかの上質感があります。

ペン尻にはねじ込み式でキャップが付いており、パッケージの中では、キャップだとちゃんと分かるよう、わざと外して封入されています。

使用時にはこのキャップをペン尻に装着し、使い終わったらペン先を保護出来るのが見事。

使うと分かるのですが、確かにこのキャップか無いと、カバンの中とかで容易にペン先を壊しそうで怖いですね。


ディスク型の癖はあるが、想像以上のメモパワー!!

さっそく、Xperia Z Ultraにメモを書き書きしてみましたが、おおおおおおお!!ちゃんと細かい文字まで書ける!!


↑細い文字も小さい文字も、切れたりすることなく、テキパキと書くことが出来ました。

これはめちゃくちゃ嬉しい。

ディスク型の癖としては、ペン先に装着されたディスクが動くので、この動きにまだ慣れない。

スクリーンにペン先を付けた時にふらついて、いらない点や線を滑って少し書いてしまうので、ゴミがちょこちょこ残ってしまう。

でも、それを遥かに超えるメモパワーがあり、願ってもないバッチリの能力です。


↑電子メモパッドとしては、なんと昨日、マイクロソフトの唯一無二の「電子メモパッドPC」である「Surface Go2」を注文したのですが、それはそれ。

ついにXperia Z Ultraも、このオウルテックのペンによって、電子メモパッドとして立派に立ち上がる事が出来たわけで、今後はダブルで活躍してくれそう。

このオウルテックですが、もしかするとSurface Go2でも結構活躍してくれるかも知れない!!

(※さすがに、サーフェスペンより上だったら寝込みますが...)


Xperia Z Ultraが電子メモパッドになって嬉しい

しかし、嬉しいなぁ。

Xperia Z Ultraはサイズ的にもデザイン的にも、これが電子メモパッドとしてガンガン使えたらなぁ...と願っていたのですが、オウルテックのペンでそれが叶いました。


↑Xperia Z Ultraとオウルテックのペンを並べてみました。

これはいいものだ!!


↑オウルテックのペンとXperia Z Ultraですが、うおおおってなるくらい美しいですよね。

Surface Go2はまだ到着していないのですが、10.5インチとかなり大きくなるので、Xperia Z Ultraとは使い分けられそうです。

週明けから仕事にも本格投入して行きます!!

Surfaceペンも注文しました。Sarface Go2だとポイント還元10%生かして実質セット

昨日、遂に待望のSurface Go2を注文しましたが、まだ肝心のSurfaceペンの注文をしていなかったので別途注文を済ませました。

私は、最新型のSurface Go「3」の予約が開始されてから、一つ前の「2」をいまさら買うという選択をしましたが、これで良かったと思っています。

特に、「2」だとポイント還元10%もあるので、これでペンが殆どカバー出来たため、結果的にはセットでペンが付いてくる形となりました!!


「2」の最上位のお得感が絶大!!タイプカバーもペンも「実質で」フルセットとなる!!

Surface Go2の最上位機種だと、今なら約1万7000円もする専用キーボード付きカバー(タイプカバー)がオマケで付いてくる(!!)ので、一旦これを購入すると、ヨドバシカメラであれば、決済後に付与されるポイント10%を使えば、夢の「タイプカバーとSurfaceペンの(殆ど)フルセット」が実現出来るという寸法です。

Surface Go3はもちろん最新型だし素晴らしいのですが、ポイント還元がたったの1%しかなく(今の所は)、キーボード付きカバーもつかない、スペックは「2の最上位と3の中堅機が同等」だけど、3にはまだLTEもGPSも付かないので、実質は値上がりしてしまった形になります。

それと、「2」は、使い出しが既に安定して進化し切ったWindows 10から始められる安心感も大きい。

今後は「3」の最上位としてCore i3搭載機が出てくるのですが、この感じだと値段が結構上がりそうなのと、個人的にはCore m3があればもう十分どころか、ありがたくて伏して感謝したくなるくらい大満足なので、これより強いCPUを無理してまでは求めないな、というところ。

とにかく、CPUがCore m3搭載で、タイプカバーとSurfaceペンという、Surfaceの初期導入のハードルを上げている「必須機材」が(殆ど)タダで付いてくる恩恵は計り知れないです。

今後、Surface Go4が出たら、その時はその時また考えるか、というところ。


地味にプリインストールのOffice 2019もありがたい??

