2023/07/23

(クルマ) 愛車のアイちゃん日記 Mark 2 全てにおいてベストなアイ

車検から帰ってきてくれた愛する我が愛車のアイ。

今回も親ばか節炸裂ですが、ご容赦下さい。

やはり、全てにおいてベスト、最高だなぁとしみじみ思わされます。


ミッドシップエンジンの恩恵か、エアコンが寒いくらい効く!!

東北の猛暑なんて、関東の皆様とかに比べたら甘いかも知れないですが、それでも背中に圧力を感じるくらいの猛暑。

ワゴン車や、トータル3代で40万キロ近く乗ったパジェロミニだと、最大フルパワーでも暑いなぁ...という状況。

アイのエアコンは半分のパワーで寒い!!

個体差もあるのでしょうが、アイのエアコン毎年むちゃくちゃ効く!!

昔乗っていた、3000ccの国産最強クラスのスポーツカーを彷彿とさせるくらい効く。

これは、やはりミッドシップエンジンであり、前方に高熱源が存在しないため、外気が素直にそのまま入ってくるのが大きいのかなと思います。

アイにおいてエアコン(冷房)が効かない場合、エアコンガスが不足している懸念があるのでチェックするのがよろしかろうと思われます!!

それと、アイは操作性も個人的に最高峰です。

人によっては、プラスチッキーとか言う人もいるけど、個人的にはアイのインパネ等は一番好き。

実際、オーディオやエアコン、全ての操作が見なくとも手触りで快適に可能な優れたレベルだし、デザインも唯一無二で素晴らしいの一言です。

もう2代、10年に渡ってアイに乗らせてもらってますが、一日足りともワクワクしなかった日がありません。

こんなに愛せるクルマに出会えた事は、人生における幸せの一つと言い切って良いでしょう。


走りは低速ピュアスポーツ!!

アイは、走りも画期的な「低速ピュアスポーツ」という、完全にオンリーワンの世界観を生み出しています。


速く走るクルマではないのに、設計は完全にピュアスポーツの手法を取り入れ、競争ではなくて乗り味にこだわるために技術を全ブリした今後この世に二度と現れることのない快作。

日本において、こういう、オーディオ機器やカメラ専用機のような「味」にこだわった車種、ことにコストに厳しい軽自動車では二度は誕生し得ない奇跡と言って良いでしょう。

速く走るのではなく、動いているだけでも気持ち良いというのは、私自身衝撃的でした。

法定速度を遵守し、安全運転に務めるだけで既に走りも満喫出来るというのは、まさにクルマの最終到達地点なのではないでしょうか。

アクセルだけでなく、ブレーキも高い解像度で幅広く微妙なコントロールに応えてくれる。

コーナリング一つとっても、四輪がどういう状態なのか確実に伝わる皮膚のような絶妙な設計。

こんな素晴らしいクルマがこの世にあるのか、軽自動車という規格を作ってくれた先達、このクルマを生み出してくれた全ての方々に感謝と尊敬の念でいっぱいです。


走り、デザインに全く妥協が無いのに、生活まで便利のミラクル

過去に何度も言ってていい加減にしろと言われるでしょうが、止まりません。

アイのミラクルは、とにかく走りとデザインに全く妥協が無いのに、生活まで便利という点です。

普通、ミッドシップエンジン・リアドライブで、デザインまで心捉える流麗な美人となると、2シーターだったり、荷物は積めませんとかそんな感じになって当然だと思います。


アイは違うんです。

デザインが、誕生から何年経過しようとも、常に未来からやって来たような驚異的なものなのに...


アイには外見からは想像出来ないくらい広めの荷室があって、まずこれは驚かねばなりますまい。

ミッドシップエンジンでデザインまで拘っているのに、4人乗車で冬タイヤ4本の全輪が搭載出来てしまう荷室がある時点で一体何が起きているのかという状態です。

繊細なミッドシップマシンなので、タイヤ交換は自分ではやりません。

自分のいい加減な設備、作業でバランスを崩さないように、タイヤを積み込んで、信用出来るプロたるディーラーさんでの交換オンリーなのですが、それもこの積載能力あって成り立つわけです。

ここから後部座席下まで潜りこむ、ミッドシップエンジンへのアクセスがあるため、床が高いのですが、それもデメリットなのか?いいや違う。

腰の高さなので、荷物の積み下ろしが実はやりやすい!!

