2021/03/12

三菱電機の炊飯器「NJ-VVB10(月白~げっぱく~)」が届きました!!

オンライン時代すげーーーーー。

昨日、長年頑張ってくれた三菱電機の炊飯器「NJ-VV102-R」が壊れてしまい、後継機の「NJ-VVB10(月白~げっぱく~)」をネットで発注したところ、もう今日届けて頂けました。

心より御礼申し上げます。


↑うおおおおおーーーーーーーめちゃくちゃカッコ良い!!

高級炊飯器のシンボルみたいなルビーレッド系ではないのが心配でしたが、つやつやのお米イメージの白というのも良いもんだ。

NJ-VV102-Rのデザインが心から気に入っていたので、それを欠ける事なく継承した「月白~げっぱく~」は、見ただけでテンションが垂直上昇します。


↑おお...この月白ですが、NJ-VV102-Rの美点が全て継承されてる!!

大型の液晶も、清楚なデザインも、操作性すらも、余すところなく10年後の新鋭機に受け継がれている!!

やったぜ!!


↑こ、こ、このキュービックなスタイリング、そしてお米のように艶々の白いボディ。

想像を超えて、これは良いものだなぁ。


↑操作性も何もかも、変わってない!!

何の迷いもなくストレートにごはんが炊けました。


↑ごはん、ありがてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ(涙)(鼻水)

炊飯器作ってくれた人ありがとうーーーーー届けてくれた人ありがとうーーーーーーーーーーー

三菱電機の炊飯器「NJ-VVB10-W 月白(げっぱく)」を発注しました

最高にカッコ良くて性能も大満足していた三菱電機の炊飯器「NJ-VV102-R」ですが、とうとう家族いわく「変な音がして」壊れてしまいました。

しかし何の文句もない!!だって10年くらいノートラブルで今日まで頑張ってくれたのだから。


↑三菱電機のこのデザインは個人的に最高です。

他社の激安の製品も考えたのですが、うーーーん。

予算ない中で即急に買わないといけない緊急事態の中だったとしても、どうあってもこれの後継機が良い、という結論に達しました。


↑色々調べると、今は中堅のベーシックモデルでも(当たり前かも知れないけれど)10年前のものとは比較にならないくらい豪華絢爛な進化を遂げてました!!

というわけで、ベーシックの中では最上位の「NJ-VVB10-W 月白(げっはく)」を発注しました。

とは言え、プレイステーション5買えるくらいの値段ではあるけど...どんどん遠のくなこれ。


↑これ、釜が相当進化してます。

なんと5層構造の金属釜を、「備長炭」で二重にコーティングした釜です。

厚さもさすがにハイグレードには及ばないものの十二分と言える3.5mm厚。

さらにこの釜を七重のヒーターによる大火力で連続沸騰し、おいしいかまど炊きに近づける努力が凄い。


↑今の自分で買える中では、やはりこの月白が一番だと確信します。

白物家電は絶対に日本メーカーしか買わないので、これからも日本メーカー頑張って欲しい。

こたつが崩壊し、炊飯器が変な音出して故障!! こんな事あるのか

ROG PHONE5買うぞーーーー!!と思っていたら、まさに「好事魔多し」という事なんね。

なんと、仕事から帰宅したら家族からめまいがするような報告がぶちかまされました。


↑まずは、こたつが崩壊したーーーーーーーーーーーーー!!

東北は夏でも急に冷え込む事があるので、ずっと家具調こたつを使いっぱなしにしてるんですが、10年以上コイズミのこたつを愛用して「このこたつ、耐久力すごいねー」とか話してた矢先に崩壊した!!

理由は不明であるが、家族が何かやらかしたのではないかと思う!!


↑災害以外でこういうシーン見ることあるのか...というくらい崩壊してます。

かなりの使用年数なのでしょうがないけど、ROG PHONE5発表されてすぐ崩壊するのか...。

これはすぐに代わりを買わないとアカン!!と、コイズミのこたつをネットで発注しました。

うおお...ROG PHONE5が遠のくー。



↑こたつだけでも痛いのに、まさかどうして今日なの?! なんと長年愛用していた三菱の炊飯器が壊れて動かなくなってた!!