Microsoft 365をやってると、プリインストールのOfficeは使わないし邪魔!!と思っていたのですが、それは、そのためにあえて2万円くらい高くなるモデルは選ばないという事で、必ずOfficeが付いて来て無しに出来ないとなると話は別です。

Surface Goはまさにそれで、シリーズを通して必ずプリインストールが付いて来て外せません。

だったら、もうこれは大きなメリットとして捉えようと思います。

Microsoft 365はサブスクリプションなので、何かあって使えなくなったりする事もあろうかと思うので、そんな時は永続ライセンス、買い切りでOfficeを持っているというのは大きい。

プリインストールなので、あくまでもSurface Goのみでしか使えないとは言え。

ともあれ、届くのがこんな楽しみなWindows機は初めてかも...

2021/09/23

どうしてもどうしてもSurface Go 2が良くて、最上位グレードを注文しました

昼間、欲しかった中堅グレードが販売終了となってしまい、一度はへし折れたかに思えた「マイクロソフトSurface Go2欲しい気持ち」。

しかし、どうしてもおさまりませんでした。

もう、いっそ全世界が絶賛し待望している「最新型iPad mini(6世代)」や「iPad Pro」に行こうともしました。

ところが、そんな快適で素晴らしく誰もが大絶賛のiPad mini(第6世代)のレビューや公式サイトを何回拝見しても、やっぱりどうしても、どうしても、Surface Go2が良い!!という結論になったのでした...これはもうどうしようもない。


完全な予算オーバーでしたが、Surface Go2の最上位モデルにしました

もともと欲しかった中堅モデルが販売終了になったせいでバタバタしたのですが、もうこうなりゃ、Windows 11になってからもメイン機としても長く使えるよう、一気に最上位モデルにしたらどうだろう!!

というわけで、完全な予算オーバーだったのですが、今ならビックリするくらいお買い得だというのが分かりました。


  • 約17000円のハイグレードなキーボードカバーがついてくる!!
  • CPUがSurface Go3に匹敵する「Core m3」搭載
  • WiFi+モバイル通信(LTE)ダブル搭載
  • LTEに付随して、Windows機では希少なGPS搭載(のはず)
  • ポイント還元が10% (今日時点でSurface Go3は1%)


↑そうなんです!!

Surface Go2は、今までない「電子メモパッドなのに、立派なPCでもある」という強烈なキャラクター。

そのキャラのため、キーボードカバー(タイプカバー)はどうしても欲しいところですが、これがなんと9月30日までオマケで付いてくるんです!!!!!!




しかもこれ値段がかなり高くて、まさかの1万7000円もするので、最初から付いてくるのは決定的にデカイ。


Surface Go 2の代わりになるマシンがこの世にない!!

そうは言っても、最初は、10万円という値段がかなりエグいと感じて、それだけ出すならもっと良いノートPCが買えるじゃないか!!と鼻息荒くしてネット上を調べまくったのですが、全然代わりが無いのを思い知って戦慄してしまった。

10.5インチという、小さくもなく大きくもない、まさにジャストサイズの電子メモパッドになり、Windows 11パソコンにもなる(アップグレード対象品)。

ここだけでも全然他にない...

確かにもっとハイスペックなノートPC買えるけど、そのノートPCが今は全然欲しくないので、比較自体が無意味...

Windows 11にアップグレードすれば、将来的にはさらにandroidマシンとの親和性も高まるだろうし、未来も明るい。

また、これは保守的と言われそうだけど、いきなりトラブルがどうしてもあるはずの、初物Windows 11ブッコミではなく、既に安定し進化を極めた感のあるWindows 10でスタートが切れる。

さらに、手持ちで大満足しているCeleron N4020を超えるCore m3搭載...!!なのですが、このCPU、TDPが何とCeleron N4020の6Wよりも優れた5W!!

ARMではないx86プロセッサで、さらにファンレスで、となると本当に期待が持てます。

ともあれ、電子メモパッドPCは生まれて初めて使うものなので、使いこなせるように努力したいと思います。

買おうとしたSurface Go2の中堅モデルが販売終了に!! そして日立布団乾燥機へ

今日、まさに、家族からの購入許可もとりつけ、いよいよマイクロソフトのSurface Go2の中堅モデルを買う決心をしたところ、なんとまさかの販売終了してました。

Surface Go2中堅モデル買えず...