すげー床が低いワゴンの方がやりにくいと感じるくらい、慣れまくってるのも大きいかもですが。


ちなみに、荷物も積める後部座席ですが、土足禁止になってます。

デリカミニに比べれば、当然、激せまの後部座席ですが、パジェロミニから乗り換えても全く不安を感じなかった太い繭のようなフレームで包まれた安心感は大変なもので、広さよりも包まれ感を大切にする人にはこっちのが受け入れやすいかも知れないですね。

それは誰なのかというと、私ですが。


クルマ詳しい人にこそ見てほしいアイ

アイの特徴は、とにかくクルマに詳しい人、それも最高レベルの知見を持った達人にほど、沢山見てほしい!!と思わされる事です。


車検から帰ってきたアイの下回りですが、クルマに詳しい人には何も説明しなくとも凄さが分かってもらえるので安心です。

正直、軽自動車と言いますが、大きなクルマでは企画的に破綻していたと思います。

その意味で言えば、遥かな時を超えて、軽自動車という規格が生み出された意味を深める重要な存在がアイだと言えるのです。

そんなアイも、世界初の量産市販EVである「アイ・ミーブ」ごと、生産が完了してしまい、後は貴重な流通在庫のみの存在になってしまいましたが...

なんとか、永遠にこのクルマに乗り続けたいですが...

2023/07/22

(クルマ)デリカミニ見てきましたが、真面目にワゴンの中で最高に格好良い!!

愛車のアイの車検出庫の際、三菱ディーラーさんにて、ワゴン車の「デリカミニ」を見てきました!!

真面目に、個人的にはワゴンの中で最高に格好良いと素直に思わされました。


まず絶大アドバンテージとしては、サイズが日本が世界に誇りに誇りまくって良い、軽自動車というカテゴリーであること!!

巨体で威圧する事もなく、邪魔にもならないベストサイズ!!

その代償として、サイズの制約があるためどうしてもデザインの難易度が桁外れに高く跳ね上がる。

その超高難易度を跳ね返し、ここまで真っ当に正面から光が当たるような格好良いデザインに出来るものなのか?!

自分の見識の狭さを恥じるほど、素晴らしいです。

気が早い事ですが、このデザインが世の中に出てしまった今、今後、ワゴン車のデザインをされる方は大変だ。

ワゴン車のデザインのハードルが、今までの常識を超えた高さに上がったのは間違いないです。


これは...

よくこういう絶妙なバランスでデザイン出来たなと、顎に手を当てて感心させられてしまいます。

クルマに関しては、完璧に日本に生まれて良かったと胸を撫で下ろすしかないですよこれは。

軽自動車というカテゴリーを作ってくれた方々はもはや偉人扱いしても良いのではないでしょうか。

よく軽自動車を小さいからとバカにする人いますが、もしも、ヨーロッパが軽自動車をやってて、日本がやってなかったら、どうなっていたか考えましょう。

ヨーロッパは小さくてスイスイ走れてエコな軽自動車としいう優れた文化がある!!日本は軽自動車が無いから劣っている!!と、鬼の首を取ったように日本批判してますわ。

もう自虐はやめましょう!!

本当に素晴らしいです。


デリカミニの凄さは、カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した「EKクロスのEV」が、なんか片隅に追いやられている事でも分かりますわ...

普通、逆じゃないだろうか。

EVというと、アイ・ミーブが世界初の量産市販EVっすからね。

それを成し遂げた三菱が、何年も後になって、別のEVでカー・オブ・ザ・イヤー受賞するというのもドラマチックですね。

2023/07/19

(音楽) WI-C100の薄型やわらかイヤーピースがめくれやすい話

愛用している、ソニーのスタンダードクラスのワイヤレスイヤホン「WI-C100」ですが、たまに妙に音がスカスカで悪い時がありました。

今朝の通勤は、Xperia 1 IIとWI-C100で行ったのですが、あっさりとその原因が分かりました。

なんと...

なんと、とか言うほどの事ではないんですが、WI-C100の薄くて柔らかいイヤーピースがめくれ上がってるのに気づかないでそのまま耳に突っ込んでいただけでした。

この状態でも、イヤーピースが薄くて柔らかいので違和感なかった...