これも長年動き続けてくれて「カッコ良いし、耐久力あるし、三菱の炊飯器は最高だぜ!!」と思っていたら不動に。

家族に聞いたら「なんか変な音がして、おかしいと思った!」らしいのですが、なんだ変な音って???

コンデンサ爆発とか? 聞いてもよく分からないのだけど、修理に出そうにももう部品無いだろうし、買い替えることに(しかもすぐ)。

本格的にROG PHONE5買えなくなんじゃね!?

もう三菱電機関係なしに、全体で一番安い、すげー安いやつ買うか...と思ったんだけど...

色々調べると、いや、だめだだめだ!!良いと思わないものは買えない!!といつものこだわりパターンが発動し、三菱電機の「NJ-VVB10-W 月白(げっぱく)」というモデルを発注しました。

PS5買えそうな値段なので、ROG PHONE5が遠くに転がって行ってしまったーーーーー。

なんかこのパターン多くないか???? 病気もそうだけど、突然ドターンって来る事ばかり。

しかし、逆に考えるんだ!!

こんなに良い製品を新しく買う事が出来た!!これは嬉しい、良い事なんだーーーー(ROG PHONE5が遠くに行ってしまうけどーーーーーー;;;;;;;;)

2021/03/10

衝撃の3グレード展開 ROG PHONE5正式発表

待望のROG PHONE5が正式発表になりましたが、大量のリーク情報があったのに、それをものともしない衝撃度の高さでした。

一番の衝撃は、ROG PHONEって、存在そのものがレアなオーバーハイエンドクラスの・スマートデバイスなのに、売れ筋レギュラーモデルかよ!!という勢いで、いきなり3グレード展開かまして来た事です。

ROG PHONE5(無印)、ROG PHONE5 Pro、ROG PHONE Ultimateと、軽々と10万円オーバーのモデルを3つも出して来て心配になる展開ですね。


■無印のROG PHONE5

↑リークではハイグレード版なんじゃないかと思われたカラーLED(Aura RGBと呼ぶ!!)搭載版が、なんと「無印」です。

このLEDは、せっかくのドットマトリクスではあるんですが、単純にドットで光るROGマークみたいですね。

滅茶苦茶に派手ではあるんですが、全体のデザインは端正で、ゲーミングというよりはデザイナーズ・スマホといった感じです。

無印だと、ストレージが128GBと256GBしか選べなくなってて、日本でどうなるのか心配が増えましたね。


↑これは早くもPro!!「Proさんかい!? 早い、早いよ!!」と慌ててしまいますね。

無印も出てないのにもうProです。

Proはなんと、背面に表示内容を自由に変えられるミニ画面がついてて、その画面の上に付いているのが背面ボタンです!!

ここにきて物理ボタンの新規追加が来ましたね。

物理ボタンの追加のインパクトが大きくて、正直ミニ画面が頭の中から吹き飛びました。

Proは、LPDDR-5メインRAMが16GB、ストレージは512GBと、当初予想された最高スペックとなっていますね。


↑そしてこれが最上位のUltimateです。

Proだけでも早いのに、さらにProを超えたやつも出すこの慌てぶり。

このUltimateは限定版という話もあり、多分、高いから売れるつもりは最初からなくて、ベンチマークで世界最強を獲得しする目的のASUSのホモロゲーションモデルみてーな奴ですかね。

メインRAMに、世界初のLPDDR-5の18GBを搭載してます。

容量だけじゃなくて、帯域も広くなってるのが大きなポイント。

カラーは白のみっぽい。

なんか日本では販売されない気もしますね...値段が値段なので。


↑ROG PHONE5が早くも3タイプ...。

ユーロになってますが、日本で発売される時は単純な換算よりは値上がりするんじゃないかと思うので、無印の最安値で12万8000円、Ultimateだと18万円くらいかな?というところですかね。

とにかく作りこみが鬼気迫るため、値段は十分納得の行くものですが、これだけ外装が違うものを一気に出されると困るというのも正直な感想。

欲しいスペックと外装が合わないとかで深い悩みに陥る人が結構いるんじゃないでしょうか。

私で既に+1人です...。

ガラケーが4Gケータイとなって超復活してた!!富士通F-03Lか!!

