いよいよPS5のゲーム「サイバーパンク2077/仮初めの自由」をクリアしました。
この作品、個人的には今までプレイしたゲームの中でのナンバーワン、史上最高のゲームの座につくこととなりました。
技術、グラフィック、効果音、キャラクター、ストーリー、楽しさ、全てが100点満点です!!
バグが多い上に、進行不能バグにも遭遇したのですが、破格の楽しさであったため全くものともしないで突き進む事が出来ました。
バグを吹き飛ばすほどの作品がこの世にあったんだなぁという発見もあり、そこもふくめて100点満点です。
ゴールデンウィーク中には他のゲーム買うつもりで予算も組んでいたのですが、やっぱりこの仮初の自由をプレイしたくて他のを買うのはやめました。
それと、プレイの環境ですが、100%全てをリモートプレイだけでやり切りました。
PS5のダイレクトプレイは全くのゼロで、そのせいで、PS5コントローラーのアップグレード通知がずっと来てるままになってます(リモートプレイではコントローラーのファームウェアがアップグレードされないため)。
クリアはしましたが、まだこまごまとしたサブストーリー等が残っていて、「まだちょっとだけ続く」状態になっているのが嬉しい。
このゲームが終わってしまうと寂しさでいわゆる「サイバーパンク2077ロス」になってしまいそう。
このブログを見て下さった皆様に、心より感謝申し上げます。名前はゲームブログですが、立ち上げ当初に付けた名前を大切に守っているだけで、今や内容は総合的です。(大好きな写真/映像/カメラ、ペン、コンピュータ、食べ物、映画、クルマ、家電製品などなど)。感動した事を素直に書くブログです。 なにとぞ、これからもよろしくお願いいたします。皆様あってのブログです。
2024/05/05
(カメラ) 一眼レフのEOS KISS X7がやっぱり極めて愛おしい
高性能なミラーレス時代になって久しい、というか、一眼レフの生産が続々と終了しちゃっていますが、一旦シャッターを切ってしまえば「やっぱり一眼レフいいなぁ」という気持ちが湧き上がって来ます!!
特に、手のひらに乗っかるほど小さなボディに一眼レフ構造を内蔵したEOS KISS X7は浪漫の塊です。
EOS KISS X7は、グリップの張り出しを小さく抑えた画期的なデザインがつぼにハマり、個人的には、この世にある全ての一眼系カメラの中で最も好きなデザインとなっていてそれは揺るぎません。
次がEOS 1D Mark IVですかね。
ミラーレスではEOS R10のみが好きですが、なかなか1番2番という話にはなってないです。
EOS KISS X7は、見るからにボタンやダイヤル数が不足しているのですが、実際は、マニュアル撮影でも快適です。
このあたりは、キヤノンが高級コンデジである「PowerShot G9X Mark2」でも見せてくれている、タッチパネルとハードウェアキーのハイブリッド操作系が見事です。
タッチパネルを操作盤として使うため、専用のボタンを設ける必要がなく、かといってフィーリングが大切なメイン操作はしっかりハードウェアキーがカバーするという見事な役割分担。
モニターは可動しませんが、その分、スタイリッシュで軽量感あります。
EOS KISS X7も他のカメラ同様にとても大切にしておりまして、持ち歩くときは必ず手製の防傷カバーを被せております。
このため、まだ無傷です!!
故障が怖いのでこれからも大切に使わせて頂く所存!!
また、内蔵フラッシュがあるのが大きい。
内蔵フラッシュを初心者用として断じて甘く見る風潮があるのは非常に無念です。
特に早朝の街歩きでは、内蔵フラッシュが無いとガッカリする場面が多く、大げさ極まりない外付けスピードライトが必要となるカメラは個人的には不要なのです。
プロ専用のEOS 1シリーズだけは良いですが、その他のカメラで内蔵フラッシュが搭載されていないものは今後も買う気はありません。
ここら辺は善悪ではなくて個人的な価値観の合う合わないという話ですね。
レンズを外したところですが、一眼レフミラーの美しさを見てほしいです。
一眼レフはまさに工業の芸術品。
あまりの難易度であるがゆえ、これを作れるのはごくごく一部の選ばれしメーカーのみなのですが、まぁ時代は廃止の方向に行ってしまいましたね。
EOS KISS X7で、愛車のアイを撮影してみました!!