欲しかったモデルというのは、6万9800円の「メインRAM8GB,ストレージ128GB,CPUがPentium Gold」でしたが...。


↑なんとこのように販売終了しており、大ショックで頭が真っ白に。

じゃあもっと安いベーシックモデルにしようかと思えば、リソース不足(10月5日に登場するWindows 11が本番なので、アップグレードに苦労しそうだから厳しい)だし、最上位は10万円を超えるので予算が厳しい...

結局、Surface Goへの購買意欲がパキッと折れてしまいました。

その時、家族が、「新しい布団乾燥機が欲しい」と言ってきたので、まさかのSurface Goから、布団乾燥機を買う話に雪崩込んでしまいました。


日立の布団乾燥機HFK-VS2500へ!!

というわけで、家族が実は前々から言っていた「日立の布団乾燥機 HFK-VS2500」の方を買う事になり、注文かけました。

Surface Goも大事なのだけど、この日立布団乾燥機はデザインが秀逸で、私も確かにこれだったらめちゃ欲しい。


↑なんなら、プレイステーション5がこのデザインでも良かったくらい、デザインに魅力あります。

布団乾燥機というけど、これから東北の冬の寒さに対抗して、スポット布団暖房としても超有能なのでここで一基購入というのは良かったかも知れない。

カラーはゴールドを選択しました。

それにつけても、Surface Go2を買う決心してから、わずか30分後には、日立布団乾燥機HFK-VS2500に変わっていた!!というのはなんというか、どういう事なんだこれ。

マイクロソフトSurface Go2をさらに見てきました!!

どうしても忘れられない存在となった「マイクロソフトSurface Go2」ですが、仕事帰りにお店に立ち寄ってまたも見てきました!!

普段から、ASUSの良心価格PC「ASUS E210MA」をメインPCとして使っている私なので、Surface Go2の性能は全く少しの問題もなく、むしろ素晴らしいという感じでしたね。


めちゃくちゃ高級感あるのがイイ!!

あらためて思うんですが、Surface Go2の良い所は沢山あるんですが、まずいきなり一発目から高級感がある事ですね。

本体は光沢感バリバリなんですが、キーボードカバーが非光沢を極めたようなファブリック質感なので、両者の差に魅了されます。


↑って言っておいてなんですが、Surface Go2の魅力はそのジャストな小ささかも。

もしこれを買えたとしたら、スマホと同等くらいに、必ず外に持ち歩くのが確定しているため、ある程度の小ささというのは大切。

というか、近くにSurface Pro 7が置いてあるので、ナイスアシストPro 7!!という感じで、Go2の小ささが際立ってます。


↑これがそのSurface Pro 7ですが、Go2を見る前だとそんな大きい感じでもなく、おおこいつも良いヤツだなぁってなるのだけど、一回Go2を見た後にもう一回見ると、しょっぱな「でけぇ!!」ってなってしまうという。

ちなみにSurface Pro 7くらいになると、電子メモパッドを超えた、より強力な「電子スケッチブック」になるので、Go2で物足りなければこっちのProにするしかないところ。


↑背面がさすがに圧倒的に丁寧な仕上がり。

無味乾燥なオシャレではなく、機能美という感じもしてとてつもなく好感度が上がります。

無段階で調整が出来る「キックスタンド」が想像以上に素晴らしい。

もっと安っぽい板を想像していたのですが、シッカリした造りで可動部分の金属パーツにもしっかり高品位な塗装が施され、これは値段が高いなと思わせるだけの仕上がり。

さらに、スタンドで隠れる場所にmicroSDXCカードのスロットがあり、内蔵ストレージが少なくとも、メモリカードでカバー出来るのが途轍もなく大きい。


↑キックスタンドを完全に閉じると、背面は完全にフラット。

各部分の仕上げがとにかく丁寧で、かなり良いモノ感があります。

ここら辺は、まるでソニーが作ったかのような雰囲気。

キックスタンドのための線が入っているのですが、これも良いアクセントになっていて見事です。


キーボード配列が素直で安心!!