なんと、ガラケーが粛々と消えて行くのかなと思ったら4Gケータイとなって超復活しておりました!!

えっ、そういう超復活ルートありなんだ。


■docomoケータイプランあるのかーーー!!

↑公式サイトからは非常に見つけにくいのですが、それはともかく、docomo渾身の??ケータイプランというプランがありました!!

2年縛りを許容すれば、税込みで1320円です!!

しかもこれ、びっくりする事に128KbpsというPHSみてーな速度ではありますが、無制限で使えるデータ通信が込みになってます。

私のガラケーだと、基本料金にメールのパケット料金が込みになってる(docomoショップの店員さんも知らなかったやつ)プラン契約して今も継続してるんですが、メール以外も使おうとすれば使えるのは大きい。

ちなみに、最初の100MBだけとは言えども、なんと4Gの下り最大112.5Mbpsの高速通信も可能。

まぁスマホじゃなくて4Gケータイだからそんなデータ通信しないっしょ?!というところですかね。


■4Gケータイ富士通F-03Lは十分魅力的!!

↑その4Gケータイですが、具体的な製品と言うと、あんまり数はないんですよね。

その中でも個人的にイチオシなのが(3Gで今使っているからね...)富士通の4Gケータイ「F-03L」です!!

またスペックが「おっ!!」となるんです。

項目 内容
SoC SnapDragon 210(1.1GHz/4コア)
メインモニタ 3.4インチTFT液晶(480x854)
背面サブモニタ 0.8インチ有機EL
メインRAM 1GB
内蔵ストレージ容量 8GB
WiFi あり(WiFi4)※b/g/nの2.4GHz
microSDカード 32GBまで対応
Bluetooth あり(4.2)
カメラ 1基(810万画素)
カメラレンズ 絞り開放F/2.4
バッテリー容量 1680mAh
GPS あり
赤外線通信 あり
防塵・防水 あり
ワンセグ あり
おサイフケータイ あり
タフネス性能 MIL規格14項目準拠
生産国 日本
↑スマホ、スマートデバイスとしては低スペックなんですが、ガラケーの後継となる4Gケータイとしては非常に期待出来るスペックだと思います。

特に、処理の要「SoC」にエントリーグレードとは言えどもSnapDragon 210(MSM8909)を搭載しているのはガラケー後継としては魅力的。

4コアCPUが入っていて、最大クロックも1.1GHzと、ガラケー特有の誰も興味ないような寂しいムードから見たら、それはそれは豪勢なスペックと言っても良いのではないでしょうか。


↑デザインもさすが折り畳みだけあって、適度な高品位ツール感が良い香りしてて、そこそこに鼻をくすぐりますね。

もちろん、側面のボタンを押すとバネの力で折りたたまれたモニタがスパッと開くギミックも装備!!

ちなみに日本製で、防塵防水だけでなくタフネス性能も備えています。

ただ値段が3万円以上するんですよね...。

ここまで来て何なんですが、3万円かーーーー。

OCNモバイルONEでXperia 10 IIとかいける値段かーーーー。

初代ROG PHONEの凄さを毎日実感し、5へのワクワクが止まらない!!

いよいよ本日がROG PHONE5の発表日ですね!!

今年はさすがにプレイステーション5(PS5)の年かと思ったら、楽々ともっと凄いのが出て来る世界の恐ろしさ。

そんな高性能いるのか?と思っていた時もあったけど、実際にROG PHONEのパワーを知ると「これは必要だわ」となってしまう。

今回は5にもつながる、初代の高性能ゆえの恩恵...その一例を書かせて頂きたいと思います。


■圧倒的な音声認識による恩恵

↑Google謹製のアプリで「音声文字変換」というのがあるのですが、これが生活変えるくらいの威力。

音声認識だけなら、キーボードのGoogle音声認識もありますが、このアプリは、とにかく「延々と会話を拾って延々と文字変換し続けてくれる」大きなスタミナが魅力。

1時間くらい会話してても、延々と文字にし続けてくれる!!