特に、手のひらに乗っかるほど小さなボディに一眼レフ構造を内蔵したEOS KISS X7は浪漫の塊です。
EOS KISS X7は、グリップの張り出しを小さく抑えた画期的なデザインがつぼにハマり、個人的には、この世にある全ての一眼系カメラの中で最も好きなデザインとなっていてそれは揺るぎません。
次がEOS 1D Mark IVですかね。
ミラーレスではEOS R10のみが好きですが、なかなか1番2番という話にはなってないです。
EOS KISS X7は、見るからにボタンやダイヤル数が不足しているのですが、実際は、マニュアル撮影でも快適です。
このあたりは、キヤノンが高級コンデジである「PowerShot G9X Mark2」でも見せてくれている、タッチパネルとハードウェアキーのハイブリッド操作系が見事です。
タッチパネルを操作盤として使うため、専用のボタンを設ける必要がなく、かといってフィーリングが大切なメイン操作はしっかりハードウェアキーがカバーするという見事な役割分担。
モニターは可動しませんが、その分、スタイリッシュで軽量感あります。
EOS KISS X7も他のカメラ同様にとても大切にしておりまして、持ち歩くときは必ず手製の防傷カバーを被せております。
このため、まだ無傷です!!
故障が怖いのでこれからも大切に使わせて頂く所存!!
また、内蔵フラッシュがあるのが大きい。
内蔵フラッシュを初心者用として断じて甘く見る風潮があるのは非常に無念です。
特に早朝の街歩きでは、内蔵フラッシュが無いとガッカリする場面が多く、大げさ極まりない外付けスピードライトが必要となるカメラは個人的には不要なのです。
プロ専用のEOS 1シリーズだけは良いですが、その他のカメラで内蔵フラッシュが搭載されていないものは今後も買う気はありません。
ここら辺は善悪ではなくて個人的な価値観の合う合わないという話ですね。
レンズを外したところですが、一眼レフミラーの美しさを見てほしいです。
一眼レフはまさに工業の芸術品。
あまりの難易度であるがゆえ、これを作れるのはごくごく一部の選ばれしメーカーのみなのですが、まぁ時代は廃止の方向に行ってしまいましたね。
EOS KISS X7で、愛車のアイを撮影してみました!!
(カメラ) 一眼レフのEOS KISS X7で撮った、ゴールデンウィーク中の仙台朝歩き
一眼レフのEOS KISS X7と、EF-S 24mm F2.8レンズにて、ゴールデンウィーク中の仙台の朝歩き撮影してみました。
節々で内蔵フラッシュを焚いております。
一眼レフの撮影感覚はミラーレスを遥かに超える気持ち良さですが、個人的にはやはり内蔵フラッシュの存在も非常に大きい。
プロ専用のEOS 1シリーズはともかく、他のカメラは、内蔵フラッシュが搭載されていなければ絶対に買わないです。
内蔵フラッシュを初心者用とあなどる風潮がありますが、逆に、いちいち大げさ極まりない外付けスピードライトを義務化されて納得してていいのか問題。
このあたりは価値観のズレかも知れません。
節々で内蔵フラッシュを焚いております。
一眼レフの撮影感覚はミラーレスを遥かに超える気持ち良さですが、個人的にはやはり内蔵フラッシュの存在も非常に大きい。
プロ専用のEOS 1シリーズはともかく、他のカメラは、内蔵フラッシュが搭載されていなければ絶対に買わないです。
内蔵フラッシュを初心者用とあなどる風潮がありますが、逆に、いちいち大げさ極まりない外付けスピードライトを義務化されて納得してていいのか問題。
このあたりは価値観のズレかも知れません。
(カメラ) 一眼レフがやっぱりめちゃくちゃ楽しい...!!
ミラーレス時代になったからと言って、各社が続々と廃止した「一眼レフ」。
レンズの相性問題が劇的に改善され、電子的な性能も高いミラーレスに移行するのは時代の流れとして正当だとは思います。
ただ、やはり、シャッターを切った後の気持ち良さは一眼レフの天下。
EOS KISS X7を使ってみるとそれをまざまざを思い知らされるのでありました。
というわけで、ゴールデンウィーク中の仙台の街の写真を撮って来ました!!
一眼レフ気持ち良いですね。
シャッター切った後の感触が段違いです。
レンズの相性問題が劇的に改善され、電子的な性能も高いミラーレスに移行するのは時代の流れとして正当だとは思います。
ただ、やはり、シャッターを切った後の気持ち良さは一眼レフの天下。
EOS KISS X7を使ってみるとそれをまざまざを思い知らされるのでありました。
というわけで、ゴールデンウィーク中の仙台の街の写真を撮って来ました!!
一眼レフ気持ち良いですね。
シャッター切った後の感触が段違いです。
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