Surface Go2は、キーボードカバーのキーボードもかなり打ちやすいと感じました。

右側のキーが少し小さくはなっているのですが、変な癖のない良い配列です。


↑電子メモパッドとは言え、変な癖のない物理キーボードが付いているのは非常に大きい。

色々と入力してみたのですが、さすがに個人的にノートPC最高峰の素直なキーボード配列と大絶賛を続けている「ASUS E210MA」のレベルかどうかは、ちょっと店頭では掴みきれないところでした。

ただ、あからさまな不安は無かったので行けそうです。


処理性能はPentium Goldでも全然大丈夫!!

店頭にはCore m3機が全然なくて、今回もPentium Gold機なんですが、店頭で使っている浅い中ですが、処理速度は全然大丈夫そう。


↑よく言われる「モッサリ感」ですが、個人的には全然感じないです。

Windows 10そのものが非常に優秀に進化しており、初期の頃の真のモッサリWindows 10を、ギリギリ過ぎるCeleron N3350機で生き抜いて来た者からすれば、むしろ結構な高性能に思えてしまうくらいには、十分な処理性能です。

ただこのPentium Goldなんですが、まさかのターボ・ブーストが非搭載なので、クロックが1.7GHzより上がらないのが気になる。

たとえばCeleron N4020機だと、CPU使用率100%からのターボ・ブーストからが本番!!なところあるので、この先、1.7GHzまでで大丈夫か?!という不安はありますね。

逆に1.7GHzで大丈夫だったら、Pentiumの名前を冠しただけの事はあるな、と感心するしかないです。


サーフェスペンじゃなくて市販の安いタッチペンでも書ける!

店頭にはサーフェスペンが無い(なんでよ...)ので、手持ちの安い市販タッチペンで描いてみました。

↑サーフェスペンでなくとも、するすると書けました。

ただペンが悪いのだと思うけど、ペン先が空転して書いたつもりが何も書かれておらず、あわてて書き直したら今度はうまくいった...みたいな感じはありました。

(ちなみにアプリはOneNoteです)

これはサーフェスペンがあれば起きない問題だと思うので、やはりセットで買わないといけないなという所。

また、Windows 10は本当に処理速度も安定性も優秀を極める方向に進化しているとは言え、スマホに対抗するにはUIがちょっとバタ臭いので、より洗練されたWindows 11が激烈に楽しみになって来ました。

2021/09/22

マイクロソフトのサーフェスGoが欲しい!!

とにかくこのところ、電子メモパッドに対してかなりファイトを燃やしています。

アップルのiPadとアップルペンシル買えやああああ!!という所でしょうが、個人的には本当に素晴らしい製品だと認めた上で、どうしても性格が合わない気がして買う所までは行かず悩んでいましたが、爽やかに解決するマシンの存在に気が付きました!!

それは、マイクロソフトの「Surface Go(サーフェス・ゴー)」シリーズです!!


驚異の電子メモパッドなのにフルスペックWindows PC

このSurface Goですが、電子メモパッドでありながら、まさかのフルスペックWindows PCという強烈なキャラクターというのが良い。

しかも、ブランド品という側面があり、値段は高めなのですが、その代わり製品の仕上げは「丁寧で上質で高級感があるやつ」です。

スマホで言えばソニーのXperiaのような、ハイグレード・プロダクトという感じです。

↑しかも今だと、Surface Go2について、なんとキーボードカバー(タイプカバーと言うらしい)がおまけで付いて来るキャンペーンやってます!!

買うと1万2000円もするやつなので、とんでもねぇお得っぷりです。

9月30日までなので、ちょっと悩むところですね。

この電子メモパッドに対する興味には、ダイソー500円電子メモパッドが八面六臂の大活躍してくれてから最近心に火がついたので、今までSurface Goは完全ノーマークでした。

こんな良いやつが出ていたのか...ノーマークでごめん。


実際にベーシックモデルを使ってみました!!

Surface Goへの興味が燃え上がり、先日、店頭で実際に操作してみました。

店員さんと一緒に操作し、写真撮影の許可も得ております。

下位モデルという言い方はあんまりなので、ベーシックモデルと言いたいのですが、ベーシックモデルです。


↑ベーシックモデルは、3万円の良心価格PCと同等の、メインRAMが4GBの、ストレージが64GBという、Windows Updateの襲撃に怯えないといけないギリギリのリソースですが...正直、問題なく行けるなという印象です。

肝心要の「サーフェスペンによる電子メモパッド機能」を中心に試しましたが、バリバリに書けます!!