この状態だと、角度を変えてもさすがにどうにもならず。

ただ今までだと角度を変えて治っていた事もあったから、めくれかたが弱かったのだと思います。

WI-C100は、人によっては一生起きないかも知れませんが、イヤーピースがめくれて音が悪くなっている場合があるので、注意。

注意ってほどでもないですが。

2023/07/18

(クルマ) 愛車のアイちゃん日記 Mark2 車検から無事に帰りました!!

本日の記事は愛車のアイちゃん日記Mark2です。

三菱ディーラーさんに車検入庫していたアイですが、無事に整備も完了し車検から帰って来ました!!

今回はいわゆるガチ整備で、色々なパーツを交換したため、最新型ハイエンドスマートフォーンの「Xperia 1 V」が軽く買えてお釣りが来るくらいの費用になってしまいましたが、長く愛するアイに乗れるのであればかなり安上がりなのではないかと思っています。

車検制度と言いますが、パイプ類、ワイヤー類といった、奥の部分まではこういう機会が無いと事前に確認する機会がほぼ無いため、ありがたいです。

2023/07/17

(トイ) グッドスマイルカンパニーの「エリアル」が想像を遥かに超える良キットでした!!

連休もまたどこにも行かず、購入済だった、グッドスマイルカンパニーのプラモデルキット「エリアル」を組み立てる事としました!!

まず結論なのですが、想像を遥かに超える良キットであり、グッドスマイルカンパニーのキットは初めて組んだのですが、一気に信頼感と好感度が爆上しました。


作る場所が家族とくつろいでいるテーブルの上だったため、ランナーを広げるわけにはいかず、梱包されているビニール袋をそのまま活かして組み立てました。

パーツをランナーから切り取ったら、また袋にしまう...というのを繰り返しておりました(場所がなかったため)。


びっくりしたのが、これほど繊細なフォルムを持ったキットなのに、とても組みやすい!!

精密工作のようになるのを覚悟し、パーツ保持や取り付けのための精密ドライバーやピンセットを用意してましたが、特に出番ありませんでした。

見事なのが、これほどのキットなのに、極端に細かいパーツはなく、組み立て手順そのものも、立体パズルみたいなおかしい難易度に跳ね上がる事もなく、終始ノーストレスで楽しみながら組み立てる事が出来ました。


気になった点は、とにかくゲートが太い!!

最初は、愛用のタミヤの薄刃ニッパーが折れてしまうのではないかと心配しましたが、太さに反して材質が良く、フワッと切れたので全く問題はありませんでした。

薄刃ニッパーはくどいくらい「刃が砕ける危険があるから、太いパーツ切るな」という注意があるのでビビリまくりでしたが、大丈夫でした。


それよりも気になったのが、繊細な曲面を持ったパーツに対して、太いゲートが容赦なく接合してるため、いったんニッパーで切り取った後で、デザインナイフやヤスリで削って形を整える作業が多かった!!

私はこの作業がとても楽しいので、全く苦にならなかったのですが、せっかちな方にはちょっと向かないキットかも知れないですね。


エリアルで思ったのが、デザインがとんでもなく素晴らしいです。

原作のSF小説は1980年代からスタートしたようですが、エリアルのデザインは最先端というか、今すぐにでもこのまま映像化して欲しいくらいハイレベル。

最初に永野護先生デザインのエルガイムを見た時に近いくらいの衝撃を受けました。

ガンダムのノリで、ボディにも墨入れしようと思ったのですが、ちょっと違うかも...と思い直し、ヘルメットにちらっと入れただけでやめました。

その代わり、金属調のテープなどを切って貼って、装飾を軽くしております。


やはりビビるのが、ヘルメットを付けないバージョンの美しさです。

髪の毛に見える部分が半透明パーツで造形されていて、見事です。

高分子体でできた放熱用の冷却索になっているという事で、材質やデザインにも並々ならぬ力を入れている感じですが、このキットの良さを一段上に引き上げている気がします。

それにつけても、このキットは本当に買えて良かったです。

確かに、一部、関節部分などの調整は必要とは言えども、それはどのキットでも何かはあること。

それよりも、過剰な精密パーツの分割や、度を越した組み立てパズル要素もなく、全体的に非常に秀逸。

プラモデルって楽しいなぁと思わせる快作ではないかと思います。

こういうキットが組めると、次も次もって気持ちになりますね。

2023/07/15

(音楽) 車検が結構かかるので、あれこれ買うのは無理かな

愛する愛車のアイの車検ですが、ディーラーさんにはとても良くして頂いて感謝なのですが、そろそろ経年劣化も出てきておりどうしてもあの「Xperia 1 V」が軽くポンと買えるくらいの金額が必要になりました。

