2026/02/21

(PS5) 今年初のゲーム作品購入!! PROエンハンスドもアピールしつつ、頑張れゲームメーカー!!

こんにちは!!もりもりです!!

またまた大期待の名作候補をゲット!!『零~紅い蝶~REMAKE』



現在、プレイステーションにおいて、やる気がMAXであったり、実際に楽しく進めているのに途中で止めている作品がなんと31作品(を超えるかも...)もあります。

さすがに新しい作品はちょっと買うのを控えて、手持ちの素晴らしい作品たちを進めよう!! と固く決意したのですが……やはりまた購入してしまいました。😊

今回予約購入したのは、あの伝説のホラー『零~紅い蝶~REMAKE』です。

これ、PS2時代に最高クラスにハマった和風ホラーゲームでして、当時大流行していたJホラーの頂点の一つに位置づけても良いと個人的には思っているほどの傑作です。

時は流れて2026年、ついにPS5という最新ハードでフルリメイクされる時が来ました!! 双子の姉妹、澪と繭の過酷な運命が、現代の圧倒的なグラフィックと立体音響でどのように蘇るのか、本当に胸が高鳴ります。

しかもなんと、未来のPS6が発売されるまでは究極の最高の仕様である「PS5 PROエンハンスド」対応になっています!!
あのまとわりつくような恐怖と美しい和の世界観が、4Kの超高画質と滑らかなフレームレートで体験できるなんて……! とても楽しみです。

レトロな魅力が光る『都市伝説解体センター』も!



さらに勢いで、今までずっと気になっていたものの、前述の大量の途中ストップ傑作群を前にして「さらに買うのは...」と躊躇していた『都市伝説解体センター』もついに購入してしまいました。

こちらは8ビットゲーム機をモチーフにしたドット絵のピクセルアート画面が特徴の一つです。

あえて低解像度にすることでプレイヤーの想像力を強烈に掻き立てる手法が、まさに「一見の価値あり」という感じで光っています。この表現手法、ホラーやミステリー系との相性が抜群なんですよね!最新のリッチな3Dゲームとはまた違った、じわじわと来る怖さと魅力が詰まっています。

PS5 PROエンハンスドの真価とメーカーへのエール!



あまりネットのネガティブな情報は見ないようにしているし、見たとしてもそれに左右されるのは良くないのですが、最近ネット上で「FF7のリメイクシリーズ(Rebirthなど)」「バイオハザード9」「プラグマタ」といった大作が、性能の差が非常に大きな色々なハードウェアに出す「マルチプラットフォーム化」を推進しているため、「特定のハードに技術的に全力投球しておらず、クオリティが信用ならないのではないか?」という疑念が出ているようです。😥

しかし、それを一撃で払拭する必殺技があります!! それが「PS5 PROエンハンスド」対応です。

実際、疑念が出ているこれらの大作(すでに発売済みのFF7 Rebirthはもちろん、これから発売のバイオハザード9やプラグマタも含め)は、全作品が「PS5 PROエンハンスド」対応になっている(またはなる予定)のです!!

マルチ化が心配の種なら、その種を見事に打ち砕く必殺ハンマーが、まさにこの「PS5 PROエンハンスド」ではないでしょうか。

PS5 PROエンハンスドは、私がPRO本体を持っていなかった時から思っていたのですが、PROの所有に関係なく「それだけ気合を入れて、ハードの限界まで引き出した最高品質の作品なのだ」というのが一発で開発者の熱意として伝わる、いわゆる「名作の証(バッジ)」だと感じています。

音楽で言う所の「UltraHD」品質音源バッジと同じですね!

メーカーさんも、マルチ展開のアピールも勿論良いとは思うのですが、さらに「PROエンハンスド」も押し出して、「我々は気合を入れて最高の作品を作ったんだ!」というのをバンバンアピールしてくれたら良いのになと思います!!

大好きなゲームの世界が、これからもどんどん進化していくのを全力で応援しています。

それではまた次の記事でお会いしましょう!!