電子メモパッドとして困る事は、ベーシックモデルでも無い感じ。

ただ、長い線を素早く引いた時とかは途中の描画が追いつかなくてバタバタしたり、沢山書いていくうちに、瞬間的に処理がもたつくというか「あっ、CPUが苦しそうだ」と感じる所はあったので、おそらく、納期でイラストを描いている方は性能に足を引っ張られる事もあるのでハイスペックタイプを買った方が良いと思われます。

納期付きでイラスト描くのであれば、Surface Proも視野に入るのかな??

サーフェスペンが1万2000円くらいするので、ちょっとそこは頑張って買うしかないですが。


Surface Go3がもうすぐ発表されるとのこと

リーク情報なのですが、Surface Go3がもうすぐ発表されるとのことです。

ただ、キーボードカバーがおまけで付いてくるキャンペーンのある「2」を慌てて買うのも一つの手なので、どうしようかなと迷う所。

キャンペーン終了前に新機種を発表してくれて、選ぶ時間をくれるマイクロソフトは優しい!!

ちなみにYoutuberさんがレビューで語ってらっしゃったのですが、アップルのiPadは何を買っても快適なのに、Windowsは差がエグい。

ここら辺がアップルが支持される良い所なんでしょうね。

チップ作ってるインテルが悪いのかも知れないけれど、安いやつはしょぼくて弱いんだ!!!!とかいう「他には逃げないだろう前提」の商売なので、アップルが全モデル快適ってやってる中だと、ちょっと目立ってしまう。

それはそれとして、Surface Go欲しいです!!!!!!

Xperia Z Ultraを電子メモパッドとして実戦投入!!

Xperia Z Ultraを電子メモパッドとして使う計画ですが、性能が厳しいのは分かったものの、このピッタリサイズと何よりも美しいデザインをどうしても諦めきれず、とにかく実戦投入しました。

太めの文字なら何とか行けそう

Googleの「Keep」を使っているのですが、このアプリに関しては太めの文字で書けば何とかなるかな。

細かい文字が課題ですが...


↑そこで思ったのですが、もしかして相性の良いペンにヒットしさえすれば、かなり良くなるのかなという気配がします。

ただそのペンが分からないので、とりあえず色々注文しています。

結局合わなかったらしょうがないので、何を注文したかは、事後報告にさせて下さい。

ムズイのが、せっかく「あ、これは良いな」と思っても、特定の機種やOS専用というタイプが多い事。

あと私はスタイラスではなくて、ボールペンとシャープペンシルですが、デザインへのこだわりが強いので、スタイラスペンにもそれを求めてしまってテンション下がるというのがありますね。

スタイラスで「良いデザインだな」と思うのが(Xperiaには使えないけれど)、やっぱりマイクロソフトのサーフェスペンかな。

値段がちょっと何を言っているのか分からないですね、って感じで高い。

ウォーターマンのボールペン買えるくらいの金額のスタイラスなのでぶっとびますが...。

不死鳥のように何度でも蘇るXperia Z Ultra

Xperia Z Ultraは、もうかなり古く、OSのandroid 4.4は動かないアプリ沢山出ています。

大きな理由はおそらくですが、SoCが32bitなので、64bitオンリーのアプリからバンバン切られている事だと思われます。

マイクロソフトだと、Officeモバイルは全滅、OneDriveにも弾かれ、OneNoteもありません(まじか)。

本来ならば退役しててもおかしくないのですが、いかんせん、その美しさは(個人的に)「板タイプデバイスの究極美」なので死蔵したくない。

事あるごとに、まるで不死鳥のように復活してくるのです。

ちなみに、Xperia Z Ultraはさぞや使いにくく悪くなっているのだろうと思われるでしょうが、動かないアプリがあるというのはもうどうしようもないですが、なんと、だんだん快適化して来ています。

一時期、GPSがボロボロで使う気になれなかったマップアプリが、いつの間にか正常化して快適になってました!!