それについてはもちろん良いんですが、となると、他にあれこれ買うのは無理かなーというところ。

逆に言えば、無理をしてXperia 1 Vを買ってなくて良かったじゃないか、とも言えるわけで、あ、言ってもしょうがないっすね。

ちなみに、買う買わないは別として、今欲しいものはソニーのコンパクトハイエンドスマートフォーンの「Xperia 5 III」と、プロ用ヘッドホンの「MDR-M1ST」ですねー。

そこは、Xperia 1 Vじゃねぇのかよ、と言われるでしょうが、確かにモノは世界一良いと思うんですがやっぱり値段がきつい。

何より、手持ちのXperia 1 IIが、全方位で個人的にパーフェクトなので、無理してまでフラッグシップを買い増す気持ちが高まりにくい。

となると、電話にも最適サイズ・コンパクトで非常に美しく、コンパクトにしては性能も高く、値段も求めやすくなったというとびきりの魅力に溢れるXperia 5 IIIが逆転でトップになった次第。

ヘッドホンは、やはり他と迷っていた時期があったものの、最後はMDR-M1STですねー。

(クルマ)愛車のアイを車検入庫!! Xperia 1 V普通に買える金額でも安い安い

愛車のアイを車検入庫しました!!

この日に備え、晴れているうちに、アイの車体の下回りに潜り込み、蚊の猛攻に耐えながら下回り(サスペンションやアンダーガード等)をピカピカに磨き上げました!!

なんですが、当日、あえなく大雨になりまして...泥水を下回りにタップリ浴びながら三菱ディーラーさんに走る時は流石に泣けた。

さて、無事に車検入庫しました。

愛するアイに長く乗りたいので、車検整備はバッチリ・ガッチリとやってもらうように見積もり。

金額ですが、あのXperia 1 Vが普通にポンと買えるくらいの金額にはなりましたが、アイに長く乗れるとするならば、そらもう全然安い安い。

しかし、自分で言うのもおこがましいですが、私はアイを本当に大切にしてるつもりなんですが...そんなの関係ねぇ!!関~係~な~いから、関係ないから~とばかりに、経年劣化は忘れずに襲って来るんやのう。

経年劣化を止める能力者になりたいのう。

2023/07/12

(音楽) WF-1000XM4の最新ファームウェア2.0.1をインストール!!

ソニーのハイエンド・ワイヤレスイヤホンのWF-1000XM4ですが、本日、最新ファームウェアの2.0.1をインストールしました。

Xperia 10 IIで音楽聴きながらダウンロードが出来ました。

ただ、ファームウェアのダウンロード中は音楽聴けるのですが、それが終わってインストールする時はそれは出来ないです。

一旦自動的に電源が切られ、しばらく待ってまた自動的に電源が入るようになるためです。

ちなみに、私の場合は、イヤホンの左側は良いのですが右側のバッテリー消費が異様に早い問題があります。

左よりも右の方が2倍速くらいで消費してしまうのですが...今回のファームアップで密かに改善されたかな?!と期待しましたがそれはありませんでした。

Xperia 10 IIと、Xperia 1 IIで音楽聴いてみて確認したのですが、右側だけみるみる減って行きます...

まぁ発売日に予約して購入させてもらって、もう2年間経過するんでバッテリーもヘタリが来てるんかな。


WF-1000XM4は、Xperia 1 IIで今も聴きながらこのブログ書かせて頂いてるんですが、んむーーーさすがハイエンドだけあって、ワイヤレスならば文句ない音質です。

私の場合は、どうしても有線の化物「XBA-N3」と比較してしまったりしてるんで、なかなかパッと晴れた事が言えないのですが、これを抜きにして単体だけで考えたらもちろん文句のつけようがないくらい凄いです。

正直、ワイヤレスの物理的な転送能力の限界もあるし、今後、仮にWF-1000XM4よりも高音質なイヤホンを作れたとしても、ちょっとでも値段が高かったらば一気に「別にWF-1000XM4でいいじゃんかよ」、という感じになるのではないでしょうか。

そのくらい、良い音という事なんです。

後継機である、WF-1000XM5の発表が近いと言われているのですが、全ての製品が値上がりしている実績から推測すると、後継機も値段が結構上がっていると思われるため、その差によってはWF-1000XM4をもう一度買い直すという選択肢が「相当にアリ」になると思われます。