安定しています。

ただ、リモートワークとかのPCスピーカー越しの声とかだと誤認識はあるし、専門用語とかはテキトーに変換したりしますが、それはしゃあない。

ROG PHONEのパワーがどこに生かされるかというと、その安定性。

メインRAMが8GBとかもあるけど、ゲーミングを想定した抜群の冷却性能が、長時間の大きな負荷をかけるアプリを安定させてるんだろうなぁと。


↑音声認識したテキストは、そのままでは何にも利用できないので、コピー&ペーストします。

この文字列操作がROG PHONEの真骨頂。

ゲーミング用途で鍛えたタッチパネルの正確な操作性があるので、意図しない文字列を選択するストレスがなく、タッチデバイスに抱いていたある種の不信感を完全に払しょくしてくれます。

androidは、昔と違い、iOSのように文字列選択中にルーペみたいに拡大する表示支援機能も加わっているのでさらに快適です。


↑文字列をOneNoteに貼って、さらに重要な部分をマーカーで塗る。

この、他のアプリを起動して、さらなる編集を加える...こういう動作もサクサクで安定してます。

重たい処理をしたらアプリが落ちたとか、操作にデバイスが追従してこなくてイライラとか、そういうのがありません。

アプリによっては、android 9.0との相性が悪くて、特定の操作でバグるとかはあるでしょうが、性能が高いとどんどん負荷をかけて行ける頼もしさは大きい。


↑ROG PHONEは、androidの美点として、使用状況が細かく分かり、メモリ(メインRAM)のクリーンアップなど管理も細かく可能です。

管理機能も高速で使うのが楽しいくらい。

androidの分かりやすさは、ホント「やられた」と思うくらい素晴らしいですね。

その昔、生まれて初めてandroidマシンの「acer アイコニアタブ(まだ家にあるよ)」を手にした時、これはandroid 3.2だったか...。

何の説明もなくある程度すらすらと使えた衝撃は大きい。

キヤノンのデジタル一眼レフ「EOS 30D」とか、Windows 95あたりもそうだったし、やはり相性というのがあるのだなぁと。

androidの欠点は、その手作り感溢れるボロさだったけど、7.0以降はもうバッチリしっかり大丈夫だし、何の文句もないです。


↑あと、テキスト音声変換とかやりつつ、4K/60P動画撮影とかも片手間に出来る威力の前には直立不動。

初代ですら、4K/60P動画撮影できてしまうの、知ってました??

私は所有者なのに最近まで知りませんでしたよ...。

なんかカメラメーカーが大げさに騒ぐので、4K/60Pってアンタッチャブルな世界なのかなーと思ったら、しれっと無言で当たり前のように搭載してるROG PHONE。

ROG PHONE5なんて、無言で8K撮影とか搭載しちゃうんじゃないの(さすがに8Kはねーか?)。


↑ROG PHONE5は、この初代ROG PHONEの美点をさらにパワーアップして引き継いでいるというのがたとえようもないくらい絶大アドバンテージ。

ボディが大きくて重たいという弱みも、高負荷の処理を長時間処理してもへこたれない抜群の冷却機構を装備し、強く握っても歪んだりしない高剛性ボディだから!!という事でむしろ嬉しくなるし...。

それとROGの新型は、ゲーム機とかでよくある「今の機種が低性能でもうだめだから、新しいのにリニューアルして逃げる」という最悪のダメダメルートではなく、「今の機種が素晴らしいので、さらなるパワーアップ版に途方もなく期待が高まる」という黄金のルートがROG PHONEなのです。

(とは言え、ゲーム機の中でもPS4とPS5だけは、この黄金ルートに乗ってはいますが)

どーーーなるんでしょうね。

ROG PHONE5の発表が楽しみでクラクラきます。

2021/03/09

なぜROG PHONE5が必要なのか?!

いよいよ、もはやモバイルマシンにおいて、過去最高のワクワクが止まらない!!スーパーモバイルマシン「ROG PHONE5」の正式発表が明日に迫っております。

しかし、なぜ一体そこまで強力なモバイルマシンが必要なのか?そこをつらつらと考えて行きたいと思います。


■既に初代ROG PHONEがブッチギリで凄いままだから!!

↑ROG PHONE5が欲しいと思う原動力は、間違いなく「初代ROG PHONE」が今もってブッチギリの凄さを保っているから。

性能が不足しているから、だめだから、じゃあ次を買いましょう...これが一番ダメ。

圧倒的に凄い、大満足しているからこそ、さらなる「次」を見てみたい!!