また、一時期遅くて使うのをあきらめたマイクロソフトのEdgeですが、今は軽くなってます(そう、OneDrive使えないのに、Edgeは32bit版があって、しかも軽快になるアップデートされてるっぽい)。

これからもXperai Z Ultraを使い続けたいと思います。

2021/09/20

Xperia Z Ultraを電子メモパッドにする計画もピンチ

先日から、めちゃめちゃ優秀な「500円ダイソー電子メモパッド」に触発され、どうしてもandroidを豪華版の電子メモパッドにしたくて右往左往していますが、結論から言うと無理っぽいです。

実は、手持ちのXperia Z Ultraを電子メモパッドにしようかと思ったんですが、今日やってみて「あ、これは厳しいな」という寂しい感想です。


書くだけなら出来るのだが、ストレスがたまりまくり

実のところ単に書くだけならそれは当然可能なんですが、ダイソー500円電子メモパッドのように紙とペンの代わりになるくらい快適かと問われるとかなり劣化します。


↑Xperia Z Ultraは、サイズもデザインも本当に理想的なので、これがそのまま電子メモパッドになったらなぁと願うのですが、厳しい。

何がどう厳しいのかって話ですが、ペンやアプリにもよるんでしょうけど、たとえば、汎用的な(本体とペンが通信しないタイプ)電子ペンと、Googleの「Keep」を使ってやってみた結果を今からお話いたします。


↑これなんですけど、まず、文字を書くと線が切れる事が頻発しました。

そのため、書けなかった線や文字を後から上書きで書き足すという事をしなければならず、あ、これは厳しいな。

うまい表現が出てこないんですが、そうですね、インクが乾いて出にくいボールペンを使っているようなストレス感覚です。

だから文字が荒れた感じになるし、書けるは書けるけど、使い続けたいかと問われると、不可能ではないが厳しい。

これはXperia Z Ultraの処理性能が今やもう古くて低いというのも影響してるかも。

たださすがGoogleと言うべきか、KeepもDriveも32bitの本機にバッチリ対応してくれているのでオンラインでの利用がまだまだ現役のままいられます。

マイクロソフトはOneDriveとOneNoteを64bit機のみに限定してしまったみたいで、まさかの本機からの利用ができなくなってました...(号泣)。

ちなみに、なぜかEdgeブラウザだけは32bitでも使えて、しかも動作が軽快になるようにアップデートされてました(爆謎)。


ダイソー500円電子メモパッドとの劇的な差...

今までならまぁしゃあねぇか...で済ませていた気もするんですが、ダイソーの500円電子メモパッドが実際に仕事で大いに役立っている現状からすると、高いデバイスの体たらくに悔し涙が止まりません。


↑ダイソーだと、本当に紙とペンです。

保存だの何だのの機能はないけど、書く事に関してはパーフェクトです。

これをじゃあ最新デバイスでやろうとすると10万円かかってしまうので「ぐえええ」って潰れそうになりますが、背に腹は代えられなくて買う感じになっちゃうのかな。

電子メモのハードルが自分の想像より遥か数段高くてショック連発の連休でした。

ここまで甘い夢が打ち砕かれるのも近年そんなに無いですよ。

逆パターンは多かったのだけど...

このブログは感動系ハイテンションじゃないといけないので、このテンション低いまま終わりたくねぇ!!

■追記

どうしてもXperia Z Ultraを電子メモパッドにするのを諦めきれず、現状のままメモをとる練習を続けています。

↑細い線は切れやすいので、太い線で書くのが基本というのが分かりました。

どうしても紙とペンにはならないものの、ただこれ、ペンがもっと相性良いやつであれば良い所まではいけそう。

引き続き使い続けてみたいと思います。

ダイソーのスマホネックホルダーが、寝ながらスマホ動画視聴に無敵の威力!!

最近は、個人的に本当にYoutubeの動画が面白い上に非常に学びにも役立ち、「寝ながら視聴」も以前より確実に増加して来ました。

しかしそこで頻発する事故が、いわゆるスマホの顔面落下。

どうすればいいんだ...!!と思ったら、夢のように簡単に解決する方法がネット上で紹介されてました!!

なんと、たった200円で販売されているダイソーの「スマホネックホルダー」を使う事です。


最近のダイソーは冴え渡っている...!!