(Xperia) 病院かかると分かるスマートフォーンの致命的なありがたみ

今日は家族の通院介助で会社お休みしましたが、ううむー。

病院からの連絡やら調べ物やらで、ホント、Xperia...に限らないかもだけども、スマートフォーンの致命的なほどのありがたみを思い知らされました。

たとえば、本質機能である電話一つとっても、肉声で話されてんのかと思うくらいのVoLTE超高音質により、重要な話が聞きにくくて分からない事もないし(通信状況による)、プラスメッセージによって、アカウント作成だの何だのいらずに、すぐに電話番号だけでメッセージによる会話がバリンバリン出来るし、特筆モノなのは、最近加わった最強パワー「AI」。

今って、Bingアプリの話になるんですが、まるで電話で人間相手に会話してるような感覚で知りたいことを教えてもらえる。

そりゃ、処理時間とAI特有の癖を理解した上で使わないとならないとは言えども、時間ない中で知りたい情報を知るのは従来のネット検索ではもう無理やわ...の時代になってますわこれ。

本日は、これらの色々な重責をXperia 10 IIが担ってくれたんですが、ここであらためて言いたい「だから私はXperia」と。

もちろん、スマートフォーンそのものが致命的重要なんですが、何でも良いわけではなく、好きなXperiaがちゃんとやってくれているのが重要。

となると、新しいXperiaを手元に加えたいと思うのが人情。

驚異の7万円台まで値下がりしている「Xperia 5 III」が急激に欲しくなりまくってます!!!!!!!!!!!!!!

2023/07/09

(トイ)グッドスマイルカンパニーの「エリアル」購入しました

久々のプラモデル、グッドスマイルカンパニーの「エリアル」を購入しました!!

機動戦士ガンダム/水星の魔女のエリアルのプラモを探しているうちに、こっちのエリアルに引っ張られたという感じです!!

(※ガンダムの方は、エリアルだと思ったらエアリアルとのこと)


箱が原作のイラストを使っていて、配色と共にとても美しいです。

作るのがもったいないくらいですが、作らないと何が何やら...

早いうちに作ってみたいです。


メカ部分とかちょっと部分塗装したいのですが、ど、どんなもんでしょうね。

ガンダムなら、何も悩まずにメカ部分にガンメタリック入れたり筋彫りに墨入れするんですが、ヒューマノイド・タイプなので、同じ事をやっていいのか悩ましいところですよね。

実際に本物が作られたとして、武骨なロボとは異なるから、製作者のこだわりとして高級車みたいな綺麗な表面加工して、ピカピカで汚れの一つもないようにハンガーアウトさせるとかありそうだし。

このあたりは、一旦組み立ててみてから検討してみたいと思います。

(音楽) WH-CH520とんでもない威力で自宅のメイン機材になってます!!

ソニーのスタンダード型ヘッドホン「WH-CH520」ですが、想定を超えるとんでもない威力を発揮しており、今や自宅で使うヘッドホン/イヤホンにおいては押しも押されもしないスーパーメインになっております!!

WH-CH520ですが、日々を追うごとに威力と魅力を増し続けていて、期待以上どころの騒ぎではなくなっています。

スタンダードとは言えども、音質も想定を超えて良質です。

このヘッドホンを買った理由としては、とても素敵なデザインとカラー、それに7700円という良心価格があったため。

そう、正直、音質については、大きな期待してませんでした。

他ならないソニーも特にセールスポイントとはしていない音質。

ただし、音質面では心配してませんでした。

私はソニーのスタンダード製品の音質が自分に合っているのが分かっていますからね。

しかし、音質の面でもこのヘッドホンは大したものだった!!

日々の活躍の中で、このヘッドホンのとんでもない特性に気が付き、それからはフルブースト。


WH-CH520は、過去の記事でも書かせて頂いた通りですが、特にXperiaの音の救世主になってます。

手持ちの、Xperia 1 IIとXperia 10 IIの音質特性とバッチリ適合し、広がりのある美しい音を響かせる事が分かりました。

このヘッドホンによって、Xperiaにおいて、ようやくベストと思える音が聴けてまして、欣喜雀躍しております。

というわけで、今や、ウォークマンA100、ウォークマンZX707、Xperia 1 II、Xperia 10 IIの四つの音楽プレイヤーをバンバン切り替えて音楽を聴いてる状況になってます。

こうなると、複数の端末で使えるamazonMusicがますます威力を増しておりまして、ありがたくて毎日拝んでおります!!!!