ROG PHONEはまさにこの黄金のルートなのです。

初代ROG PHONEは全く申し分ないです。

エア・トリガーは決定的な操作性だし、急にあわててタッチパネル操作をしても誤作動を起こさない抜群の高精度。

重い処理もすいすい。

たとえば、長い会話からリアルタイムで文字変換してOneNoteに整理したり、Excelで大量の座標(等)の計算をしたり、ブラウザでの調べものと地図のナビゲーションを激しく往復したり、無茶苦茶な要求にも楽々と応えてくれる。

高性能がダイレクトに生活をより良く改善してくれる!!これがハッキリと分かったので、スーパーモバイルマシンへのワクワクは尽きる事がありません!!


■初代と5でどれだけ違うのか?!

初代でも一切の不満を感じないどころか、その圧倒的なパワーに酔いしれまくっている最中だというのに、最新鋭の「5」は初代を完全に子供扱いにする...ぐううううううううううう何という事だーーーーーーっ。

いやーーーーーーーー過剰なるパワーはロマンですねーーーーーーーーー。

2021/03/07

DOA6に「たまき一人旅」という新ジャンル出来てしまった

DOA6が好き過ぎて他のゲームを起動する気がなくなってしまい、さらに、DOA6好きの原動力となってる「たまき」で一人旅を続けています。

という記事を先日書かせて頂きましたが、たまきが打ち立てた連勝記録、こんなん二度とは破れないだろうと思っていた1307連勝をついに超える所まで来ました。


↑これは前回も書かせて頂いた所ですが、DOA6は999連勝すると、連勝表示がカンスト(カウンターが止まること)してしまうため、1000連勝以上の表示がありません。

これだとプレイしててよく分からなくなるため、一旦システムメニューに戻り、もう一度同じモードでゲームを開始するようにしました。

こうすると連勝表示は0からリセットとはなりますが、データベースに記録される連勝数は継続されます(モードを変えると連勝記録が止まるので注意!!)。


↑2週目!!先に1000連勝しているので、表示されている連勝数+1000が連勝数となり、新記録更新中となります。


↑何度か危なく負けそうになりつつも、ついに1400連勝突破しました。

あとはどこまで連勝記録を伸ばしたらこの一人旅を打ち切るか、ですねー。

めちゃ面白いのでやめたくねぇ。


↑リザルト表示のたまき。

1400連勝しようとも、リザルトの連勝数は99でカンストするので、永久に99連勝のままです。

それはともかく、たまきやっぱ個人的にこの世にある全ての3Dキャラクターの中で一番の最高のキャラです。

プレイしてるだけで心が癒されて明日の活力になってます。

たまきの声も聴いているだけで癒される。

毎回言ってますがこのキャラを創造した方たちに土下座してお礼を言いたい。

個人的にはもうとっくに何回もゲームの歴史を塗り替えまくってて、既に塗った分で新しい歴史が誕生する分厚さになってますね。

今後このキャラを超えるキャラは出てこないでしょう(個人的に)。


ROG PHONE5は、時計・PC・PS5・カメラ全てを超えるか?

いよいよ3月10日に正式発表迫る超高性能スマートデバイス(スマホ)のROG PHONE5。

値段が15万円くらいではないか?と勝手に思っている機種なのですが、今回の記事では15万円出すなら他のものを買った方が良いか?という考えを打ち消すための自分への問いかけです。


■VS 時計はどうか?

ROG PHONE5の勝ち

確かに時計は素晴らしいし、15万円あれば...と思う事はあります。

しかし、時計の中で生まれてから一番欲しかった「シチズン・エクシードCB1114-61W」を、販売終了前に無理して頑張って手に入れる事が出来たため(現在はもう販売終了してます!!)、ROG PHONE5より上には来ない。

ただ、時計は必要なものなので、ROG PHONE5の後は、これからも考え続けたいです。


■VS PCはどうか?