このスマホネックホルダーは、もともと寝ながら使う事は想定されていない感じなので、あくまでも自己責任で使う事が求められますが、それにしてもバッチリです。


↑構造はめちゃくちゃ単純で、ぐにゃぐにゃフリーで曲がる樹脂で覆われたようなパイプの先に、これまた樹脂製のスマホ用ホルダーが付いているだけ。

さすがに、本来想定されている使い方、外出時にこれを付けてながらスマホするのは、逆に危ないのでやめた方が良いかと思われますが、今回のように自宅で寝ながらスマホ視聴には無敵の威力です。

500円のモバイルバッテリー、500円の電子メモパッドを始めとして、最近のダイソーは冴え渡っているというか、特にダイソーから豪華な高い製品に買い換える事もなくそのままダイソーが主役で使い続けられるものが多い。


寝ながらスマホの注意点

使い方はリング状にした本製品にスマホをつけて、首から下げるだけです。

この時、自分の体勢に合わせてぐにゃぐにゃとパイプを変形させてちょうど良い形を作る必要はあります。


↑こんな感じで、そのまま寝ると、スマホが空中に浮かんだモニタに早変わりします。

注意点としては、自分の首の後ろと、肩の付け根部分がどうしても圧迫されるので、長時間の使用を続けると圧迫で体が痛くなったり変調を来す恐れがあるため、少しでも「あれ変だな」と思ったら、即使用を中止しましょう。

ちょうど、遭難に関する動画を沢山観ている所なんですが、「なんか変だな...でもまぁいいか」で突き進んだ結果がバッドエンドになるので。


↑Xperia 10 IIで寝ながら視聴してますが、本当に快適です。

有線イヤホンも体に巻き付いたりしないし。

ただ、Xperia 10 IIの、たった151gの軽量ボディでも、長時間の利用だと肩のツボを微妙に押し込んできて「イタタ」ってなる事がありそうなので、注意しながら使うべきだと思います。

ちなみに奇跡の手乗りミニミニandroidマシンの「ウォークマンA100」ですが、あまりにも小さすぎてホルダーに挟めませんでした。

まぁウォークマンA100は手の中で使えるのでこの仕組そのものが不要ではあるのですが...参考までに。


ソニーの有線イヤホンMDR-EX155を買い増ししました!!

ソニーのXperia 1 IIとXperia 1 IIIが、世界のスマホのナンバー1とナンバー2独占の勢いで魅了されてしまったため、またしてもソニー熱が高まってしまった。
>
そこで、ただ帰る事はできなくなり、何かソニー製品を買って帰りたい衝動にかられ有線イヤホンの「MDR-EX155」を買い増ししました。

買い増し...そう、これで3本が同時に稼働しています。


ソニーMDR-EX155は、手頃で美しい音が聴けるイヤホンの良心

ソニーMDR-EX155ですが、なんと1700円台で販売されており、その手頃さにビビります。

しかし、安いからと言ってこれをバカにしたらアウトですぞ。

値段が安いのに、素直な良い音を響かせてくれる、イヤホンの良心とでも言うべき傑作品です。


↑このMDR-EX155は、以前はプラスチックの円筒パッケージに封入されてましたが、最近大騒ぎの反プラの流れに合わせてなのか?紙パッケージになりました。

プラの円筒は見た目は良いけど、正直開けるのが大変なので、紙パッケージはグッドです。


↑中身もプラの廃止が進んでますね。

高級筆記具の外箱も紙製でめちゃくちゃ凄い高級感出している所もあるから、今後ともプラじゃなくとも大丈夫ではありそう。


ウォークマンA100で聴きましたが、エイジングなしでも驚く程の良音です!!

MDR-EX155は、絶対に一時的にでも失うわけにはいかないイヤホンなので、3本を用意してますが、予備として仕舞い込む事はせず全部使ってます。

使わないと音が良くならないため、使わないで保存しておくという選択肢はない感じですね。


↑さっそく、ウォークマンA100に接続して聴きましたが、本当に素直で聴きやすい良音です。

というか、微妙に改良されたりしてますかね。

すっかりエイジングが進んだ手持ちのMDR-EX155と比べても、劣化版という感じではなく、新しい魅力。

爽やかで澄んだ魅力的な音に溢れています。

個体差なのか、使い出しからして、いきなりめちゃくちゃ良い音。


↑ウォークマンA100そのものが優秀というのはあるけど、それにしてもMDR-EX155(新)もそれを生かしている感があって、なんという事だ。

このイヤホンは値段は安い(1700円台)けど、有線の底力を見せつける逸品になってます。

正直、3万円以上するワイヤレスよりも良い時が沢山あります。

スマホに有線イヤホンジャックが無いというのは、MDR-EX155を聴いてしまえば一気に許せなくなること請け合いです。


↑音楽をワイヤレスで聴くというのはもちろん素晴らしい事ですが、ワイヤレスだけにしてしまうのはやめた方がいいです。

その理由の一つは、やはりこの「安くて良い」という最高の概念を形にしたMDR-EX155があるからです。

Xperia 1 IIとXperia 1 IIIの実機を初めて触りました。真の高級品オーラ!!