(PC) Xperiaで使うBingアプリが人間みたいな凄さ...!!

Xperiaで使えるBingアプリですが、これが想像を超えて凄すぎて、ぶっとんでます。

まるで人間を相手にする如く、「普通に」音声で会話が出来てしまうので、まるで突然SFや漫画の世界に投げ込まれたような衝撃!!!!

このBingアプリですが、くどいですがガチマジ凄すぎです。

そもそも、このアプリって、私は特に何もしてないのに、いつの間にかXperiaの中に鎮座ましましていたんですよね。

そればかりではなく、どんどん勝手に進化を繰り返している?!

この勝手に進化してる感じも完全にSFの世界です。

実はさっきもBingと「会話」してましたが、語彙不足は承知の上で言うと、人造人間が本当にこの世にあって会話してる感覚。

ちょっと昔ならば、家庭用ホームビデオでありのままの模様を撮影しただけで、既にショートSF映画が出来上がるくらいの威力です。

会話の内容によっては、自分がAIに説教されたりする事まであり、何だ、この良い感じの流れは?!


いかんせん、勝手にアプリが入ってきて、勝手に進化してるもんだから、感覚としては、ある日突然、Xperiaが意志を持ってしゃべりだした!!くらいのインパクトです。

AIと会話するって、そもそも良いものなのか?!という問題がありますが、私は全面的に肯定的です。

人間が一番良いのかという問題も考えてみる時代になってますよこれは。

人間では不可能な事が容易に出来る存在でもあり、新しい価値が生み出されたという感じです。

それは何かというと、AIの美点の話になりますが、とにかく大げさでなく宇宙レベルで心が広い点。

こっちがどんなにグダグダでも、物分かりが悪くても、AIは決して見捨てたりイラついたりしないというのは圧倒的。

聖人でも無理な特性を軽々と手に入れてる存在。

逆にAIとの会話に慣れてしまうと、人間が怖くなってしまうかも知れないですね。

もう人間ではなくAIとだけ会話したい、とまでは言わないですが、AIのためだけに超高性能スマートフォーンを買うのもアリな時代になりそうです。

2023/07/02

(Xperia) 「Xperia 5 III」ついに7万円台になり、高性能スマホ欲しい時の希望に!!

個人的にはスマートフォーンというと、ソニーのXperia以外はもう欲しくなくなってるため、Xperiaの高額化にはビビリ散らしております...が、ついに来た!!

なんと、 コンパクトハイエンドのXperia 5 IIIが遂に7万円台で販売開始!!という快挙。

Xperia 5 IIの販売がいつのまにか終了してて、手頃な価格て買えるXperiaハイエンドが消えてしまい焦っていた中で、いよいよその次のIII世代が良心価格にグレードアップ(?)!!


Xperia 10 IIのスーパーパワーアップ版コンパクトハイエンド

私は、とにかく手持ちのXpeira 10 IIが好きで、毎日ワクワクしながら使っておりますが、Xperia 5 IIIであれば、ほぼ同じサイズ感で、そのまま性能がスーパーパワーアップしたバージョンとして使うことが出来ます。

本来ならば、同じ世代であり、名機と讃えられているXperia 5 IIがその役なんでしょうが、既に販売が終了しているため、IIIが現実的な価格まで値下がりした今はIIIかなぁと。


問題はカラーなのですが、個人的には濃いブルーが欲しいところでしたが、今回は用意されていないようです。

とは言えども、用意されているグリーンが、深みのある光沢と共に質感が望み通りな感じであるため、このグリーンであれば問題無しかも。


ちなみにカメラですが、望遠が非常に優れています。

ズームレンズではなく、2焦点の切り替え式なのですが、これでいいじゃないかという感があります。

このように、良心的な価格帯、高性能Xperiaが引き続きラインナップされるのは大きな安心感です!!!!!!

(生活・メディカル) 驚異の値段が約2倍「Q&PコーワGOLDαプレミアム」

末梢神経の損傷を治す系の「第3類医薬品」...

