今回も写真アルバムシリーズです。
一眼レフのEOS 7D Mark2と、なんと39年前に誕生したレンズ「EF 28mm F2.8」で撮影した、仙台三神峯公園の桜をお届けします。
**圧倒的な一眼レフのフィーリングと歴史あるレンズに感動!!**
皆さん、驚くべきことに今回撮影に使用したレンズ *** EF 28mm F2.8 ***は、誕生が1987年の4月。つまりなんと39年前という歴史の重みあるレンズなんです。
私が購入したのはもちろんずっとずっと後になってからですが、私が単焦点の広角レンズが欲しくて新品購入ウキウキ!!となっていたら、はるか昔に手放したよというカメラマンさんの話を聴いてそのギャップに驚いた...こんな話も当ブログやXで語っていたと思います。
このレンズ、4年前の酷寒の冬に不調になり(絞りが動かなくなった)気落ちしていたら、自然と治り(!!)今は快調です!!
EOS 7D Mark2の圧倒的なフィーリングの気持ちよさと相まって、素晴らしい大活躍をしてくれました。
緑の桜である「御衣黄」にも癒されました。
皆さんも、最新のミラーレスも良いですが、一眼レフの揺るぎない撮影フィーリングの良さを体験して欲しいです!!
それではまた次の記事でお会いしましょう!!