なんと、初めて(!!)Xperia 1 II(SIMフリー)と、ドコモ版のXperia 1 IIIの実機を触りました!!

結論から言うと、真剣に本当にこれは凄い。

語彙が貧弱だと言われるかも知れないが、本当に凄いとしか言いようがないのだから、無理に珍しい言葉を使う必要がない。

こいつは本当に凄いのだ!!


普通に世界のナンバー1とナンバー2を独占する存在感だった

Xperia 1 IIIは、ドコモショップで店員さんと一緒に見たのだが、見る前は「15万円はどうだろう」と悶々としている部分はあったが、本物の高級品オーラがあるので全然普通に15万円するぜコレは!と得心した。

いや、中身を考えたら、15万円というのは破格の安さで、毎年スペックアップしてしまうスマホという性質だから手加減してるだけで、何年か数字が変わらないタイプの製品なら、この本物感よ、30万円するぜと言われても「しゃあねぇわな、こりゃ」感があるのだった。


↑正直、これを超えるスマホを作るのは、もうどこだって不可能なんじゃないかと思うくらい、ガチの高級品である。

これを身に着けて歩きたい衝動が右から左からバンバン襲ってくる。

高級時計とか高級筆記具とかと同等の衝動と言っていい。

スマホなんて、と言ってる場合ではない、このただ事でない存在感は、Webでは分からないので是非とも本物を見に行って欲しいです。


↑SIMフリーとして販売されているXperia 1 IIも、IIIがあるため、言い方的には「一つ前のモデル」にはなるのだけど、何の問題もなくIIIと同等の高級品なので、値段が少し安い分その魅力は汲めども汲めども尽きる事がない。

どっちを買えばいいのかなんて、予算が許す方でいい。

この2台がすなわち世界のナンバー1とナンバー2なんだな、そんな事を思わせられるくらい圧倒的でした。

10万円オーバーのスマホなんてと思う事はあるが、正直、この2台のどっちかなら納得できる。


はじめてスマホ割のユーザーも問題なく機種変更可能とのことです!!

ちなみに私は、今年の春に、3Gガラケーから4Gに移行し、プランが「はじめてスマホ割+ずっとはじめてスマホ割...の特別バージョン」のやつなんですが、ドコモの店員さんに聞いたところ問題なくXperia 1 IIIに機種変更出来るそうです。

プランが5G用プランにとっかえになって、高い方のプラン(5G)になるだけ。

機種も、15万円払えさえすれば、すぐにXperia 1 IIIになれるそうです。


↑あまりにもXperia 1 IIIが、度を越して最高なので、つい、「5Gギガホプレミア」にプラン変更し、Xperia 1 IIIを一括払いで!!となりそうになったがこらえました。

そう、春に、心から気に入っているXperia 10 IIに切り替えたばっかりなので、今、Xperia 1 IIIにしてしまうと、どうか。

急に10 IIがかわいそうになってしまって出来なかった。

というか、そもそもハイエンドのXperia 1を電話として使う発想は無かったので、機種変更しなくて正解だったかも知れない。

それにSIMフリー版のXperia 1 IIもそこにあるわけだし、あわててしまってはいけない。


↑電子メモパッドをきっかけにして、盤石の環境を持った他社の製品も考えてしまったが、いったん、Xperia 1 IIとXperia 1 IIIを見てしまうと、もはやXperia以外はとても考えられないというのが正直なところ。

それほど決定的な存在感だった。

ちなみに、Xperia 1 IIIとIIのモニタはあきらかに他とは次元が違う。

音もチェックすれば良かったが、そこまでは頭が回らなかった...

今度チェツクしてみよう。

とにかく、これを一度見てしまったら他のを選ぶのは無理なほど蠱惑される。