ROG PHONE5の辛勝

PCは正直ROG PHONE5を超える強敵です。

いかんせん、職業柄、ご飯を食べるのに生きていくうえで必須の機器なので、重みの桁が違う。

ただ、15万円あるからPCに回すかって言うと、肝心の欲しいモデルがPCにまだ無いからギリギリでROG PHONE5より上には来ない。

デザイン面では、あの2万円台の良心価格PC「ASUS E210MA」の輝きが決定打となり、上位陣が総崩しに遭ったのも大きい。

唯一勝てそうなZenBook13のスクリーン・パッド搭載モデルは?--->まだ新機種が出てこないのでセーフ。

憧れのROGブランドPCは?--->スクリーン・パッド無いのでまだセーフ。


■VS PS5はどうか?

ROG PHONE5の楽勝

PS5は明らかにROG PHONE5より弱いのでいいです。

ゲーム機を買うなら、当たり前ですがPS5しか買う気はありませんが、ソフトも性能も宝の山な「PS4」が今あるので今年は買わなくても大丈夫。

長年PS4に対して求めていた「災害時に困るから、ゲームの状態をセーブしてすぐに電源切れる機能」をシステムに求めていたけど、PS5でも、やる気あるのかどうか。

オートセーブあるゲームはマシだけど、RPGとかは開発者のエゴ丸出して「自由にセーブさせねぇ」って来るから、災害大国日本でおちおちプレイしてられるかい。 (PS4はもうあるものだからしょうがないが)

PS5は今後も応援し続けるけど、災害時にも確実に力になる「ROG PHONE5」と比べる対象にはもうなれない。

震度6の地震一発でPS5は吹き飛んだ気がする。


■VS カメラはどうか

ROG PHONE5の圧勝

これはもう、フルサイズの高級ミラーレスよりも、むしろROG PHONE5のカメラの方がいい。

悩む要素が皆無。

どんな時も傍に寄り添ってくれて、写真が撮れる。

このカメラとして命とも言うべき部分から遠ざかった巨大・高価・巨大レンズ必須のフルサイズに舵を切ったカメラ業界は大丈夫なのか、心配。

それはともかく、ROG PHONE5のカメラは大いに期待してます。

AIによる「無難な」写真を撮る事に特化しているのですが、その無難がどんなプロカメラマンをもってしても一番難しいわけで、そこを機械がカバーしようとするのはある種まっとう。

さらに、ROG PHONE5に搭載される「SnapDragon 888」というSoCは、AI処理で世界最強レベルのプロセッサというベンチマーク結果も出ているので、AI制御カメラとの相性は梅に鶯、鬼に金棒というところかも知れません。


■結論 ROG PHONE5にライバルはいない!!

ROG PHONE5と並べて悩む存在はいないということになりますね。

ここまで来ておいてなんですが、問題は15万円が財布にありますか??ですね。

ごめんねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2021/03/06

愛車のアイちゃん日記Mark2 長距離通勤に使わなくなってバンザイ

いよいよ念願の仙台都心出勤になって1か月以上が過ぎましたが、もう何の文句もなくバラ色で最高です。

やはり大切な大切な愛する愛車のアイが長距離通勤で損耗しなくて良いというのが大きい。

いやーーーーーーーーーー良かった。


↑何やかんやと病院に行ったり、親の足になったりと、このコロナ禍においても「長距離通勤しなくなった=週末しか乗らない」とはいかないので、それなりにアイに走ってもらう状況ではありますが、走行距離は圧倒的に短くなりました。

毎週必ず満タンに給油しなければ会社に行けないという強烈プレッシャーもついに消えました!!オッケェェェェーーーーイ!!!!!

だいたいよ、今までが問答無用の過走行ブリバリよ!?

今が本来一番良い走行距離なんじゃないかなと思うのです。


↑というわけで、愛車のアイを大切にする気持ちが、まさかのさらにブーストしました。

もちろん、人様の安全が第一ですが、それ以外はアイを丁寧に乗るのに精進してます。

フレームの歪みやボルト1本にかかる負荷までも痛みとして理解し、車体が極力傷まないような運転を心がけています。

クルマを丁寧に扱うと良い事しかないのもこの10年近くで悟りましたし。

アイに乗る限り、今までの自分のドライバー人生の全部を賭けて丁寧に運転する事をここにあらためて誓います。

日立CV-SF300で掃除が楽しみになりまくり!!

