2020年8月12日水曜日

ASUS ZenBook13を普段使い始めましたが、あまりの高性能にビビりまくり

せっかく頑張って買ったZenBook13ですが、あまりの勿体なさに一週間に1回ちょっと触るくらいのペースでやってましたが、お盆休み中なのでいよいよ普段使いのメインとして使用開始してみました。


■やはりスクリーンパッドが極上に素晴らしい!!

↑やはりとんでもねぇ高級感で、汚損しないようにおそるおそる使っている状態ではありますが、外観としてはスクリーンパッド(液晶タッチパッド)が極上に素晴らしいですね!!

今は、大大大ファンのゲームキャラ「DOA6たまき」を表示するようにしてますが、ゲーミングPCに負けないくらい華やかです。

というか、将来的にはゲーミングPCの「ROGゼフィルス」が欲しいんですが、このスクリーンパッドは採用されてないんで激しい葛藤が生じているところであります。


■完全な2画面PCであり、性能がドド凄い

↑ZenBook13 (UX334)のスクリーンパッドは、単なる装飾としても別に構わないくらい効果的なんですが、これ、装飾ではなくて真剣に二画面なんです。

スクリーンショットを撮影すると分かるのですが、上下に2画面分が撮れて来ます。

一目瞭然なんですけど、なんとメインスクリーン(1920x1080ドット)よりも広い2160x1080ドットなので下が広い!!

そして性能がドド凄いです。

ずっとCeleron N3350やN4000マシン使っていたという事もあり、Windows Updateは苦しくて苦しくてしょうがない責め苦みたいに思ってたんですが、このZenBook13ならば!! さすがはCore i7-10510U搭載という事もあって、Windows Updateが来てもまるで影響されず(!!)しかもサクサク終了する!!

Windows Update中も何の気がねなく他の処理バンバン出来るし...何なんだこの世界は?!という感じです。


■過剰過ぎてもったいない気も

↑あれだけ辛かったWindows Updateが特に何ともない...というのがあまりにも大きいです。

ただ、ちょっと思うのが、普段使いするにはCeleron N4000くらいあれば十分であって、Core i7-10510Uは過剰パワーで勿体ないのかな?というところ。

いやいやいやいや、そんな勿体ない言ってたら、またZenBook13をしまい込んでしまいそうでアカン。

それに、爆速の顔認証とか複数の重たい作業を同時進行とか性能の恩恵を常に受けてたりするし。

逆にこのZenBook13を遅く感じる日が来ない事を祈りたいです。


ちなみに前の方で「ROGゼフィルス欲しい」と書きましたが、ZenBook13の性能が特にROGを必要としないほど想像を超えて高くてビビってる上に、デザインも「これ以上カッコ良いノートPCあるのか?」と自問自答しそうになるくらい極上だし、とどめにスクリーンパッドによる「華」まで添えられている...このままがベストかも知れないと思い始めてます。