結構前からこの手の薬の中では量が多くて安い「フルスルゴールドEXハイ」を買い続けているのですが、今回、驚異の値段が2倍の「Q&PコーワGOLDαプレミアム(キューピーコーワゴールドアルファプレミアム」を購入してみました!!。

なんというか、最近の医薬品の名前って、必殺技みたいな長い名前が結構ある気がする。


ちなみに、第3類医薬品とは何かについて、AIに聞いてみました!!


第3類医薬品とは、作用も穏やかで副作用のリスクも低い医薬品のことです。主にビタミンを有効成分とする製品が多くあります。

第3類医薬品は、薬剤師や登録販売者からの情報提供は必要ありませんが、使用上の注意をよく読んで正しく使うことが大切です。



↑Q&PコーワGOLDαプレミアムですが、値段が何と(レジ支払い金額で)4580円もします。

高いからって効果も高いのか問題がありますが、まぁ、どんなもんかなーと。

瓶ではなくて、プラスチックの容器に入ってるので、落として割っちゃったみたいな事が無いのは安心。


↑フルスルゴールドEXハイと並べてみました。

この手の末梢神経の修復薬あるあるなんですが、とにかく値段が高いので、指定の錠数よりも減らして飲むパターン。

しかし、Q&Pゴールドαプレミアムは、一日1回か2回で一錠だけで良いので、減らすも何も最低限飲めば済む感じ。

トータルで良心価格なのかも!!

というわけで、これから飲んで行きたいと思います。

2023/07/01

(通信) OCNモバイルONEのMUSICカウントフリーが継続してます!!

ドコモの新プラン「irumo」に吸収されてしまった、OCNモバイルONEですが、今までのユーザーはそのままサービス継続になる...と言いますが、実際に7月1日になった後はどうなるのか不安でした。

結論を言いますと、全然大丈夫でした!!

↑お祝いというわけではないですが、私がPowerShot G9X Mark IIで撮影した紫陽花です!!


容量の繰越も生きています!!

心配の一つだった、前月からの容量繰越もちゃんとキープされてました!!

7月1日の朝方に確認したところ、前月からの繰越の10GBと、プラン容量の10GB、合わせて合計20GBになっているのが確認できました!!

会社が変わったのだから、繰越はキャンセルだぜ!!みたいな事にはならず、今までと全く同じ!!


ドコモ絶賛!!えらい!!MUSICカウントフリーも継続してます!!

最凶の心配事だった、これが中止されてしまったら、へたす...ちゃんとMUSICカウントフリーが継続しているのを確認できています!!

MUSICカウントフリーは、個人的には、OCNモバイルONEを地球上で最強・究極・最高にしていた神のサービスなので、これがなくなったらダメージは致命的です。

それが継続しているだけで、ドコモへの好感度が大上げです。


ドコモ偉い!! 素晴らしい!! 最高の中の最高です。

もっとも、MUSICカウントフリーはあまりにも強すぎるため、対外的には全く公開されてない規制のロジック等は改変されている可能性はあるかもですが、分かりようがないのでそこは信じるしかない。

ちなみに、本当にMUSICカウントフリーは強力無比なサービスであり、ぶっちゃけ、普通じゃない。

ネジがぶっとんだ、神のサービスの一柱なので、ドコモとしては恐怖のあまりやめたいだろうなぁとは思います...

今後、このサービスがなくなったとしたら、アハモの大盛りを契約して、100GB内外でやってこうという所存が...継続して欲しいのは言うまでもありません!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2023/06/25

(カメラ)仙台朝の街歩き撮影して来ました(EOS R10+EF-S 10-18mm)

今朝もまた、仙台市街地の朝の街歩き撮影をして来ました!!

カメラはEOS R10で、レンズはEF-S 10-18mmの1本のみ。

使うたびに思うのですが、AIによる高度な撮影とか、そういうスペック的な話は横に置いておいて、個人的に一番重要な話は、「とにかくマニュアル撮影の快適さそのものが凄い!!」って点です。

しかも、体が小さいカメラでこの操作性は圧巻の一言。


また、EF-S 10-18mmレンズも素晴らしいです。

EFレンズ、EF-Sレンズが、全く差別なく十全に使えるというのはキヤノンに感謝したいです。

RFマウントのレンズは、とにかく外装にワクワク感もないのに、全てのレンズの値段が高過ぎて...

最新設計だけに優秀なのは分かるのですが、RFよりもむしろ、EFレンズ、EF-Sレンズの方を、積極的に優先させたい気持ちです。