2019年に買ってから塩漬けにしていた日立掃除機「CV-SF300」をいよいよ使用開始しておりますが、これ、本当に素晴らしいですね!!


↑私は掃除機が好きで、今まで色々な掃除機を使って来ましたが、このCV-SF300は今までで間違いなく最高傑作です。

本体をガツンガガツンと家具にぶつけるのを防止するため、本体を片手で持ち上げたまま掃除機がけをするのが私のスタイルなのですが、持ちやすくて動きやすくて申し分ありません。

本体カラーのベージュも、部屋が明るくなる落ち着いたカラーリングで気に入っています。

ルビーレッドかベージュがいいな。


↑ヘッドがとにかく、「ブラボオオオーーーーーーーーーーー」と(心の中で)叫び続けたいくらいエネルギッシュにワンダフル。

LEDライトが点灯するのですが、暗い場所でも灯りをつける必要もなくスイスイ掃除を進められるのは思った以上にでかい。

細かいゴミもLEDのライティングで浮かび上がるので「ゴミを吸えたかどうか?」と疑心暗鬼になる回数も激減し、心も軽くラクラクスイスイ。


↑パワーブラシは、自分の体がまるでヘッドに引っ張られるように進むので、楽しい楽しい。

LEDライトは、実用性も非常に高いのだけど、見た目の華やかさもあるので気が晴れます。

こういう、実用性もある「華」ってなんか燃えますね。

一つ悩みもあって、薄型のヘッドはどんなに気を付けていても家具にバンバン当たってしまいがちなので、昔の製品だと、薄型ゆえにヘッドが打撃に弱くて傷みやすかった。

今のベゼルレス液晶モニタを思い浮かべてもらうと良いのですが、ヘッドのほとんどをパワーブラシが占めるため、ダメージが直接メカニズムを歪ませてしまいやすい。

しかし、このCV-SF300は、改良されてますねーーー。

ヘッド前面に衝撃吸収するバンパーが成型されているので、数字とか出すまでもなく強い。


↑ホースは細くて柔らかくてしなやか。

このホースがあるから、掃除機のヘッドを上に下に自在コントロールする事が出来ます。

これはこの機種だけの美点ではないのですが、日立の着眼点はバッチリですね。


↑掃除が終わった後に待ち受ける、吸い込んだゴミの後始末!! これが掃除機の最大のウィークポイントですね。

しかし、これもCV-SF300は、後始末まで楽しいという驚異の機種。

ゴミが入っているケースですが、背中の小さな吸引口以外は上下ともに密閉されているので、取り出したまま持ち運ぶ事も可能。

そして、ビールの大ジョッキのように持って、ゴミ箱とかの上で(ここは重要!!)ゴミボタンをポン!!と押すと、ケースの下側フタが勢いよくバーンと開いて吸い込んだゴミがドサッと落ちます!!

除菌ティッシュで塵とかを拭き取ればベストですが、時間無い時はこれだけで済ます事も可能!!

掃除を終えた後のお手入れまで楽しいというのが日本の掃除機の真骨頂かも知れません!!!!!!!!!!!!!

Web漫画を読んだら分かった、スマホの超高画質パネルの恩恵

きょうびのスマホ(スマートデバイス)は、鼻血が出るくらい超高画質のパネルを当たり前のように搭載してますね。

正直、そんな超高画質いるのかなぁ...なんて思う時もありましたが、Web漫画を読み始めたら一発で静粛にせざるを得なくなりました。

ROG PHONEやZenFone max plus M1の搭載している、1080x2160ドットのパネルくらいあると、繊細な線を持つ作品も魅力が棄損されない!!

美しい線で描かれた作品をいくつか拝見しましたが、「ああ、こういう事なのか」とはっと目が覚めました。

特にROG PHONEの有機ELモニタは目も疲れにくく、まるで柴犬のように「はごーーーーーーー!!」と唸らされました。

何でもかんでもスマホかよ!!みたいな反抗心もあったけど、スマホのこの圧倒的な努力と熱意の凄まじさには脱帽するしかありません。

2021/03/05

仙台都心通勤になって分かる、今のスマホの「小さな寄り添いパワー」

念願の仙台都心通勤になってから一か月過ぎましたが、いやーーーー色々と良い事が見えてきますね。


色々あるけど、とにかくスマホの「小さな寄り添いパワー」が凄い。

たとえば、カメラが自由に前後に切り替わるので、手鏡になったり、バックミラーになったりする!!

歩道を自転車が爆走しまくって来るので、まさにミサイル攻撃。

バックミラーがあると、前から来る人を横によけた時にミサイル被弾するかしないか判断できてかなりデカい。

街頭の無い真っ暗な夜道を歩くとき、東京は分からんけど仙台なんか余裕で道路が地割れしてたりしますからね、ささっとLEDライトになるのも助かる。

もちろん、地図で場所の確認も大きい。

歩きスマホ禁止というけど、ツールスマホはドドドでかい。

なーーーーんだそれっぽっちと言うかもしれないけど、こういう小さな寄り添いを安定して確実に迅速にこなしてくれる電子機器なんかあるかっつーと無い。

もちろん大きくて高度な事だってこなせるけど、こういう小さく寄り添ってくれるツールこそ、最後に愛着沸いて何があっても手元においておく!!ってなる原動力になる事が最近よく分かって来ました。

ZenFone max plus M1とROG PHONEにはもう足向けて寝られないですよ。

たまに寝落ちして頭の下に敷いてる事あって、「パネル大丈夫かーーーーっ!?!?!?」って飛び起きて血圧ヤバくなる事はあるけど...

2021/03/04

ahamoが税込み!!で2970円になった!! OCNモバイルONEも3月中旬に対抗!!!

これぞ待ち望んだ理想のサービス!!NTT自らが開始する格安サービスの「ahamo」ですが、ついに公式サイトがオープンしてましたね。

ここまで足掛けで20年くらいかかったのかな。

長かったけど、ようやくゴールにたどり着いた気持ち。


↑価格もMVNOを踏み撫さないギリギリでうまくやっていけそうな税込みで3000円切りの2970円。

もう完全な100点満点の完璧で理想で、何の文句もないパーフェクト・サービスです。

これ以上は望まない!!

安定して信頼して今も使い続けている「OCNモバイルONE」の親元の回線なのだから、品質についても全く心配してないです。

契約者過多でやっぱり速度ガタガタだわーとかいう展開もあるかも知れないけど、まぁ最初のうちはトラブルが起きてもしゃーないですね。


2021/03/02

やっぱり別格に素晴らしいZenFone max plus M1

このところROG PHONEの事ばかり語っていますが、もちろんROGは文句なしに極上マシンではありますが、ずっと世話になって来た恩義の塊とも言える「ZenFone max plus M1」は、やっぱり別格に素晴らしい。

性能は低い部類になってしまったけど、それがどうした!!


↑ZenFone max plus M1は、母が入院した時とか、災害で困った時とか、もうこれ以上あるかってくらいしこたま助けてくれた恩義の塊。

一度手にすると、助けてもらった数々の思い出が蘇り、意気軒昂になります!!

個人的に、Vitaまでは良かったがそこから先の日本の携帯ゲーム機に引導を渡し、そんなものに今後1円でもお金を使うなら全部ZenFone(ROG)に使いたい!!と心から願ったほどのマシンです。


↑ZenFone max plus M1は、今や低スペックな方になっちゃいましたが、それでも4+4の切り替え式8コアSoc搭載、4GBのメインRAM搭載というのが奏功しているのか、全く問題ないどころか、御の字の高機能。

さらに、何年経っても問題なく安定して使えています!!

バッテリーもまだまだ長寿命。

システムも古いandroid 7.0ですが、ZenUIが優秀なのもあるのか、驚くほど快適で不満がない。

もともとandroidの操作が自分の気に合うというのもあるけれど、こんな長い間頑張ってくれるとは感動的。

ROG PHONEと比較すると、小さくて薄くて軽いというのも大きな魅力。

液晶もキレイだし、保護フィルムをわざと貼らないようにしてますが、傷もつかない!!


↑シンプルなデザインで飽きが来なく、しかも軽くて色もしっとりしてて文句なし。

指紋認証もまるで悪くない。

ZenFone max plus M1はこれからも大切に使うし、仮に動かなくなっても絶対に捨てる事はなく永久に手元に置きます!!